GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

小田和正 「哀しみを そのまゝ」

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1986年、小田和正ソロデビューシングル「1985」のカップリング、及び同年リリースされたアルバム「K.ODA」に収録された曲。
恋人への深い愛情を感じる、静かだが力強いバラード。
小田和正の声を重ねたコーラスが、その深みを増している。

第一生命CMソングに起用されたこの曲は、翌年のオフコースのツアー「as close as possible」にて披露された。
その後は、アンコールなどで歌われることが多い。
また2000年にはNHKの番組のテーマとしても使われれている。

関連記事:小田和正 「K.ODA」

K.ODAK.ODA
小田和正

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7 第3弾発表

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→木根尚登公式サイトより←

過去の日程発表
第一弾
(東京・北海道・近畿・中国・四国・九州 全公演終了
第二弾
(中部・関東・東北・近畿 一部終了

開催日 会場 開場/開演 の順

7月21日(土)
 Live House 浜松 窓枠
  18:00/18:30
7月22日(日)
 名古屋 ハートランドスタジオ
  16:00/16:30
7月28日(土)
 舞浜 Club IKSPIARI
  16:00/17:00
7月29日(日)
 吉祥寺 Star Pine's Cafe
  昼公演 13:00/14:00
  夜公演 17:30/18:30
8月11日(土)
 仙台 カフェモーツァルトアトリエ
  17:30/18:00
8月12日(日)
 郡山 ラストワルツ
  17:30/18:00
8月18日(土)
 金沢 もっきりや
  昼公演 14:30/15:00
  夜公演 18:30/19:00
8月19日(日)
 新潟 ジョイア ミーア
  17:00/17:30
8月25日(土)
 静岡 Sunash
  18:00/18:30
8月26日(日)
 名古屋 TOKUZO
  昼公演 14:30/15:00
  夜公演 18:30/19:00
8月27日(月)
 大阪 THE LIVE HOUSE soma
  18:30/19:00
9月8日(土)
 吉祥寺 Star Pine's Cafe
  16:00/17:00
以上 チケット代(税込)5,000円

9月28日(金)
 東京・日本青年館
  18:00/19:00
※全席指定(税込)5,555円

この様子だと、ラスト50本目までまで木根さん一人で歌い切りそうな感じ…

関連記事:
木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
(2007.2.4)

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7 5/6 吉祥寺

木根尚登
「道」
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小田和正 雑誌掲載情報

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掲載誌:日経アーキテクチャー

小田さんの東北大の同級生であり、建築家で現在は東大教授である藤森照信氏との対談です。

小田和正
「そうかな」

DJ TK 「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」7/4リリース

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最終的な収録曲は以下の通り

1. JUMP (DJTK REMIX 2007) vocal track / KIYOSHIRO IMAWANO
2. WANDERERS (247 MIX) vocal track / YUMI MATSUTOYA
3. HAPPINESS X 3 LONELINESS X 3 by TM NETWORK (DJTK SUMMIT MIX) vocal track / KCO
4. GUTS DAZE (247 REMIX) vocal track / ULFULS
5. SOMEDAY (247 MAIN MIX) vocal track / MOTOHARU SANO
6. MY REVOLUTION (DJTK UPDATE MIX) vocal track / MISATO WATANABE
7. ANGELINA (247 MAIN REMIX) vocal track / MOTOHARU SANO
8. I WANT YOU BACK (DANCE MIX) vocal track / KCO
9. ITOSHISA TO SETSUNASA TO KOKOROZUYOSA TO (2007 UPDATED HOUSE MIX) vocal track / RYOKO S.
10. ROCKET DIVE (DJTK RESPECT GLAM MIX for “SIR hide”) vocal track / hide with Spread Beaver
「HAPPINESS X 3 LONELINESS X 3 (DJTK SUMMIT MIX) 」IS DEDICATED TO THE LATE MR. KEIZO OBUCHI

DJ TK official blog もスタート。

…あれ?
当初情報にあったTM NETWORK 3曲(「Self Control」「Seven Days War」「Love Train」)はいずこに?

…もしかして、TM NETWORK 本体向けにキープした?

DJ TK
「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」

中島みゆき シングル「一期一会」 7/11リリース

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中島みゆき シングル「一期一会」
YCCW-30011
価格(税込)1,050円
2007年7月11日(水)発売

・収録曲
1. 一期一会(「世界ウルルン滞在記“ルネサンス”」主題歌)
2. 昔から雨が降ってくる(「世界ウルルン滞在記“ルネサンス”」エンディングテーマ)
3. 一期一会(TV-MIX)
4. 昔から雨が降ってくる(TV-MIX)

amazonにはまだ情報掲載されてません。

小田和正 「ダイジョウブ」 ぴあCD満足度ランキングで第1位に

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ぴあの記事は→こちら←

こういうランキングでの上位食い込みは、ファンとして素直に嬉しい。

小田和正
「ダイジョウブ」

小田和正 「ダイジョウブ」PV Gyaoで配信

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→こちら←(5/27正午まで)

小田和正
「ダイジョウブ」

DJ TK 直筆アルバム収録曲リスト

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(mf247 丸山社長のぼやきも聞けます)

この情報と微妙に違う選曲。

どっちが最新情報なんだろうか…(うーん)

DJ TK 「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」

小田和正 「恋は大騒ぎ」

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1990年にシングルとしてリリース。
モータウンサウンドを基調にしたサウンドに、恋の始まりのドタバタ劇をテーマにした歌詞をのせたこの曲は、サイケデリックなジャケット共に、これまでの小田和正のイメージをうち破るポップな仕上がりになった。コーラスにEPOが参加、この曲の華やかさを引き立てている。
多彩な音楽を展開するアルバム「Far East Cafe」の、まさに先行シングルと言える作品。

その後もライブで歌われるナンバーのひとつである。

小田和正
「Far East Cafe」

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7 5/6 吉祥寺

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今年50才になる木根さんが、目標として掲げた「ソロライブ50本」の19本目。
去年同様、ゴールデンウィーク後半に、ホームグラウンド的存在である吉祥寺 Star Pine's Cafe でゲスト迎えて開かれた連続ライブ。

最終日のゲストは、ユニット「ひだまり」の相方でもある椎名へきる嬢。
かみ合っているのかかみ合っていないのか、微妙にずれた掛け合いが面白かったです。

今回のライブは、大まかに3部構成。
ニューアルバム「道」を主体にギター弾き語りで聴かせる第一部、ゲストを迎えてのセッション&トークの第二部、ピアノ弾き語り主体の第三部という感じ。
途中、アコギの弦が切れた木根さん、機転を利かせてピアノで続きを歌うということもありました。
木根さんのピアノ弾き語りは聴き応えありで、セカンドアンコールで大江千里風に弾いた即興曲2曲も含めて、味のある演奏でした。

個人的には木根さんの近く(実は1列目)で、好きなナンバーが多く聴けて、満足でした。

セットリストは「続きを読む」参照。

関連記事:
木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
(2007.2.4)
木根尚登 Talk & Live 番外篇 Vol.6 @吉祥寺 最終日(5/7)
(2006年)

木根尚登
「道」

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オフコース・小田和正 「僕の贈りもの」

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1973年「ジ・オフコース」時代から4枚目、「オフコース」名義では最初のシングルに収録された曲。小田和正が本格的に作詞作曲を手掛けた作品であり、同年リリースのアルバムにも、この曲名が冠された。
季節と恋模様を重ねた曲を、小田と鈴木康博のフォークデュオスタイルで歌っている。

1988年、小田和正はセカンドソロアルバム「BETWEEN THE WORD & THE HEART」でこの曲をセルフカバーした。このトラックは、ピアノを主体としたバラードに仕上がっている。

1995年、小田和正はアルバム「LOOKING BACK」で再びこの曲をセルフカバーする。このトラックはこれまでのものとは一転、アップテンポ調となり、少年少女合唱団のコーラスを入れるなど、今までのイメージを一新するものであった。

オフコース
「僕の贈りもの」

小田和正
「BETWEEN THE WORD & THE HEART」

小田和正
「LOOKING BACK」

SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- 各種情報

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ツアードキュメントブック「SPIN OFF from TM 2007」発売
→ソニーマガジンズ←

内容(収録予定)
 書籍
・リハーサルの現場、ライブ本番、移動・楽屋・打ち上げ等のオフも含めたリポート
・ツアー終了後のメンバー5人による振り返りの座談会
・宇都宮隆、木根尚登両氏それぞれの回想ロングインタビュー
・浅倉大介、葛城哲哉、阿部薫氏による回想インタビュー

 DVD
・ツアー後に行う回想インタビューの模様
・フォトセッションの映像

仕様:B5変形 平綴じ
価格:(税込)7,500円
発売日:8月10日(商品は7月末発送予定)

ツアーグッズ・追加公演限定アイテム登場
→こちら←

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Sing Like Talking 「La La La」

1991年作品。TBSテレビ「世界ふしぎ発見」のエンディングテーマ。

平和への祈りと決意の歌詞が、ゴスペル・R&Bといったブラックミュージック(アフリカ系音楽)を取り込んだサウンドと融合し、魂の叫びのように聞こえる佳作。
これまでのメッセージソングとは違う、彼ららしいサウンドでアプローチした作品と言える。

湾岸戦争の影響を受けた1曲。

Sing Like Talking 「0 [lΛV]」

宇都宮隆 アルバム「from "SPIN OFF" 2005 to 2007」リリース決定

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→宇都宮隆公式サイト←

収録曲
・SLASH!
・Hold on blue
・DAWN MOON
・Lost Sky
・GET ON YOUR EXPRESS
・Taste sweet
・Magenta
・R. Heaven (Route Heaven)
・We are the sound
...and More

発売日:2007年6月13(水)
定価:税込 3,150円
品番:MTRES-C0701

新星堂および宇都宮隆公式サイト内で発売。
※6月7日(木)・8日(金)SPIN OFF NHKホール公演で先行発売

オフコース「1982・6・30 コンサート スペシャル」DVDでリリース

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情報は「つうさんのごちそうちょう」より。

1982・6・30 コンサート スペシャル

2007年6月27日リリース
定価(税込)5,000円

LIVE DISC(既発表分)+BIO DISCの2枚組豪華パッケージ仕様だそうです。

個人的にはBIO DISCよりも、未発売の「We are」Liveの映像をDVD化して入れてほしい…

ちなみにデジタルリマスタリングされるとか、ドキュメント付ブックレットがつく、という未確認情報もあります。
買うかどうかはその内容次第です。

関連記事:オフコースDVD「Off Course 1982・6・30武道館コンサート」

TM NETWORK 「組曲 CAROL」

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TM NETWORK の代表作のひとつと言える、1988年発表の組曲。

組曲CAROLと呼称される曲は、アルバム「CAROL」収録曲のうち「1991年5月、イギリス・バースに住む普通の少女キャロル・ミューが異世界に迷い込み、そこで出会ったフラッシュ、ティコ・ブラーニ、マクスウェルと共に、音楽を盗もうとする魔王・ジャイガンティカと戦う」というストーリーを元にしてつくられた以下の7曲を差す。

・A Day In The Girl's Life(永遠の一瞬)
・Carol (Carol's Theme I)
・Chase In Labyrinth (闇のラビリンス)
・Gia Corm Fillippo Dia (Devil's Carnival)
・In The Forest (君の声が聞こえる)
・Carol (Carol's Theme II)
・Just One Victory (たったひとつの勝利)

アルバム収録に際し、レコードでは組曲と組曲以外の曲2枚組となっていたが、CDでは組曲と他の曲が混じり合っている。なお最近出た復刻版CDは、レコードベースの2枚組となっている。

これまで培ったシンセサイザーをベースとしたダンスサウンドに、ミュージカルやプログレロックといった要素が加わり、TM NETWORK独特のサウンドとなっている。
「CAROL」ツアーでもこれらの曲は、ミュージカル仕立てで披露された。

またアルバム「CAROL」と連動する形で、木根尚登がストーリーを小説化、それを元にアニメ化・ラジオドラマ化するなど、メディアミックスの先駆け的存在とも言える。

組曲「CAROL」は「CAROL」ツアー以外にも、TMN終了ライブ「4001 DAYS GROOVE」2日目や、小室哲哉ソロライブ「TK Trap」、TM NETWORK再始動後のライブ「Log-on to 21st Century」等でも、その一部が演奏された。
最近では宇都宮隆・木根尚登らによるライブ「SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III-」で、「Chase In Labyrinth」と「Just One Victory」が披露された。

関連記事:TM NETWORK 「CAROL」

TM NETWORK
「CAROL -A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-」

TM NETWORK「CAROL the LIVE」(DVD)

ap bank fes'07 公式サイト グランドオープン

→こちら←

出演者は現在のところ「Bank Band with Great Artists」のみ発表されています。

関連記事:
ap bank fes' 06 2日目参加
AP BANG! 東京環境会議 レポ掲載
ap bank fes'07 開催決定

沿志奏逢

BGM Vol.2 ~沿志奏逢

ap bank fes’05

to U

ap bank fes’06

木根尚登 「道」

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木根尚登13枚目のアルバムは、インストナンバー「index 1」「index 2」、かぐや姫のカバー「妹」を除いて、木根尚登による作詞作曲の書き下ろし作品になった事。

前作「Life」と同様、アレンジャー&共同プロデューサーにギタリスト中村修司を迎えたこのアルバムは、サウンド的にも前作からの流れを感じる仕上がりになった。
そして歌についても、前作からの流れを感じる作品が見られる。
TMN時代からの悪友的存在、阿部薫もドラム&パーカッションで参加している。

アルバムタイトルは木根さん曰く、収録中の中村氏の発案だという。
確かにオープニングナンバー「君への道」や、ビデオクリップが作成された「桜ヶ丘」など、収録曲の歌詞の中に「道」という言葉が目立つ。
また前作同様、ロマンチックな歌も多く収録された。

関連記事集:木根尚登アルバム紹介

木根尚登
「道」
1. 君への道
2. Seasons
3. 桜ヶ丘
4. ここにある未来
5. 花を贈ろう
6. 妹
7. index 1
8. Soldier Blue
9. Collection
10. index 2
11. Eris 〜10番目の星〜
12. イレイス

木根尚登 インタビュー記事掲載

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hotexpress

アルバム「道」の話をしながら、TM NETWORKを含めた自身の音楽活動歴を振り返る感じです。

ちなみに5月のスターパインズカフェライブでのゲストは以下の通り。

5月3日(木・祝) 高橋ジョージ
5月4日(金・祝) 山本英美
5月5日(土)   西村麻聡
5月6日(日)   椎名へきる

木根尚登
「道」

小田和正「ダイジョウブ」プロモーションビデオ等 Yahoo!動画で配信中

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「ダイジョウブ」「そうかな」「自己ベスト」のCMもごらんになれます。

関連記事:小田和正 「ダイジョウブ」

小田和正
ダイジョウブ

「ASKA Concert Tour 05>>06 My Game is ASKA」Gyaoで配信

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関連記事:ASKA「SCENE」(ライブの感想あり)

ASKA
「SCENE III」(初回限定盤・DVD付)

オフコース・小田和正 「哀しいくらい」

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小田和正「ダイジョウブ」のカップリングは、オフコース時代の楽曲「哀しいくらい」のセルフカバー。

「哀しいくらい」の初収録は、1981年発表のアルバム「over」。オフコースの「終わり」を意味するタイトルを冠したこのアルバムには、「言葉にできない」も収録されている。

この曲は、切ないメッセージのこもったラブソングであるが、シンセサイザーとサックスの音色が、その切なさを引き立てていた。

その後、シングル「緑の日々」(1984年)のカップリングとして「哀しいくらい」の英語版「City Night」が収録。
また英語詞アルバム「Back Street of Tokyo」(1985年)では、「City Night」とは違う英語詞の曲「Melody」が収録された。

「哀しいくらい」は、「over」ツアーはもちろんのこと、オフコース後期のツアーのセットリストに2度起用された。また、ソロになってからも2度のツアーで本編セットリストに起用されている。
1992年のツアー「sometime somewhere」まではオリジナルアレンジで演奏。
一方、2000年のツアー「same moon!!」ではアコギが引き立つアレンジに一新されていた。

今回、セルフカバーされた「哀しいくらい」は、これまで発表されたアレンジとは一線を画す、ピアノ音とサックスを基調にしたアレンジに仕上がっている。
そして、ここのところの小田和正作品の特徴とも言える「ボーカルに重きを置き、歌詞を明確にする」歌い方、ミックスとなっている。

ちなみにコーラスには、元スターダストレビュー・光田健一に加え、松たか子も参加している。

関連記事:
小田和正 「ダイジョウブ」
オフコース「over」

小田和正「ダイジョウブ」
(c/w「哀しいくらい」)

オフコース
「over」
(「哀しいくらい」収録)

小田和正 「ダイジョウブ」

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小田和正名義ではアルバム「そうかな」以来、2年ぶりの新譜は、NHKテレビ小説「どんと晴れ」主題歌。

スローテンポのメロディに、伝えたいひとへのエールを込めた優しい歌詞、徐々に厚みを増すサウンドとコーラスが織りなす、静かだが力強い曲。
本人のインタビューでは、ドラマに寄り添いすぎた、というコメントがあるが、「そうかな」で小田和正が示した姿勢が揺るぎない形でこの曲になったことを感じさせる1曲。

コーラスには元スタレビ・光田健一が参加。
ちなみにミックスはビル・シュニー氏じゃ無い点も珍しいかと。

amazon 小田和正インタビュー記事

関連記事:
オフコース・小田和正 「哀しいくらい」
小田和正「ダイジョウブ」プロモーションビデオ等 Yahoo!動画で配信中

ダイジョウブダイジョウブ
小田和正

小田和正「風のように」 舞台「カレッジ・オブ・ザ・ウィンド」テーマ曲に起用

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→ぴあ(Yahoo!)←

キャラメルボックス・オフィシャルサイトではまだ発表されてませんが、ぴあのニュースになったところを見ると間違いないでしょう。

映画「緑の街」のために書かれた「風のように」が、映画と縁の深いキャラメルボックスの舞台に起用されるのは嬉しい限り。

小田和正
「個人主義」
(「風のように」収録)

小田和正監督作品
「緑の街」DVDスペシャル

ほんじつのおかいもの

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小田和正 に参加中!
小田和正
「ダイジョウブ」

松たか子
「Cherish You」(初回生産限定盤・DVD付)


店頭で販売されていた「ダイジョウブ」の隣で、「ダイジョウブ」のCM & プロモが流れてました。
CMは「ああ、こうきたかぁ〜(またやられたー)」って感じです。
プロモはCMのメイキング的要素が高いかな?
小田さんが着ているTシャツにも注目。

当面は小田漬け〜♪
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小田和正 YouTube Official Channel

小田和正 KAZUMASA ODA TOUR 2019 特設サイト
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小田和正
小田和正 「Kazumasa Oda Tour 2019 "ENCORE!! ENCORE!!"」日程


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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

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「クリスマスの約束 2017」感想

NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想


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TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


KAZUMASA ODA
TOUR 2018
「ENCORE!!」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
Memorial Day


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