GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2005年11月

BARKS「Golden Circle Vol.08」ライブレポ

こちらをどうぞ。

小田和正・クリスマスの約束「大好きな君に」

「クリスマスの約束」「風のようにうたが流れていた」の底流にあったのは、「うたを歌い継いでいくこと」だったと思う。

今回の「クリスマスの約束」は、現在開催中の小田さんのツアー「大好きな君に」を基本としながらも、そのテーマをふまえたセットリストになったと思う。

小田さんが次の世代に伝えたい歌も、次の世代がカバーした小田さんの歌も織り込まれた。

意表をついたゲストも、「クリスマスの約束」第1回放送の最初のカバー曲が、今日演奏した曲だったことを考えれば、至極妥当だと思う。

欲を言えば、山下達郎「クリスマス・イブ」を選曲に織り込めば完璧だったなぁ。

詳細を早く知りたい方は「続きを読む」参照。

関連:History of 「クリスマスの約束」
   TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正
「風のようにうたが流れていた」
DVD-BOX

小田和正カウントダウン・ライブ
「ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!」

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矢野顕子ニューアルバムに小田和正参加

ソースはこちら

小田和正の他、井上陽水・YUKI・槇原敬之・忌野清志郎・上原ひろみ参加。

…濃い。

矢野顕子「ピヤノアキコ。〜the best of solo piano songs〜」

小田和正「クリスマスの約束」オンエア日

TBS 12/22(木)23:55〜
他の地区は未確認。

クリスマスの約束・グッズ登場

小田サンタを御覧になりたい方はこちら

色んなバトン

音楽バトンの新バージョンが出てきているそうです。

そして「60を待たずにブレイクしそうな木根尚登バトン」なるマニアックなバトンも。

面白いけどバトンを受け取る気力は全くなし。

木根尚登TV出演

本日深夜26:00より東京MXテレビで、木根尚登さんがゲスト出演した「大江千里 LIVE DEPO」が放送されます。

東京地区以外の方はこちらをご覧下さい。

木根尚登「Life」

紅白スキウタ結果発表

結果はこちら

小田和正さん「さよなら(オフコース)」「ラブ・ストーリーは突然に」「キラキラ」と、まさに話題となったヒット曲3曲がランクイン。
100曲中3曲だから、相当健闘したかも。
票が集中すると思った「言葉にできない」はランク外なのが意外。

でも「きっと君は来ない」

TM NETWORKは残念ながらランク外。
小室作品だと渡辺美里「My Revolution」、安室奈美恵「CAN YOU CELEBRATE?」、globe「DEPARTURES」、華原朋美「I'm Proud」がランクイン。
これで「Get Wild」「wow wow tonight」(H Jungle with T)にtrfが加われば完璧だったなぁ。

気になるアーチストとしては、スキマスイッチが「全力少年」でランクイン。
名曲混戦の中での新曲ランクインは、彼らの勢いを感じますね。
実際ライブよかったし。

一青窈も「もらい泣き」「ハナミズキ」と2曲もランクイン。
彼女の底力を感じます。

CHAGE & ASKAは「SAY YES」「YAH-YAH-YAH」
中島みゆきは「時代」「地上の星」
…ベタ。

Golden Circle Vol.8

ライブ前半は参加メンバーのオリジナルでしたが、スペシャルゲストの小田和正さんが参加してからは、いわば「オフコース祭り」
オフコース・小田和正さんの曲で共演するシーンが多かったです。

ピアノ弾き語りの「言葉にできない」以外は、「生まれ来る子供たちのために」「僕らの時代」「愛を止めないで」「ラブ・ストーリーは突然に」、そして「Yes-No」と共演が続きました。

寺岡呼人さんも、スキマスイッチのお二人も、ベーシストの亀田誠治さんをはじめバックバンドの皆さんも、みんなオフコースが好きなんだなぁ、と実感し、うれしくなったライブでした。

関連記事:BARKS「Golden Circle Vol.08」ライブレポ

寺岡呼人& Golden Circle Friend「CRY BABY」

スキマスイッチ「空創クリップ」

オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989

泉谷しげる

日本の音楽シーンに「チャリティ」という概念を根付かせたのは、泉谷しげるの功績が大きいと思う。

12年前、津波の被害にあった奥尻島への義援金を集めるために、手弁当で路上フォークゲリラライブを一人ではじめた泉谷しげる。

しかし警察からは路上ライブの許可が下りない。
これに対して彼が考えついたのは、駅長や店長にライブの許可を得ること。
快諾してくれた彼らのおかげで、ギター一本での泉谷の全国路上ライブは成立したと言える。

まさに彼の代表曲である「春夏秋冬」のような活動。

その活動は他のアーチストの共感を呼ぶ。
路上ライブを締めくくる札幌のライブには、桑田佳祐、忌野清志郎、小田和正が駆けつけた。
翌年からも断続的にチャリティライブが開催され、吉田拓郎をはじめ多数が参加、武道館でのライブは小田和正の手でドキュメンタリー番組となった。

彼は言った「偽善も善」
泉谷の照れ隠しめいた発言だが、中々核心をついた名言の様に思う。



泉谷しげる「メッセージソングス」

音楽のリサイクル〜Bank Band〜

環境問題に取り組むグループへの融資を目指して設立された「ap bank」
「Bank Band」はそのap bankを音楽というメディアを通じてサポートすべく、日本屈指のミュージシャンが集まったスペシャルバンドである。

Vocal&Guitar:櫻井和寿
Keyboard:小林武史
Guitar:古川昌義
Bass:美久月千晴
Drum:山木秀夫
Sax:山本拓夫

このメンバーが最初に織りなしたのは、Mr.Childrenの曲も含めたカバーソング。
メッセージ性の強い楽曲達が選曲された。
それは、このバンドのあり方を示している様に思う。

彼らのアルバムについて「音楽のリサイクル」という表現があった。
言い得て妙だと思う。
名曲達が、彼らの手でよみがえったのだから。

沿志奏逢
1.僕たちの将来 (中島みゆき)
2.カルアミルク (岡村靖幸)
3.トーキョー シティー ヒエラルキー (ヒートウェイヴ)
4.突然の贈りもの (大貫妙子)
5.限りない欲望 (井上陽水)
6.マイ ホーム タウン (浜田省吾)
7.糸 (中島みゆき)
8.HERO (Mr.Children)
9.幸福のカノン (さねよしいさこ)
10.優しい歌 (Mr.Children)
11.歓喜の歌 (遠藤賢司)


実は12曲目にボーナストラックがあります。
あと2曲カバーされていて、そのうちのどちらか1曲が収録されています。
どの曲をカバーしているか、どちらが入っているかは、CDを聞いてのお楽しみです。

スキマスイッチ

日曜日の予習を兼ねて聞いていますが、中々いい感じです。

空創クリップ
夏雲ノイズ

奇術師の果敢な挑戦 〜槇原敬之「Listen to The Music 2」〜

前作「Listen to The Music」から7年経過してリリースされた、槇原敬之のカバーアルバム第二弾。
前回が邦楽一色だったのに対し、今回は洋楽からも選曲。
更に今回のテーマが「これからも歌い継いでいきたい曲」というテーマで、比較的スタンダードナンバー中心の選曲となった。

とはいえ、かなり挑戦的な選曲である。
その中でも、特に以下の3曲は強力な選曲である。

オフコースが自らの解散を意識して作ったアルバム「over」のために書き下ろされた、別れゆく恋人への感謝を込めた歌。誕生後約20年の時を経て小田和正のセルフカバーでCMソングとして甦ると共に、急速にJ-POPのスタンダードナンバーの地位を固めた「言葉にできない」

オリジナルは美輪明弘が歌った亡母へのレクイエム。ヨイトマケという言葉が差別用語だとして一時期放送禁止歌にもなったが、桑田佳祐などがカバーする等により近年再評価されている「ヨイトマケの歌」

伝説の番組「中島みゆきのオールナイトニッポン」に送られてくる葉書から生まれたという、リスナーへのメッセージソング。誕生後十数年の時を経てCMソングとなり、一方で吉田拓郎がチャリティライブでひとりギターを抱えて絶唱されるなど、数々の伝説を持つ中島みゆき「ファイト!」

それぞれメッセージが濃く、中途半端な気持ちでカバーすれば、返り討ちになるほどエッジが効いている3曲。

そのメッセージの濃い曲達に挑戦すると共に、その曲達を並べることで、相互に引き立つ効果を生み出した「音楽の奇術師(マジシャン)」槇原敬之。

その3曲につづく矢野顕子「ごはんができたよ」が、全ての曲達を暖かく包み込む。
望郷の歌の様でいて、何気なく出てくる「義」「不義」という言葉に、どきっとされる。
そんな効果も奇術師は計算済なのかもしれない。

Listen To The Music 2
1.Smile / Nat King Cole
2.Your Song / Elton John
3.野に咲く花のように / ダ・カーポ
4.traveling / 宇多田ヒカル
5.I Will Be Here For You / Michael.W.Smith
6.Forget-me-not / 尾崎豊
7.島育ち〜人の歩く道〜 / 山弦
8.Time After Time / Cyndi Lauper
9.言葉にできない / オフコース
10.ヨイトマケの唄 / 美輪明宏
11.ファイト! / 中島みゆき
12.ごはんができたよ / 矢野顕子
13.見上げてごらん夜の星を / 坂本九(初回限定盤のみ)

木根尚登イベント@東京ドーム・ラクーアガーデン

サイン&握手会が主と言うことで、木根さんとギターの中村さんが演奏した曲は、
「空へつづくロマンティック」
「こぶし」
「Hello Mr.Alone」
の3曲。トークもアルバム告知&ライブ告知中心。

ただし、イベント直前のリハーサルで二人がステージに出てきた時には、「Remember Me」を歌ってくれました。
一種のサービス?

木根尚登「Life」

木根尚登 Bay FM 公開番組出演

BAY FM 「MARINPIA Mellow & Voice」に木根さん出演

日時:11月28日(月) 18:00〜19:30(予定)
会場:ショッピングセンターマリンピア4F特設会場
  (JR京葉線稲毛海岸駅すぐ)
DJ:中村貴子
GUEST :木根尚登/原田真二/岡本真夜

現在こちらで観覧受付中。

翌日ライブ…
おまけに千葉…
行くの無理だわ(涙)

月をテーマにした統一感のコントラスト 〜槇原敬之「Listen to The Music」〜

槇原敬之初のカバーアルバムは、僕が持っていたこれまでのカバー・アルバムに対する意識を見事に覆した。

それまでのカバーアルバムに、ありがちな「寄せ集め感」を一気に覆した出来だった。

まず選曲が巧みである。
有名な曲から、アルバムの中で光っている曲まで、かなり網羅したセレクション。
その選曲から浮かび上がる、アルバムの隠しテーマ「月」

そして、曲順もよく練られている。
アルバムの最初・途中・最後に、隠しテーマの楽曲をさりげなく置いてる。
何より、夏の終わりを描いた「海と少年」から「秋の気配」へ。
彼女とのすれ違いを描いた「秋の気配」から、同内容の「Rain」へ。
…と、スムーズに曲が繋がっている。

何より、アレンジが冴えている。
「秋の気配」のようにオリジナルとは全く別物のアレンジに仕上げたものから、「春よ、来い」「空と君のあいだに」のようにオリジナルに忠実なアレンジまで様々であるが、それがアルバムの流れの中でそれぞれ輝き、前の曲から次の曲へとつなげている。

おそらく、曲順・アレンジまで考えて、この12曲が選曲されたのだろう。
それ故、このアルバムは、オリジナルアルバムの様な質感を持っている。

Listen To The Music
1.蒼い月の夜〜Lady In Blue〜
2.海と少年
3.秋の気配
4.Rain
5.ミス・ブランニュー・デイ
6.君に、胸キュン。
7.David
8.朧月夜
9.春よ、来い
10.MONKEY MAGIC
11.空と君のあいだに
12.月の舟

平原綾香カバーアルバム「From To」感想

私は以前より彼女のCDを持っています。

特にドラマ主題歌になった「明日」は大好きです。

機会があったらライブにも行ってみたいアーチストの一人です。

そんな彼女のアルバムのレビューを、「続きを読む」に書くという結果になったのは、つくづく残念です。

From To
The Voice
ODYSSEY
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ap bank fes'05 DVDリリース決定

ap bank 公式サイトより

今年7月のイベント「ap bank fes'05」がDVD化されることになりました。
ゲスト多数、名曲揃いのライブ+ドキュメンタリーで構成されています。

Disc1
1. Opening
2. プロポーズ
3. ストレンジカメレオン
4. ハナミズキ
5. VALON-1
6. Documentary 1
7. 情熱の薔薇
8. Documentary 2
9. water(s)
10. バンザイ〜好きでよかった〜
11. 氷の世界
Extra dialogue 7/16

Disc2
1. Documentary 3
2. アゲハ蝶
3. FIND THE WAY
4. Documentary 4
5. 昨日のNo,明日のYes
6. ストーリー
7. Documentary 5
8. Young Bloods
Extra dialogue 7/17 GAKU-MCオーガニックエリア中継

Disc3
1. Documentary 6
2. 全力少年
3. Swallowtail Butterfly〜あいのうた〜
4. 家路
5. HERO
6. 糸
7. Documentary 7
8. いつでも微笑みを
9. Everything is made from a dream
10. and I love you
11. overture〜蘇生
12. CENTER OF UNIVERSE
13. It's a wonderful world
14. Documentary 8
15. to U
16. Ending

ap bank fes’05

BGM Vol.2 沿志奏逢

沿志奏逢

本田美奈子に捧ぐ

中島みゆき「歌姫」

関連記事:本田美奈子

中島みゆき「寒水魚」
(「歌姫」オリジナルトラック収録)

「中島みゆきライヴ! Live at Sony Pictures Studios in L.A.」
(「歌姫」収録)

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」 台湾公演

無事成功。

スポニチ

サンスポ

デイリースポーツ

ライブ写真はこちら(但し北京語)

そうかな

本田美奈子

去年の日本武道館のチャリティイベントで、「1986年のマリリン」を歌った彼女。
そのパワフルな歌唱力は、彼女をリアルに知らないはずの世代まで総立ちにさせていました。

訃報、残念でなりません。

(追記)
記事巡回で見つけたタイトルにグッと来ました
「歌姫、還らず」

渡辺謙や吉井怜のように復活して欲しかった。

関連書き込み:本田美奈子に捧ぐ

LIFE〜本田美奈子プレミアムベスト〜(初回限定盤)

木根尚登 Talk & Live Vol.9

今回は木根さん+ギター+キーボードの三人編成。

ニューアルバム「Life」を主体としたセットリスト。
本人もお気に入りのようで、歌・演奏ともなかなかいい感じでした。

木根さんのTALKのほうも、いつもの通り脱線するほど好調でした。

詳細は「続きを読む」参照。



木根尚登「Life」
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小田和正追加公演@新潟

キョードー北陸ホームページより

11月22日(火) 新潟フェイズ

今ツアーの追加公演?

小田和正「そうかな」

ドラマ「火垂るの墓」&Bank Band「生まれ来る子供たちのために」

両方とも、個人的には十分納得出来る作品だったと思います。

井上真央うまいわ…

過去記事:Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

火垂るの墓

玉置成実「Get Wild」

感想は「続きを読む」参照。

玉置成実「Get Wild」
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小田和正
KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」特設サイト

http://www.k-oda2016.com/


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Off Course Early Song

1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

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Memorial Day


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