GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

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TRF「My Revolution」CMスタート & 新譜は久々の小室プロデュース

元ネタは|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)οより


・TRF が渡辺美里「My Revolution」をカバーし、彼らも出演している「マルちゃん麺づくり」のCMがオンエア開始。ネットでも御覧頂けます
→こちら←


・11/8発売のTRFニューシングルは、久々に小室哲哉作品。
(元ソースはすみや 情報提供ろじゃむさん

THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 a-
THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 S-

Yahoo! JAPAN 10周年特別企画 1980's & 90's ライブ 無料配信中

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
8/23〜9/22 :渡辺美里・米米CLUB
9/13〜10/12 :REBECCA・久保田利伸
10/4〜11/3 :プリンセスプリンセス・大江千里
10/15〜11/14:UNICORN・大沢誉志幸
11/15〜12/14:TMN・聖飢魔II

TMN(TM NETWORK)の配信内容は、1994年「4001 DATS GROOVE」東京ドーム 2 Daysです。

サイトは→こちら←

TMN 「final live LAST GROOVE 5.18」

TMN 「final live LAST GROOVE 5.19」

小田和正 「1985」

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小田和正 に参加中!
1986年にリリースされた、小田和正ソロデビューシングル。
TOTOのジェフ・ポーカロ、デヴィット・ハンゲイトなどロスの一流ミュージシャンが参加して作られた、小田和正のファーストアルバム「K.ODA」の先行シングル的存在でもある。

元々アメリカでのリリースを念頭に置いた楽曲作りから生まれたもの。
小田和正にとってはシンセサイザーの習作的な存在でもあり、その後の小田サウンドの原型ともいえるアレンジとなっている。

たゆたうようなサウンドの中で、「夏の終わりの別れ」という切ない物語が展開されている。

小田和正「1985」

小田和正「K.ODA」

元ニュース

かつての蓮井朱夏「ZOO」、そして現在ヒット中の雨音薫「タイヨウのうた」に続き、星泉が往年の名曲「セーラー服と機関銃」をカバーしてデビューだそうです。

…ちょっと待て。
蓮井朱夏や雨音薫は歌手だけど、星泉は歌手なのか?

でも、既に↓↓こんなものまで出来てます
星泉 Official Site

蓮井朱夏
「ZOO」

Kaoru Amane (雨音薫)
「タイヨウのうた」(DVD付)

予想どおりだった木根尚登@トリビアの泉

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TM NETWORK に参加中!
木根さんが「トリビアの泉」にコメント出演するって聞いた時、

TM NETWORK の「TM」は「多摩(TAMA)」の略である

ってネタじゃないかと思ったけど、予想どおりでした。

木根さんの「3人来るはずが、木根さん1人しか来ない」という小コント付コメントで紹介。
三人の映像は「DOUBLE-DECADE TOUR "NETWORK"」@日本武道館の「Get Wild」
最後にちょこっと「Seven Days War」が流れました。

しかしあの紹介だと、1994年で終了したまま、ってことになりかねない…

TM NETWORK
DOUBLE-DECADE TOUR
"NETWORK"

小田和正、ただ今ロスでレコーディング中

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小田和正 に参加中!
→小田和正公式サイト(STAFF DIARY)←より

この渡米の目的は、まだ明らかになってません。

…ロスの作詞家との共作、ということは、おそらく作っている曲は英語詞だろう。

小田和正「K.ODA」

CHAGE & ASKA 「no doubt」

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1999年、CHAGE & ASKA デビュー20周年に際しリリースされたオリジナルアルバム。
タイトルチューン「no doubt」は、夏の終わりの切なさを感じさせる別れのバラード。
「二人の恋」を「間違いじゃない=no doubt」としたことで、その切なさを更にかき立てている。

CHAGE & ASKA「NO DOUBT」

「秋の気配」番外編

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オフコース「秋の気配」は、小田和正自身によってセルフカバーされた他、幾人ものアーチストによってセルフカバーされている。
ここでは何人かのアーチストを取り上げたい。

代表的な作品は、槇原敬之のカバーアルバム「Listen To The Music」に収録されたトラック。アレンジ・曲順ともに、槇原のセンスが冴え渡る1曲になっている。このアルバムの続編「Listen To The Music 2」でも、槇原敬之は「言葉にできない」をカバーしている。

また元スパイラル・ライフの石田小吉(現・石田ショーキチ)が結成したスクーデリア・エレクトロのアルバム「ULTRA SONIC」にも、「秋の気配」が収録されている。オフコースのファンであった石田の意向によるもので、後のオフコース・カバー集にも「時に愛は」をカバーしている。

21世紀への贈りもの‾OFF COURSE Melodies‾
そのオフコースのカバー集「21世紀への贈りもの〜オフコース・メロディーズ〜」では、山口由子によってカバーされている。

オフコースカバー集に「言葉にできない」で参加した辛島美登里もまた、オフコースファンを自認する一人。彼女もまた、カバーアルバム「Eternal-One」で「秋の気配」をカバーしている。

うたの木 seasons 秋
他にも渡辺美里が、折々の季節ごとの名曲を歌う企画ミニアルバム「うたの木 seasons 秋」で「秋の気配」をカバーしている。このトラックには小田和正と親交のある元スターダスト・レビューの光田健一が参加している。


関連記事:オフコース「秋の気配」

オフコース 「秋の気配」

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1977年にリリースされたアルバム「JUNKTION」の先行シングルとしてリリースされた曲。
小田和正の故郷である横浜・海の見える丘公園を舞台に、恋人への気持ちが離れていく男の気持ちを描いたもの。
アコギをベースにしたしっとりとしたサウンドに、夏の終わりと恋の終わりを重ねたような情景描写の歌詞が載せられている。

一部のリスナーからはオフコースの女々しい曲の代表といわれ、また小田和正自身は「男の身勝手な曲」と評している。
しかし一方でファンの支持は根強い曲で、オフコース中期の代表曲にも挙げられる。

その後もオフコースのラストツアーまで歌い継がれ、小田和正のソロ活動でも折々に演奏されている。
その時は、小田によるキーボード・ピアノ弾き語り(あるいはメイン)で披露されることが多い。
また1992年に「my home town」が披露されるまでは、この曲は小田和正のホームタウンソングとしての地位を占めていた。

1996年には、セルフカバーアルバム「LOOKING BACK」に新アレンジで収録される。
このバージョンは、2002年「自己ベスト」にも収録されている。

関連記事:オフコース「JUNKTION」

「秋の気配」番外編

オフコース
「JUNKTION」

小田和正
「LOOKING BACK」

小田和正
「自己ベスト」

鈴木雅之 「ガラス越しに消えた夏」

1986年にリリースされた、和製ドゥワップ・ブラックミュージックで一世を風靡したラッツ&スターのマーチンこと、鈴木雅之のソロとしてのデビューシングル。

作曲は、マーチンと同じEPIC SONY(当時)に所属し、「そして僕は途方に暮れる」などのヒット曲をリリースしていた大沢誉志幸。
そして作詞は、後に小野正利「ピュアになれ」、Class「夏の日の1993」といったヒット曲に携わることになる松本一起。
この二人が生み出した曲は、これまでのラッツ&スターの楽曲とは全く違う、別れていく女を見送る男の、夏の終わりの女々しく切ないラブ・バラードであった。
そのバラードを歌いきることで、鈴木雅之は新たな一面を表すことになる。

この曲はヒットし、鈴木雅之ソロ初期の代表的なナンバーとなる。

マーチンはその後も「別れの街」「もう涙はいらない」「恋人」「渋谷で5時」といったヒット曲を歌うことになる。
それでも「ガラス越しに消えた夏」は鈴木雅之の代表曲として挙げられることが多い。
その事が、この曲のクオリティの高さを証明している。

オフコース 「夏の終り」

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オフコースが1978年にリリースしたアルバム「FAIRWAY」に収録された曲。
小田和正が、自身が好きな季節である夏の終わりをテーマに書き下ろされた。
思い出の中の恋人に呼びかけるような歌詞は、この季節独特の切なさとマッチしている。

後に矢野顕子がカバーした他、小田自身がセルフカバーしたものがシングル「真夏の恋」のカップリング、そしてアルバム「LOOKING BACK」に収録されている。
小田和正バージョンは、ピアノとアコギによって優しく包まれたアレンジに仕上がっている。

オフコース
「FAIRWAY」

矢野顕子「峠のわが家」

小田和正
「LOOKING BACK」

オフコース・小田和正 「I LOVE YOU」

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1981年、シングルとしてリリースされた曲。
のちにアルバムのタイトルチューンとなり、2002年には小田和正シングル「キラキラ」のカップリングとしてセルフカバーされた。

この曲は明確に夏の終わりを歌ったわけではない。
しかし歌詞からは、9月の手前が物語の舞台であることを匂わせている。

この季節を歌った小田作品達が漂わせる「夏の余韻」は少ないものの、9月を待ちわびる気持ちがじわっと伝わってくる、そんなラブバラードです。

オフコース
「I LOVE YOU」

小田和正
「キラキラ」
(「I LOVE YOU」収録)

U_WAVE インタビュー @ BARKS

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U_WAVE インタビュー

他にも色々ありますよ。

U_WAVE 1st Single「Daydream Tripper」ライブ映像
(期間限定)

U_WAVE 1st Album 「U_WAVE」試聴コンテンツ
同・スポット

U_WAVE 2nd Single 「In This World」スポット

U_WAVE
「Daydream Tripper」

平井堅・小田和正 インタビューオンエア

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J-WAVE 「ASAHI SUPER DRY SUPER LINE 'J」
9/2(土)15:00〜16:30 オンエア

小田和正
「たしかなこと」

平井堅
「Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ」

鈴木雅之 「First Love」

「別れの街」に続く、小田和正プロデュースによる鈴木雅之作品第二弾。
この曲が作られたのは1991年、「ラブ・ストーリーは突然に」大ヒット直後であった。

夏の終りに、初恋のような恋をした、片思いの男の歌。
その切ない歌詞とアップテンポのメロディ、そしてアレンジがうまく融合している。

コーラスには小田和正の他、Sing Like Talkingの佐藤竹善が参加している。

オフコース 「夏の別れ」

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オフコースのラストアルバム「STILL a long way to go」(1988年)に収録。同年シングルカットされ、オフコース最後のシングルとなった。

夏の終わり、別れていく二人を描いた歌は、ラストアルバムに込めたオフコースのメッセージだったのかもしれない。

その後、小田和正によってセルフカバーされ、シングル「風の街」(2001年)のカップリングを経て、「LOOKING BACK 2」(2001年)に収録されている。

関連記事:オフコース「STILL a long way to go」

オフコース
「STILL a long way to go」

小田和正
「LOOKING BACK 2」

U_WAVE @ mF247 miXtape

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元ネタ:Easy Listening:U_WAVE、miXtape登場!


宇都宮隆率いる U_WAVE が、mF247 の miXtape に登場。
ウツのコメント+アルバム「U_WAVE」の全曲ダイジェストが聴けます。
→こちら←


U_WAVE 1st Album 「U_WAVE」

U_WAVE 2nd Single 「In This World」

U_WAVE 1st Single
「Daydream Tripper」

Sadistic Mikaela Band

木村カエラを迎えたサディスティック・ミカ・バンドのリリース決定(BARKS・livedoor)


CMでの再々結成を経て、本格的な再々結成になったようです。

公式サイトも発足。
左上に注目。
木村カエラはゲストボーカルという立ち位置のようです。

オリジナルアルバム「NARKISSOS」を10/25にリリース。

サディスティック・ミカ・バンド
「黒船」

意外な話

中島美嘉、尾崎豊「I LOVE YOU」をカヴァー(Barks・livedoor)


須藤晃プロデューサーのオファーで実現したそうだ。
現在、河口恭吾ヴァージョンの「I LOVE YOU」が流れている「ダイハツ・タントカスタム」のCMに、このトラックが起用されるとのこと。
8/28よりオンエア開始。
CD化は未定。

…聞いてみないと何も言えませんが、意外だよなぁ。

尾崎豊
「十七歳の地図」

中島美嘉
「BEST」

木根尚登 @ トリビアの泉

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→木根尚登公式サイト←より

9/6(水)21:00〜 フジテレビ系「トリビアの泉」
木根尚登コメント出演


なんかTM NETWORKの匂いがするんだよねぇ…

まさかと思うけど「TM NETWORK の TM は…」じゃないよね?

TM NETWORK
「Welcome to the FANKS!」

木根尚登
「THE BEST OF NAOTO KINE 15 GOODIES」

小田和正「僕らの夏」

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小田和正 に参加中!
2002年夏、「ABUアジア太平洋ロボットコンテスト2002東京大会」テーマとして書き下ろされ、その後、2005年リリースのアルバム「そうかな」に収録された曲。

ロボットコンテスト(ロボコン)はトーナメント形式で行われる。
つまり、高校野球などの学生スポーツでよく見られるスタイルである。

小田和正自身、高校時代は軟式野球部であった。
その時の体験をロボコンと重ね合わせたような歌詞となった。
同じ志を持った仲間は、夏の終わりを過ぎて、それぞれ別々の道を行く…
二胡の響きが、アップテンポだけども切ないこの曲を引き立てている。

関連記事:小田和正ニューアルバム「そうかな」全曲簡単レビュー・Vol.4「僕らの夏」

小田和正
「そうかな」
(「僕らの夏」収録)

TM NETWORK 「8月の長い夜」

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1985年リリースのセカンドアルバム「CHILDHOOD'S END」収録の小室作品で、最初のベストアルバム「Gift for Fanks」にも収録された。

前回紹介した「永遠のパスポート」をはじめ、「CHILDHOOD'S END」収録曲は夏の趣があるが、この曲はまごうことない夏ソング。(しかも8月限定)

片思いの女の子からの電話。
でも、その子が話すのは、彼女の彼氏のこと。

そんな切ないシチュエーションの歌詞にフィットするような、絶妙なリズムを感じるアレンジ。

夏の長い夜にぴったりの一曲だろう。
ファンの支持も高く、ファンセレクションベスト「Welcome to the FANKS !」にも収録された。

関連記事: TM NETWORK 「CHILDHOOD'S END」

CHILDHOOD'S END

渡辺美里「太陽は知っている」

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渡辺美里 に参加中!
この曲を取り上げるか結構迷っていたけど、Japanese Music 〜現在・そして未来へ〜でこの曲の話が出てきたので、取り上げることにしました。

1998年にリリースされたこの楽曲は、ちょうどオープンスタイルだった西武スタジアムが、現在の「西武ドーム」に変わる時であった。
1986年から毎年夏に西武スタジアムでライブを開いてきた渡辺美里にとっては、大きなターニングポイントである。

その事を踏まえてつけられたタイトルと歌詞は、太陽のきらめきと時の流れの切なさとが込められている。
楽曲は「夏が来た!」「10 years」など、美里に名曲を提供してきた大江千里との共作で作られ、コーラスには西武ライオンズの選手も参加。
彼女の一種の集大成的な作品とも言える。

小田和正+平井堅 「J-WAVE LIVE 2000+6」で共演

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小田和正 に参加中!
当日の写真は→ここ(J-WAVE)←
…このメンツなら、フツーに楽しめたなぁ(ぼそぼそ)

ネット記事は→こちら(スポニチ・livedoor)←
写真入りは→こちら(デイリースポーツ・livedoor)←

更に、行った知人のレポが→こちら(あんぱんちさん)←

共演曲に「たしかなこと」をチョイスした平井堅のセンスに脱帽。

小田和正
「たしかなこと」

平井堅
「Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ」
(「瞳を閉じて」収録)

rockwell + class 「夏の日の2006-featuring class-」

元ニュース(オリコン)

→こちら(yahoo)←で配信中。

classが加わった方が数段よくなっている(ぼそっ)

rockwell
「夏の日の2006」
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小田和正 「Kazumasa Oda Tour 2019 "ENCORE!! ENCORE!!"」日程


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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

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NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想


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TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
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TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


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FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
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「君住む街へ」


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オフコース・アルバム紹介

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小田和正アルバム紹介

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TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

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ap bank fes '12 つま恋3日目

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From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

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