GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

奇術師の果敢な挑戦 〜槇原敬之「Listen to The Music 2」〜

前作「Listen to The Music」から7年経過してリリースされた、槇原敬之のカバーアルバム第二弾。
前回が邦楽一色だったのに対し、今回は洋楽からも選曲。
更に今回のテーマが「これからも歌い継いでいきたい曲」というテーマで、比較的スタンダードナンバー中心の選曲となった。

とはいえ、かなり挑戦的な選曲である。
その中でも、特に以下の3曲は強力な選曲である。

オフコースが自らの解散を意識して作ったアルバム「over」のために書き下ろされた、別れゆく恋人への感謝を込めた歌。誕生後約20年の時を経て小田和正のセルフカバーでCMソングとして甦ると共に、急速にJ-POPのスタンダードナンバーの地位を固めた「言葉にできない」

オリジナルは美輪明弘が歌った亡母へのレクイエム。ヨイトマケという言葉が差別用語だとして一時期放送禁止歌にもなったが、桑田佳祐などがカバーする等により近年再評価されている「ヨイトマケの歌」

伝説の番組「中島みゆきのオールナイトニッポン」に送られてくる葉書から生まれたという、リスナーへのメッセージソング。誕生後十数年の時を経てCMソングとなり、一方で吉田拓郎がチャリティライブでひとりギターを抱えて絶唱されるなど、数々の伝説を持つ中島みゆき「ファイト!」

それぞれメッセージが濃く、中途半端な気持ちでカバーすれば、返り討ちになるほどエッジが効いている3曲。

そのメッセージの濃い曲達に挑戦すると共に、その曲達を並べることで、相互に引き立つ効果を生み出した「音楽の奇術師(マジシャン)」槇原敬之。

その3曲につづく矢野顕子「ごはんができたよ」が、全ての曲達を暖かく包み込む。
望郷の歌の様でいて、何気なく出てくる「義」「不義」という言葉に、どきっとされる。
そんな効果も奇術師は計算済なのかもしれない。

Listen To The Music 2
1.Smile / Nat King Cole
2.Your Song / Elton John
3.野に咲く花のように / ダ・カーポ
4.traveling / 宇多田ヒカル
5.I Will Be Here For You / Michael.W.Smith
6.Forget-me-not / 尾崎豊
7.島育ち〜人の歩く道〜 / 山弦
8.Time After Time / Cyndi Lauper
9.言葉にできない / オフコース
10.ヨイトマケの唄 / 美輪明宏
11.ファイト! / 中島みゆき
12.ごはんができたよ / 矢野顕子
13.見上げてごらん夜の星を / 坂本九(初回限定盤のみ)

木根尚登イベント@東京ドーム・ラクーアガーデン

サイン&握手会が主と言うことで、木根さんとギターの中村さんが演奏した曲は、
「空へつづくロマンティック」
「こぶし」
「Hello Mr.Alone」
の3曲。トークもアルバム告知&ライブ告知中心。

ただし、イベント直前のリハーサルで二人がステージに出てきた時には、「Remember Me」を歌ってくれました。
一種のサービス?

木根尚登「Life」

木根尚登 Bay FM 公開番組出演

BAY FM 「MARINPIA Mellow & Voice」に木根さん出演

日時:11月28日(月) 18:00〜19:30(予定)
会場:ショッピングセンターマリンピア4F特設会場
  (JR京葉線稲毛海岸駅すぐ)
DJ:中村貴子
GUEST :木根尚登/原田真二/岡本真夜

現在こちらで観覧受付中。

翌日ライブ…
おまけに千葉…
行くの無理だわ(涙)

月をテーマにした統一感のコントラスト 〜槇原敬之「Listen to The Music」〜

槇原敬之初のカバーアルバムは、僕が持っていたこれまでのカバー・アルバムに対する意識を見事に覆した。

それまでのカバーアルバムに、ありがちな「寄せ集め感」を一気に覆した出来だった。

まず選曲が巧みである。
有名な曲から、アルバムの中で光っている曲まで、かなり網羅したセレクション。
その選曲から浮かび上がる、アルバムの隠しテーマ「月」

そして、曲順もよく練られている。
アルバムの最初・途中・最後に、隠しテーマの楽曲をさりげなく置いてる。
何より、夏の終わりを描いた「海と少年」から「秋の気配」へ。
彼女とのすれ違いを描いた「秋の気配」から、同内容の「Rain」へ。
…と、スムーズに曲が繋がっている。

何より、アレンジが冴えている。
「秋の気配」のようにオリジナルとは全く別物のアレンジに仕上げたものから、「春よ、来い」「空と君のあいだに」のようにオリジナルに忠実なアレンジまで様々であるが、それがアルバムの流れの中でそれぞれ輝き、前の曲から次の曲へとつなげている。

おそらく、曲順・アレンジまで考えて、この12曲が選曲されたのだろう。
それ故、このアルバムは、オリジナルアルバムの様な質感を持っている。

Listen To The Music
1.蒼い月の夜〜Lady In Blue〜
2.海と少年
3.秋の気配
4.Rain
5.ミス・ブランニュー・デイ
6.君に、胸キュン。
7.David
8.朧月夜
9.春よ、来い
10.MONKEY MAGIC
11.空と君のあいだに
12.月の舟

平原綾香カバーアルバム「From To」感想

私は以前より彼女のCDを持っています。

特にドラマ主題歌になった「明日」は大好きです。

機会があったらライブにも行ってみたいアーチストの一人です。

そんな彼女のアルバムのレビューを、「続きを読む」に書くという結果になったのは、つくづく残念です。

From To
The Voice
ODYSSEY
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ap bank fes'05 DVDリリース決定

ap bank 公式サイトより

今年7月のイベント「ap bank fes'05」がDVD化されることになりました。
ゲスト多数、名曲揃いのライブ+ドキュメンタリーで構成されています。

Disc1
1. Opening
2. プロポーズ
3. ストレンジカメレオン
4. ハナミズキ
5. VALON-1
6. Documentary 1
7. 情熱の薔薇
8. Documentary 2
9. water(s)
10. バンザイ〜好きでよかった〜
11. 氷の世界
Extra dialogue 7/16

Disc2
1. Documentary 3
2. アゲハ蝶
3. FIND THE WAY
4. Documentary 4
5. 昨日のNo,明日のYes
6. ストーリー
7. Documentary 5
8. Young Bloods
Extra dialogue 7/17 GAKU-MCオーガニックエリア中継

Disc3
1. Documentary 6
2. 全力少年
3. Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜
4. 家路
5. HERO
6. 糸
7. Documentary 7
8. いつでも微笑みを
9. Everything is made from a dream
10. and I love you
11. overture〜蘇生
12. CENTER OF UNIVERSE
13. It's a wonderful world
14. Documentary 8
15. to U
16. Ending

ap bank fes’05

BGM Vol.2 沿志奏逢

沿志奏逢

本田美奈子に捧ぐ

中島みゆき「歌姫」

関連記事:本田美奈子

中島みゆき「寒水魚」
(「歌姫」オリジナルトラック収録)

「中島みゆきライヴ! Live at Sony Pictures Studios in L.A.」
(「歌姫」収録)

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」 台湾公演

無事成功。

スポニチ

サンスポ

デイリースポーツ

ライブ写真はこちら(但し北京語)

そうかな

本田美奈子

去年の日本武道館のチャリティイベントで、「1986年のマリリン」を歌った彼女。
そのパワフルな歌唱力は、彼女をリアルに知らないはずの世代まで総立ちにさせていました。

訃報、残念でなりません。

(追記)
記事巡回で見つけたタイトルにグッと来ました
「歌姫、還らず」

渡辺謙や吉井怜のように復活して欲しかった。

関連書き込み:本田美奈子に捧ぐ

LIFE〜本田美奈子プレミアムベスト〜(初回限定盤)

木根尚登 Talk & Live Vol.9

今回は木根さん+ギター+キーボードの三人編成。

ニューアルバム「Life」を主体としたセットリスト。
本人もお気に入りのようで、歌・演奏ともなかなかいい感じでした。

木根さんのTALKのほうも、いつもの通り脱線するほど好調でした。

詳細は「続きを読む」参照。



木根尚登「Life」
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小田和正追加公演@新潟

キョードー北陸ホームページより

11月22日(火) 新潟フェイズ

今ツアーの追加公演?

小田和正「そうかな」

ドラマ「火垂るの墓」&Bank Band「生まれ来る子供たちのために」

両方とも、個人的には十分納得出来る作品だったと思います。

井上真央うまいわ…

過去記事:Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

火垂るの墓

玉置成実「Get Wild」

感想は「続きを読む」参照。

玉置成実「Get Wild」
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木根尚登アルバム「Life」楽曲紹介

1. ONE DAY AND NEW DAY
「君との出会い」がテーマ。
実質的なタイトルチューン。

2. 君からのエアメール
「ONE DAY AND NEW DAY」の"life"が「生活」を指すなら、この曲の"life"は「生きること」
曲中で次第に明かされる、二人の別れの理由が切ない。

3. Clover
日置明子への提供曲のセルフカバー。
切ない状況の恋人同士を歌ったバラード。

4. I Say Good Morning
ケンカした恋人への気持ちを歌った曲。

5. MY BEST FRIEND
先行シングルとしてリリースされた曲。
昔の音楽仲間、そして自分自身に呼びかけるような歌。

書き下ろされたのが2004年、TM NETWORK20周年という区切りの年。
翌年の「SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005-」でも披露。
そういったシチュエーションが似合う楽曲です。    

6. i
ここでもアルバムタイトルの「Life」が歌詞に登場。
すれ違っていく恋人へのメッセージが、歌詞に込められている。

7. Hello Mr.Alone
振られたばかりの男の切ない気持ちを歌った曲。

8. 空につづくロマンティック
恋人とのドライブをモチーフにした、さわやかなアップテンポナンバー。
読売テレビ・日本テレビ系「浜ちゃんと!」エンディングテーマ。

9. 6月6日
小説家木根尚登の代表作「ユンカース・カム・ヒア」
そのモデルとなった犬、ユンカースへの鎮魂歌。

10. 帰れない二人
井上陽水・忌野清志郎が共作した名バラードのカバー。
ライブでは時折フォークの名曲をカバーする木根さんだが、CD化されたのは初。

11. こぶし
渡辺美里への提供曲のセルフカバー。
月をモチーフにしたロマンチックなバラード。

木根尚登「Life」

映画「ユンカース・カム・ヒア」

ほんじつのおかいもの

・平原綾香「From To」

・木根尚登作品集「Handmade Gallery 〜The Best Works of NAOTO KINE〜」

・玉置成実「Get Wild」

…結局小室プロデュースと言うことで、買ってしまいました「Get Wild」

感想は木根さんのアルバムのレビュー書いてから。

あと、ASKAの新譜も予約。

ASKA「SCENE III」(初回限定盤DVD付き)

Golden Circle Vol.8 に小田和正ゲスト出演決定

日時:11/20(日)17:00開場・18:00開演

会場:品川プリンス ステラボール

出演:寺岡呼人, 亀田誠治, スキマスイッチ, ミドリカワ書房
スペシャルゲスト:小田和正

チケット料金:1階スタンディング・2階指定 5,500円(税込)

チケット発売中
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木根尚登アルバム「Life」試聴

R&C Japan オフィシャルサイトで試聴可能です。
これまで木根さんのソロワークに触れてこなかった方に、ぜひ聞いて頂きたいです。



木根尚登「Life」

小田和正「そうかな」キャンペーン

BMGファンサイト

ただいま「そうかな」を買うと抽選で小田和正自らが収録楽曲について解説した「そうかな」SPECIAL EDITION CDがもらえる「そうかな」キャンペーンを実施中!

だそうです。

いつの間に…

明らかにファン向け…

木根尚登アルバム「Life」

フルアルバムとして7年ぶり、ミニアルバムを含めても2年ぶりのソロアルバム。

新曲・名曲のカバー・他のアーチスト提供曲のセルフカバーが、うまく混ざっている感じがします。

「Life」というタイトルどおり、「くらし」と「生きること」の二つの意味が織りなす楽曲達。

木根さんらしいアルバムです。

ちなみに等身大を英語では「Life-Size」と言います。

詳しい話はまた後日ここで←Click



木根尚登「Life」

Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

情報ソース:ap bank サイトより

11/1(火)21:00〜日本テレビ「終戦六十年スペシャルドラマ 火垂るの墓-ほたるのはか-」のエンディングテーマに、Mr.Childrenの櫻井さん、プロデューサーの小林武史さんらが参加するユニット、Bank Bandの「生まれ来る子供たちのために」が起用されます。

「生まれ来る子供たちのために」のオリジナルは、オフコース。1979年のアルバム「Three and Two」に収録され、後に「さよなら」の次のシングルとなった。
既に佐藤竹善(Sing Like Talking)がカバーしている他、小田和正自身も今年発売のシングル「たしかなこと」のカップリングとしてセルフカバーしている。
(楽曲の詳細については、この過去記事参照

Bank Bandとしては、この曲を既にライブでカバーしており、そのトラックはDVD「BGM Vol.2 〜沿志奏逢〜」時に収録されましたが、今回の起用に際し、新たにスタジオで録音されたそうです。

そして、iTunes Music Storeで、11/1のドラマ放映直後から11/30の期間限定で、この曲が独占販売されるそうです。
iTunes Music Storeでの収益金の一部は、融資の原資や活動資金として使用されるそうです。

この曲は当面CD発売の予定はないそうです。残念。

オフコース「Three and two」
(「生まれ来る子供たちのために」収録)

佐藤竹善「生まれ来る子供たちのために」

Bank Band「BGM Vol.2 〜沿志奏逢〜」(DVD)

小田和正「たしかなこと」
(「生まれ来る子供たちのために」収録)
続きを読む

11/29 小田和正「クリスマスの約束”大好きな君に”」Press優先当選

落選した方々の気持ちまで背負って、ライブに参加しようと思います。

ライブでは、小田さんの歌う「Still Love Her」(TM NETWORK)聞いてみたいけど、遠い夢なんだろうな…

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」

渡辺美里「トマト」「No Side」「10 Years」

個人的に、渡辺美里の「うたの木」シリーズは、オーケストラを従えたライブ・スタイルからも、彼女の音楽人生にとって第二章だったと思う。
そして前作、「うたの木 seasons 秋」は、オリジナルの「Kick Off」「ムーンライト・ダンス」、オフコースの「秋の気配」、童謡の「故郷」という選曲と、西武ドームラストライブ直後のリリースということもあって、第二章のエピローグのような気がしていた。

最新作のシングル「トマト/No Side」は、彼女の第三章の幕開けのベルのような気がする。

槇原敬之が手がけた「トマト」は、これまでの美里のカラーを生かしていて、でも新鮮で、なかなかいい感じです。
そして木根さんの優しいバラードにに載せた「No Side」は、まさに「旅立ち」をイメージさせる歌詞。
西武ドームから「10 Years」が選曲されたも、その曲の内容から納得しています。

美里の新たなる旅立ちを感じる一枚です。

渡辺美里「トマト/No Side(期間生産限定盤)」


渡辺美里「Sing and Roses」(アルバム)

カウンターからメインストリームへ

「3年B組金八先生」は、当時タブーだった中学生の諸問題を取り上げたドラマだった。
「北の国から」は、東京一極中心だった情報発信への異議申し立てだった。
国民的ドラマは、意外にもカウンターからはじまっている。

「踊る大捜査線」もまた、画期的なドラマだった。
これまでの刑事ドラマとは一線を画し、その手法を否定すらした。
硬軟併せ持ったストーリーは、「振り返れば奴がいる」「古畑任三郎」「コーチ」を経たフジテレビだから出来たと思う。

…という能書きはどうでもいいや。
やっぱり「踊る大捜査線」は傑作だ。

踊る大捜査線 コンプリートDVD-BOX (初回限定生産)

オフコースとBOφWYはJ-POPの伝説でいいとおもう

ネットTV・Gyaoで「BEAT TIMELINE -BOΦWY NOW AND THEN-」放映決定。

BOφWY「”GIGS”JUST A HERO TOUR」

White Band FES.

12月3日(土) ・4日(日)さいたまスーパーアリーナ

開場14:30 開演予定16:00

出演:GLAY・MISIA・宮沢和史 他

全席指定6,500円(税込・全席指定)

一般発売日・11月20日(日)

今年最大の激戦チケットになりそうな予感…

White Band
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KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」特設サイト

http://www.k-oda2016.com/


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Off Course Early Song

1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
Memorial Day


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