GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

TM NETWORK「TWINKLE NIGHT」

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
TM NETWORKが1985年冬にリリースしたミニアルバム。

アニメの主題歌に起用された「Your Song」と、そのサントラでもある「組曲ヴァンパイア・ハンター・D」、クリスマスソングとなるタイトルチューン、そして当時ライブの最後に必ず演奏されていたナンバー「Electric Prophet」が収録される。
彼らの持つファンタジストかつロマンチストな一面があらわれた作品。

メッセージソングでもあるラストナンバー「Electric Prophet」は、未だにファンの支持の高い佳作である。

TM NETWORK
「TWINKLE NIGHT」
1. YOUR SONG (TWINKLE MIX)
2. 組曲 VAMPIRE HUNTER D
3. TWINKLE NIGHT (あるひとりのロマンティストの生誕)
4. ELECTRIC PROPHET (電気じかけの予言者)

TM NETWORK「CHILDHOOD'S END」

ブログネタ
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TM NETWORKの2ndアルバム、1985年リリース。

タイトルはアーサー・C・クラークのSF小説「幼年期の終わり」からのもの。
そのタイトルが示すように、デビュー前の曲から先行シングル用に書き下ろされた「ACCIDENT」まで網羅したアルバム。
サウンド的には全曲のベースパートをシンセで演奏する一方、ライブのサポートメンバーでドラム担当の・山田ワタル(FENCE OF DIFFENSE)が、ギタリスト・吉川忠永氏が「ACCIDENT」に参加しているのも注目点。

「シンセサウンドで何を目指すか?」という当時の彼らの試行錯誤が垣間見えるものの、アルバムとしてのトータリティーは失っていない。
後にシングルカットされる「DRAGON THE FESTIVAL」のような、ダンサブルかつファンタジーな曲も含まれており、その後のTM NETWORKの展開を予感させる作品でもある。

松井吾郎が「ACCIDENT」の作詞を担当する点も注目。
また再結成後のライブでも演奏された「永遠のパスポート」が示す様に、夏の香りを漂わせる作品である。

TM NETWORK
「CHILDHOOD'S END」
1.CHILDHOOD'S END
2.ACCIDENT
3.FAIRE LA VISE
4.永遠のパスポート
5.8月の長い夜
6.TIME
7.DRAGON THE FESTIVAL
8.さよならの準備
9.INNOCENT BOY
10.FANTASTIC VISION
11.愛をそのままに

TM NETWORK 「RAINBOW RAINBOW」

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1984年4月21日、デビューシングル「金曜日のライオン」と同時に発表された、TM NETWORKのデビューアルバム。デビューの切っ掛けとなった「1974」をはじめとした9曲が収録。

シングルにもなった小室哲哉作品「金曜日のライオン」は、洋楽のフレバーを醸し出すシンセサイザー・サウンドに、アフリカをイメージした歌詞を載せることで、当時の日本の楽曲にはない独特のファンタジー感を出していた。
また、タイトルチューン「RAINBOW RAINBOW」のイントロは同じレコード会社に所属した佐野元春が絶賛した逸品で、のちにTM NETWORKが展開するダンスサウンドの原型とも言える存在である。
その他、「1974」「パノラマジック」などSF的な歌詞も見られる一方で、「カリビアーナ・ハイ」「イパネマ'84」のようなポップな歌詞・サウンドも展開、木根尚登作曲のスローバラード「1/2の助走」も収録されるなど、バラエティーに富んだ曲が収録されている。

これらの楽曲の中で、シンセサイザー・サウンドとポップスの融合を試みる、彼らの挑戦的な姿も浮かび上がってくる。
最初のTM NETWORKは後に木根尚登が回想するように、よりポップス寄りのスタンスであった。

TM NETWORK
「RAINBOW RAINBOW」
1.カリビアーナ・ハイ
2.クロコダイル・ラップ(Get away)
3.1/2の助走(Just for you and me now)
4.1974(16光年の訪問者)
5.クリストファー
6.イパネマ’84
7.金曜日のライオン(Take it to the lucky)
8.RAIBOW RAINBOW(陽気なアインシュタインと80年代モナリザの一夜)
9.パノラマジック(アストロノーツの悲劇)

「アースデイ東京2006」今週末開催

4/22(土)・23(日)「アースデイ東京2006」代々木会場(代々木公園)で、近藤等則・SUGIZO・ap bank dialogue(小林武史、ハセベケン、GAKU-MC)・BONNIE PINK・UAなどのアーチストがステージを開くそうです。

詳細はこちらをどうぞ。

「mF247.jp〜GOOD VIBE IF YOU WANT IT! <ROCK VOL.1>〜」発売決定

音楽配信サイト「mf247」から、初のCDがコンピレーションアルバムとしてリリースされます。

「mF247.JP -GOOD VIBE YOU WANT IT! ROCK VOL.1-」
1.フラワーカンパニーズ「深夜高速」
2.THE BACKDROPS「DOVE THE FUTURE」
3.THE BIG HIP「アンダーグランド NAKED」
4.韻律屋(RHYTHM-YA)「WWW.」
5.HARISS「Lady Bird」
6.カーネーション「ROCK CITY(Live Version)」
7.インパスターズ「an erect jazz」
8.RIDE on BABY「フケ顔(Live Version)」
9.三宅伸治「Birds」
10.宙ブラリ「群青色の空がどこまでも突き抜けてる感じ」
11.sonic & trip「よりよい暮らし」
12.麗蘭「R&R Tonight」

価格:税込1,500円
4/21よりタワーレコード店頭とTSUTAYA onlineほか通販で、1ヶ月先行発売。

結構メジャーなアーチストも参加する、気になるアルバムです。
タイトルから見ると、2枚目以降のリリースも期待出来そうです。

mF247.JP
-GOOD VIBE YOU WANT IT! ROCK VOL.1-

音楽ソフトの売上回復

この記事によると、音楽ソフトが7年ぶりに前年実績を上回ったそうです。

ダウンロードとの相乗効果もさることながら、再発した昔のCDアルバムや、ビデオ作品の低価格DVD化が進んだ点も、回復の背景にある様な気がしますので、どういうものが売れたのか気になります。

森雪之丞トリビュートアルバム「Word of 雪之丞」発売

元ニュース


ビクターエンターテイメント 4/26 発売

#括弧書きがオリジナルシンガー
1.POISON(布袋寅泰)/ ポルノグラフィティ
2.遊びにきてね(PSY・S)/ 柴咲コウ meets sugiurumn
3.EYES LOVE YOU(hide)/ SONIC STORAGE feat. KOHSHI from FLOW
4.月の舟(池田聡) / CHEMISTRY
5.青空(高橋幸宏)/ RYOJI from ケツメイシ feat.高橋幸宏
6.悲しみよこんにちは(斉藤由貴)/ つじあやの
7.天使の遺言(早川義夫)/ 斉藤和義
8.君たちキゥイ・パパイア・マンゴーだね(中原めいこ)/ BONNIE PINK meets Mansfield
9.愛をちょうだい(VANILLA)/ Fever The Quarter(SHOGO from 175R & TAKUYA from ROBOTS)
10.ダイヤモンド・ダスト(氷室京介) / 大黒摩季
BONUS TRACK. 熟したトマト/南無

公式サイトはこちら

Words of 雪之丞

矢井田瞳のスペシャルライブ・リクエスト第一弾

爽健美茶のヤイコスペシャルライブのリクエスト「元気の出る曲」(詳細はこちら
まずはこの曲をエントリー。

TM NETWORK「Get Wild」

ヤイコのイメージにあうエッヂのかかった曲として、「Resistance」にするか激しく迷ったのですが、ベタですが有名なのでこちらをチョイス…

小田和正「LIFE-SIZE 2005」完成記念企画

小田和正のファンクラブ的存在「Far East Cafe Press」会員向け、小田和正Year DVD「LIFE-SIZE 2005」の完成(4/29より引き渡し開始)を記念して、Far East Cafeでイベントがあるそうです。

1.昨年のツアー「大好きな君に」御当地紀行で、新しく撮影された映像分を編集、期間中Far East Cafeでご覧になることができます。

2.現定数生産「LIFE-SIZE 8本セット」(1994年〜2001年)セット価格24,000円(税込)を販売。

3.Far East CafeでLIFE-SIZE 2005年版をご予約の方、及び期間中Cafe店頭で「LIFE-SIZE 2005」・各バックナンバー・8本セットをご購入いただいた方に、オリジナルブックバンドをプレゼント。

期間:4/29〜6/30

詳細は→こちら

『U_WAVE』×『エンジェル・ハート』スペシャルコラボイベント決定

宇都宮隆のユニットU_WAVEのシングル「Daydream Tripper」
や「エンジェルハート」DVDリリースにあわせて、4/26にイベントを各所で行うそうです。

詳細は→こちら

スキマスイッチが福耳に新加入

元ニュース


杏子・山崎まさよし・スガシカオらによるスペシャルユニット「福耳」にスキマスイッチが本格加入、6/28に3年ぶりの新曲(タイトル未定)をプロデュースするそうです。

「星のかけらを探しに行こう Again」はお気に入りの一曲。
その上、最近気になるスキマスイッチのプロデュース。
出来上がりが非常に楽しみなところです。

福耳
「星のかけらを探しに行こう Again」
福耳
「10 Years After」

いまだ終わらぬPSE法問題

4/1の施行以降、報道もなりを潜めてしまったPSE法問題。

でも、ミラクル梵さんのブログの記事「PSE説明会大荒れ06/04/12@北海道経済産業局」に代表される様に、PSE問題はまだまだ終わっていません。

残念ながらブログそのものが無くなったトラバ記事には、中古業者の悲鳴とも言うべき話もありました。

で、どういうアクションを起こすべきか思案中な次第です、はい。

過去記事はこちらをクリック

小田和正「言葉にできない」「風の坂道」ドラマに使用

フジテレビ 金曜エンタテイメント特別企画
「家族たちの明日・尼崎列車事故から1年 」
4月21日(金)21:00〜22:52 
イメージソング「言葉にできない」
挿入歌「風の坂道」

最近「言葉にできない」ばかり使われている気がしますが、これに代替出来る楽曲が、小田さん以外に広げてもとっさに思いつかない…

小田和正
「自己ベスト」
(「言葉にできない」「風の坂道」収録)

木根尚登 Talk & Live 番外篇 Vol.6 @吉祥寺 ゲスト決定

公式サイトより

木根尚登さんのTalk & Live、吉祥寺5daysのゲストが決まりました。

5月3日(水・祝) 小室 みつ子
5月4日(木・祝) 浅倉 大介
5月5日(金・祝) 千綿 ヒデノリ
5月6日(土) 葛城 哲哉
5月7日(日) 山本 英美

日程などはこちら参照。

木根尚登
「Life」

木根尚登・椎名へきるユニット「ひだまり」ライブ決定

2006.5.19(金)大阪:アムホール
開場:18:00 開演:18:30

2006.5.20(土)名古屋 Electric Lady Land
開場:17:30 開演:18:00

2006.6.3(土)東京:duo MUSIC EXCHANGE
開場:17:30 開演:18:00

2006.6.4(日)東京:duo MUSIC EXCHANGE
開場:17:00 開演:17:30

全自由(税込)5,250円
※入場時別途1ドリンク \500

詳細はこちら


ひだまり「Size Up」

超個人的歌姫ビジュアルランキングバトン(プロローグ)

最近相互リンクを開始したK-Marineさんのブログ「Japanese Music〜現在・そして未来へ〜」の記事で熱烈なリクエストを頂いたので、タイトルのバトンに挑戦します。

バトンのスタートであるバツ丸さんのブログ「バツ丸のエンタメ問答」からのテンプレをここに張ります。

1. 現役・引退・生死・国籍は一切問わず、ビジュアルが優れていると思う、ないしは好きな歌姫を5名から10名の範囲で選出しランク付けすると共に、選出した歌姫に対する思いや選出理由などを書いて下さい。

2. あくまでビジュアルでの選出・ランク付けですので、アーティスト・ボーカリストとしての実力・魅力・ステータス・売上げ・知名度などは関係ありません。

3. 選出はあくまで「歌姫」対象です。ドラマーやベーシストなどは対象外ですので選出しないで下さい。

4. 最終的には回答者の思想や良心に委ねますが、アイドルや女優、タレント、声優といった活動もしている現役の「兼業歌姫」の選出に関しては、アーティスト・歌姫としての活動が5割を超えていると思われる人、アーティスト・歌姫としてのイメージの方が強いと思われる人にしていただくようお願いします。

5. ブログの方針やブログ管理者の趣向もありますので、歌姫の選出に関し、「邦楽(日本メインの活動)限定」「洋楽限定」「日本人限定」といった独自のルールを設けられるのはかまいません。但し、その際にはその旨を必ず明記してください。

6. エントリーのタイトルは「超個人的歌姫ビジュアルランキングバトン」にしていただくようお願いします。

7. バトンなので可能な範囲で他のブロガー様に回してください。

8. 回答の際ルールを明記してください。


独自ルールは「邦楽限定」とします。(洋楽は語れるほど知らない)

付け加えるなら、僕は「歌についての実力・魅力が備わってこそ、歌姫に値する魅力的なビジュアルになる」という考え方なので、これに沿って書かせて頂きます。

そしてバトンの送り先は以下のお三方を指名します。

あんぱんちさん

電柱さん

覆面Zさん


よろしゅうお願いします>お三方

そしてその結果は…
続きを読む

木根尚登最新アルバム「Life」ネット視聴開始

こちらで。
U_WAVE(宇都宮隆)や葛城哲哉もお楽しみ頂けます。

木根尚登アルバム
「Life」

加藤いづみ期間限定ブログはじまる

今回のツアー(→こちら)にあわせて、期間限定ブログ開設だそうです。(→こちら


加藤いづみ
「Smiles & Tears」
加藤いづみ
「Izumi -Singles and More II-」

松任谷由実「春よ、来い」

荒井由実・松任谷由実を通じて、一番好きな曲です。(但し「今だから」は別)
ピアノ主体のアレンジ、丁寧かつ情緒的な歌詞。

槇原敬之が「Listen To The Music」でこの曲を、オリジナルに忠実にカバーしたのがわかる気がします。

Neue Musik

矢井田瞳のスペシャルライブ

小田さんのCMの影響で「一(はじめ)」を飲み始めたところ、爽健美茶のキャンペーンシールがついてくる。
ちなみにこれは、矢井田瞳のスペシャルライブの応募券になるもので、そのライブはヤイコが応募者がリクエストした「元気になる曲」を歌うことがテーマ。

ヤイコ興味があるんでエントリーしようと思いますが、リクエスト曲にちょっと困る…

矢井田瞳
「Go my way」

桜を見上げて

昨日の雨で桜の花が多く散ったと思った。
しかし今日も、風になびきながらもたくさんの花が咲いていた。

自然の強さを感じた瞬間。

コブクロ「桜」

小田和正・4/7ラジオ出演

FM NACK5
4/7(金)21:00〜23:00「K's Transmission」(DJ:坂崎幸之助)
に小田和正さん出演です。

小田和正
「そうかな」

オフコース「君が、嘘を、ついた」

ブログネタ
小田和正 に参加中!
1984年4月21日、4人となったオフコースが最初にリリースした曲。
そのタイトルや歌詞、サウンドが今までのオフコースとは一線を画す点でインパクトがあった。

4人時代のオフコースを象徴する曲であり、代表曲に挙げられるが、何故かソロになってから小田和正は歌っていない。

個人的には好きなんですけどね。80'sの時代を感じさせるあのシンセの音も含めて。

オフコース
「The Best Year of My Life」
オフコース・グレイテストヒッツ
1969-1989

オフコース「愛を止めないで」ドラマ主題歌に

東芝EMI:オフコースサイトより

NTV系全国ネット ドラマコンプレックス
「たくさんの愛をありがとう」
4月4日(火)後9:00〜11:20
出演:桃井かおり、奥菜惠、田中聖(KAT-TUN)他
主題歌・挿入歌:オフコース「愛を止めないで」

オフコース「Three and two」
(「愛を止めないで」収録)
オフコース・グレイテストヒッツ
1969-1989

もう笑うしかない

元ニュース:PSE法、経産省が対象除外「ビンテージもの」リスト初公表


その「特別承認に係る電気楽器等一覧」(PDFファイル)

YAMAHA KX-5(ショルキー)がビンテージで、同時期に作られたKX-88はビンテージじゃないそうです。
YAMAHA SY-77がビンテージで、その上位機種のSY-99はビンテージじゃないそうです。

おまけに間違い多数。

…リスト発表しただけ恥の上塗りですよ、これ。
もう笑うしかない。

ちなみに私が持っているシンセは、一応ビンテージになるそうです。
売る気は全然ありませんが。


おまけにまだまだ混乱があるみたいで…
実は「中古品全部OK」ではない可能性も出てきました。
#詳しくは川内博史衆議院議員のブログのコメント欄参照。

ここはそもそも、のんびり音楽を語るためのブログでした。
それなのに、その基盤がガタガタになりそうな状況です(涙)。

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小田和正 KAZUMASA ODA TOUR 2019 特設サイト
http://www.k-oda2019.com/


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小田和正
小田和正 「Kazumasa Oda Tour 2019 "ENCORE!! ENCORE!!"」日程


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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

小田和正と競馬CM(2019年版)

小田和正と明治生命・明治安田生命の20年〜「言葉にできない」「たしかなこと」「ダイジョウブ」「今日も どこかで」「愛になる」〜

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

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NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想

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TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


KAZUMASA ODA
TOUR 2018
ENCORE!!


KAZUMASA ODA
TOUR 2019
ENCORE!! ENCORE!!


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目(小田和正・ASKA・スキマスイッチ出演)

ap bank fes '08 2日目(小田和正出演)

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目(小田和正出演)

ap bank fes '12 つま恋3日目(小田和正出演)

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
Memorial Day


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ap bank

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