GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2005年10月

木根尚登アルバム「Life」試聴

R&C Japan オフィシャルサイトで試聴可能です。
これまで木根さんのソロワークに触れてこなかった方に、ぜひ聞いて頂きたいです。



木根尚登「Life」

小田和正「そうかな」キャンペーン

BMGファンサイト

ただいま「そうかな」を買うと抽選で小田和正自らが収録楽曲について解説した「そうかな」SPECIAL EDITION CDがもらえる「そうかな」キャンペーンを実施中!

だそうです。

いつの間に…

明らかにファン向け…

木根尚登アルバム「Life」

フルアルバムとして7年ぶり、ミニアルバムを含めても2年ぶりのソロアルバム。

新曲・名曲のカバー・他のアーチスト提供曲のセルフカバーが、うまく混ざっている感じがします。

「Life」というタイトルどおり、「くらし」と「生きること」の二つの意味が織りなす楽曲達。

木根さんらしいアルバムです。

ちなみに等身大を英語では「Life-Size」と言います。

詳しい話はまた後日ここで←Click



木根尚登「Life」

Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

情報ソース:ap bank サイトより

11/1(火)21:00〜日本テレビ「終戦六十年スペシャルドラマ 火垂るの墓-ほたるのはか-」のエンディングテーマに、Mr.Childrenの櫻井さん、プロデューサーの小林武史さんらが参加するユニット、Bank Bandの「生まれ来る子供たちのために」が起用されます。

「生まれ来る子供たちのために」のオリジナルは、オフコース。1979年のアルバム「Three and Two」に収録され、後に「さよなら」の次のシングルとなった。
既に佐藤竹善(Sing Like Talking)がカバーしている他、小田和正自身も今年発売のシングル「たしかなこと」のカップリングとしてセルフカバーしている。
(楽曲の詳細については、この過去記事参照

Bank Bandとしては、この曲を既にライブでカバーしており、そのトラックはDVD「BGM Vol.2 〜沿志奏逢〜」時に収録されましたが、今回の起用に際し、新たにスタジオで録音されたそうです。

そして、iTunes Music Storeで、11/1のドラマ放映直後から11/30の期間限定で、この曲が独占販売されるそうです。
iTunes Music Storeでの収益金の一部は、融資の原資や活動資金として使用されるそうです。

この曲は当面CD発売の予定はないそうです。残念。

オフコース「Three and two」
(「生まれ来る子供たちのために」収録)

佐藤竹善「生まれ来る子供たちのために」

Bank Band「BGM Vol.2 〜沿志奏逢〜」(DVD)

小田和正「たしかなこと」
(「生まれ来る子供たちのために」収録)
続きを読む

11/29 小田和正「クリスマスの約束”大好きな君に”」Press優先当選

落選した方々の気持ちまで背負って、ライブに参加しようと思います。

ライブでは、小田さんの歌う「Still Love Her」(TM NETWORK)聞いてみたいけど、遠い夢なんだろうな…

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」

渡辺美里「トマト」「No Side」「10 Years」

個人的に、渡辺美里の「うたの木」シリーズは、オーケストラを従えたライブ・スタイルからも、彼女の音楽人生にとって第二章だったと思う。
そして前作、「うたの木 seasons 秋」は、オリジナルの「Kick Off」「ムーンライト・ダンス」、オフコースの「秋の気配」、童謡の「故郷」という選曲と、西武ドームラストライブ直後のリリースということもあって、第二章のエピローグのような気がしていた。

最新作のシングル「トマト/No Side」は、彼女の第三章の幕開けのベルのような気がする。

槇原敬之が手がけた「トマト」は、これまでの美里のカラーを生かしていて、でも新鮮で、なかなかいい感じです。
そして木根さんの優しいバラードにに載せた「No Side」は、まさに「旅立ち」をイメージさせる歌詞。
西武ドームから「10 Years」が選曲されたも、その曲の内容から納得しています。

美里の新たなる旅立ちを感じる一枚です。

渡辺美里「トマト/No Side(期間生産限定盤)」


渡辺美里「Sing and Roses」(アルバム)

カウンターからメインストリームへ

「3年B組金八先生」は、当時タブーだった中学生の諸問題を取り上げたドラマだった。
「北の国から」は、東京一極中心だった情報発信への異議申し立てだった。
国民的ドラマは、意外にもカウンターからはじまっている。

「踊る大捜査線」もまた、画期的なドラマだった。
これまでの刑事ドラマとは一線を画し、その手法を否定すらした。
硬軟併せ持ったストーリーは、「振り返れば奴がいる」「古畑任三郎」「コーチ」を経たフジテレビだから出来たと思う。

…という能書きはどうでもいいや。
やっぱり「踊る大捜査線」は傑作だ。

踊る大捜査線 コンプリートDVD-BOX (初回限定生産)

オフコースとBOφWYはJ-POPの伝説でいいとおもう

ネットTV・Gyaoで「BEAT TIMELINE -BOΦWY NOW AND THEN-」放映決定。

BOφWY「”GIGS”JUST A HERO TOUR」

White Band FES.

12月3日(土) ・4日(日)さいたまスーパーアリーナ

開場14:30 開演予定16:00

出演:GLAY・MISIA・宮沢和史 他

全席指定6,500円(税込・全席指定)

一般発売日・11月20日(日)

今年最大の激戦チケットになりそうな予感…

White Band

ライブのマナーについて、あえて苦言を呈してみる1

この小田和正さんの横浜公演で残念だったこと。

客席に延びた花道に小田さんが動くたびに、花道の両脇から観客の手がのびで、その手で小田さんが何度か転びそうになりました。

そもそも花道は、観客席の後ろの観客に近づきたい、という小田さんの気持ちが生み出したものです。
もし、花道で小田さんが転倒したら、小田さんの身を案じるスタッフの配慮で、次のライブから花道が無くなるかもしれません。
そうなったら、小田さんの気持ちは途中で断念される事態になります。

この一件に限らず、いや小田さんのライブに限らず、最近の観客のマナーは悪くなった気がします。
ここ数年、演奏中に大声でおしゃべりする方々がいたり、声に出して一緒に歌う人がいたり(演奏者が「歌って下さい」とシグナルを出している時は別)、聞かせどころで奇声をあげる人がいたり…

マナー知らずの観客のために、せっかくのコンサートが台無しになるときがあります。

渡辺美里のコンサートで彼女が「悲しいね」を歌っているときに、後ろで関係ない話を大声でされていたときは本当に泣きたかった。

ちなみに私は、声に出して歌うときは演奏者が合図を送ったとき、かけ声は曲が終わってから、って事を守っています。

全てはタイミング。

そのタイミングが会えば、8/18のライブのように、小田さんが観客のリクエストに応えて歌ってくれる、っていう「奇跡」が起きると思います。

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」 10/19 パシフィコ横浜

日本武道館や横浜アリーナのライブが何百回も開かれ、その経験則から音質がよくなったとしたも、やはりコンサートホールの音質の良さにはかなわない。

クリアなピアノの音で奏でられたのは、昨日とは違う横浜ソング。

今ツアーでの横浜最終日に、この曲はふさわしい。

セットリストは「続きを読む」参照。

小田和正「MY HOME TOWN」
続きを読む

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」 10/18 パシフィコ横浜

前回の横浜ライブから二ヶ月。

ステージからの花道もちょっと変わり、
選曲も秋の匂いが漂う感じになりました。

曲順は「続きを読む」参照。

小田和正「そうかな」
続きを読む

木根尚登 Talk & Live Vol.9 Special 決定

NAOTO KINE CONCERT 2005 Talk & Live Vol.9 Special

2005年12月16日(金) 開場18:00/開演19:00
2005年12月17日(土) 開場16:00/開演17:00

DUO MUSIC EXCHANGE (渋谷)
全席指定6,500円(税込・ドリンク代別)



木根尚登「Life」

木根尚登「Life」

佐藤竹善「CORNERSTONES」シリーズ

Sing Like Talking・佐藤竹善のソロワークに、「CORNERSTONES」シリーズがある。
第一作「CORNERSTONES」は全曲洋楽のカバーであったが、二作目「CORNERSTONES 2」では洋楽中心の選曲の中で、オフコース・安全地帯・Skoop On Somebodyの楽曲を織り込んだ。そのうちオフコース「生まれ来る子供たちのために」は、作曲者である小田和正プロデュースによるものだった。
第三作目「THE HITS-CORNERSTONES 3-」になると邦楽・洋楽の比重が半々になると共に、オフコース「君住む街へ」を根本要(スターダストレビュー)とカバーしつつ、スターダストレビュー「木蘭の涙」をコブクロとカバーする、という遊び心も発揮している。

佐藤竹善「CORNERSTONES」

佐藤竹善「THE HITS -CORNERSTONES 3-」

佐藤竹善「THE SELECTION OF CORNERSTONES 1995-2004」(アルバム+DVD)

Act Against AIDS 2005

今年も現時点で全国4ヶ所で開催
公式サイトより)

12/1(木) Bunkamura オーチャードホール
Act Against AIDS 2005
〜MUSIC PLAZA IN ORCHARD〜

ホステス:森山良子
ゲスト:イルカ、加藤登紀子 ほか
開場:18:00 開演:18:30
前売:S席6,000円・A席5,000円(全席指定/税込)
問合せ:キャピタルヴィレッジ 03-3478-9999
チケット発売日:10/1(土)

12/1(木) 日本武道館
Act Against AIDS 2005
THE VARIETY 13

出演者:岸谷五朗、寺脇康文、サンプラザ中野、パッパラー河合、宇都宮隆、 木根尚登、Buzy、森雪之丞、azumi(wyolica)、エンペラー福田、バーベQ和佐田、キューティクル鈴木、千葉“団長"孝、五十嵐公太、立井幹也、里村美和、Buri Bari Bombers、白土直子、丸山優子 ほか
開場:17:30 開演:18:30
前売:5,250円(全席指定・立見/税込)
問合せ FLIP SIDE  03-3470-9999
チケット発売日:10/30(日)

12/1(木) 愛知厚生年金会館
Act Against AIDS 2005
LIVE IN NAGOYA

出演者:K、ザ・ルーズドッグ、レミオロメン ほか(50音順)
開場:17:30 開演:18:30(予定)
前売:4,200円(全席指定/税込)
問合せ サンデーフォークプロモーション 052-320-9100
チケット発売日 10/23(日)(予定)

11/30(水) 大阪城ホール
Act Against AIDS 2005
LIVE IN OSAKA

出演者:未定
開場:18:00 開演:19:00(予定)
前売:3,500円(全席指定/税込)
問合せ AAA大阪事務局 06-6354-8077
チケット発売日 10/29(土)

今年は、恒例となった桑田ソロライブは中止?
サザンがあるからなぁ…

桑田佳祐 & Mr.Children「奇跡の地球」

小田和正 「クリスマスの約束“大好きな君に”」

公式サイトより

2005年11月29日(火)
さいたまスーパーアリーナ
開場17:30 開演18:30
全席指定S席8,000円・A席7,500円(税込)

2001年の第1回以来、観客招待形式で収録してきた「クリスマスの約束」
(昨年は「風のようにうたが流れていた」総集編)
今年はライブ形式で開かれることになりました。

当日のライブの模様は、TBS系列で「クリスマスの約束」として放映されるそうです。
(放映日時未定)

「クリスマスの約束」ですから、渡辺美里・槇原敬之と三人で「秋の気配」歌って欲しい。

極個人的リクエストとしては、「Still Love Her」(TM NETWORK)あたりカバーしてくれると嬉しいな。

小田和正「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」

小田和正、トヨタ「アリオン」CM出演

ニュースソース

アルバム「そうかな」収録曲、全曲タイアップ完了。

小田和正「そうかな」

加藤いづみライブ決定

加藤いづみ公式サイトより

"History" 〜とても長い夜〜
と題された、ロングライブになるようです。

12月10日(土) 青山・草月ホール
open 17:30
start 18:00
全席指定 8,000円

加藤いづみファーストアルバム
「テグジュペリ」


加藤いづみ最新アルバム
「Slow」

渡辺美里「トマト/No Side」

渡辺美里さんが、ニューアルバムの先行シングルとして「トマト/No Side」をリリースします。

「トマト」は槇原敬之作詞・作曲のラヴソング、「No Side」は木根さんのメロディに、2005年8月6日西武ドーム「MISATO V20 スタジアム伝説〜最終章〜NO SIDE」終了直後に美里さんが書き下ろした詞が組み合わさって生み出された楽曲。これに初回版のみ「10 Years」の西武ドームライブ音源がつきます。

続くアルバムには、TAKURO(GLAY)・小渕健太郎・大江千里が参加。
シングルもアルバムも楽しみです。

渡辺美里「トマト/No Side」(期間生産限定盤)

白線流し

予想通りの終わり方だけど、綺麗に終わった気がする、うん。

白線流し DVD-BOX

変わりゆく風景

ここ十数年、私達のライフスタイルを大きく変えたものといえば、携帯電話とインターネット。

70〜90年代の音楽の歌詞の折々に出てくる「電話ボックス」は減少中。
「電話しても君は留守のようだね」というシチュエーションも現実感を失いつつある。
手紙も電子メールに置き替わりつつある。
「ポケベルが鳴らなくて」というシチュエーションは、時代の過渡期の生み出した歌なのかもしれない。

そういえば、昔はレコード・テープ・ビデオだったのが、CD・MD・DVDを経て、今やハードディスクの時代。

ライフスタイルの変化は、歌が描く風景を「過去」に変えていくのかもしれない。

TM NETWORK「The Point of Lover's Night」を聞きながら、そんなことを思った。

TMN (TM NETWORK)
RHYTHM RED

(「The Point of Lover's Night」収録)

玉置成美「Get Wild」試聴開始

公式サイトで試聴開始です。
(情報源:Laughter brings good luck


・・・微妙。
全貌がわかれば、小室さんらしいアレンジが聞けるのかもしれないけど、今のところ微妙。


やっぱり「Get Wild」好きだと日記で公言してくれる宇多田ヒカルとか、
TM NETWORK Childrenなサーフィスあたりにカバーしてほしかった。

玉置成美「Get Wild」

SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005- DVD Disc 2 & FC Special Disc

宇都宮隆・木根尚登・浅倉大介ファンクラブと新星堂のみで販売される「SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005-」のDVD。
今回は「8 songs,and more.」を紹介。(本編収録のディスク紹介はこちら

会場ごとに、その会場のみで演奏された、通称「ご当地ソング」を収録。
こちらはTM NETWORKのスタンドナンバー、または会場ゆかりの曲から選曲されています。
曲にかかるメンバーのコメント付で、ライブ映像のほかにオフショットシーンも収録。

楽曲解説は「続きを読む」参照。

ちなみにFC注文分は、宇都宮隆・木根尚登・浅倉大介それぞれのソロ曲収録のDiscがついてます。
私は木根さんの「MY BEST FRIEND」です。

続きを読む

SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005- DVD Disc 1

宇都宮隆・木根尚登・浅倉大介ファンクラブと新星堂のみで販売される「SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005-」のDVD。
まずは本編映像のほうから。(もう一方はこちら

4/28・横浜BLITZのライブ模様から、ソロパート3曲を除いて収録。
セットリスト(「続きを読む」参照)が示すとおり、今回はTM NETWORKの楽曲でも、ライブであまり演奏されなかった楽曲が中心。

楽曲解説は「続きを読む」参照。

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