GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2006年04月

小田和正 Life-Size 2005

ブログネタ
小田和正 に参加中!
小田和正のファンクラブ的存在「Far East Cafe Press」限定のDVD「Life-Size」を、「Far East Cafe」から受け取ってきました。

内容はネタバレ対策のため「続きを読む」に書きます。

小田和正
「そうかな」
続きを読む

オフコース・小田和正「緑の日々」

ブログネタ
小田和正 に参加中!
1984年6月、4人のオフコースとなって最初のアルバム「The Best Year of My Life」をリリースする。
そのアルバムの1曲として収録されたのが「緑の日々」である。

当初、「The Best Year of My Life」は「グリーン・アルバム」と「ブルー・アルバム」の2枚をリリースする予定であり、このアルバムは「グリーン・アルバム」と位置づけられていた。
その意味で「緑の日々」は、このアルバムのタイトルチューン的存在とも言える。

「緑の日々」は、「やり直し」をテーマにした歌詞がバラードに載せられ、美しいハーモニーで奏でられた。

同年9月、この曲はシングルカットされるが、これにあわせてプロモーションビデオが作られる。
物語仕立てのプロモーションビデオも「やり直し」がテーマだった。

「緑の日々」は、その後リリースされたベストアルバムにも収録される。
1989年2月26日、オフコースのラストライブ「the night with us」のオープニングはこの曲であった。

1994年、TBCのCMソングとして起用された「緑の日々」は、小田和正の手でセルフカバーされた。
そのトラックは同年シングルとしてリリース、1996年のセルフカバーアルバム「Looking Back」にも収録された。
この曲は1996年7月、新宿・日清パワーステーションでのスペシャルライブ「Looking Back」のオープニングを飾る。

そしてセルフカバーされたトラックは、2002年にリリースされたベストアルバム「自己ベスト」にも収録された。

オフコース
「The Best Year of My Life」
小田和正
「LOOKING BACK」
小田和正
「自己ベスト」

ひだまり「SIZE UP」

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
椎名へきると木根尚登のユニット「ひだまり」
そのファーストシングル「SIZE UP」

…椎名へきるのためのユニットですな(どきっぱり)

…もう少し木根さんのコーラスが欲しい。

ひだまり「Size Up」

小田和正、毎日新聞に登場

ブログネタ
小田和正 に参加中!
小田和正公式サイトより

明日4/28、毎日新聞夕刊に小田和正さんのインタビューが載るそうです。

インタビューは→こちらでもごらんになれます。

小田和正
「そうかな」
小田和正
「自己ベスト」

U_WAVE 「Daydream Tripper」リリースイベント

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
アニメ「エンジェル・ハート」と、そのテーマ曲となった宇都宮隆の新プロジェクト「U_WAVE」のシングル「Daydream Tripper」の発売記念イベントに参加してきました。

前半は香瑩(グラス・ハート)役の川崎真央やスタッフによる座談会。
後半はU_WAVEの生ライブ。
森雪之丞を除く、土橋安騎夫・石井妥師・野村義男・日永沙絵子・小林香織のメンバーが参加。
「Theme of U_wave」「21st Century Flowers」、そして「Daydream Tripper」が演奏されました。

U_WAVEは今後、7月にアルバムリリース、秋にツアーだそうです。

「Daydream Tripper」、個人的に結構好きですね。

「エンジェル・ハート」公式サイト

U_WAVE「Daydream Tripper」
エンジェル・ハート
DVD Premium BOX Vol.1
(完全限定生産)

iTunes Music Storeにオフコース「愛を止めないで」登場

元ネタ:つうさんのごちそう帳

4/19よりiTunes Music Storeで「愛を止めないで」ダウンロードスタートしたそうです。

オフコース・小田和正未体験の方々、是非ダウンロードしてみてください。

オフコース
「Three and Two」

成分分析

humancore.BlogTM NETWORK成分分析を見つけました。

私の場合こうなります。
SHINの42%はTMN BLACKで出来ています
SHINの38%はSelf Controlで出来ています
SHINの8%は1974(16光年の訪問者)で出来ています
SHINの8%はCome on Let's Dance(This is the FANKS DYNA-MIX)で出来ています
SHINの4%はNETWORKで出来ています

ひらがなにすると…
しんの55%はキヲクトキロクで出来ています
しんの27%はNights of the Knifeで出来ています
しんの6%は金曜日のライオン(Take it to the lucky)で出来ています
しんの6%は木根尚登で出来ています
しんの6%は宇都宮隆で出来ています

で、勢いで小田和正成分分析なるものをつくりました。
是非お試し下さい。

ちなみに自分の分析結果はこの通りです。

SHINの60%はSTILL a long way to goで出来ています
SHINの40%は夏の別れで出来ています

しんの84%はLife-Sizeで出来ています
しんの8%は夜明けを告げにで出来ています
しんの6%はおさらばで出来ています
しんの2%は眠れぬ夜で出来ています

DJ TK mf247無料ダウンロード第4弾「SOMEDAY 2006」発表

mf247で作品を発表している「DJ TK」
第4作目は、第1作と同じ佐野元春「Someday」のリミックスバージョン。

気になる方は→こちらをクリック。

佐野元春
「SOMEDAY」

the Indigo カバーアルバム「ワンスモア」発売

2006/6/7 発売
GNCZ-1004
税込2,415円

・収録曲
1.そして僕は途方に暮れる(大沢誉志幸)
 作詞:銀色夏生/作曲:大沢誉志幸
2.赤い風船(浅田美代子)
 作詞:安井かずみ/作曲:筒美京平
3.情熱の薔薇(THE BLUE HEARTS)
 作詞作曲:甲本ヒロト
4.眠れぬ夜(オフコース)
 作詞作曲:小田和正
5.HELLO, MY FRIEND(松任谷由実)
 作詞作曲:松任谷由実
6.不思議なピーチパイ(竹内まりや)
 作詞:安井かずみ/作曲:加藤和彦
7.MY GIRL(E-ZEE BAND)
 作詞:夢野楽・朝水彼方/作曲:生熊朗
8.やつらの足音のバラード(ムッシュかまやつ)
 作詞:園山俊二/作曲:かまやつひろし
9.天使のウィンク(松田聖子)
 作詞作曲:尾崎亜美

選曲がすごいと思う

the Indigo「ワンスモア」

TM NETWORK 「GORILLA」

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
1986年、TM NETWORKとしては3枚目のフルアルバム。
「FUNK,PUNK,FANS」の合成語として「The FANKS」という、TM NETWORKの今後を示すキーワードを掲げた最初のアルバム。
アルバムタイトルには「人間くさい動物」としてゴリラが用いられた。

「The FANKS」というキーワードを代表する先行シングル「Come on Let's Dance」をはじめ、「NERVOUS」「You can Dance」など、ダンスミュージックとシンセサイザーサウンドの融合という、TM NETWORK独自のサウンドが確立された楽曲が多い。
一方、後にシングルカットされる「GIRL」や、木根作品の「Confession」「SAD EMOTION」など、バラードも充実している。

演奏には、松武秀樹・佐橋佳幸・清水信之・北島健二(FENCE OF DIFFENCE)など、日本屈指のミュージシャンが参加、コーラスには小室作品「MY REVOLUTION」でブレイクした渡辺美里が参加している。

TM NETWORK
「GORILLA」
1. GIVE YOU A BEAT
2. NERVOUS
3. PASSENGER 〜a train named Big City〜
4. Confession 〜告白〜
5. You can Dance
6. I WANT TV
7. Come on Let's Dance
8. GIRL
9. 雨に誓って 〜SAINT RAIN〜
10. SAD EMOTION

TM NETWORK「TWINKLE NIGHT」

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
TM NETWORKが1985年冬にリリースしたミニアルバム。

アニメの主題歌に起用された「Your Song」と、そのサントラでもある「組曲ヴァンパイア・ハンター・D」、クリスマスソングとなるタイトルチューン、そして当時ライブの最後に必ず演奏されていたナンバー「Electric Prophet」が収録される。
彼らの持つファンタジストかつロマンチストな一面があらわれた作品。

メッセージソングでもあるラストナンバー「Electric Prophet」は、未だにファンの支持の高い佳作である。

TM NETWORK
「TWINKLE NIGHT」
1. YOUR SONG (TWINKLE MIX)
2. 組曲 VAMPIRE HUNTER D
3. TWINKLE NIGHT (あるひとりのロマンティストの生誕)
4. ELECTRIC PROPHET (電気じかけの予言者)

TM NETWORK「CHILDHOOD'S END」

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
TM NETWORKの2ndアルバム、1985年リリース。

タイトルはアーサー・C・クラークのSF小説「幼年期の終わり」からのもの。
そのタイトルが示すように、デビュー前の曲から先行シングル用に書き下ろされた「ACCIDENT」まで網羅したアルバム。
サウンド的には全曲のベースパートをシンセで演奏する一方、ライブのサポートメンバーでドラム担当の・山田ワタル(FENCE OF DIFFENSE)が、ギタリスト・吉川忠永氏が「ACCIDENT」に参加しているのも注目点。

「シンセサウンドで何を目指すか?」という当時の彼らの試行錯誤が垣間見えるものの、アルバムとしてのトータリティーは失っていない。
後にシングルカットされる「DRAGON THE FESTIVAL」のような、ダンサブルかつファンタジーな曲も含まれており、その後のTM NETWORKの展開を予感させる作品でもある。

松井吾郎が「ACCIDENT」の作詞を担当する点も注目。
また再結成後のライブでも演奏された「永遠のパスポート」が示す様に、夏の香りを漂わせる作品である。

TM NETWORK
「CHILDHOOD'S END」
1.CHILDHOOD'S END
2.ACCIDENT
3.FAIRE LA VISE
4.永遠のパスポート
5.8月の長い夜
6.TIME
7.DRAGON THE FESTIVAL
8.さよならの準備
9.INNOCENT BOY
10.FANTASTIC VISION
11.愛をそのままに

TM NETWORK 「RAINBOW RAINBOW」

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
1984年4月21日、デビューシングル「金曜日のライオン」と同時に発表された、TM NETWORKのデビューアルバム。デビューの切っ掛けとなった「1974」をはじめとした9曲が収録。

シングルにもなった小室哲哉作品「金曜日のライオン」は、洋楽のフレバーを醸し出すシンセサイザー・サウンドに、アフリカをイメージした歌詞を載せることで、当時の日本の楽曲にはない独特のファンタジー感を出していた。
また、タイトルチューン「RAINBOW RAINBOW」のイントロは同じレコード会社に所属した佐野元春が絶賛した逸品で、のちにTM NETWORKが展開するダンスサウンドの原型とも言える存在である。
その他、「1974」「パノラマジック」などSF的な歌詞も見られる一方で、「カリビアーナ・ハイ」「イパネマ'84」のようなポップな歌詞・サウンドも展開、木根尚登作曲のスローバラード「1/2の助走」も収録されるなど、バラエティーに富んだ曲が収録されている。

これらの楽曲の中で、シンセサイザー・サウンドとポップスの融合を試みる、彼らの挑戦的な姿も浮かび上がってくる。
最初のTM NETWORKは後に木根尚登が回想するように、よりポップス寄りのスタンスであった。

TM NETWORK
「RAINBOW RAINBOW」
1.カリビアーナ・ハイ
2.クロコダイル・ラップ(Get away)
3.1/2の助走(Just for you and me now)
4.1974(16光年の訪問者)
5.クリストファー
6.イパネマ’84
7.金曜日のライオン(Take it to the lucky)
8.RAIBOW RAINBOW(陽気なアインシュタインと80年代モナリザの一夜)
9.パノラマジック(アストロノーツの悲劇)

「アースデイ東京2006」今週末開催

4/22(土)・23(日)「アースデイ東京2006」代々木会場(代々木公園)で、近藤等則・SUGIZO・ap bank dialogue(小林武史、ハセベケン、GAKU-MC)・BONNIE PINK・UAなどのアーチストがステージを開くそうです。

詳細はこちらをどうぞ。

「mF247.jp〜GOOD VIBE IF YOU WANT IT! <ROCK VOL.1>〜」発売決定

音楽配信サイト「mf247」から、初のCDがコンピレーションアルバムとしてリリースされます。

「mF247.JP -GOOD VIBE YOU WANT IT! ROCK VOL.1-」
1.フラワーカンパニーズ「深夜高速」
2.THE BACKDROPS「DOVE THE FUTURE」
3.THE BIG HIP「アンダーグランド NAKED」
4.韻律屋(RHYTHM-YA)「WWW.」
5.HARISS「Lady Bird」
6.カーネーション「ROCK CITY(Live Version)」
7.インパスターズ「an erect jazz」
8.RIDE on BABY「フケ顔(Live Version)」
9.三宅伸治「Birds」
10.宙ブラリ「群青色の空がどこまでも突き抜けてる感じ」
11.sonic & trip「よりよい暮らし」
12.麗蘭「R&R Tonight」

価格:税込1,500円
4/21よりタワーレコード店頭とTSUTAYA onlineほか通販で、1ヶ月先行発売。

結構メジャーなアーチストも参加する、気になるアルバムです。
タイトルから見ると、2枚目以降のリリースも期待出来そうです。

mF247.JP
-GOOD VIBE YOU WANT IT! ROCK VOL.1-

音楽ソフトの売上回復

この記事によると、音楽ソフトが7年ぶりに前年実績を上回ったそうです。

ダウンロードとの相乗効果もさることながら、再発した昔のCDアルバムや、ビデオ作品の低価格DVD化が進んだ点も、回復の背景にある様な気がしますので、どういうものが売れたのか気になります。

森雪之丞トリビュートアルバム「Word of 雪之丞」発売

元ニュース


ビクターエンターテイメント 4/26 発売

#括弧書きがオリジナルシンガー
1.POISON(布袋寅泰)/ ポルノグラフィティ
2.遊びにきてね(PSY・S)/ 柴咲コウ meets sugiurumn
3.EYES LOVE YOU(hide)/ SONIC STORAGE feat. KOHSHI from FLOW
4.月の舟(池田聡) / CHEMISTRY
5.青空(高橋幸宏)/ RYOJI from ケツメイシ feat.高橋幸宏
6.悲しみよこんにちは(斉藤由貴)/ つじあやの
7.天使の遺言(早川義夫)/ 斉藤和義
8.君たちキゥイ・パパイア・マンゴーだね(中原めいこ)/ BONNIE PINK meets Mansfield
9.愛をちょうだい(VANILLA)/ Fever The Quarter(SHOGO from 175R & TAKUYA from ROBOTS)
10.ダイヤモンド・ダスト(氷室京介) / 大黒摩季
BONUS TRACK. 熟したトマト/南無

公式サイトはこちら

Words of 雪之丞

矢井田瞳のスペシャルライブ・リクエスト第一弾

爽健美茶のヤイコスペシャルライブのリクエスト「元気の出る曲」(詳細はこちら
まずはこの曲をエントリー。

TM NETWORK「Get Wild」

ヤイコのイメージにあうエッヂのかかった曲として、「Resistance」にするか激しく迷ったのですが、ベタですが有名なのでこちらをチョイス…

小田和正「LIFE-SIZE 2005」完成記念企画

小田和正のファンクラブ的存在「Far East Cafe Press」会員向け、小田和正Year DVD「LIFE-SIZE 2005」の完成(4/29より引き渡し開始)を記念して、Far East Cafeでイベントがあるそうです。

1.昨年のツアー「大好きな君に」御当地紀行で、新しく撮影された映像分を編集、期間中Far East Cafeでご覧になることができます。

2.現定数生産「LIFE-SIZE 8本セット」(1994年〜2001年)セット価格24,000円(税込)を販売。

3.Far East CafeでLIFE-SIZE 2005年版をご予約の方、及び期間中Cafe店頭で「LIFE-SIZE 2005」・各バックナンバー・8本セットをご購入いただいた方に、オリジナルブックバンドをプレゼント。

期間:4/29〜6/30

詳細は→こちら

『U_WAVE』×『エンジェル・ハート』スペシャルコラボイベント決定

宇都宮隆のユニットU_WAVEのシングル「Daydream Tripper」
や「エンジェルハート」DVDリリースにあわせて、4/26にイベントを各所で行うそうです。

詳細は→こちら

スキマスイッチが福耳に新加入

元ニュース


杏子・山崎まさよし・スガシカオらによるスペシャルユニット「福耳」にスキマスイッチが本格加入、6/28に3年ぶりの新曲(タイトル未定)をプロデュースするそうです。

「星のかけらを探しに行こう Again」はお気に入りの一曲。
その上、最近気になるスキマスイッチのプロデュース。
出来上がりが非常に楽しみなところです。

福耳
「星のかけらを探しに行こう Again」
福耳
「10 Years After」

いまだ終わらぬPSE法問題

4/1の施行以降、報道もなりを潜めてしまったPSE法問題。

でも、ミラクル梵さんのブログの記事「PSE説明会大荒れ06/04/12@北海道経済産業局」に代表される様に、PSE問題はまだまだ終わっていません。

残念ながらブログそのものが無くなったトラバ記事には、中古業者の悲鳴とも言うべき話もありました。

で、どういうアクションを起こすべきか思案中な次第です、はい。

過去記事はこちらをクリック

小田和正「言葉にできない」「風の坂道」ドラマに使用

フジテレビ 金曜エンタテイメント特別企画
「家族たちの明日・尼崎列車事故から1年 」
4月21日(金)21:00〜22:52 
イメージソング「言葉にできない」
挿入歌「風の坂道」

最近「言葉にできない」ばかり使われている気がしますが、これに代替出来る楽曲が、小田さん以外に広げてもとっさに思いつかない…

小田和正
「自己ベスト」
(「言葉にできない」「風の坂道」収録)

木根尚登 Talk & Live 番外篇 Vol.6 @吉祥寺 ゲスト決定

公式サイトより

木根尚登さんのTalk & Live、吉祥寺5daysのゲストが決まりました。

5月3日(水・祝) 小室 みつ子
5月4日(木・祝) 浅倉 大介
5月5日(金・祝) 千綿 ヒデノリ
5月6日(土) 葛城 哲哉
5月7日(日) 山本 英美

日程などはこちら参照。

木根尚登
「Life」

木根尚登・椎名へきるユニット「ひだまり」ライブ決定

2006.5.19(金)大阪:アムホール
開場:18:00 開演:18:30

2006.5.20(土)名古屋 Electric Lady Land
開場:17:30 開演:18:00

2006.6.3(土)東京:duo MUSIC EXCHANGE
開場:17:30 開演:18:00

2006.6.4(日)東京:duo MUSIC EXCHANGE
開場:17:00 開演:17:30

全自由(税込)5,250円
※入場時別途1ドリンク \500

詳細はこちら


ひだまり「Size Up」
QRコード
QRコード
Writer
SHIN
MY SITE
(休眠中)
my twitter





ブログランキングならblogram
記事ピックアップ


小田和正 YouTube Official Channel

小田和正
KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」特設サイト

http://www.k-oda2016.com/


----------

Off Course Early Song

1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

----------

History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

----------

小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


----------

オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

----------

I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
Memorial Day


----------

ap bank

Act Against AIDS

オススメッ!!
カテゴリー別過去記事
月別過去記事
最新コメント
  • ライブドアブログ