GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

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サディスティック・ミカ・バンド 一夜限りのライブ決定

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木村カエラ に参加中!
3/8 NHKホール

…チケットとれないだろうな。

サディスティック・ミカ・バンド
「NARKISSOS」

絢香×コブクロ「WINDING ROAD」 2/28リリース

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コブクロ に参加中!
絢香×コブクロでミリオンコラボ(デイリースポーツ・livedoor)

kiroroコブクロとか、スキマコブクロとか、コブクロのジョイントユニットは色々あるのですが、最初にCD化されるのが絢香、というのは予想外。
意外性も充分。
どんな音源になるのかなぁ…

コブクロ
「ALL SINGLES BEST」

絢香
「First Message」

「Acoustic Mind 2006 Special」ライブレポ

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小田和正 に参加中!
情報は砂吹さんのブログ「FUN MORE TIME!」より。

ヤマハのオフィシャルサイトに昨年11月のイベント「Acoustic Mind 2006 Special」(吉川忠英・小田和正・山本潤子・矢井田瞳・加藤和彦など参加)のライブレポが掲載されています。

→こちら←

小田和正
風のようにうたが流れていた DVD-BOX

ほんじつのおかいもの(2007 1st Ver.)

CHAGE and ASKA
「Here & There」

CHAGE and ASKA
「Man and Woman」

両方買ったら、両シングルを収納できるケースが付いてきました。
昨年12月のライブイベント「Point Green Live 2006」で聞いたこの2曲の感じが良かったので、続くニューアルバムにも期待したいところ。
「Here & There」は日清製粉CMとして14日から耳にする機会が多いかも。

あとはチケットが…チケットさえ…(あうあう)

加藤いづみ
「今日までの私、明日からの君」

年末にリリースながら買うタイミングを失って、ようやく本日購入。

TKCOM

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TM NETWORK に参加中!
小室哲哉の新たな試みのようです。
iTuneでも配信開始。

→TKCOM←


TM NETWORK 「This Night」

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TM NETWORK に参加中!
1987年にリリースされたアルバム「humansytem」のラストを飾るバラード。
クリスマスには未だ恋人ではなかった、女性への思いを冬の情景に重ねて切なくつづっている。

小室みつ子が「四人目のTM NETWORK」として作詞でその才媛を遺憾なく発揮したこのアルバムの中で、唯一の小室哲哉作詞による作品。
アルバムリリース時がクリスマス、アルバムに連動したツアー「Kiss Japan」が翌年冬という状況を踏まえている点にも注目。

TMN終了時のベストアルバム「BLUE」にも選曲された他、同時期に販売された限定CD & VIDEO BOX 「TMN GROOVE GEAR 1984-1994」に小室哲哉のデモトラックが収録された曲。
また「SPIN OFF from TM -tribute live 2005-」でも演奏されている。

関連記事:
TM NETWORK 「humansytem」

TMN「BLACK」「RED」「BLUE」

SPIN OFF from TM -tribute live 2005- TOUR @ ZEPP TOKYO FINAL

SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005- DVD Disc 1

TM NETWORK
「humansystem」

小田和正 「冬の二人」

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小田和正 に参加中!
小田和正のファーストアルバム「K.ODA」(1986年)は切ない曲が多い。
デビューシングルとなった「1985」をはじめ、第一生命CM曲「哀しみをそのまゝ」、オフコース時代に書かれた未発表曲をベースにした「空が高すぎる」など、アルバムの代表曲がそれを象徴している。

この「冬の二人」もその1曲。
冬の海を舞台にした恋人達の別れの序曲。
アップテンポながら、どこかもの哀しげなサウンドに包まれている。

関連記事:小田和正 「K.ODA」

小田和正「K.ODA」

コブクロ 「ここにしか咲かない花」

この曲は、「瑠璃の島」にぴったりだと思う。

いいドラマにはいい主題歌が似合う。

瑠璃の島 DVD-BOX

コブクロ「ここにしか咲かない花」

甲斐よしひろ カバーアルバム「10 Stories」2/7リリース

1. 今宵の月のように (エレファントカシマシ)
2. 歌舞伎町の女王 (椎名林檎)
3. くるみ (Mr.Children)
4. ハナミズキ (一青窈)
5. 夜空ノムコウ (スガシカオ)
6. 接吻 KISS (オリジナル・ラヴ)
7. 恋しくて (BEGIN)
8. 色彩のブルース (EGO‐WRAPPIN')
9. すばらしい日々 (ユニコーン)
10. Swallowtail Butterfly〜あいのうた (YEN TOWN BAND)

私的なツボをグイグイ突くような選曲だなぁ…

甲斐よしひろ
「10 Stories」

小田和正 「Life-Size 2006」1/7より受付開始

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小田和正 に参加中!
1/7より小田和正さんのショップ「Far East Cafe」にて、小田さんのイヤーDVD「Life-Size 2006」がPress会員限定で予約開始します。

ちなみに「Life-Size」とは、1994年以来毎年、小田さんの一年間の活動をダイジェストにまとめてリリースされているビデオ(現在はDVD)です。
市販されていないライブ映像や、レコーディング風景などの舞台裏も収録されています。

小田さんのファンクラブ的存在「Far East Cafe Press」について詳しい情報はこちら
この会員になると、ショップ・郵送共にDVDの購入資格が与えられます。

DVD「K.ODA TOUR 1997-1998
THRU THE WINDOW LIVE」

TM NETWORK RESTORATION OF ORIGINAL ALBUM 3/21発売

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TM NETWORK に参加中!
TM NETWORKが1980年代にLPでリリースしたアルバム8枚を、紙ジャケット仕様・リマスタリングCDでリリースするそうです。

詳細は→こちら←

EPIC、非常にすごいやる気を見せています。
SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III-の告知もやってます。

…でも来年(2008)は「結成25周年」なんだよなぁ(ぼそ)
「TM NETWORK WORLD HERITAGE DOUBLE DECADE COMPLETE BOX」も紙ジャケだったし…

来年、TMで何かやるんですかね…

関連記事:TM NETWORK アルバム紹介

RAINBOW RAINBOW (完全生産限定盤)
CHILDHOOD'S END (完全生産限定盤)
TWINKLE NIGHT (完全生産限定盤)
GORILLA (完全生産限定盤)
Self Control (完全生産限定盤)
humansystem (完全生産限定盤)
CAROL A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991 (完全生産限定盤)
DRESS (完全生産限定盤)

小田和正 朝日新聞にミニインタビュー掲載

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小田和正 に参加中!
1/1付です。
内容は皆さんでご確認下さい。

小田和正
「そうかな」

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします。

今年はSPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III-をはじめ、CHAGE and ASKA、スキマスイッチのツアーがあります。
今年はライブ三昧のブログになればいいなぁ、と思っています。

…もっともTMは千秋楽落選、スキマ・チャゲアスはまだチケット確保できず、という散々な年明けですが(涙)

LOOKING BACK 2006

振り返ってみれば、今年は小田和正・TM NETWORKのツアーがなかったせいか、どちらかというとレビュー型のブログだった気がします。

オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

TM NETWORK アルバム紹介

小田和正アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

このレビューで興味を持って頂ける方が増えれば、と切に思っております。

あと、ap bank fes'06参加「クリスマスの約束」収録参加、っていうのも大きなネタだった気がします。

そしてPSE法問題
このブログも問題提起のための小さなキーステーションのひとつになれたかなぁ、という気がしています。
今後も、こういった問題には小さくても声を上げて行ければ、と思っております。

宇都宮隆 PC配信再開

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iTunes Store・OnGen・Listen Japan・MOOCS・napster・moraで来月より配信
詳細は→宇都宮隆公式サイト←

ちなみにiTunes StoreではDJ TKも配信開始。

TAKASHI UTSUNOMIYA
THE BEST 2000-2004

mumix 木根尚登年越しライブを生中継

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→ mumix ←
31日22時よりオンエア

木根尚登「Life」

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

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私は2003年で「クリスマスの約束」は完結したと思っていました。
2004年は「風のようにうたが流れていた」の総集編でしたし、2005年は「大好きな君に」の「クリスマスの約束バージョン」、いわばアンコール的な感覚でした。

でも、今年の「クリスマスの約束」は、「メッセージ」というテーマを持つことで、進化した形を見せた気がします。

この収録に立ち会えて、幸せだったと思います。

番組の詳細については、下記2つの記事に分けました。
詳細な感想などは、こちらを御覧下さい。

「クリスマスの約束2006」ネタバレ的感想
(詳しい曲順つき)

「クリスマスの約束2006」独り言的感想

関連記事:
History of 「クリスマスの約束」

小田和正音楽特番「クリスマスの約束 2006」12/8収録時セットリスト

TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想
(昨年放映分)

いきものがかり
「SAKURA」

松たか子
「みんなひとり」
(初回生産限定盤・紙ジャケット仕様・DVD付)


斎藤哲夫
「君は英雄なんかじゃない」
(アルバム)

スキマスイッチ
「全力少年」

小田和正
「自己ベスト」
(ベストアルバム)

「クリスマスの約束2006」ネタバレ的感想

ブログネタ
小田和正 に参加中!
・角野卓造さん&泉ピン子さんによる前説。
角野さんがジ・オフコース時代からのファンという縁から前説に。
角野さんによると、オフコース・小田和正の音楽は、同じ音楽を聴いて育った世代として共感するところが多いとのこと。
ピン子さんによる、要所要所での角野さんのファン度合いを示すフォローもうまかったです。
このシーンは渡鬼バラエティで流れたとのこと。

<本編>
言葉にできない
今回のテーマ「メッセージ」からはずせない、というスタッフの要望によるセレクション。
ピアノ弾き語り+ストリングスという編成は通常のライブでは味わえない贅沢なアレンジ。

粉雪(レミオロメン)
ギターを抱えてのバンドスタイル。
本編ではフルサイズでしたが、オンエアでは時間の関係か短くなってましたね。
個人的にも好きな1曲。

I LOVE YOU(尾崎豊)
2002年の「クリスマスの約束」ではエンディングで流れた曲が、本編初登場。
小田さん、生前の尾崎と会っていたんですね。
彼が存命だったら、もしかしたらこの番組で小田さんと共演していたかもしれない…

ピアノ弾き語りというシンプルなスタイルは正解。
歌うところでは小田さんらしいアレンジがありましたね。

SAKURA(いきものがかり)
2001・2002年のコーラスを務めた加藤いづみさんや山本潤子さん等「この日のこと」参加アーチストを除けば、初の女性ゲスト。
「今年、小田さんにメッセージが届いた曲」ということのセレクションでしょうね。

カットされたエピソードは「いきものがかり」は「生き物係」
ギターの水野良樹さん・山下穂尊さんが小学校の生き物係だったからとのこと。

この曲で描かれた情景は、日本人独特のものでしょうね。
それを吉岡聖恵さんが印象的な美声で綺麗に彩っていますね。
小田さんが吉岡さんタイプのボーカルと共演するのは珍しいかも。

いきものがかり+小田さんのピアノ+バンド+ストリングスという編成。

忘れてた思い出のように
あっさりカットされましたね。小田さんのアルバム「個人主義」の曲。

・チャリティに関するトーク
泉谷しげるの話が出た時、
「ゲストは泉谷?『春夏秋冬』はメッセージソングだからなあ」
なんて思い、ap bankの話が出た時は
「じゃあ、Salyu?」
って思ったので、松たか子さんが出てきた時には驚きました。

みんなひとり(松たか子)
この日だけの貴重なトラックだと思ったら、一種の「敗者復活」
松さん+小田さんピアノ+バンドという編成。

カットされたエピソードは「何故、藤間隆子が松たか子なのか?」
「松」というのは、お祖母さんの小唄の時の家名だそうです。

to U(Bank Band with Salyu)
今回取り上げたのは、ap bankプロジェクトへの敬意と共に、「今年のメッセージソング代表」という位置もある気がします。
松さん+小田さんのピアノ+バンド+ストリングスという編成。
小田さんの声にマッチする、っていう点では、デュエット相手として松さんを選んだのは正解かも。そう思わせるいい感じのトラックです。

このバージョンでも是非CD化してほしいですね。
そのことで「to U」の持つ幅が広がる気がします。

ほんとの気持ち(松たか子)
「みんなひとり」の影響か?カットされてしまいました。
センターステージの松さん+アコギを持った小田さん+メインステージのバンドという編成。
この曲好きなので、オンエアされないのが非常に残念。

※曲練習のVTR
2002年、2003年の「クリスマスの約束」で披露されたもの。
今回はついにBOOWYの「Marionette マリオネット」にも手を伸ばしていました。
本編では時間の関係でカットされ、エンディングにその映像のみ使われました。

新しい私になって(熊木杏里)
ピアノ弾き語りで披露。これも時間の関係かカットされました。

斎藤哲夫さん登場。
斎藤さんの時は、センターステージの斎藤さん+アコギを弾く小田さん+メインステージのバンドという編成。

いまのキミはピカピカに光って(斎藤哲夫・サビのみ)
収録時には「宮崎良子のCM映像」が流れていました。
これで「ああ、あの人!」と思ったのは、私だけではあるまい。

悩み多き者よ(斎藤哲夫)
フォークのメッセージソングの代表でしょうね。
斎藤さんも小田さんも、力強い歌唱でした。

グッド タイム ミュージック(斎藤哲夫)
この曲があったからこそ、小田さんは斎藤さんを呼んだんでしょうね。
私、実はこの曲は12/8が全くの初見でした。でも、心に響きました。
「悩み多きものへ」とは違うアプローチですが、これもメッセージソングでしょうね。
小田さんが望む音楽のあり方を表現した1曲だと思います。

斎藤さんとのセッションが実現しなかったら、今年の「クリスマスの約束」はなかったかもしれません。

スキマスイッチ紹介前のMC
ゆずおだ「クリスマスの約束」は歌いません、CD買って聞いて下さい、とのこと。

カットされたエピソードは「スキマスイッチの名前の由来は?」
部屋にあるものを組み合わせて付けた、というコメントあり。

※3人によるコラボ曲制作風景
会場の大爆笑までオンエアされるとは…
小田「『どうか』というのは女々しいんじゃないか?」
常田「小田さん散々歌ってきたじゃないですか!俺ら、それを聞いて育ってきたんですよ」
この応酬は最高です。

ちなみに常田さんは正座して見ていました。

僕らなら(スキマスイッチとのコラボによる新曲)
センターステージで小田さん&大橋さんのボーカル+常田さんのキーボード+パーカッションというシンプルな編成。
恋のはじまりの切ない気持ちが描かれた、綺麗なバラード。
小田さんと大橋さんの声が美しく重なり合い、そして常田さんのキーボードも綺麗でした。
小田さんの世界とスキマスイッチの世界が絶妙にブレンドされた感じがします。

全力少年(スキマスイッチ)
「その歳(還暦)になっても『全力少年』を歌って欲しい」
ってことで、今回はスキマが選ばれたんでしょうね。

小田さん&大橋さんのアコギ+常田さんのキーボード+バンドの編成。
彼らのセンスのすごさが歌詞にあらわれた1曲。

※洋楽カバーメドレー(「風のようにうたが流れていた」より)

この後のトークで今年九月の渡米の理由が明らかにされましたね。
アメリカ進出計画の挫折から、新しい挑戦としての英語カバー、というエピソードはジンときました。

my home town
ピアノ弾き語りで、最初は日本語原曲の歌詞、続いて英語詞。
英語詞は原曲を踏まえてのものでしたね。
小田さんの故郷への思いがしっとりと伝わる、美しいバラードです。

伝えたいことがあるんだ
最初からこの短いバージョンで披露されていました。
小田さんギター+バンドでの披露。

僕らの街で
「若い人に直接メッセージを伝える機会はそうないだろう」ということで、KAT-TUNに曲を提供したとのこと。
小田さんギター+バンド+ストリングスでの披露。小田さんの熱唱はすごかった。

この歌詞の内容は、小田さんが歌った方が映える気がします。
是非、小田和正バージョンをCD化してほしいですね。

東京の空
ピアノ弾き語り+シンセサイザーによる、「みんなへのメッセージ」として書き下ろし新曲。
小田さんらしい美しいメッセージ&バラード。
もしかして次のツアーのエンディングになる曲かな?
エンディングの鐘の音が、まさにクリスマスらしく美しかった。

<本編終了>

my home town
伝えたいことがあるんだ

撮り直し第1弾

元気を出して(竹内まりや)
「ボツになった曲だが、せっかくだから…」ということでピアノ弾き語りで披露。
一時期オンエアされる話もありましたが、結局ボツに。
「みんなひとり」が竹内さんの曲だったせいもあるのかな?

YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
キラキラ

この3曲は観客へのサービスを兼ねたアンコール的演奏でしょうね。
小田さんギター+バンドでの披露。

僕らの街で
撮り直し第2弾の準備が遅れたため、そのつなぎに再度披露。

全力少年(スキマスイッチ)
撮り直し第2弾。会場に立っていて欲しかったとのことで、立つ練習をした上で収録。
当然番組では、この時のものが使用されていました。

君住む街へ
「来年はまた皆に会いにいきたいと思います」というコメントからこの曲へ。
小田さんギター+バンドでの披露。
これはオンエアされると思ったのですが…

小田さん、何度も収録に参加できなかったファンの事を気にかけていましたので、この曲はおそらく彼らへのメッセージでもあるんでしょうね。

関連記事:
History of 「クリスマスの約束」

小田和正音楽特番「クリスマスの約束 2006」12/8収録時セットリスト

TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想
(昨年放映分)


KAT-TUN「僕らの街で」(通常盤)


Bank Band with Salyu
「to U」

小田和正
「風のようにうたが流れていた」
DVD-BOX

「クリスマスの約束2006」独り言的感想

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小田和正 に参加中!
あくまで独り言的感想(というかリクエスト?)なので、別記事にした上で「続きを読む」に書きました。

もう手前勝手な感想なので、飛ばして頂いた方がいいかも…

「クリスマスの約束2006」ネタバレ的感想

ゆずおだ「クリスマスの約束」
続きを読む

小田和正音楽特番 「クリスマスの約束 2006」  12/8収録時セットリスト

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言葉にできない
粉雪(レミオロメン)
I LOVE YOU(尾崎豊)

ゲスト:いきものがかり
SAKURA(いきものがかり)

忘れてた思い出のように

ゲスト:松たか子
みんなひとり(松たか子)
to U(Bank Band with Salyu)
ほんとの気持ち(松たか子)

※曲練習のVTR

新しい私になって(熊木杏里)

ゲスト:斎藤哲夫
いまのキミはピカピカに光って(斎藤哲夫・サビのみ)
※宮崎良子のCM映像が流れる
悩み多き者よ(斎藤哲夫)
グッド タイム ミュージック(斎藤哲夫)

ゲスト:スキマスイッチ
※3人によるコラボ曲制作風景
僕らなら(スキマスイッチとのコラボによる新曲)
全力少年(スキマスイッチ)

※洋楽カバーメドレー(「風のようにうたが流れていた」より)
my home town(途中から英語バージョンに)
伝えたいことがあるんだ
僕らの街で(KAT-TUN提供曲)
東京の空<書き下ろし新曲>

my home town
伝えたいことがあるんだ

元気を出して(竹内まりや)

YES-NO
ラブ・ストーリーは突然に
キラキラ
僕らの街で

全力少年(スキマスイッチ)

君住む街へ

関連記事:History of 「クリスマスの約束」

いきものがかり
「SAKURA」

松たか子
「ほんとの気持ち」

斎藤哲夫
「君は英雄なんかじゃない」
(アルバム)

スキマスイッチ
「全力少年」

小田和正
「自己ベスト」
(ベストアルバム)

小田和正音楽特番 「クリスマスの約束 2006」  TBS系で本日オンエア

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本日(12/28)23時30分よりTBS系でオンエア
#地域によってはオンエア時間が異なるケースがあります

→TBS番宣サイト←

小田さんに興味がある方はもちろんのこと、音楽に興味がある方皆さんに見て頂きたい番組です。
出来れば生で、無理でしたら録画して御覧下さい。

12/8収録時のセットリストについては、放映地域外の方を考慮して、23:30にこのブログで公開します。

関連記事:History of 「クリスマスの約束」

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」

宇都宮隆 新曲 「GET ON YOUR EXPRESS」 配信開始

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
→宇都宮隆公式サイトより←

「SPIN OFF from TM 2007 -tribute LIVE III-」絡みの企画の模様。
木根尚登作曲による、TM NETWORKを彷彿させるポップなミディアムナンバーだそうです。

宇都宮隆
「LOVE-iCE」

PLUS ONE 「クリスマスが過ぎても」

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小田和正 に参加中!
1996年にリリースされた、小田和正とSing Like Talking・佐藤竹善が組んだユニット・PLUS ONEのデビューシングル。
小田のソロワークにコーラスとして、時にはライブにも参加していたオフコースフリークの竹善という、師弟関係的な二人がコラボレーションしたもの。

2人で共作したこの曲は、ポップでアップテンポなサウンドに、二人のユニゾンが載るというこれまでにないスタイルとなった。また、この曲においてもサビでの見事なコーラスワークを披露している。
クリスマスにこれからも変わらぬ愛を誓う詩も、メロディー・サウンドも、小田・竹善のそれぞれの良さがうまくまじりあった楽曲。
スキー洋品店・ビクトリアのCMソングにもなった。

後に小田和正が佐藤竹善がカバーした「生まれ来る子供たちのために」のプロデュースを手掛けることで、このコンビは形を変えてリリースしている。

PLUS ONE「クリスマスが過ぎても」

佐藤竹善 他
「introducing CROSS YOUR FINGERS」

佐藤竹善
「生まれ来る子供たちのために」

2006年 mF247年間チャート

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TM NETWORK に参加中!
チャート一覧は→こちら←

トップは佐野元春+正体不明(?)のDJ TKのタッグ「SOMEDAY 2006」
第3位も彼らのタッグの別バージョン。
でもって第4位はDJ TKが小室哲哉ソロの名曲をリミックスした「I WANT YOU BACK」
DJ TKは第8位にもランクイン。

AP BANG! 東京環境会議 来年3月開催

AP BANG! 東京環境会議 オフィシャルサイト

ap bankがap bank fesに続いて放つイベントは、クラブ・カルチャーベース。
Bank Bandとは全く違うバンドも組まれるそうです。

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小田和正 「Kazumasa Oda Tour 2019 "ENCORE!! ENCORE!!"」日程


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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

「クリスマスの約束 2017」感想

NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想


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TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


KAZUMASA ODA
TOUR 2018
「ENCORE!!」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
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