GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

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山崎まさよし「One more time, One more chance」

trf・徳永英明の「サウンドステーション」を聞こうと思って、Yahoo!の音楽コンテンツをさまよっていたら山崎まさよし「One more time, One more chance」のプロモーションが無料配信されていることに気がつきました。

この曲、彼の曲の中でも一番好きだったので、思わず見てしまいました。

去年の紅白での演奏もちゃんと見ました。

山崎まさよし
「One more time, One more chance」

Last Message @ K.ODA LIVE

最初のソロツアー「K.ODA Tour 1990」、本編終盤で歌われた「あの人に会える」のバックで流れた映像には、「I'll Be There in goodtimes & badtimes」というメッセージが映し出された。
次のツアー「sometime somewhere」は、本編ラストのタイトルチューン「いつか どこかで」のバックに流れた映像の中で「いつか どこかで」という言葉が浮かび上がった。

3度目のツアー「FUN MORE TIME!」のラストに流れた映像の中では、ツアーと同時期にリリースされたシングル「so long my love」のラストフレーズ「see you NEXT time」が映し出された。
そのフレーズはオフコース「一度目の解散」時に流されたTVスペシャル「NEXT」、そのラストメッセージと一致する。
「FUN MORE TIME!」=「one more time」という話題もあって、この頃から小田和正のツアーは遠くないうちに途絶えるのではないか?、という思いを抱いていた。

「THRU THE WINDOW」ツアーでは、ライブの最後に流された「緑の街」のビデオクリップの最後に「You will see anything THRU THE WINDOW」というメッセージが映し出された。
「same moon!」ツアーでは、「woh woh」のオルゴールインストと共に「Remember we're watching at the same moon」というメッセージが映像の中に浮かび上がった。
「Kira Kira」ツアーは、「キラキラ」のインストをバックに「みんないつもキラキラ!」という言葉で締めくくられた。
中々、小田さんは「NEXT」を明言しなかった。

そして7度目のツアー「大好きな君に」
「大好きな君に」のインストに載せて、アニメ映像の中で「いつか、きっと会えるね」というメッセージが映し出された。
もしかすると、小田さんは「まだ走れる」と思ってこのツアーに臨んだのかもしれない。

K.ODA TOUR 1997-1998
THRU THE WINDOW LIVE

小田和正カウントダウン・ライブ
ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!

冬のバラード

冬をモチーフにした小室哲哉作品のメロディは、いつも切ない情感に包まれている。

代表的な作品はglobe「DEPARTURES」であり、trf「寒い夜だから…」である。
TM NETWORKだとアルバム「humansystem」の後半に収録された楽曲達がその空気観を漂わせている。

その中でも、個人的には渡辺美里「悲しいね」を推したい。
切々とした歌詞とメロディーが、美里+小室の組み合わせとして代表的な「My Revolution」とは全く違う風景を描き出す。
それは美里と小室の底力を示している様な気がする。

渡辺美里
「ribbon」
(「悲しいね」収録)

ゴスペラッツ

元ネタ


ラッツ&スター・鈴木雅之・佐藤善雄・桑野信義+ゴスペラーズ・村上てつや・酒井雄二=「ゴスペラッツ」ってことで、4/19アルバム「ゴスペラッツ」でデビューだそうです。

洒落っ気たっぷりで、個人的には久しぶりに期待しております。

トリノオリンピック版「まっ白」

ニュース23で聞いたのですが、微妙にCD収録版と違う気がします。
じっくり聞いていないので、断言出来ないのですが…

小田和正シングル
「まっ白」
小田和正アルバム
「そうかな」

Far East Cafe 「大好きな君に」フェア実施

フェア期間 2月25日(土)〜4月2日(日)
場所 東京・表参道 Far East Cafe

詳細はこちら

小田和正
「そうかな」
小田和正
「Far East Cafe」

DJ TK、第2弾「If you like it or not」をmF247で発表

ブログネタ
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DJ TK、mF247にて、第1作「Someday mF remix」(原曲:佐野元春)に続く第2弾「If you like it or not」を発表。
今度は完全新曲です。

まずはDL。後でじっくり聞きます。

THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 a-
THE GREATEST HITS-小室哲哉作品集 S-

ラヂオの時間

ものづくりに対する、執念とも言えるこだわりを感じた。
それは「みんなのいえ」でも貫かれたメッセージ。

その意味では、「古畑任三郎 FINAL」のある一話と「THE 有頂天ホテル」は共通したメッセージがある様に思う。

王道の喜劇の中にメッセージを込める。
この辺の三谷脚本の手腕はお見事。

みんなのいえ

面白かった。

でも「THE 有頂天ホテル」観た後ではややキツイ…

ふと思うこと

金融系のCMで昔の楽曲が使われるのは、その世代に向けてのアピールでしょうか?

THE 有頂天ホテル

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「THE有頂天ホテル」 に参加中!
話題の映画、観てきました。

あれだけの名役者達を無駄なく使い切っている。

面白いし、笑いの中でメッセージを込めている。

この映画は日本屈指の良質なエンターテイメントだと思う。

個人的には戸田恵子さんが一押し。

公式サイト

最近気になった音楽ニュース

サディスティック・ミカ・バンド、木村カエラで復活

オリジナルメンバーのミカから、イベントでボーカル松任谷由実、17年前の復活時の桐島かれんに続き、4代目ボーカルに木村カエラを迎え、加藤和彦・高橋幸宏・高中正義・小原礼というメンバーで復活。
さて、どんな曲が出てくるのか…


KAT−TUN、スガシカオ作詞・松本孝弘作曲「Real Face」でデビュー

この三組の組み合わせがなんともはや…

小田和正「the flag」(アルバム「個人主義」収録)

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小田和正 に参加中!
「もしかしたら、オリジナルアルバムはこれが最後かもしれない」

1993年、オリジナルアルバム「MY HOME TOWN」リリース時のインタビューで、小田和正はこう答えていた。
もうファンがオリジナルアルバムの存在を求めていないのではないか…
そう感じた小田のコメントであったようだ。

その後、小田はシングルでは新曲をリリースしていたが、1996年にリリースしたアルバム「LOOKING BACK」は新曲1曲以外はオフコースのセルフカバー、翌1997年のアルバム「伝えたいことがあるんだ」はオフコース解散後のソロシングル集であった。

その小田和正の転機になったのは1998年だったと思われる。
自動車事故での重傷、入院。
その時、彼に届いた「生きていて良かった」というファンの声。
小田の新曲を待っていたクライアント達。

退院後、小田が最初に書いた曲は「君たちを忘れない」というタイトルであった。

2000年、小田和正はアルバム「個人主義」をリリースする。
「MY HOME TOWN」から6年半ぶりとなるオリジナルアルバムは、これまでのアルバムとは違う質感を伴っていた。

まず収録楽曲が、それまでのアルバムとは違っていた。
アルバムのタイトルが示すとおり、これまで彼の歌の中でそこはかとなく内包されてきた世の中への問題意識や想いが、強く打ち出された形になった。
その代表的な楽曲が「the flag」
自分の同世代へ向けたメッセージソングという点で、特に目立った存在になった。

自分の気持ちに素直になって歌う。

小田自身が「個人主義」の中で打ち出したメッセージだった。

アルバムにはタイトルチューンは無かった。しかしアルバムジャケットが、小田の自画像が意匠された「旗」であったところを見ると、「the flag」こそタイトルチューンに代わる楽曲だったように思える。


「個人主義」はオリコン週間チャートで最高4位。
必ずしも「売れた」アルバムではないが、その内容は大きく注目された。

この「個人主義」こそ、「クリスマスの約束」「キラキラ」「自己ベスト」「風のようにうたが流れていた」、そして「そうかな」へと続く、小田和正の今日の活動の起点となるアルバムであった。

中島みゆき@Gyao TV

中島みゆきのプロモーションビデオ14曲がGyao TVにてオンエア中
(〜3/13(月)正午まで・こちらをクリック)

1. 見返り美人
2. 黄砂に吹かれて
3. 夜を往け
4. おだやかな時代
5. トーキョー迷子
6. 浅い眠り
7. 空と君のあいだに
8. 二隻の舟
9. 旅人のうた
10. たかが愛
11. 地上の星
12. 銀の龍の背に乗って
13. 歌姫
14. 地上の星(フルヴァージョン)

中島みゆき
「大吟醸」
(ベストアルバム)
中島みゆき
「Singles 2000」
(シングルコレクション)
中島みゆきライヴ!
Live at Sony Pictures Studios in L.A.

U_WAVE「Daydream Tripper」CD化決定(?)

ネタ元はEasy Listeningだったり、86400秒の事だったり、Laughter brings good luckだったり…

でも、全てのネタ元は新・NANAの一日報告、そしてこのNTT系サイト

「エンジェル・ハート」の1月放送“エピソード第13話”、3月放送“エピソード第21話〜24話”のエンディングテーマを歌う、宇都宮隆率いる「U_WAVE」のCD「Daydream Tripper」4/26発売。

オフィシャルサイトでの発表を待つとするか…

City Hunter
Sound Collection X
-Theme Songs-

Songs of City Hunter

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
テレビアニメ「キャッツ・アイ」の主題歌「CAT'S EYE」(杏里)は、それまでのアニメの主題歌に比べ、よりポップスに近い存在となった。
杏里というポップアーチストの起用、そして物語世界を歌詞に反映しつつ、単体の歌として成り立ちうる楽曲。
ゴダイゴ「銀河鉄道999」の頃からの流れが、このころからテレビアニメにも現れ始めた。

そして「キャッツ・アイ」と同じ漫画家・北条司によって書かれた「シティハンター」がアニメ化する頃に、その流れが決定的になる。

アニメ「シティーハンター」とタッグを組んだのは、EPIC SONYに所属するロック系のアーチスト達。
第一弾としてオープニングテーマに小比類巻かほる「CITY HUNTER 〜愛よ消えないで〜」、エンディングテーマにTM NETWORK「Get Wild」が起用される。

物語のラストにかぶるように、印象的なピアノイントロが流れはじめる。
その音はやがてビートのきいたシンセ・サウンドに変化し、その上に都会の孤独をイメージした歌が載る…
「Get Wild」はアニメのブレイクと共に大ヒットを飛ばし、TM NETWORKの代名詞的楽曲となっていく。

その後も「シティーハンター」の主題歌には、大沢誉志幸・PSY-S・FENCE OF DEFENSE・岡村靖幸と実力派ミュージシャンが起用される。
その中で再びTM NETWORKの楽曲が起用されたのは、「シティーハンター」=「Get Wild」=TM NETWORKというイメージが、一般的に出来上がっていたためかもしれない。

そのTM NETWORKが「シティーハンター」に提供したのが「STILL LOVE HER 〜失われた風景〜」
「Get Wild」とは一転、重厚なサウンドのバラードであったが、恋人を失った切ない思いが、アニメのラストにうまく重複していた。

小室哲哉のデビュー曲「RUNNING TO HORIZON」が「シティーハンター」のオープニングとなったのも、そんな縁があってのことだった。

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「Get Wild」「STILL LOVE HER」「RUNNING TO HORIZON」
いずれも好きな楽曲です。
TM関係以外だと、FENCE OF DEFENSE「SARA」も一押しです。

City Hunter
Sound Collection X
-Theme Songs-

TM NETWORK
「Get Wild」
TM NETWORK
「CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-」
(「STILL LOVE HER」収録)

小室哲哉「Digitalian is eating breakfast」
(「RUNNING TO HORIZON」収録)

小田和正@NHK-BS「居酒屋の星野仙一」

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小田和正 に参加中!
悪友同士の会話だねぇ〜♪

先日の「にんげんドキュメント」よりも、小田さんの本音炸裂。
星野さんのアプローチもうまいわ。
ライブでのトークも、居酒屋トークも、面白かったです。
日本の文化論まで、話題が流れるように広がっていました。

番組でクローズアップした楽曲は「たしかなこと」に「the flag」、エンディングには「そして今も」
NHK風味が拭えない選曲ですが、「the flag」をほぼフルに流したのは好感。

「小田さんはファンの気持ちをわかっているんだなぁ〜」と感じる話もありました。
その言葉を引き出した星野さんのトークに感服。

小田和正
「たしかなこと」
小田和正
「個人主義」
(「the flag」収録)
小田和正
「そうかな」
(「そして今も」収録)

小田和正さんが・・・

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小田和正 に参加中!
新曲レコーディング開始。
いつ世に出るのだろうか…

小田和正「そうかな」

宇都宮隆@「笑っていいとも」

BARKSでもニュースになった宇都宮隆の「笑っていいとも」出演。
録画したものを見ました。

「エンジェル・ハート」のポスターや「シティーハンター」のDVD-BOXを持参するあたり、今後ウツソロと「エンジェル・ハート」とのコラボが、今後もあるってことを示しているのでしょうかね?
それだとちょっと嬉しいかも。

小室さんとウツが会ってないとすると…
TM NETWORKについてはどうやら当面動きがなさそう(涙)

あとお友達紹介が桃井かおりさん、ってのが意外。
でも、どうやら飲み友達らしい、ってところがウツらしい。

宇都宮隆
「TAKASHI UTSUNOMIYA THE BEST“FILES”」

TM NETWORK
「Welcome to the FANKS!」

宇都宮隆「笑っていいとも」明日出演

宇都宮隆公式サイトより

明日24日、フジテレビ系12:00〜「笑っていいとも」のゲストが宇都宮隆さんだそうです。

情報サンキュウ>そらさん

宇都宮隆
「TAKASHI UTSUNOMIYA THE BEST 2000-2004」
TM NETWORK
「NETWORK -Easy Listening-」

小田和正「にんげんドキュメント」

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小田和正 に参加中!
ツアー終盤の声の管理、音楽観の変化、そして同級生や団塊の世代への思いが軸になっていました。
「そして今も」とか「the flag」をクローズアップしたところは、NHKらしいと言えばNHKらしいかも。
番組最後の小田さんのメッセージはファンにとって嬉しいものでした。

放送で流されたライブ映像は、日本武道館・大阪城ホール・名古屋レインボーホールなどで収録。

見逃した方は再放送をどうぞ。
1/26(木)24:15〜(1/27(金)0:15〜)
(関西地方は25:00〜)

次は1/26(木)・NHK-BS「居酒屋の星野仙一」です。

小田和正「そうかな」
(「そして今も」収録)
小田和正「個人主義」
(「the flag」収録)

TBS系トリノ五輪放送テーマ曲に小田和正「まっ白」起用

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小田和正 に参加中!
ソース元:スポーツニッポン
情報提供:アンナdiary

TBS系トリノ五輪放送テーマ曲に小田和正「まっ白」が起用されるそうです。何でも、キャスターが中居正広だということが一つの理由になっているそうで…

この「まっ白」は元々TBS系ドラマ「それは突然嵐のように」のために書き下ろされた曲で、いわばWタイアップ曲。
この曲をはじめ、「大好きな君に」(ハウスシチューCMとNHKアニメ)・「そして今も」(韓国映画と日本映画のテーマ)など、「そうかな」収録曲はWタイアップが目立ちます。
ちなみにトリノ五輪放送のハイライトシーンには、同じく小田さんの「woh woh」が起用されるそうですが、こちらもJRAのCMのために書き下ろされたもので、ある意味Wタイアップ曲になります。


小田和正「そうかな」
(「まっ白」収録)
小田和正「個人主義」
(「woh woh」収録)

まっ白

ブログネタ
小田和正 に参加中!
本日の東京はまさに「まっ白」の世界。

小室哲哉作品集・avex盤

globe公式サイトより。
フォローサンクス>ろじゃむさん

Disc 1
1. GOING GOING HOME (H Jungle with t)
2. survival dAnce 〜no no cry more〜 (TRF)
3. Feel Like dance (globe)
4. GET WILD (TM NETWORK)
5. BE TOGETHER (鈴木あみ)
6. Don't wanna cry (安室奈美恵)
7. I BELIEVE (華原朋美)
8. FACES PLACES (globe)
9. BELIEVE (渡辺美里)
10. a song is born (浜崎あゆみ & KEIKO)
11. the meaning of peace (倖田來未 & BoA)
12. lovin'it (安室奈美恵 & VERBAL)
13. YOU ARE THE ONE (TK PRESENTS)

Disc 2
1. CAN YOU CELEBRATE? (安室奈美恵)
2. by myself (hitomi)
3. 卒業 (渡辺美里)
4. DEPARTURES (globe)
5. alone in my room (鈴木あみ)
6. 恋しさと 切なさと 心強さと (篠原涼子)
7. DIVE INTO YOUR BODY (TM NETWORK)
8. NO TITLIST (宮沢りえ)
9. JINGI・愛してもらいます (中山美穂)
10. Good Morning-Call (小泉今日子)
11. happy wake up! (観月ありさ)
12. BOY MEETS GIRL (TRF)
13. Missing You (BACKSTREET BOYS)

SONY盤の選曲はこちら
一部ネット情報とは違って、それぞれ別々の曲が収録されました。

「卒業」と「Good Morning-Call」収録は嬉しいなぁ。

でも、こちらもRojam〜R & Cの楽曲は未収録か…

小室哲哉作品集(avex盤)

小室哲哉作品集(SONY盤)

思い出したこと

一時期、永井真理子にはまったことがある。
知り合いに勧められて聞いたアルバム「Miracle Girl」
このアルバムに収録された「Keep on "Keeping on"」という曲が妙に心を打った。

永井真理子=元気系のイメージがあった私には、切ないこのバラードが意外で、でも新鮮だった。
そして、この曲を書いたのが辛島美登里だった。

オフコース・小田和正以外のファンハウスのアーチストを聞き出した、これがきっかけだった。

#ちなみに、あの「ミラクル・ガール」はこのアルバムには収録さていません。「Miracle Girl」リリース後に書かれた曲です。

ゴールデン☆ベスト 永井真理子
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小田和正 KAZUMASA ODA TOUR 2019 特設サイト
http://www.k-oda2019.com/


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小田和正
小田和正 「Kazumasa Oda Tour 2019 "ENCORE!! ENCORE!!"」日程


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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

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小田和正が手がけた自動車CMソング

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

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「クリスマスの約束 2017」感想

NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想

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TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


KAZUMASA ODA
TOUR 2018
ENCORE!!


KAZUMASA ODA
TOUR 2019
ENCORE!! ENCORE!!


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目(小田和正・ASKA・スキマスイッチ出演)

ap bank fes '08 2日目(小田和正出演)

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目(小田和正出演)

ap bank fes '12 つま恋3日目(小田和正出演)

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
Memorial Day


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