GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

Gyaoの音楽番組紹介

稲垣潤一ライブ「EDGE OF TIME」ダイジェスト
悲しきダイアモンドリング/1・2・3/夏のクラクション/メリークリスマスが言えない/クリスマスキャロルの頃には/雨のリグレット/ドラマティックレイン/エスケイプ/バハマ・エアポート/生まれる前にあなたと and more...

徳永英明ビデオクリップ集
happiness/恋をしてゆこう/壊れかけのRadio/Rainy Blue〜1997 Track〜/時代/雪の華/夢を信じて/輝きながら…/最後の言い訳

「音楽と人」presents“MUSIC and PEOPLE”& スキマスイッチ
アカツキの詩/view/全力少年/ボクノート

稲垣潤一
「コンプリート・シングル・コレクション」

徳永英明
「happiness」

スキマスイッチ
「夕風ブレンド」

鈴木雅之&島谷ひとみ「ふたりでいいじゃない」

元ニュース・スポーツ報知・livedoor


「ロンリー・チャップリン」「渋谷で5時」に続くマーチンデュエット第3弾。

TBS系ドラマ「結婚式へ行こう!」の主題歌で打診された際、マーチンが島谷ひとみを指名したとのこと。
どうやらファンキーなナンバーのようです。

来年1月24日リリース

鈴木雅之・EPICサイト

TM NETWORK 「Still Love Her」

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TM NETWORKが1988年にリリースしたアルバム「CAROL」のラストナンバー。
小室哲哉・木根尚登共作によるバラードである。
作詞は小室哲哉。このアルバムが作られたロンドンへのオマージュを織り込んだ、別れた恋人への冬のメッセージソングとなった。
その歌を、宇都宮隆のヴォーカルが、小室のシンセサイザーが、木根のハーモニカが切なく彩っている。
コーラスには3人以外にも、作詞家・小室みつ子をはじめとするアルバム関係ミュージシャンが参加している点にも注目。

この曲は、後にアニメ「シティハンター2」のエンディングに起用され、「CAROL」からリミックスの上シングルカットされた「Just One Victory」のカップリング曲に収録される。

またファンの支持が根強い1曲でもある。
その根強さは、TMN終了ライブ「4001 Days Groove」のセットリストに急遽加えられた程のもの。

木根尚登のライブに宇都宮隆がゲスト出演した際にも歌われ、その模様はビデオ化された。
そしてTM NETWORK再結成後初のツアー「Major Turn-Round」でも、この曲は演奏されている。

TM NETWORKデビュー20周年記念のファン投票ベスト「Welcome to the FANKS!」にも、並み居る代表曲を抑えて4位にランクイン。
そして「シティーハンター」エンディングだったこともあって、世間にもなじみのある1曲となっている。

関連記事:
TM NETWORK「CAROL」

TM NETWORK 「Welcome to the FANKS !」

TM NETWORK
CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-

クリスマスの約束 2006(仮称)

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放映されるまで→こちら←にネタバレ情報は書きます。

どうしても知りたい方は、→こちら←を御覧下さい。

ちなみにゆずは来ず、「クリスマスの約束」も「クリスマス・イブ」も歌いませんでした。

ゆずおだ「クリスマスの約束」

スキマスイッチ 「夕風ブレンド」

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彼らのオリコンNo.1獲得シングル「ガラナ」とカップリングの「スフィアの羽根」、ドラえもんの主題歌になった「ボクノート」、彼らも参加したコラボレーションユニット・福耳の楽曲「惑星タイマー」のセルフカバーバージョン、そして先行シングル「アカツキの詩」が収録されたスキマスイッチのサードアルバム。

「全力少年」等で培ってきた彼ら独特の「スキマ節」「スキマ・サウンド」が、色あせることなくよりポップになった感じです。
楽曲はバラード中心ですが、彼らの暖かみを感じる、優しい気持ちになるアルバムです。

ちなみに「月見ヶ丘」には小田和正がコーラスで参加。

さて、彼らのライブのチケット探さなきゃ…

スキマスイッチ
「夕風ブレンド」(初回限定盤・DVD付)

DJ TK 無料ダウンロード第7弾「アンジェリーナ mF Prepromix」12/9発表

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情報は「in the cube」より

今回は佐野元春の名曲のひとつ「アンジェリーナ」のリミックスです。

ダウンロードは→こちら←から

佐野元春
「EPIC YEARS THE SINGLES 1980-2004」

Yahoo! 動画にてオフコース「愛を止めないで」「さよなら」無料公開

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映像は1982.6.30「over」日本武道館最終公演のもの。

動画は→こちら←から。

関連記事:
オフコースDVD「Off Course 1982・6・30武道館コンサート」

オフコース「さよなら」

Off Course 1982・6・30武道館コンサート

Chara オフコース「Yes-No」カバー

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シングル「FANTSY」のカップリングとして収録。
アレンジはCharaさん本人が手掛けるそうです。

UMCK-5160
税込1,260円
2007.1.17発売

Chara 公式サイト

さて、どんな風に仕上がっているかしら?

関連記事:オフコース「Yes-No」

RED RIBBON LIVE 2006スピリチュアルソング「生まれ来る子供たちのために」

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桜井和寿さんが参加しているから、期待していたんだけど…

Bank Band Ver.と比べるとねぇ…(以下自粛)

視聴はこちらから

ゆずおだ 「クリスマスの約束」

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2003年のTBS系小田和正音楽特番「クリスマスの約束」
この番組にゲスト出演したゆずが、小田の提案で共作したのが『クリスマスの約束』
その曲は、アコースティックギターとボーカル・コーラスだけで構成された、シンプルでささやかだけど暖かなバラードだった。

小田和正にゆずの一夜限りのクリスマス・プレゼントにふさわしい、歌の贈りものだった。

その後、2005年の小田和正日本武道館公演(12月)にゆずがゲスト出演して2度目の披露。
そして今年(2006年)、ゆずがこの曲のプロデュースを小田和正に依頼したことが3人の三度目の共演となり、「ゆずおだ『クリスマスの約束』」となった。

「クリスマスの約束」は、新たに歌詞が付け加えられ、アレンジもクリスマスらしい華やかなものに。
でも、最初に披露した時の暖かな感じは、このトラックでも健在。
いやむしろ、磨きがかかっていると言っていいかもしれません。

ボーカルは3人の輪唱形式。そして、サビの部分では、ゆずの力強いハーモニーを小田さんの優しいコーラスが包み込む感じに。
これらがうまく溶け合っていて、すごくいい感じです。

カップリングには小田和正「大好きな君に」、ゆず「いつか」のゆずおだバージョンが収録。
両方ともアレンジ一新。
それぞれの曲が持つメッセージ性が「クリスマスの約束」のテーマソングとリンクしているうえ、3人の輪唱&コーラスワークがそのメッセージを引き立てていて、いい感じに仕上がっています。

ゆず、小田和正ファン以外にも是非聞いて欲しい1曲です。

生で聞きたいよぉ〜

トイズファクトリー・ゆずサイト
(試聴可能)

関連記事:(いずれも、ゲスト:ゆず)
History of 「クリスマスの約束」2003

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」日本武道館 12/6

ゆずおだ「クリスマスの約束」

TM NETWORK 「Winter Comes Around」

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1988年にリリースされたTM NETWORKのアルバム「CAROL」に収録されたバラード。
別れた恋人への思いを、冬のはじまりに重ね合わせたバラード。
美しく木根尚登のメロディを、ピアノが切なく奏でている。

バラードを多く手掛ける木根尚登の中でも印象的な1曲で、小室哲哉も名曲として評価している。
TMN終了時にリリースされたベストアルバム「BLUE」に収録された他、作詞を手掛けた小室みつ子や、日置明子によってカバーされた。
また木根尚登もライブで折に触れ歌っており、セルフカバー版が「浮雲」に収録された。

関連記事:
TM NETWORK 「CAROL」

TMN「BLACK」「RED」「BLUE」

木根尚登 「徒然」

DVD 「木根尚登 TALK & LIVE in 渋谷公会堂」

TM NETWORK
「CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-」

木根尚登
「徒然」

世界エイズデー

livedoor ニュース・RBB


本日は世界エイズデー。

それにちなみ1993年より毎年音楽イベント「Act Against AIDS」が開催されている。
このイベントから桑田佳祐&Mr.Children「奇跡の地球」が生まれた。
今年は他にも「レッドリボンキャンペーン」が開催された。

エイズの問題は深刻化するのとは反比例に世間の関心は薄くなっているような気がする。
そして今年はエイズ関係のイベントには諸事情で不参加。
だからこそ、今日はこの問題に思いを馳せたい。

レッドリボンキャンペーン特集サイト

RED RIBBON LIVE 2006 ライブレポ(でんちゅ〜Blog♪)



桑田佳祐
「TOP OF THE POPS」
(「奇跡の地球」収録)

オフコース 「さよなら」

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1979年、小田和正・鈴木康博に加え、松尾一彦・清水仁・大間ジローが加わったオフコースは、アルバム「Three and Two」をリリースする。
そのアルバムタイトルを冠したツアーの練習場所に、小田は出来あがったばかりのバラードのデモテープを持ってきた。

「こんなに売れ線を意識して作ったことはないよ」

誰ともなく小田がそうつぶやいた新曲は、その年の12月1日、シングル「さよなら」としてリリースされた。
小田のピアノ、鈴木のギター、そして5人のコーラスが、別れの曲を切なく、そして美しく彩っていた。
その「さよなら」はじわじわとヒットし、最終的にオリコン週間チャート最高2位を記録する、オフコースの代表曲的存在となる。

「Three and Two」ツアーのアンコールで披露されていた「さよなら」は、翌1980年にリリースされたライブアルバム「LIVE」にライブトラックが収録される。
しかし、その後リリースされたオリジナルアルバム「We are」には同曲は収録されず、1981年リリースのセレクション盤「SELECTION 1978-1981」に収録される。
また、1982年リリースの「NEXT SOUND TRACK」には、オリジナル音源と共にインストナンバーが収録される。

「さよなら」は5人のオフコースの定番ナンバーであった。
5人のオフコース最後の日となる1982年6月30日にも、5人により演奏された。

しかし鈴木が抜けた4人のオフコースでは、「さよなら」はセットリストから外されることが多くなる。披露される時でも小田によるピアノ弾き語りスタイルとなった。
オフコースのファイナルツアー「STILL a long way to go」では「秋の気配」と交互に演奏されたが、ラストライブ「the night with us」では演奏されなかった。

オフコース解散後、小田和正ソロでも「さよなら」は余り演奏されなかった。披露する時も、アンコールかつピアノ弾き語りスタイルであった。
5人のオフコースで最後に演奏してから18年半後の時が流れた2000年12月、渋谷ON AIR、そして八景島でのカウントダウンライブで、小田和正はバンドをバックに「さよなら」を歌う。

2001年、オフコースのセルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」に「さよなら」が収録される。そのトラックはアコギとピアノによるシンプルなアレンジになっていた。
翌2002年のツアー「kira kira」で「さよなら」は20年ぶりにセットリストに加わる。この時はアコースティック編成で、「LOOKING BACK 2」のアレンジをベースに演奏されている。

一方、2005年のツアー「大好きな君に」では、オフコース時代を彷彿されるバンドスタイルの演奏になっている。

関連記事:
オフコース「LIVE」

オフコース「SELECTION 1978-1981」

オフコース「NEXT SOUND TRACK」

小田和正「LOOKING BACK 2」

小田和正「自己ベスト」

オフコース
「LIVE」
オフコース
「SELECTION 1978-81」
オフコース
「NEXT SOUND TRACK」
小田和正
「LOOKING BACK 2」
小田和正
「自己ベスト」

紅白出場者発表

出場者はこちらから


徳永英明・今井美樹・スガシカオ・絢香などの初出場組に加え、コブクロ・スキマスイッチと気にあるアーチストもいるんだけど、どうも食指が微妙に動かない。

紅白歌合戦に出場して欲しいアーティスト(オリコン調べ)であげられたアーチストも少ないし…

今年も「クリスマスの約束」で燃え尽きそうかも…

「私のオフコース・ソング」募集

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東芝EMI・オフコースサイトにて募集

オフコース
「i (ai)」

ほんじつのおかいもの

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最近買ったCD に参加中!
ゆずおだ「クリスマスの約束」

一青窈
「BESTYO」
スキマスイッチ
「夕風ブレンド」


先週買った、中島みゆき「ララバイSINGER」や借りたCD達と共に、まずはmp3プレーヤーに落とし込み。
レビューは明日以降、断続的に。

続きを読む

小室哲哉 「永遠と名付けてデイ・ドリーム」

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小室哲哉がTMNの活動と平行して作り出したバラード。

ミュージカル「マドモワセル・モーツアルト」のために書き下ろされた、ステージのテーマ曲。
それは小室哲哉自身の音楽への思いが反映されたような作品であった。

当時開かれたTMNやV2のライブでも披露された曲。
TMNのDVD「EXPO」に収録されている。

Yahoo!ミュージック サウンドステーションに一青窈・スキマスイッチ登場

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一青窈は→こちら←
12/23まで配信

スキマスイッチもあります。
→こちら←(12/20まで)

一青窈
「BESTYO」

スキマスイッチ
「夕風ブレンド」

RED RIBBON LIVE 2006 スピリチュアルソングに「生まれ来る子供たちのために」起用

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元ニュース

エイズ問題啓蒙キャンペーン「レッドリボンキャンペーン」の一環として開かれる「RED RIBBON LIVE 2006」のスピリチュアルソングとして、オフコース「生まれ来る子供たちのために」がカバーされます。

プロデュース:YANAGIMAN
ヴォーカル:TERU(GLAY)、桜井和寿(Mr.Children)、絢香、加藤ミリヤ
監修:山本シュウ

同曲はYahoo! JAPAN「レッドリボンキャンペーン2006」特設サイトにて12/1〜12/8まで配信予定。

関連記事:
生まれ来る子供たちのために(小田和正シングル「たしかなこと」カップリング)

Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想
(同番組で「生まれ来る子供たちのために」演奏)

ap bank fes' 06 2日目参加
(小田和正+Bank Bandで「生まれ来る子供たちのために」演奏)

Bank Band with Salyu 「to U」
(カップリング「生まれ来る子供たちのために」)

オフコース
「Three and Two」
(「生まれ来る子供たちのために」初収録アルバム)
佐藤竹善
「生まれ来る子供たちのために」
小田和正
「たしかなこと」
c/w「生まれ来る子供たちのために」
Bank Band with Salyu
「to U」
c/w「生まれ来る子供たちのために」

ゆずおだ「クリスマスの約束」プロモーションビデオ

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MTV Christmas Special OIOI×ゆずおだ

小田さんもゆずも出てこないとは…

ゆずおだ「クリスマスの約束」

TM NETWORK 「humansystem」

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孤独な魂を抱えている方達に贈りたい1曲。

歌詞は作詞者である小室みつ子パーソナルサイト参照

TM NETWORK
humansystem

ゆずおだ「クリスマスの約束」プロモーションビデオ公開

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MTV Christmas Special OIOI×ゆずおだ

発売まであと一週間。
3人の素敵なハーモニーが多くの人に届きますように…

ゆずおだ「クリスマスの約束」

小田和正音楽特番「クリスマスの約束」決定

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・収録日時
 12月8日(金) 17時開場予定 23時終演予定
 ※あくまで予定時間、変更の可能性あり。

・会場
 有明コロシアム(東京都江東区)

・出演 小田和正 ほか

応募法穂など詳細は、TBSオフィシャルサイトを御覧下さい。
→ここ←

今年のテーマは何かしら?
そして私は行けるのだろうか…(遠い目)

関連記事:
TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

History of 「クリスマスの約束」

小田和正・クリスマスの約束「大好きな君に」
(昨年の収録模様)

ゆずおだ「クリスマスの約束」
(2003年の「クリスマスの約束」で作られた曲)

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」
(「クリスマスの約束」の延長戦で2004年に作られた音楽番組)

DVD 「ap bank fes’06」 収録曲発表

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12/20発売の「ap bank fes'06」のDVDが発表されました。
曲目は全部書ききれないので→こちら←参照

とりあえず、気になったアーチストの収録曲から…

小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」
    「言葉にできない」
    「生まれ来る子供たちのために」
ASKA「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」
  「同じ時代を」
桑田佳祐「innocent world」
    「希望の轍」
    「奇跡の地球」

…この3人の扱いはやはり別格ですな(ぼそっ)
一応「Bank Band」とはなっているけど「生まれ来る子供たちのために」は小田さんも参加。
「同じ時代を」はASKAソロで一番好きな曲なだけに嬉しいなぁ。
あと「奇跡の地球」、この日には参加していないだけに楽しみです。

コブクロ「桜」
スキマスイッチ「ボクノート」

…他の若手の扱いもそうだけど、1曲ずつ収録された曲は良くも悪くも「ベタ」
個人的にはスキマスイッチ+桜井さんの「ガラナ」「シーソーゲーム」が収録されて欲しかったなぁ。
レミオロメンの「太陽の下」が唯一の予想外かな?

Mr.Children「HERO」
      「ストレンジカメレオン」
      「終わりなき旅」
      「帚星」
新曲の「彩り」が個人的には良かったので、是非収録して欲しかったのですが…
アルバム買えってことでしょうね(ぼそぼそ)

Bank Band「星のラブレター」(THE BOOM)
     「someday」(佐野元春)
     「to U」
Bank Bandは全曲入ると思ってましたが、好きな曲の収録はやっぱり嬉しい。
「to U」は3日分のミックスかな?

ap bank fes’06

紅白歌合戦に出場して欲しいアーティスト(オリコン調べ)

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あの注目新人も?紅白出場アーティスト大予想!(オリコン)

男性が選ぶ「紅白に出場して欲しい男性歌手」8位に、小田和正さんランクイン。
ちなみに女性が選ぶ〜のトップ10にはランクインしていません。

それにしても、男性が選ぶ〜のトップ10にランクインして、女性が選ぶ〜のトップ10にランクインしていないアーチストは、小田さん以外にもB'z・Mr.Children・サザンオールスターズ・SEAMO・平井堅と実力派揃い。
男女ともランクインしたアーチストは、コブクロ・福山雅治・ポルノグラフティと実力派中心で、アイドルはSMAPのみ。
面白い結果だと思います。

まあ、小田さんをはじめ、B'z・ミスチル・サザン・福山雅治は例年通り参加辞退でしょうけど。

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Off Course Early Song

1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

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「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

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どーもどーも
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どーもどーも
その日が来るまで


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TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

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オフコース・アルバム紹介

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小田和正アルバム紹介

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ap bank fes '06 2日目参加

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From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

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