GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2006年01月

最近気になった音楽ニュース

サディスティック・ミカ・バンド、木村カエラで復活

オリジナルメンバーのミカから、イベントでボーカル松任谷由実、17年前の復活時の桐島かれんに続き、4代目ボーカルに木村カエラを迎え、加藤和彦・高橋幸宏・高中正義・小原礼というメンバーで復活。
さて、どんな曲が出てくるのか…


KAT−TUN、スガシカオ作詞・松本孝弘作曲「Real Face」でデビュー

この三組の組み合わせがなんともはや…

小田和正「the flag」(アルバム「個人主義」収録)

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小田和正 に参加中!
「もしかしたら、オリジナルアルバムはこれが最後かもしれない」

1993年、オリジナルアルバム「MY HOME TOWN」リリース時のインタビューで、小田和正はこう答えていた。
もうファンがオリジナルアルバムの存在を求めていないのではないか…
そう感じた小田のコメントであったようだ。

その後、小田はシングルでは新曲をリリースしていたが、1996年にリリースしたアルバム「LOOKING BACK」は新曲1曲以外はオフコースのセルフカバー、翌1997年のアルバム「伝えたいことがあるんだ」はオフコース解散後のソロシングル集であった。

その小田和正の転機になったのは1998年だったと思われる。
自動車事故での重傷、入院。
その時、彼に届いた「生きていて良かった」というファンの声。
小田の新曲を待っていたクライアント達。

退院後、小田が最初に書いた曲は「君たちを忘れない」というタイトルであった。

2000年、小田和正はアルバム「個人主義」をリリースする。
「MY HOME TOWN」から6年半ぶりとなるオリジナルアルバムは、これまでのアルバムとは違う質感を伴っていた。

まず収録楽曲が、それまでのアルバムとは違っていた。
アルバムのタイトルが示すとおり、これまで彼の歌の中でそこはかとなく内包されてきた世の中への問題意識や想いが、強く打ち出された形になった。
その代表的な楽曲が「the flag」
自分の同世代へ向けたメッセージソングという点で、特に目立った存在になった。

自分の気持ちに素直になって歌う。

小田自身が「個人主義」の中で打ち出したメッセージだった。

アルバムにはタイトルチューンは無かった。しかしアルバムジャケットが、小田の自画像が意匠された「旗」であったところを見ると、「the flag」こそタイトルチューンに代わる楽曲だったように思える。


「個人主義」はオリコン週間チャートで最高4位。
必ずしも「売れた」アルバムではないが、その内容は大きく注目された。

この「個人主義」こそ、「クリスマスの約束」「キラキラ」「自己ベスト」「風のようにうたが流れていた」、そして「そうかな」へと続く、小田和正の今日の活動の起点となるアルバムであった。

中島みゆき@Gyao TV

中島みゆきのプロモーションビデオ14曲がGyao TVにてオンエア中
(〜3/13(月)正午まで・こちらをクリック)

1. 見返り美人
2. 黄砂に吹かれて
3. 夜を往け
4. おだやかな時代
5. トーキョー迷子
6. 浅い眠り
7. 空と君のあいだに
8. 二隻の舟
9. 旅人のうた
10. たかが愛
11. 地上の星
12. 銀の龍の背に乗って
13. 歌姫
14. 地上の星(フルヴァージョン)

中島みゆき
「大吟醸」
(ベストアルバム)
中島みゆき
「Singles 2000」
(シングルコレクション)
中島みゆきライヴ!
Live at Sony Pictures Studios in L.A.

U_WAVE「Daydream Tripper」CD化決定(?)

ネタ元はEasy Listeningだったり、86400秒の事だったり、Laughter brings good luckだったり…

でも、全てのネタ元は新・NANAの一日報告、そしてこのNTT系サイト

「エンジェル・ハート」の1月放送“エピソード第13話”、3月放送“エピソード第21話〜24話”のエンディングテーマを歌う、宇都宮隆率いる「U_WAVE」のCD「Daydream Tripper」4/26発売。

オフィシャルサイトでの発表を待つとするか…

City Hunter
Sound Collection X
-Theme Songs-

Songs of City Hunter

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TM NETWORK に参加中!
テレビアニメ「キャッツ・アイ」の主題歌「CAT'S EYE」(杏里)は、それまでのアニメの主題歌に比べ、よりポップスに近い存在となった。
杏里というポップアーチストの起用、そして物語世界を歌詞に反映しつつ、単体の歌として成り立ちうる楽曲。
ゴダイゴ「銀河鉄道999」の頃からの流れが、このころからテレビアニメにも現れ始めた。

そして「キャッツ・アイ」と同じ漫画家・北条司によって書かれた「シティハンター」がアニメ化する頃に、その流れが決定的になる。

アニメ「シティーハンター」とタッグを組んだのは、EPIC SONYに所属するロック系のアーチスト達。
第一弾としてオープニングテーマに小比類巻かほる「CITY HUNTER 〜愛よ消えないで〜」、エンディングテーマにTM NETWORK「Get Wild」が起用される。

物語のラストにかぶるように、印象的なピアノイントロが流れはじめる。
その音はやがてビートのきいたシンセ・サウンドに変化し、その上に都会の孤独をイメージした歌が載る…
「Get Wild」はアニメのブレイクと共に大ヒットを飛ばし、TM NETWORKの代名詞的楽曲となっていく。

その後も「シティーハンター」の主題歌には、大沢誉志幸・PSY-S・FENCE OF DEFENSE・岡村靖幸と実力派ミュージシャンが起用される。
その中で再びTM NETWORKの楽曲が起用されたのは、「シティーハンター」=「Get Wild」=TM NETWORKというイメージが、一般的に出来上がっていたためかもしれない。

そのTM NETWORKが「シティーハンター」に提供したのが「STILL LOVE HER 〜失われた風景〜」
「Get Wild」とは一転、重厚なサウンドのバラードであったが、恋人を失った切ない思いが、アニメのラストにうまく重複していた。

小室哲哉のデビュー曲「RUNNING TO HORIZON」が「シティーハンター」のオープニングとなったのも、そんな縁があってのことだった。

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「Get Wild」「STILL LOVE HER」「RUNNING TO HORIZON」
いずれも好きな楽曲です。
TM関係以外だと、FENCE OF DEFENSE「SARA」も一押しです。

City Hunter
Sound Collection X
-Theme Songs-

TM NETWORK
「Get Wild」
TM NETWORK
「CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-」
(「STILL LOVE HER」収録)

小室哲哉「Digitalian is eating breakfast」
(「RUNNING TO HORIZON」収録)

小田和正@NHK-BS「居酒屋の星野仙一」

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悪友同士の会話だねぇ〜♪

先日の「にんげんドキュメント」よりも、小田さんの本音炸裂。
星野さんのアプローチもうまいわ。
ライブでのトークも、居酒屋トークも、面白かったです。
日本の文化論まで、話題が流れるように広がっていました。

番組でクローズアップした楽曲は「たしかなこと」に「the flag」、エンディングには「そして今も」
NHK風味が拭えない選曲ですが、「the flag」をほぼフルに流したのは好感。

「小田さんはファンの気持ちをわかっているんだなぁ〜」と感じる話もありました。
その言葉を引き出した星野さんのトークに感服。

小田和正
「たしかなこと」
小田和正
「個人主義」
(「the flag」収録)
小田和正
「そうかな」
(「そして今も」収録)

小田和正さんが・・・

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新曲レコーディング開始。
いつ世に出るのだろうか…

小田和正「そうかな」

宇都宮隆@「笑っていいとも」

BARKSでもニュースになった宇都宮隆の「笑っていいとも」出演。
録画したものを見ました。

「エンジェル・ハート」のポスターや「シティーハンター」のDVD-BOXを持参するあたり、今後ウツソロと「エンジェル・ハート」とのコラボが、今後もあるってことを示しているのでしょうかね?
それだとちょっと嬉しいかも。

小室さんとウツが会ってないとすると…
TM NETWORKについてはどうやら当面動きがなさそう(涙)

あとお友達紹介が桃井かおりさん、ってのが意外。
でも、どうやら飲み友達らしい、ってところがウツらしい。

宇都宮隆
「TAKASHI UTSUNOMIYA THE BEST“FILES”」

TM NETWORK
「Welcome to the FANKS!」

宇都宮隆「笑っていいとも」明日出演

宇都宮隆公式サイトより

明日24日、フジテレビ系12:00〜「笑っていいとも」のゲストが宇都宮隆さんだそうです。

情報サンキュウ>そらさん

宇都宮隆
「TAKASHI UTSUNOMIYA THE BEST 2000-2004」
TM NETWORK
「NETWORK -Easy Listening-」

小田和正「にんげんドキュメント」

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小田和正 に参加中!
ツアー終盤の声の管理、音楽観の変化、そして同級生や団塊の世代への思いが軸になっていました。
「そして今も」とか「the flag」をクローズアップしたところは、NHKらしいと言えばNHKらしいかも。
番組最後の小田さんのメッセージはファンにとって嬉しいものでした。

放送で流されたライブ映像は、日本武道館・大阪城ホール・名古屋レインボーホールなどで収録。

見逃した方は再放送をどうぞ。
1/26(木)24:15〜(1/27(金)0:15〜)
(関西地方は25:00〜)

次は1/26(木)・NHK-BS「居酒屋の星野仙一」です。

小田和正「そうかな」
(「そして今も」収録)
小田和正「個人主義」
(「the flag」収録)

TBS系トリノ五輪放送テーマ曲に小田和正「まっ白」起用

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ソース元:スポーツニッポン
情報提供:アンナdiary

TBS系トリノ五輪放送テーマ曲に小田和正「まっ白」が起用されるそうです。何でも、キャスターが中居正広だということが一つの理由になっているそうで…

この「まっ白」は元々TBS系ドラマ「それは突然嵐のように」のために書き下ろされた曲で、いわばWタイアップ曲。
この曲をはじめ、「大好きな君に」(ハウスシチューCMとNHKアニメ)・「そして今も」(韓国映画と日本映画のテーマ)など、「そうかな」収録曲はWタイアップが目立ちます。
ちなみにトリノ五輪放送のハイライトシーンには、同じく小田さんの「woh woh」が起用されるそうですが、こちらもJRAのCMのために書き下ろされたもので、ある意味Wタイアップ曲になります。


小田和正「そうかな」
(「まっ白」収録)
小田和正「個人主義」
(「woh woh」収録)

まっ白

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本日の東京はまさに「まっ白」の世界。

小室哲哉作品集・avex盤

globe公式サイトより。
フォローサンクス>ろじゃむさん

Disc 1
1. GOING GOING HOME (H Jungle with t)
2. survival dAnce 〜no no cry more〜 (TRF)
3. Feel Like dance (globe)
4. GET WILD (TM NETWORK)
5. BE TOGETHER (鈴木あみ)
6. Don't wanna cry (安室奈美恵)
7. I BELIEVE (華原朋美)
8. FACES PLACES (globe)
9. BELIEVE (渡辺美里)
10. a song is born (浜崎あゆみ & KEIKO)
11. the meaning of peace (倖田來未 & BoA)
12. lovin'it (安室奈美恵 & VERBAL)
13. YOU ARE THE ONE (TK PRESENTS)

Disc 2
1. CAN YOU CELEBRATE? (安室奈美恵)
2. by myself (hitomi)
3. 卒業 (渡辺美里)
4. DEPARTURES (globe)
5. alone in my room (鈴木あみ)
6. 恋しさと 切なさと 心強さと (篠原涼子)
7. DIVE INTO YOUR BODY (TM NETWORK)
8. NO TITLIST (宮沢りえ)
9. JINGI・愛してもらいます (中山美穂)
10. Good Morning-Call (小泉今日子)
11. happy wake up! (観月ありさ)
12. BOY MEETS GIRL (TRF)
13. Missing You (BACKSTREET BOYS)

SONY盤の選曲はこちら
一部ネット情報とは違って、それぞれ別々の曲が収録されました。

「卒業」と「Good Morning-Call」収録は嬉しいなぁ。

でも、こちらもRojam〜R & Cの楽曲は未収録か…

小室哲哉作品集(avex盤)

小室哲哉作品集(SONY盤)

思い出したこと

一時期、永井真理子にはまったことがある。
知り合いに勧められて聞いたアルバム「Miracle Girl」
このアルバムに収録された「Keep on "Keeping on"」という曲が妙に心を打った。

永井真理子=元気系のイメージがあった私には、切ないこのバラードが意外で、でも新鮮だった。
そして、この曲を書いたのが辛島美登里だった。

オフコース・小田和正以外のファンハウスのアーチストを聞き出した、これがきっかけだった。

#ちなみに、あの「ミラクル・ガール」はこのアルバムには収録さていません。「Miracle Girl」リリース後に書かれた曲です。

ゴールデン☆ベスト 永井真理子

辛島美登里「言葉にできない」

ブログネタ
小田和正 に参加中!
先程、NHKで辛島美登里が歌う「言葉にできない」が流れていました。

彼女が「言葉にできない」を歌ったのは、オフコース・カバー集でのこと。
その後、彼女自身のオリジナルアルバムにも収録されました。

「言葉にできない」がCMに起用され、世間の注目を受ける前の話。

オフコースフリークである彼女らしい選曲でしたし、その出来も納得出来るものがありました。
今回も、彼女は丁寧にこの曲を歌ってくれました。


関連記事:From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

辛島美登里「Snowdrop」(「言葉にできない」収録)

冬の印象の強い「夏の物語」

人間の記憶は微妙な空気を醸し出すのかもしれない。

TM NETWORKの代表アルバム「CAROL -A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-」は、「CAROL」というアルバムと同盟の物語をベースに作られている。物語の舞台は1991年5月・ロンドン。しかしアルバムがリリースされたのが1988年12月、そしてアルバムに「Winter Comes Around」「Stil Love Her」という冬を舞台にした名バラードが収録されているため、アルバムを聴いていると冬の空気を感じる。


小田和正のアルバム「Sometime Somewhere」は、映画「いつか どこかで」のサントラ的存在。映画の舞台は夏の終わりの北海道と東京、楽曲にも夏をイメージする曲も目立つ。しかし1992年1月にこのアルバムがリリース、翌月に映画が公開され、同時期にアルバムと同名のツアーが開かれたこともあって、冬の印象が強いアルバムとなった。

小室哲哉作品集 SONY・avexからリリース

それぞれ2枚組でリリース。

SONY盤は既に収録曲発表済
Disc 1:
1. LOVE TRAIN (TMN)
2. 寒い夜だから (TRF)
3. Can't Stop Fallin' in love (globe)
4. 悲しいね (渡辺美里)
5. TOO SHY SHY BOY! (観月ありさ)
6. OVER & OVER (TRUE KiSS DESTiNATiON)
7. CANDY GIRL (hitomi)
8. Body Feels EXIT (安室奈美恵)
9. ドリーム ラッシュ (宮沢りえ)
10. RUNNING TO HORIZON (小室哲哉)
11. LOVE IS ALL MUSIC 〜original mix〜 (華原朋美)
12. 愛撫 (中森明菜)
13. SEVEN DAYS WAR (TM NETWORK)

Disc 2:
1. I'm proud 〜Radio Edit〜 (華原朋美)
2. My Revolution (渡辺美里)
3. FACE (globe)
4. Self Control 〜方舟に曳かれて〜(TM NETWORK)
5. CRAZY GONNA CRAZY (TRF)
6. WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント〜 (H Jungle With t)
7. love the island (鈴木あみ)
8. Lady Generation 〜Original Mix〜 (篠原涼子)
9. RHYTHM RED BEAT BLACK 〜VERSION 300000000000〜 (電気グルーヴ)
10. Kimono Beat (松田聖子)
11. 50/50 〜フィフティー・フィフティー〜 (中山美穂)
12. Night of The Knife (TMN)
13. SWEET 19 BLUES (安室奈美恵)

avex盤はここまで発表済
1. suevival dAnce 〜no no cry more〜(TRF)
2. Feel Like Dance (globe)
3. DEPARTURES (globe)
4. FACES PLACES (globe)
5. Get Wild (TM NETWORK)
6. DIVE INTO YOUR BODY (TM NETWORK)
7. My Revolution (渡辺美里)
8. ムーンライトダンス (渡辺美里)
9. 愛しさと切なさと心強さと (篠原涼子)
10. CANDY GIRL (hitomi)
…etc.

(確定情報が出たので斜線にしました。avex盤の選曲はこちら

SONY盤・avex盤共に双方の音源+他社の音源収録のようですが…
何故に「My Revolution」が両方に収録されたのだろうか?

それと、R&C Japanでのリリース作は収録されないのかな?

あと「TK INSTRUMENTAL WORKS SELECTION 1986〜2003」というのも発売予定。

小室哲哉作品集(avex盤)

小室哲哉作品集(SONY盤)

小田和正@にんげんドキュメント 3

番組公式サイトに写真などがアップされています。

1/22(日)は皆さん注目。

あと、1/26・NHK-BS「居酒屋の星野仙一」もお忘れ無く。

小田和正カウントダウン・ライブ
ちょっと寒いけど
みんなでSAME MOON!!

小田和正@にんげんドキュメント(予告編)

来週の予告で、ライブ映像が流れましたね。

去年のツアーは大阪・さぬき・横浜・さいたま・名古屋と各所でテレビ局が音源収録しているし、それ以外にもスタッフが収録しているみたいだから、それをまとめてDVDにしてくれないかしらん。

K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW LIVE

ベスト盤の是非

スピッツがベスト盤「RECYCLE」を廃盤にして、代わりにシングル集「CYCLE HIT」を廃盤するそうです。
そもそも「RECYCLE」はスピッツのメンバーが納得せずにリリースしたベスト盤だけに、一種の決着方法だったのでしょうが…

前に中島みゆきがベストアルバム「大吟醸」を出す前に、それまでのベスト盤を廃盤にしてしまったことがありましたが、それ以来の出来事でしょうね。

「どの曲も愛おしい」という心意気から、ベスト盤を否定するアーチストの気持ちは十分わかりますが、そのアーチストを知るきっかけとして「ベストアルバム」があるとありがたいユーザーとしてはちょっと複雑なニュースです。

RECYCLE Greatest Hits of SPITZ

小田和正・1/22NHK総合「にんげんドキュメント」出演

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小田和正公式サイトより

NHK総合テレビ「にんげんドキュメント」
放送日時:2006年1月22日(日)午後11時10分〜

小田和正「そうかな」

…やっちまった

「エンジェル・ハート」録画失敗(涙)

エンディングに使われた「Daydream Tripper」が、制作段階で「エンジェル・ハート」のために再構築された曲だと聞いて、なおショック(泣)

CITY HUNTER COMPLETE DVD-BOX

小室さんの最新情報

知り合いのブログでのDLの感想を読んでいたら、書く気が起きなくなった…

Act Against AIDS 「THE VARIETY 13」WOWOWで放送

Act Against AIDS コンサート 2005「THE VARIETY 13」
初回放送 :2006年2月3日(金)18:00〜20:00
リピート放送:3/9(木)18:00〜20:00 (変更の場合あり)
(リピート放送はもう一回予定)

Act Against AIDS

小田和正 Life-Size 2005

小田さんのショップ「Far East Cafe」にてPress会員限定で予約開始しました。

ちなみに「Life-Size」とは、1994年以来毎年、小田さんの一年間の活動をダイジェストにまとめてリリースされているビデオ(現在はDVD)です。
市販されていないライブ映像や、レコーディング風景などの舞台裏も収録されています。

小田さんのファンクラブ的存在「Far East Cafe Press」について詳しい情報はこちら

小田和正3rd Album
「Far East Cafe」
(1990)

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(1990年〜2007年)


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SPIN OFF from TM
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Kazumasa Oda Tour 2005
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SPIN OFF from TM 2007
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TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


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-Incubation Period-


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-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


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オフコース・アルバム紹介

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ap bank fes '06 2日目参加

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