GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

IDOL-Instant Defense of Love- Presents AAA THE VARIETY に木根尚登さん出演

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TM NETWORK に参加中!
木根尚登公式サイトより

毎年、岸谷五朗・寺脇康文により日本武道館で開催されていた「Act Against AIDS THE VARIETY」が今年休演となったのは既報の通り。
この代替イベントとして、エンペラー福田氏・バーべQ和佐田氏の呼びかけで、彼らが属するTHE VARIETY バックバンド「IDOL-Instant Defense of Love-」の主催により「THE VARIETY」が開催されることになりました。

12/1(金) 東京・原宿アストロホール
 18:00開場 19:00開演
 チケット:前売3,000円・当日4,000円(※別途、当日会場にてドリンク代要)

出演:五十嵐公太(Ds)・エンペラー福田(Key)・キューティクル鈴木(Key)・佐久間 勲(Tp)/里村美和(Per)・霜田裕司(Tb)・武田和大(Sax)・立井幹也(Ds)・千葉“団長”孝(G)・茶谷将彦(Tp)・バーベQ和佐田(B)

ゲスト:伊藤サチコ・上原香代子・川田幸奈・カンフル罪(町支寛二・古村敏比古)・木根尚登・小林未郁・SEVEN(斉藤和義・小田原豊・伊藤広規)・染谷俊 ・竹内藍・チハ・華子・face to ace・枡田充則 ほか(五十音順)

Act Against AIDS 公式サイト

吉川忠英さんのライブに小田和正さんゲスト出演

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小田和正 に参加中!
Acoustic Mind 2006 Special
 Produced by 吉川忠英

11/12(日)東京・ラフォーレミュージアム六本木
 17:00開場 18:00開演
出演:吉川忠英・石田長生・渡辺等・山本潤子・矢井田瞳・小田和正 他(順不同)

→告知サイト←

アコースティック・ギターズ プレイヤーズ4


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オフコース・着うた配信開始

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小田和正 に参加中!
東芝EMI・オフコースサイト

オフコース・ベストアルバム「i(ai)」発売と連動した着うた配信企画。
第一弾としてファン投票第1位「言葉にできない」、同第4位「秋の気配」配信開始。
この後も8曲配信予定。

関連記事:オフコース ベストアルバム「i(ai)」 12/6リリース

オフコース
「i(ai)」 (DVD付)

坂本龍一& avex 新レーベル「commmons」設立

livedoor ニュース(会見時の写真入り)


今回の“common”プロジェクトは、“think global , act local”が合言葉。
エコロジカルな視点を持ち、社会・文化貢献を目指す新しい音楽コミュニティーとして存在し、アーティストからリスナーまでが集う“共有地(commons)”となることを目的としている、という。

最近、avexは谷村新司をはじめベテランミュージシャンの所属やCDリリースを活発化させてきましたが、ここまで思い切ったことをするとは思わなかった。

まずはこの理想郷から発表する、坂本教授の新たな音源に注目したい。

commmons オフィシャルサイト


ZERO LANDMINE

小田和正 「MY HOME TOWN」

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1993年にリリースされた小田和正のオリジナルアルバム。
前年、横浜スタジアム・西宮スタジアムで行われたライブ「MY HOME TOWN」と同じタイトルである。

1992年のシングル「そのままの 君が好き」(アニメ映画「走れメロス」主題歌)以降の作品に、新録作品をあわせて収録。
スタジアムライブに向けて制作され、第一生命CMソングとなった「my home town」、三菱自動車アスティーCMソング「だからブルーにならないで」と、これまで制作されながらもCDでは発表されなかった曲も収録されている。

シャープ液晶ビューカムCMソング及びNHK総合「にんげんマップ」テーマ曲となった先行シングル「風の坂道」、味の素ほんだしのCMソングに起用された「またたく星に願いを」など、タイアップも多いアルバムで、小田和正ファンならずとも聞き覚えのある曲も多い。
また「Oh!Yeah!」の続編的な曲「Come on」、小田和正らしいラブ・バラード「渚 ふたりで」「let me hold you baby」も収録され、アルバムは多彩なサウンドに彩られている。

タイトルチューンの「my home town」は、故郷・横浜へのオマージュあふれるバラード。
アルバムのジャケットは、この歌に出てきた早朝のJR根岸線・山手駅で撮影されている。

ちなみにアルバム収録時、「そのままの 君が好き」のアレンジをシングルのものとは一新し、「my home town」もオリジナル・バージョンでの転調をやめたアレンジで録音し直している。
「風の坂道」のカップリングだった「Yes-No」のセルフカバーとあわせて考えると、後の小田和正の活動のテーマとなる「LOOKING BACK」の予兆は、このアルバムで現れていたのかもしれない。
このアルバムのリリース直後、小田はツアーを行わず、「アルバム→ツアー」というアーチストのルーティンワークを崩すきっかけにもなった。

一方、このアルバムの多くの曲は、1995年のツアー「FUN MORE TIME!」で演奏された。
その後も「またたく星に願いを」「風の坂道」「my home town」等の曲がライブで幾度となく披露されている。

関連記事:小田和正「my home town」

小田和正
「MY HOME TOWN」
1. そのままの 君が好き
2. またたく星に願いを
3. Come on
4. 渚 ふたりで
5. 風の坂道
6. だからブルーにならないで
7. 今はきかない
8. それともふたり
9. let me hold you baby
10. my home town

小田和正 「sometime somewhere」

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1992年、小田和正第1回監督作品の映画「いつか どこかで」公開とほぼ同時にリリースされたアルバム。

このアルバムは映画「いつか どこかで」で使われた曲によって構成されている。
しかし単なるサウンドトラックではなく、映画ではインストゥルメンタルで収録された曲に歌詞をつけるなど、1枚のオリジナルアルバムとして仕上がりになった。

映画「いつか どこかで」が東京をメインにした夏の終りの恋物語であったことから、主題歌「いつか どこかで」や「二人の夏」等、夏を感じさせる曲や、「ふたつの奇跡」「あなたを見つめて」など都会を舞台にした曲が多く収録されている。
そして「君に届くまで」は「ラブ・ストーリーは突然に」をパスティッシュしたものとなり、また「風と君を待つだけ」はメッセージソングとして作られている。

収録曲の多くが、映画公開と同時期に開催されたツアー「sometime somewhere」や、同年夏に開かれたスタジアムライブ「MY HOME TOWN」で披露された他、その後のライブでも幾度か演奏されている。

また先行シングル「あなたを見つめて」が「筑紫哲也ニュース23」のエンディングに起用。アルバムと同時発売のシングル「いつか どこかで」が第一生命のCM、そのカップリングの「風と君を待つだけ」が三菱自動車のCMに起用された。

関連記事:小田和正「いつか どこかで」

小田和正
「sometime somewhere」
1. あなたをみつめて(INST)
2. 恋する二人
3. ふたつの奇跡
4. 思い出に変わるまで
5. あなたを見つめて/冬子のテーマ
6. 君に届くまで
7. 二人の夏
8. 風と君を待つだけ
9. いつか どこかで
10. 時に抱かれて/正木のテーマ

TMN 「月はピアノに誘われて」

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1991年にTMN(TM NETWORK)がリリースしたオリジナルアルバム「EXPO」に収録された曲。

このアルバムのテーマは「月とピアノ」であり、それにちなんだ曲は多い。
その中でも、この曲はアルバムのメインテーマ的存在である。

木根尚登作曲による、別れた恋人への思いを月に託したバラード。
この曲は前作「Rythm Red」での「LOOKING AT YOU」に次ぎ、木根自身がボーカルをとっている。

あわせて、同タイトルの小説が木根尚登により書き下ろされた。

関連記事:TMN 「EXPO」

TMN
「EXPO」

木根尚登「月はピアノに誘われて」

最近の小田和正さん

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10/31 山弦15周年記念ライブ(元渋谷公会堂)にゲスト出演。

同じくゲスト出演した佐藤竹善のブログ「おくらの軍艦巻き」参照。

11/5 早稲田大学「建築展」で学生限定のTalk & Live開催。

演奏曲(某ブログより許可得て転載):woh woh/さよなら/ラブ・ストーリーは突然に/言葉にできない/君住む街へ/キラキラ/伝えたいことがあるんだ 他

小田和正
「そうかな」

小田和正 「Oh!Yeah!」

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1991年、「ラブ・ストーリーは突然に」の大ヒットを受けてリリースされた、小田和正最初のベストアルバム。
アルバムタイトルには小田和正自身思い入れのあるシングル曲「Oh!Yeah!」が冠され、CDジャケットも同曲のプロモーションビデオからの映像が使われた。
ちなみに初回版に印刷されたCDピクチャーは、小田和正が監督を勤めた第一生命CM「君にMerry Xmas」での映像からのものである。

このアルバムには、オフコース初期に原曲が書かれたという「空が高すぎる」からはじまり、楽曲の制作順に収録されている。
アルバム「K.ODA」「BETWEEN THE WORD & THE HEART」「Far East Cafe」から、主にソロ・ツアー(Far East Club Band K.ODA TOUR 1990)で歌われた曲をセレクト、これにソロ・ツアーで原曲が歌われていた新曲「FAR EAST CLUB BAND SONG」とシングル「Oh!Yeah!」「ラブ・ストーリーは突然に」を加えている。
ちなみに小田和正は、当初「東京ラブ・ストーリー」の主題歌として「FAR EAST CLUB BAND SONG」の原曲を提出したが、プロデューサーの注文を受けて新たに書き下ろしたのが「ラブ・ストーリーは突然に」であった。

小田和正初期の代表ナンバーが詰まったアルバム。

このアルバムリリース日である1991年5月18日深夜、「小さな会場でライブしたい」という小田和正の意向を受けて、新宿・日清パワーステーションでゲリラ的にライブが開かれた。
その後、日清パワーステーションの閉鎖まで計5回ライブが開かれたことをはじめ、各地のライブハウスで小田和正のライブが開かれるようになる。

関連記事:ヒットへの助走・小田和正「Far East Cafe」→「ラブ・ストーリーは突然に」

小田和正
「Oh!Yeah!」
1. 空が高すぎる
2. 1985
3. 夜の行方
4. I miss you
5. ためらわない、迷わない
6. goodtimes & badtimes
7. Little Tokyo
8. 春風に乱れて
9. 恋は大騒ぎ
10. FAR EAST CLUB BAND SONG
11. 「ラブ・ストーリーは突然に」
12. Oh!Yeah!

小田和正 「Far East Cafe」

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1990年にリリースされた、オフコース解散後初のソロアルバム。
前年(1989年)に設立された小田和正個人レーベル「Little Tokyo」から最初にリリースされたアルバムでもある。
同レーベルからリリースされたシングル「Little Tokyo」「恋は大騒ぎ」などを収録。

小田が「今までにないテンションで作られた」とコメントしたこのアルバムには、「勝手に寂しくならないで」「恋は大騒ぎ」といった、これまでオフコースでは表現してこなかったサウンドに取り組む一方、「春風に乱れて」「16号を下って」「君が戻ってくるなんて」「あの人に会える」といったオフコース・フレーバーを残す作品も作られるなど、多彩な曲が収録された。

「Little Tokyo」ではソロ活動を本格的にはじめる自分の姿勢を曲に託し、「time can wait」ではアルバム制作中に連載していたエッセイ「TIME CAN'T WAIT」で語り尽くせなかったメッセージを描き、「goodtimes & badtimes」では、「自分がこうありたい」という心情を歌い上げている。
タイトルチューンの「Far East Cafe」では、タイトルに託したメッセージを曲に仕立てている。その「Far East Cafe」は、小田和正のショップ名に冠されている。
このように、小田和正ソロ活動のキーワードが目立つアルバムでもある。

レコーディングには、佐橋佳幸(ギター)、ネイザン・イースト(ベース)、佐藤竹善(コーラス)など、その後の小田サウンドを支える人々が参加。またミックスは、オフコース時代から担当していたビル・シュニーが続投している。

このアルバムには、ネスカフェのCMに使用された「Little Tokyo」「goodtimes & badtimes」、第一生命CM曲「恋は大騒ぎ」を収録。いずれのCMも、小田和正自身が出演している。
また「春風に乱れて」は、後に三菱自動車のCMに起用されている。

アルバムリリース直後に開かれたツアー「K.ODA TOUR 1990」をはじめ、その後のライブでも多くの曲が演奏されている。小田和正のスタンダードナンバーが多いアルバムでもある。

関連記事:
ヒットへの助走・小田和正「Far East Cafe」→「ラブ・ストーリーは突然に」

小田和正 「Little Tokyo」

小田和正「あの人に会える」

小田和正・春の歌
(「春風に乱れて」)

小田和正
「Far East Cafe」
1. 勝手に寂しくならないで
2. 春風に乱れて
3. 16号を下って
4. 君が戻って来るなんて
5. Far East Cafe
6. 恋は大騒ぎ
7. Little Tokyo
8. time can wait
9. goodtimes & badtimes
10. あの人に会える

小田和正「自己ベスト」ウインターバージョン登場

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オリコンスタイルサイトより

「自己ベスト」のウインターパッケージが、4年ぶりに期間限定で発売されるそうです。
映画挿入歌起用、ゆずおだコラボ、KAT-TUN楽曲提供というタイミングを狙ったんでしょうか?

小田和正
「自己ベスト」

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小田和正 「BETWEEN THE WORD & THE HEART」

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1988年にリリースされた小田和正2枚目のソロアルバムは、大間ジローとの共同プロデュース作品。

前作「K.ODA」制作時に小田が習得したキーボード・サウンドの習作的色合いが強い作品。
小田・大間の他は、Bill Schnee(ミキサー)・Dan Huff(ギター)・山本潤子(コーラス)の参加を仰いでいる程度。

アルバムには新作と共に、小田和正が買った最初のレコード「moon river」や、オフコース最初期の作品である「僕の贈りもの」のカバーが収録されるなど、小田自身の持つ音楽性に向き合っているところが見受けられる。
そのサウンドはピアノ主体で、大人の香りのする仕上がりとなっている。

第一生命「リード21」のCMに起用された「僕の贈りもの」は、アルバムと同時にシングルカットされる。
そして後に「between the word & the heart −言葉と心−」はテレビ朝日系「渡辺篤志の建物探訪」テーマ曲として起用される。

また「ためらわない、迷わない」は、初のカウントダウンライブ「ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!」をはじめ、折々のライブで披露されている。

小田和正
「BETWEEN THE WORD & THE HEART」
1. a song of memory
2. 僕の贈りもの
3. 静かな夜
4. I miss you
5. 一枚の写真
6. 誇れるのはたゞ
7. in the city
8. between the word & the heart −言葉と心−
9. ためらわない、迷わない
10. moon river

小田和正 「K.ODA」

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小田和正 に参加中!
1986年にリリースされた小田和正初のソロアルバム。

小田がアメリカ進出を目指してロスアンジェルスで活動していた時に、録音された作品。
オフコース「We are」(1980)以来のミキシングを担当している盟友・Bill Schneeをプロデューサーに迎える。
そしてJeff Porcaro(TOTO)等のロスの腕利きミュージシャンが参加している。

小田和正のオリジナルアレンジに、Dan Huffらが手を加えることで、洋楽色の強い仕上がりとなっている。
また、このころ飛躍的な進化を遂げていたシンセサイザーを本格的に導入した、最初のアルバムでもある。

ほとんどの曲がロスで書き下ろされたが、「空が高すぎる」はオフコース初期に書かれた曲のリメイクであるという。

このアルバムから先行シングルとして「1985」がリリース。
カップリングに収録された「哀しみを、そのまゝ」は、第一生命「リード21」のCMに起用された。

その「哀しみを、そのまゝ」は、後にNHK総合テレビ「土曜オアシス」のテーマにも起用された。

また、1988年にリリースされた小田和正のシングル「僕の贈りもの」のカップリングに、「空が高すぎる」の英語バージョン「After Forever」が収録されている。

関連記事:
小田和正「1985」

小田和正「空が高すぎる」

小田和正
「K.ODA」
1. 切ない愛のうたをきかせて
2. 冬の二人
3. 哀しみを、そのまゝ
4. 1985
5. 夜の行方
6. 信じるところへ
7. 明日、あの海で
8. 空が高すぎる

TRF 「We are all BLOOMIN'」 c/w 「My Revolution」 リリース決定

TRF久々の小室プロデュース曲「We are all BLOOMIN'」発売決定。

カップリングはCMでカバーされている「My Revolution」収録。

TRF
「We are all BLOOMIN'」(DVD付)

一青窈 12/3 フリーライブ開催

一青窈公式サイト


一青窈のベストアルバム「BESTYO」発売を記念して、彼女のフリーライブを開くことになったそうです。

「BESTYO Free CONCERTYO」
 日時:2006年12月3日(日)
  受付時間 9:00
  開場   13:00
  開演   14:00
 会場:よみうりランド内オープンシアターEAST

一青窈
「BESTYO」

鈴木雅之 「夢のまた夢」

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1994年にリリースされた、小田和正+鈴木雅之のタッグ第3弾。

この楽曲で描かれた「既に終わった恋を思い出す」というシチュエーションは、その後、小田和正が自身の作品として作り出す楽曲「so long my love」「君との思い出」との一連の流れを作っている。

1996年と1999年に開かれた小田和正と鈴木雅之のジョイントコンサートのタイトルにもなった。

大間ジロープロデュース 3 Days Live in Plazasol

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小田和正 に参加中!
元オフコースの大間ジローさんプロデュースのイベントが川崎で開かれます

11月23日(木・祝)
 オフコースセッション〜秋ゆく川崎の街で〜
  開場15:30 開演16:00
   出演:The Night With Us
      Real Mind
      Off Tempo
      Three & Two (以上、オフコースコピーバンド)
   ゲスト:清水仁、大間ジロー(元オフコース、現ABC)
       神本宗幸(元世良公則&ツイスト)
 全席自由 前売1,500円(税込)/当日2,000円(税込)

11月24日(金)
 ABC Live in プラザソル
  開場18:00 開演19:00
   出演:ABC(清水仁・松尾一 彦・大間ジロー)
      ABCサポート(竹田元・小沢勝己)
 全席自由 前売4,500円(税込)/当日5,000円(税込)

11月25日(土)
 天地人参上〜津軽三味線と打楽器との響宴〜
  開場18:00 開演19:00
   出演:津軽三味線&打楽器ユニット「天地人」
      黒澤博幸(津軽三味線)
      大沢しのぶ(和太鼓)
      大間ジロー(Ds&Perc.)
      北田了一(ピアノ)
      八重樫ちひろ(民謡歌手)
 全席自由 前売4,000円(税込)/当日4,500円(税込)

ラゾーナ川崎プラザソル・サイト
(問い合わせ先)

ABCサイト

Act Against AIDS (AAA) THE VARIETY 今年は開催せず

地球ゴージャス(岸谷五朗・寺脇康文)公式サイト

はじまりが終われば終わりあり。
継続するのがどれだけ大変なことなのか、それはわかっているんだけどね…

せめて、さだまさしさんみたいに区切りをちゃんとつけて欲しかったなぁ…

こういうイベントがあるからこそ、原爆の記憶や、エイズといった問題がクローズアップする面があると思うので…

関連記事:Act Against AIDS(昨年のライブレポート)

スティービー・サラス・カラーコードのアルバム小室哲哉・稲葉浩志が参加

日刊スポーツ・livedoor


一緒の曲じゃないのが残念といえば残念。

ビー・ワット・イット・イズ

THE AURIS (SUPER) BAND

BARKS・livedoor


参加メンバー:鮎川誠(シーナ&ロケッツ)、KEIKO(globe)、SE7EN(From Korea)、高橋まこと(元BOφWY)、恩田快人(元JUDY and MARY)、ROLLY(元すかんち)、川嶋あい、山田タマル

「MY WAY」をカバーするそうです

ここのところコラボが多くなっているけど、ここまでミクスチャーなコラボも少ないと思う。
どんな音になるのか、非常に楽しみですよ。はい。

近日中にタワレコでCD販売との事。

→特設サイト←

宇都宮隆 「少年」

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TM NETWORK に参加中!
TM NETWORK 宇都宮隆のソロ活動は当初、T.UTU with The Band、BOYO-BOZO、とバンド・ユニット形式であった。

その宇都宮隆が「宇都宮隆」としてリリースした最初のシングルが「少年」
コンポーサーにTM NETWORKのバックミュージシャンとして活動していた松本孝弘。
実は、松本孝弘が初めてB'z以外のアーチストに楽曲を提供した曲でもある。

松本独特のギターサウンドに、宇都宮ソロで指向されていたロック的アプローチがうまく融合したサウンドとメロディ。
そして歌詞は、宇都宮隆をイメージした「少年な男」を、女性視線から描いたものが書き下ろされた。

個人的には、宇都宮ソロの中で一番好き。
松本さんのセンスの冴えた1曲だと思います。

宇都宮隆「easy attraction」
(「少年」収録)
宇都宮隆
「TAKASHI UTSUNOMIYA THE BEST“FILES”」(「少年」収録)

井上陽水奥田民生 シングル「パラレル・ラブ」 12/20発売

日刊スポーツ・livedoor


このユニットでは9年ぶりの新曲リリース。
二人のコンビネーションは絶妙なので、今作も期待しています。

井上陽水奥田民生「ありがとう」

ゆずおだ 「クリスマスの約束」 レコーディング風景

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小田和正 に参加中!
ゆずオフィシャルサイトの「DIARY」でその模様が載ってます。
→こちら←

小田さんの公式サイトの日記にも、いずれ同じように載ると思います。

ゆずおだ「クリスマスの約束」(期間限定生産)

「ap bank fes’06」DVD 12/20リリース & 10/24深夜 フジテレビでオンエア

ap bank 公式サイトより
 
「ap bank fes’06」

DVD3枚組・豪華ブックレット付き仕様
収録予定時間:全36曲+ドキュメンタリー(約300分)
※収録曲などの詳細は後日発表

TFBQ-18068 定価(税込)6,800円 12/20発売


小田和正 with Bank Bandの「生まれ来る子供たちのために」収録を切望。

あと、10/24深夜2:48〜より、フジテレビで「ap bank fes’06」オンエア決定。
1時間なので、DVDのダイジェスト的番組でしょうね。

なお、この日の模様は、音楽サイトBARKS等でレポされています。
→BARKS 〜レゾナンスを目撃した日・ap bank fes’06〜←

関連記事:ap bank fes' 06 2日目参加

「ap bank fes' 06」

Bank Band with Salyu
「to U」
DVD「ap bank fes' 05」

オフコース ベストアルバム「i(ai)」 12/6リリース

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小田和正 に参加中!
記事はオリコン(http://www.oricon.co.jp/)より

オフコース「i(ai)」

2CD+DVD(初回限定スペシャル・パッケージ)

TOCT-26151-2 定価(税込):3,500円 12/6発売


DISC 1
1. 愛を止めないで
2. Yes-No
3. 言葉にできない
4. 秋の気配
5. さよなら
6. めぐる季節
7. 水曜日の午後
8. 僕の贈りもの
9. 別れの情景(2)−もう歌は作れない−
10. 愛の唄
11. 眠れぬ夜
12. 夏の終り
13. 風に吹かれて
14. 思いのままに
15. 私の願い
16. 心はなれて

DISC 2
1. 僕等の時代
2. YES-YES-YES
3. 時に愛は
4. 愛の中へ
5. 哀しいくらい
6. せつなくて
7. 一億の夜を越えて
8. いくつもの星の下で
9. Christmas Day
10. I LOVE YOU
11. 君が、嘘を、ついた
12. 夏の日
13. 緑の日々
14. 君の倖せを祈れない
15. 君住む街へ
16. 生まれ来る子供たちのために

DVD「Trace The History Of Off Course」
・バイオグラフィ
・秘蔵写真
・アルバム22枚、シングル36枚の全ジャケットと全楽曲322曲のディスコグラフィ
・1982年6月30日、日本武道館公演ライブ映像

アルバムリリースと連動して、東芝EMI・オフコースサイトにて「着うた(R)・着うたフル(R)配信楽曲投票」を実施。
上記32曲のうち、ファン投票で上位となった曲を、着うた(R)として11月8日から順次配信される。
東芝EMI・オフコースサイト

音楽サイト:BARKSではオフコースの写真もごらんになれます。
→こちら←

…「初の本格的ベスト・アルバム」って言葉にどうも引っかかる。
ファン投票の結果かもしれないが、ヤスさんや松尾さんが少ないし、清水さんの曲は皆無。

でも、オフコース後期の音源(ファンハウス→現・BMG JAPAN)も収録、という点は評価できる。
オフコース初心者向きのベストアルバムであることは確か。

この勢いで「今だから」をCD化して下さい > 東芝EMI殿・BMG JAPAN殿

関連記事集:オフコース アルバム紹介

オフコース
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小田和正
KAZUMASA ODA TOUR 2018
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小田和正
KAZUMASA ODA TOUR 2018
日程


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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

「クリスマスの約束 2017」感想

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


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