GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2006年07月

渡辺美里「サマータイム・ブルース」

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渡辺美里 に参加中!
「夏女」渡辺美里には様々な夏の名曲がある。
その中でも、個人的にこの曲が好きだ。
「夏の訪れ」をさわやかに感じる1曲である。

CHAGE and ASKA TOUR 2007 日程発表

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CHAGE&ASKA に参加中!
いよいよ一般にも日程発表。

→CHAGE and ASKA 公式サイト←

CHAGE & ASKA
「NOT AT ALL」

「CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 2004 two-five」

TM NETWORK 「永遠のパスポート」

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TM NETWORK セカンドアルバム「CHILDHOOD'S END」の収録曲。
歌の中では、夏の海岸で繰り広げられる二人の恋模様が描かれている。
アレンジも含めて、この時期にぴったりな1曲。

再始動後のライブでも披露した1曲なので、今後のライブでの演奏を期待しています。

関連記事:TM NETWORK「CHILDHOOD'S END」

TM NETWORK
「CHILDHOOD'S END」

Bank Band @ 「僕らの音楽」

ニュース23に続いて、ap bankの活動もちゃんと取り上げていましたね。

「ap bank fes '06」からの音源は、11年ぶりの「奇跡の地球」with桑田佳祐に集約。
あえてこの曲に絞ったんだから、フルで流して下さいよ〜

「to U」はBank Band フル編成+Salyu+フルオーケストラという贅沢な構成。
ミュージックステーション・ニュース23とは違うアレンジ。
どれもよかったけど、バンドの「鼓動」を感じる今日の演奏が私の好み。

そしてBank Bandで「生まれ来る子供たちのために」
これもCD同様いい感じの仕上がり。
でも、せっかくだから「ap bank fes '06」での小田さんとの共演バージョンを流して欲しかった。
…そのトラックは「奇跡の地球」フルバージョンと共に、多分出るであろうフェスのDVDに期待しましょうか?

関連記事
from "artist's power" to "listenner's power" 〜筑紫哲也 NEWS 23 で感じたこと〜
Bank Band with Salyu 「to U」
ap bank fes' 06 2日目参加
音楽のリサイクル 〜Bank Band〜
Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

Bank Band with Salyu
「to U」

スキマスイッチ「ガラナ」PVフル試聴開始

ap bank fes'06の時、「…この曲何だっけ?」と思わず思ってしまった、スキマスイッチの新曲「ガラナ」、プロモーションビデオフル公開開始。
→こちら←

映画「ラフ」の主題歌らしく、随所に同映画のシーンが挟まっています。

スキマスイッチ「ガラナ」(初回生産限定盤・DVD付)

CHAGE and ASKA TOUR 2007 正式決定

ブログネタ
CHAGE&ASKA に参加中!
元ニュース

3月から7月までの28都市51公演。
公式サイトでの発表はまだですが、ファンクラブ会員へは公演日時の詳細が届いているそうです。
一部ブログには全公演のっているケースがあるので、探してみて下さい。

ホールツアーだから、チケット争奪戦激化必至(涙)

CHAGE and ASKA
「僕はMusic」

「CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 2004 two-five」

from "artist's power" to "listenner's power"  〜筑紫哲也 NEWS 23 で感じたこと〜

→「ap bank fes '06」終演にあたって←
(櫻井氏及び小林氏のメッセージ掲載)

"ap bank fes"の"ap"は"artist's power"の略である。

筑紫哲也 NEWS 23 での特集「ap bank それから」で、その基本形を思い起こさせられた。

音楽のチカラを信じるアーチスト達による、社会貢献の一つの形「ap bank」
その啓蒙活動を兼ねた"ap bank fes"と「to U」

「同じ時代」を生きるものとして、「あなたに」「伝えたいことがあるんだ」
「生まれ来る子供たちのために」、「奇跡の地球」をどう受け継いでいくか…

その事を、時折でもいいから思うことにしよう、少しでも動いていこう。

それが、"artist's power"を直に受けた、僕らリスナーの"power"であると思うから…


「to U」は櫻井さん+Salyuさん+小林さんのピアノ+ストリングスによるアコースティックバージョン。
CDよりも、心により深いしみこみ方をするアレンジだったからこそ、そんな感じがしたのかもしれません。

あるいは当初アーチストが集っての「to U」リリースを考えていた小林さんが、シンプルにメッセージを伝えるために櫻井さん+Salyuさんという当初のスタイルに戻してのリリースにした、というインタビューを聞いたせいかもしてません。

ap bank 公式サイト
皆さんも是非御覧下さい。

今回は色んな事を考えました。

真面目な話は以上。
(通常モードの感想は「続きを読む」参照)

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Bank Band with Salyu 「to U」
ap bank fes' 06 2日目参加
音楽のリサイクル 〜Bank Band〜
Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

ASKA
「ASKA the BEST」
(「同じ時代を」をはじめ、ap bank fes'06で披露した曲全曲収録)

小田和正
「自己ベスト」
(「伝えたいことがあるんだ」他、ap bank fes'06披露曲収録)

桑田佳祐
「TOP OF THE POPS」
(「奇跡の地球」収録)

Bank Band with Salyu
「to U」
c/w「生まれ来る子供たちのために」
続きを読む

小田和正公式サイトより

→小田和正公式サイト←

・東野圭吾原作、映画「手紙」の挿入歌に「言葉にできない」
 →映画公式サイト←

・名古屋鉄道CMに「大好きな君に」

「言葉にできない」以外の曲にも注目して欲しい…

小田和正
「LOOKING BACK 2」
(「言葉にできない」収録)

ロックウェル「夏の日の1993」カバー

元ニュース


タイトルは「夏の日の2006」となるそうです。

→こちら←で試聴可能です。

Class
究極のベスト! Class
ロックウェル
「夏の日の2006」

未確認情報

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小田和正 に参加中!
小田和正さんの「大好きな君に」が名古屋鉄道のCMに使われているという話あり。

小田和正
「そうかな」
(「大好きな君に」収録)

Bank Band ミュージックステーション出演 & 「ap bank fes '06」オンエア情報

櫻井さん、小林さん、Salyuさんの三人で「to U」ほぼフル演奏。

いい曲だわ…(しみじみ)

あと、7/24(月)22:54〜 筑紫哲也ニュース23にて「ap bank fes '06」オンエアされるそうです。

関連記事
Bank Band with Salyu 「to U」
ap bank fes' 06 2日目参加
音楽のリサイクル 〜Bank Band〜
Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

Bank Band with Salyu
「to U」

小田和正インタビュー

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小田和正 に参加中!
仙台放送のサイトで、先日同放送局で流された小田さんのコメント映像が見られます。

→こちら←

ニュース→シリーズ 東北大学100年物語

をクリックして見て下さい。

小田和正
「個人主義」

from 小田和正公式サイト

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小田和正 に参加中!
「ap bank fes' 06」での小田さんの客席乱入シーンが、公式サイトに載ってました。

→こちら←
「Staff Diary」をクリックして下さい。

他のアーチストの話もちょっと載ってますので、フェスに興味のある方はのぞいてみて下さい。

関連記事:ap bank fes' 06 2日目参加

小田和正
「自己ベスト」

小林武史インタビュー@オリコン

→こちら←

Bank Band with Salyu
to U

Bank Band with Salyu 「to U」

「to U」は Bank Band 初のオリジナルソング。
去年からTBSテレビ「筑紫哲也ニュース23」のエンディングとして流れて以来、待望していたシングルリリース。
櫻井和寿さんとSalyuさんの声がいい感じ。
歌詞もすっと入っていく感じで、期待通りのトラックでした。
おとといのコンサートでみんなで歌ったこの曲、すごくよかったなぁ…(しみじみ)

Piano Version も心地よかった。

「生まれ来る子供たちのために」はオフコースのアルバム「Three and Two」に収録されている佳作のカバー。
昨年、ドラマ「火垂るの墓」のテーマとしてBank Bandがカバー。但し当時は、期間限定ネット配信だったトラックがカップリングとして収録。
Bank Band的なアプローチもありますが、なかなかいい感じに仕上がっています。

CDケースも再生紙使用。
さすがBank Bandです。

ap bank 公式サイト


Bank Band TV出演予定

7/21「MUSIC STATION」

7/28「僕らの音楽」


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Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

Bank Band with Salyu
「to U」

さだまさし「夏・長崎から」今年で終了

元ニュース

伝統あるイベントが終幕を迎えるのは、一抹の寂しさを感じます。

さだまさし「夏・長崎から’89」

ap bank fes' 06 2日目参加

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ap bank fes に参加中!
とりあえず記憶頼りの覚え書き。
徐々に修正かけていきます。
(修正用の情報提供大歓迎)

セットリストは一部でんちゅ〜Blog♪ |電柱|ー ̄)を参照。

最初は桜井さん+小林さん(ピアノ)による「何の変哲もないLove Song」(KAN)。

続いてHYで「トゥータン」「そこにあるべきではないもの」「canvas」「AM11:00」「モノクロ」
久しぶりに男女ツインボーカルのバンドの演奏を聴きました。
「AM11:00」では桜井さんとも共演していました。

Bank Bandのは「君が降りてきた夏」(MOJO CLUB)「星のラブレター」(THE BOOM)からスタート。

Bank Band with Great Artists のトップバッターはスキマスイッチ。
ここで雨が…
「ボクノート」を聞きながら雨合羽きていたのは切なかった(汗)。
その分、「ガラナ」の後に歌われた、スキマスイッチ+桜井さんの「シーソーゲーム〜勇敢な恋の歌〜」は会場全体が異様に盛り上がりました。

BENNIY Kのステージで、ようやく雨が上がる。
「Dreamland」「Sky」「サンライズ」
ちなみに一日目はBoA、三日目はBONNY PINKと、今年の日替わり女性ゲストは「頭文字B」

Salyu「風に乗る船」 、一青窈は「ハナミズキ」と、このイベントのために書き下ろされた「天道虫」を披露。
癒される歌声です。

そしてBank Bandにより佐野元春の「someday」カバー。
この曲、大好きだから歌ってもらって嬉しかったです。

そして小田和正さん登場。
「おまたせしました〜」
最初は「ラブ・ストーリーは突然に」
佐橋さんと稲葉さんの偉大さがわかるイントロ(汗)
ハンドマイクで歌っていた小田さん、ステージ袖の花道では飽きたらず、客席に飛び降りていました。
あとで桜井さんに「打ち合わせにないことをして」とぼやかれていました。

続いて「伝えたいことがあるんだ」
小田さんはギターを持って歌う。
テンポがオリジナルよりややゆっくり。
桜井さんと小田さんの交互でボーカルとっていましたが、それにあわせたのでしょうか?

ここで小田さんのトーク。
オフコース時代は共演を拒んでいたこと。
ソロになってから共演するようになって、いい思い出になったこと。
TV番組「クリスマスの約束」で桜井さんを誘って最初断られたとき、オフコース時代の自分に似たものを感じたと言うこと。
「クリスマスの約束」の共演を経て、再び共演できたのがうれしいと言うこと。
などなど…

このMCの後に「愛を止めないで」
これはオフコースアレンジで演奏されました。
小田さんは引き続きギター。

そして小田さんは用意されたキーボードの席に座る。
「本当はミスチルの曲歌いたかったが、(櫻井)君に反対された」と言って「Tomorrow Never Knows」をピアノ弾き語り。
観客はわき上がって、Bank Bandのメンバーの中にも演奏の準備に入っていた人もいますが、「君達の気持ちはわかったから…」といって演奏中止。
これに桜井さんが「だって代わりに『愛を止めないで』を削ろうとしたんですよ」と返していました。

ここから「言葉にできない」
最初は小田さん、続いて桜井さんと交互にボーカル。
アレンジはLOOKING BACKバージョン。
エンディングのストリングスが美しかった。

ここで小田さん退場。

Gaku-MCがSalyu・一青窈を連れて登場。
そして櫻井との共演曲「手を出すな!」を披露。

Gack-MCと交代して登場したのがASKA。
アカペラに近いアレンジで「君が愛を語れ」を歌い始める。
途中からCDのアレンジへ。
「はじまりはいつも雨」では桜井さんとASKAさんが交互に歌う。
そして「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」をオリジナルアレンジで披露。
「ここでこの曲を歌いたい気分」という紹介から「同じ時代を」
最後は会場で大合唱。
ASKAさんはこの4曲で退場。
このイベント向け、かつ個人的にツボに入るセレクションでした。

Bank Bandだけになったあと「Bank Bandでカバーした曲の中で、好きな曲。その曲を作った人をお呼びします」といって小田さん再登場。
そして桜井さん+小田さんで「生まれ来る子供達のために」
オフコースのアレンジに近かった気がします。

「evergreen」(MY LITTLE LOVER)でBank Bandの演奏終了。

休憩を挟んでMr.Childrenのライブ。
「HERO」「NOT FOUND」「ほころび」「彩り」「掌」「ストレンジカメレオン(the pillows)」「終わりなき旅」「箒星」「Sign」
現在制作中のアルバム向けに書き下ろされたという、新曲「彩り」のテーマに基づいた選曲のような気がします。

最後は参加者全員がステージにそろって「to U」を交代で歌い、大団円。
小田さんは特に ASKA ・スキマスイッチと仲良く歌っていました。

ちなみに公式サイトでもレポートがアップされてます。
→こちら←

Bank Band
「to U」

オフコース アルバム紹介

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小田和正 に参加中!
オフコースのアルバム紹介を約一ヶ月にわたり書いてきました。
スタートも、あるアルバムの紹介も、こだわりをもって書いたのですが、お気づきになったでしょうか?

小田和正さんのアルバム紹介も今年中に行う予定です。

→オフコース・アルバム紹介←







オフコース「オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989」

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小田和正 に参加中!
オフコース解散から9年を経てリリースされた、コンプリートベストアルバム。

デビュー曲「群衆の中で」からラストシングル「夏の別れ」まで、東芝EMI・ファンハウスからリリースされたシングル36枚のA面曲が全て収録された。
このため、ジ・オフコース時代の「群衆の中で」「夜明けを告げに」「おさらば」や「忘れ雪」、鈴木康博作品「ロンド」以外は、小田和正作品ばかりとなっている。
その中にもオフコース・サウンドの変遷が収められている。

オフコース
「オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989」
Disc 1
1. 群衆の中で
2. 夜明けを告げに
3. おさらば
4. 僕の贈りもの
5. もう歌は作れない
6. 忘れ雪
7. 眠れぬ夜
8. ひとりで生きてゆければ
9. めぐる季節
10. こころは気紛れ
11. 秋の気配
12. ロンド

Disc 2
1. やさしさにさようなら
2. あなたのすべて
3. 愛を止めないで
4. 風に吹かれて
5. さよなら
6. 生まれ来る子供たちのために
7. Yes-No
8. 時に愛は
9. I LOVE YOU
10. 愛の中へ
11. 言葉にできない
12. YES-YES-YES

Disc 3
1. 君が、嘘を、ついた
2. 夏の日
3. 緑の日々
4. call
5. たそがれ
6. 夏から夏まで
7. ENDLESS NIGHTS
8. IT’S ALL RIGHT (ANYTHING FOR YOU)
9. もっと近くに (as close as possible)
10. 君住む街へ
11. she's so wonderful
12. 夏の別れ

オフコース「SINGLES」

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小田和正 に参加中!
オフコースが東芝EMIを離れて以来、数々のベスト盤が同社からリリースされている。
その中でもこのベスト盤は出色の存在である。

小田和正・鈴木康博のデュオとなり、オフコースが本格的に音楽活動を開始した1973年のシングル「僕の贈りもの/めぐり逢う今」から、小田・鈴木・松尾一彦・清水仁・大間仁世による5人のオフコースのラストシングル「YES-YES-YES/メインストリートをつっ走れ」までのシングル21枚の全A・B両曲が収録されている。
中にはアルバム未収録の曲もある、貴重なシングル集である。

オフコース
「SINGLES」
Disc 1
1. 僕の贈りもの
2. めぐり逢う今
3. もう歌は作れない
4. はたちの頃
5. 忘れ雪
6. 水いらずの午後
7. 眠れぬ夜
8. 昨日への手紙
9. ひとりで生きてゆければ
10. あいつの残したものは
11. めぐる季節
12. ランナウェイ
13. こころは気紛れ
14. あなたがいれば

Disc 2
1. 秋の気配
2. 恋人よそのままで
3. ロンド
4. 思い出を盗んで
5. やさしさにさようなら
6. 通りすぎた夜
7. あなたのすべて
8. 海を見つめて
9. 愛を止めないで
10. 美しい思い出に
11. 風に吹かれて
12. 恋を抱きしめよう
13. さよなら
14. 汐風のなかで

Disc 3
1. 生まれ来る子供たちのために
2. この海に誓って
3. Yes-No
4. 愛の終る時
5. 時に愛は
6. 僕等の時代
7. I LOVE YOU
8. 夜はふたりで
9. 愛の中へ
10. Christmas Day
11. 言葉にできない
12. 君におくる歌
13. YES-YES-YES
14. メインストリートをつっ走れ

忌野清志郎入院

元ニュース
公式サイト


またロックンロールする姿を見せて下さい。
全快を心よりお祈りしています。

忌野清志郎
「MAGIC Kiyoshiro The Best」

LIVE PARK '06 木根尚登 SUMMER LIVE & NAOTO KINE CONCERT 2006 Talk & Live Vol.10 決定

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TM NETWORK に参加中!
LIVE PARK '06 木根尚登 SUMMER LIVE

8月18日(金)東京プリンスホテル 鳳凰の間

OPEN & BUFFET 18:30
LIVE START 19:30

料金:ADV・DOOR 15,000円
(ライブチケット・ブッフェ料理・お飲みもの・サービス料・消費税込)

一般発売:7月19日(水)

NAOTO KINE CONCERT 2006 Talk & Live Vol.10

10月8日(日) ヤマハミューズクラブ札幌フィールズ
開場18:30 開演19:00
一般発売:8月27日(日)

10月20日(金) HEAVEN'S ROCK さいたま新都心VJ-3
開場18:30 開演19:00
一般発売:9月2日(土)

11月23日(木・祝) 神戸:ウィンターランド
開場16:30 開演17:00
一般発売:10月8日(日)

11月25日(土) 大阪:アムホール
開場16:30 開演17:00
一般発売:10月8日(日)

11月26日(日) 名古屋:TOKUZO
 昼公演 開場14:30 開演15:00
 夜公演 開場18:30 開演19:00
一般発売:10月1日(日)


12月16日(土) ・17日(日)渋谷:DUO MUSIC EXCHANGE
 16日 開場16:00 開演17:00
 17日 開場15:00 開演16:00
一般発売:10月22日(日)

料金:6,000円(税込・札幌を除いてドリンク代別)

木根尚登「Life」

華原朋美「あのさよならにさよならを」

イベント時のニュース


中島みゆき作詞作曲に加え、瀬尾一三編曲という好環境。
それをバックに、華原朋美が壮大なバラードを歌いきっている気がします。
歌詞も、メロディーも、アレンジも、そして歌い手も、直球勝負の仕上がり。
彼女のボーカルの伸びがすごく心地いい。

彼女の新たな代表曲になればいいなあ…
地道でいいからじわじわ売れればいいなぁ…
なんて思います。はい。

華原朋美
「あのさよならにさよならを」

ap bank fes '06 タイムテーブル & 「to U」ビデオクリップ視聴開始

ap bank fes'06 タイムテーブル発表。
→こちら←

あとBank Band with Salyu「to U」ビデオクリップ視聴開始。
→こちら←

いよいよ今週イベントですね。

Bank Band
「to U」

オフコース「君住む街へ 1984-1988」

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小田和正 に参加中!
1989年、オフコース解散直前にリリースされたベストアルバム。
ジャケットは「as close as possible」Tour・日本武道館公演開演前のステージ・ショットである。

今回のベストアルバムは、「君が、嘘を、ついた」リリース以降の、ライブでよく演奏された曲を中心にセレクションされている。
4人時代の曲をCDの収録時間限界まで詰め込んでおり、後期オフコースを知る「はじめの一歩」として、あるいはこの時代のオフコースを振り返るために、お勧めの1枚。

オフコース
「君住む街へ 1984-1988」
1. 昨日 見た夢
2. 夏の日
3. IT'S ALL RIGHT (ANYTHIG FOR YOU)
4. 君の倖せを祈れない
5. 白い渚で
6. 逢いたい
7. 気をつけて
8. ENDRESS NIGHTS
9. もっと近くに (as close as possible)
10. she's so wonderful
11. I'm a man
12. 君が、嘘を、ついた
13. 夏の別れ
14. Tiny Pretty Girl
15. 緑の日々
16. 君住む街へ
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TOUR 2016
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http://www.k-oda2016.com/


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Off Course Early Song

1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

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小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

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小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

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「クリスマスの約束 2016」感想

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



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-REMASTER-


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KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


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FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
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