GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

BS朝日・GyaO「ALWAYS' MUSIC LIVE」に甲斐よしひろ登場

BS朝日・GyaOによる音楽番組「ALWAYS' MUSIC LIVE」に甲斐よしひろ氏登場。
→こちら←

1. かりそめのスウィング
2. LADY
3. 風の中の火のように
4. ハナミズキ
5. くるみ
6. Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜
7. 漂泊者(アウトロー)

気になるカバー曲も演奏しているようなので、じっくり聞きたいと思います。

甲斐よしひろ
「10 Stories」

TM NETWORK 「Fighting 〜君のファイティング〜」

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TM NETWORK、1987年のアルバム「Self Control」に収録された、小室みつ子作詞・小室哲哉作曲のバラード。
メッセージ色が強くなったアルバムの中でも、冬を思わせる風景の中のバラード故に、メッセージ性が際立った作品となっている。
この直後に書かれた「Get Wild」への流れを感じる1作。
そのためだろうか、シングル「Get Wild」のカップリング曲となっている。

TM NETWORK
「Self Control」

小田和正 「so long my love」

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1995年に発表された曲で、振られた元恋人を思う切ないバラード。

同年に行われたツアー「FUN MORE TIME!」のために書き下ろされた曲で、シングル化された。
このため小田和正のバックバンド・Far East Club Bandがレコーディングに参加している。

シングルのカップリングが、ツアーのテーマ曲(インスト)とオフコースナンバーのカバーである「昨日、見た夢」

そしてこの曲は1997年リリースのベストアルバム「伝えたいことがあるんだ」に、シングルとは若干アレンジに手を加えて収録された。

小田和正
「伝えたいことがあるんだ」

キンモクセイ アルバム「さくら」発売決定

→ニュースソース←

キンモクセイが桜にまつわる名曲をカバーしたアルバム「さくら」をリリースするそうです。

収録予定曲目:
さくら(独唱)(森山直太朗)
桜坂(福山雅治)
チェリーブラッサム(松田聖子)
SAKURAドロップス(宇多田ヒカル)
桜(河口恭吾)
チェリー(スピッツ)
CHOTTO MATTE KUDASAI(Sam Kapu)
夜桜お七(坂本冬美)
桜三月散歩道(井上陽水)
さくら(キンモクセイ)※新曲
 
ボーナス・トラック:
木綿のハンカチーフ with 太田裕美(太田裕美)
ノーサイド(松任谷由実)

…渡辺美里の「さくらの花の咲く頃に」、いやせめて「卒業」入れて欲しかったなぁ。

スキマスイッチ 「君曜日」幸運探偵version Gyaoでオンエア

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スキマスイッチ
「アカツキの詩」(初回限定盤・DVD付)
(「君曜日」収録)

木根尚登 「それでもいいと思ってた」

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木根尚登3rdアルバム「liquid sun」に収録され、後にシングルカットされた曲。
軽快なサウンドに、同棲中の男女両方の視点から見た冬の日々が描かれた歌詞が載せられている。

二人の何気ないありふれた日常を描きながら、それぞれが相手への変わらぬ愛を確認する。
他のアーチストの楽曲でも余り見かけない、独特の情景が繰り広げられている。

関連記事:木根尚登 「liquid sun」

木根尚登
「liquid sun」

佐藤竹善 「生まれ来る子供たちのために」ビデオクリップ Gyaoでオンエア中

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→こちら←
#2/10(土)正午まで

関連記事:生まれ来る子供たちのために(小田和正シングル「たしかなこと」カップリング)


佐藤竹善「生まれ来る子供たちのために」
(小田和正プロデュース)

加藤いづみ 「Snow Bird」

冬という季節を題材にした曲は、その季節柄、切ない曲が多く目立つ。
(もちろん、槇原敬之「冬がはじまるよ」をはじめ、例外も多数あるのだが…)

そして加藤いづみは代表作「好きになって、よかった」をはじめ、切ない曲が印象深いアーチストである。

その加藤いづみが歌う冬の歌「Snow Bird」は、前向きなラブソング。
スキーをモチーフにした疾走感あふれるサウンドと歌詞は、一般的な彼女のイメージをいい意味で裏切ってくれる。
そんなさわやかな1曲。

加藤いづみ
「Izumi -Singles and More II-」
(「Snow Bird」収録)

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7

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今年50才になる木根さんが目標に掲げた、ソロライブ50本の3本目。

冒頭、歌う前から昨日のACCESSライブでネタにされたことについて、「真相」を話すという波乱含み(?)のスタート。

選曲はソロデビューから、今年4月リリースの新アルバム「道」まで幅広く選曲。
トークはいつも以上に脱線気味でした。

詳しい曲順は「続きを読む」参照。


関連記事:木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7 開催(公演リスト)

木根尚登 Talk & Live Vol.10 @渋谷 DUO MUSIC EXCHANGE

木根尚登 Talk & Live Vol.10

木根尚登 @ 東京プリンスホテル(ディナーショー)

木根尚登 Talk & Live 番外篇 Vol.6 @吉祥寺 最終日(5/7)

木根尚登 Talk & Live 番外篇 Vol.6 @吉祥寺 初日(5/3)

木根尚登 Talk & Live Vol.9 Special @渋谷DUO MUSIC EXCHANGE

木根尚登 Talk & Live Vol.9

木根尚登ニューアルバム「道」

続きを読む

小田和正 「また、春が来る」

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小田和正 に参加中!
小田和正のアルバム「個人主義」収録曲。
春を前に、別れた恋人を想うバラード。

歌詞に四季それぞれの風景や思い出が織り込まれいて、それが別れた恋人を想う歌の切なさを募らせている。

関連記事:小田和正「個人主義」

小田和正
「個人主義」

伴都美子カバーアルバム「Voice 〜cover you with love〜」リリース決定

伴都美子公式サイトより

収録曲
1. home (川村結花)
2. 夜に傷ついて (アン・ルイス)
3. 彼女 (佐野元春)
4. コーヒー・ルンバ (井上陽水)
5. 優しい雨 (小泉今日子)
6. はじまりはいつも雨 (ASKA)
7. 少女 (五輪真弓)
8. 見上げてごらん夜の星 (坂本九)
9. TRUTH'94 (TRF)
10. If (BREAD)
11. 切手のないおくりもの (財津和夫)
bonus track. 夢路 -acoustic version-

ちょっと面白い選曲。
五輪真弓とtrfを一緒に収録するカバーアルバムは珍しいと思う。

ただ、そろそろ「はじまりはいつも雨」以外のASKAソロのカバーがききたい。
…そういえば、CHAGE and ASKAのカバーも最近見かけないな。

伴都美子
「Voice 〜cover you with love〜」(DVD付)

YMO 「キリン ラガービール」CMに出演

→キリンラガービール特設サイト←

CM曲「RYDEEB79/07」は着うた配信するそうです。

これをきっかけに、サディスティック・ミカ・バンドのように再結成するのかなぁ…

YMO
イエロー・マジック・オーケストラ

中西保志アルバム「Standards」でオフコース「言葉にできない」カバー

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1. LOVE LOVE LOVE (Dreams Comes True)
2. あまく危険な香り (山下達郎)
3. MISSING (久保田利伸)
4. いっそセレナーデ (井上陽水)
5. 真夏の果実 (サザンオールスターズ)
6. もうひとつの土曜日 (浜田省吾)
7. EVERYTHING (MISIA)
8. シングル・アゲイン (竹内まりや)
9. 春よ、来い (松任谷由実)
10. 言葉にできない (オフコース)
11. 桜色舞うころ (中島美嘉)
12. 最後の雨2007 (セルフカバー)

→こちら(徳間ジャパン公式サイト)←で全曲試聴可能

中西保志「Standards」


続きを読む

「CUE MUSIC JAM-BOREE in ゆうばり」開催決定

→公式サイト←

開催日:2007年6月30日(土)・7月1日(日)

開催時間:未定

会場:夕張・マウントレースイスキー場(北海道夕張市末広2-4)

チケット:2007年5月中旬頃一般発売予定
※チケット発売要項・料金は後日ご案内いたします

鈴井貴之プロデュース・大泉洋司会
参加アーチストの第一弾発表は、GLAY、STARDUST REVUE、CARNATION、樋口了一、太陽族、月光グリーン、OLD、SERVICE ACE。
最終的には約20組参加だそうです。

地元発の地域振興イベントとして大成功することを祈る。

大泉洋 with STARDUST REVUE
本日のスープ

チューリップ ラストアルバム&ツアー

5月 ラストアルバム(2枚組)リリース
6月〜 ラストツアー(15公演)
12月 ツアーファイナル@福岡

年齢・体力もろもろ考えてのことだそうで…
寂しい限りです。

Tulip おいしい曲すべて 1972-2006 Young Days

Tulip おいしい曲すべて 1972-2006 Mature Days

川嶋あい with SUPER BAND に木根尚登参加

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TM NETWORK に参加中!
→元記事(日刊スポーツ・livedoor)←

川嶋あい「My Love」のバックに、木根尚登さんをはじめ80〜90年代J-POPソニー系ミュージックシーンを代表するバンドのメンバーが、「SUPER BAND」として参加するそうです。

SUPER BAND are
川西幸一(Dr. ex.ユニコーン)
蓑輪単志(Key. ハウンドドッグ)
木暮武彦(G. ex.レッドウォーリアーズ/レベッカ)
木根尚登(G. TM NETWORK)
西村麻聡(B. FENCE OF DEFENCE)

このメンバーで音楽番組にも出るとか。
…何げに贅沢なメンバー構成。

プロモの一部が川嶋あい公式サイトで公開中。
木根さん達も出ています。
(「続きを読む」をクリックすると、BARKS公開版も見られます)

川嶋あい with SUPER BAND
「My Love」
(初回生産限定盤・DVD付)
続きを読む

「細野晴臣トリビュート(仮)」今春リリース

詳細はこちら

坂本龍一+嶺川貴子「風の谷のナウシカ」(オリジナル:安田成美)
矢野顕子+ハラカミレイ「恋は桃色」
高橋幸宏「スポーツマン」
ヴァン・ダイク・パークス「イエロー・マジック・カーニバル」
ジョン・サイモン、ジョン・セバスチャン、ジェフ・マルダー & ガース・ハドソン「蝶々さん」
ジム・オルーク+カヒミカリィ「風来坊」(オリジナル:はっぴいえんど)
テイ・トウワ+ナチュラルカラミティ「ハニー・ムーン」
コーネリアス「Turn Turn」(オリジナル:Sketch Show)
コシミハル「わがままな片想い」(オリジナル:松田聖子)
高野寛+原田郁子「終わりの季節」
畠山美由紀+Bophana+林夕紀子「ミッドナイト・トレイン」(オリジナル:スリー・ディグリーズ)
リトル・クリーチャーズ「ハイスクール・ララバイ」(オリジナル:イモ欽トリオ)
Sake Rock All Stars(SAKEROCK+高田漣+ASA-CHANG)+寺尾紗穂「日本の人」(オリジナル:HIS)
ワールドスタンダード +小池光子「三時の子守唄」
□□□「北京ダック」
東京スカパラダイスオーケストラ(曲目調整中)
Vagabond c.p.a.(曲目調整中)
miroque(曲目調整中)

メンツも豪華かつバラエティ豊か、結構コラボが目立ちますね。

TM NETWORK 「OPEN YOUR HEART」

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TM NETWORK に参加中!
TM NETWORKのファーストアルバム「RAINBOW RAINBOW」の曲として書き下ろされた1曲であったが、収録が見送られていた切ないラブソング。

その後、1989年に小室哲哉が歌詞の内容を変えて「OPERA NIGHT」としてCDトラック化された。一方、オリジナルトラックも1994年のベストアルバム「TMN RED」に収録された。

なお、2001年の宇都宮隆ソロライブで演奏されている。

関連記事:TMN「BLACK」「RED」「BLUE」

Takashi Utsunomiya Presents 「TMN RED」

警護官内田晋三

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踊る大捜査線 に参加中!
まさかああいう形で踊るスピンオフをみれるとは思わなかったわ。

何げに手抜きせずに作っていたから、せっかくだからもう少し長い作品で見たかったなぁ。

踊る大捜査線スピリッツと、ハイパーリンク精神は健在ですね。

踊る大捜査線 コンプリートDVD-BOX (初回限定生産)

小田和正 「風の街」

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小田和正 に参加中!
小田和正によるJRA 2001年度ブランドCMソング。
初披露は2000年12月31日のカウントダウンライブ。そのライブでの21世紀第一曲目として演奏された。
その後、2001年にシングルとしてリリースされた後、同年発売のアルバム「LOOKING BACK 2」のオープニングとして収録されている。

CDトラックでは、オルゴールを思わせるイントロからはじまり、そこから一転、アップテンポなアレンジと大友康平(ハウンドドック)・根本要(スターダストレビュー)・坂本サトルという強力なメンバーによる美しいコーラス(というより主旋律)をバックに、小田和正が歌詞を「語る」というこれまでにないスタイルの曲となった。但し、サビ及び2番Bメロ以降は小田和正も歌っている。
なお同年放送されたラジオでは、全て主旋律で歌うアコースティックバージョンがオンエアされている。

歌詞のテーマはラブソングを装った「自分の生き様」。
「君」との関係を問い直しながら、自分の昨日・今日・明日を見つめる姿を描いている。

その後リリースされたオフコースのセルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」に、唯一の新曲として収録。
翌2002年のツアー「kira kira」でも2曲目に歌われた。

小田和正・シングル
「風の街」

小田和正・アルバム
「LOOKING BACK 2」

DVD「小田和正カウントダウン・ライブ ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!」

買おうかどうかしら…

デーモン小暮閣下
「GIRLS' ROCK」
80・90年代の代表的な「GIRLS' ROCK」を閣下がカバー。
Yahoo!動画配信中の「Return to Myself」(オリジナル:浜田麻里)を聞いてみたら、なかなか良かったんでねぇ…

収録曲は以下の通り
六本木心中 (アン・ルイス)
Return to Myself (浜田麻里)
My Revolution (渡辺美里)
RASPBERRY DREAM (REBECCA)
SEVEN YEARS AFTER (PRINCESS PRINCESS)
翼の折れた天使 (中村あゆみ)
永遠の一秒 (田村直美)
TATTOO (中森明菜)
DISTANCIA〜この胸の約束〜 (杏子)
City Hunter〜愛よ消えないで〜 (小比類巻かほる)
限界LOVERS (SHOW-YA)

甲斐よしひろ「10 Stories」も気になるんだよねぇ…
(曲順は→こちら←


購入した方のコメント求む。

ほんじつのおかいもの(2007 2nd Ver.)

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CHAGE&ASKA に参加中!
CHAGE and ASKA「DOUBLE」

じっくり聞いた時点でレビューします。


ちなみにお二人のTV出演情報。

・1月24日(水) 25:38〜26:38放送予定
フジテレビ 『魁!音楽番付』

・1月27日(日) 18:00〜18:30
フジテレビ『music fair 21』

・1月28日(日) 22:54〜23:24放送予定
テレビ東京 『音遊人』

・3月1日(木) 20:30〜22:00放送予定
WOWOW 『Point Green Live 2006』

Yahoo!動画で先行シングル「MAN and WOMAN」「Here&There」視聴可能。
→こちら←

オフコース 「心はなれて」

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小田和正 に参加中!
オフコースが1981年にリリースしたアルバム「over」のオープニングとエンディングを飾る、小田和正作のバラード。

オープニングはストリングスが美しいインストナンバー。

そしてエンディングに収録された曲は、ピアノを主体とした切ない曲。
冬の情景と恋人との別れを重ねた歌詞は、「言葉にできない」に続く位置だけに、より深い味わいとなる。

オフコースのひとつの終演を象徴する曲。
5人のオフコース最後のツアー「over」で演奏された後、長らく演奏されないナンバーとなっていたが、2005年のソロツアー「大好きな君に」の武道館公演でキーボード弾き語りで披露された。

関連記事:
オフコース「over」

オフコースDVD「Off Course 1982・6・30武道館コンサート」

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」日本武道館最終日(12/7)

オフコース
「over」

DVD
「Off Course 1982・6・30武道館コンサート」

DVD 「Pop meets Jazz Selection 1」

2007年2月14日 Sony Music Direct(Japan)よりリリース

品番:MHBL-26
価格:5,000円(税込)

収録アーティスト【五十音順】
阿部義晴/木根尚登(TM NETWORK)/杏子/JILL(PERSONZ)/田村直美(PEARL)/CHAKA/デーモン小暮閣下/西村麻聡(FENCE OF DEFENSE)/森口博子/森重樹一(ZIGGY)

→詳細←

木根さんは「君からのエアメール」「月はピアノに誘われて」の2曲収録。
木根さん以外も注目曲多し。

「Pop meets Jazz Selection 1」

宇都宮隆・木根尚登 ラジオ出演時の写真

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TM NETWORK に参加中!
茂木淳一のバーチカル・ドロップを御覧下さい。

ちなみに番組では宇都宮さんや木根さんの新曲も流れました。

TM NETWORK
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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

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小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

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「クリスマスの約束 2017」感想

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どーもどーも
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小田和正アルバム紹介

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TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

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