GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2006年09月

木根尚登(KINE NAOTO supported by TETSUYA KOMURO) 「REMEMBER ME ?」

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1996年、小室哲哉のサポート(木根との共同プロデュース)の元に作られたアルバム。
このためクレジットは「KINE NAOTO supported by TETSUYA KOMURO」となっている。

小室との共作としてアルバムリリース前に大賀埜々に提供された「Close to the night」や、TM NETWORKの木根作品のセルフカバー「Sad Emotion」「Time Passed Me By」などを収録。
これまでのソロ作品は、全て「作曲:木根尚登」であったが、今回「Wish on the hill」「SATURDAY MORNING 6A.M.」は小室作曲であるなど、これまでとは違ったスタイルになった。
また山本英美がコンポーサーとして「Tenderness」等の作詞に関与しているのも特徴。

サウンドはタイトルチューン「REMEMBER ME ?」に象徴されるように、アコースティックな質感のアレンジとなった。これは小室が木根の持ち味を活かしたものといえる。
当時ダンスサウンドで一世を風靡していた小室にとっては異質な作品であるが、逆に小室の音の世界が広いことを示している。

先行シングルともなった「REMEMBER ME ?」は、木根尚登のライブで一時期欠かせない存在となっていた。

関連記事:
TM NETWORK 「GORILLA」
(「Sad Emotion」収録)

TM NETWORK「Self Control」
(「Time Passed Me By」収録)

木根尚登
「REMEMBER ME ?」
1. REMEMBER ME ? (original mix)
2. Close to the night
3. Still feel Loneliness
4. Wish on the hill
5. SATURDAY MORNING 6A.M.
6. Bless this Love (original mix)
7. Tenderness
8. Sad Emotion
9. Time Passed Me By
10. REMEMBER ME ? (asian spices mix)

木根尚登 「liquid sun」

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1995年にリリースした、ソロ初のフルアルバム。
TMN終了(1994年)後、初のアルバムである。

TMN終了後はじめてのソロ作品で、木根尚登原作の映画「ユンカース・カム・ヒア」の主題歌となった「ホントの君 ウソの君」、シングル「橋はどこにあるの」、木根が司会をつとめたNHK「日曜ソリトン」テーマ「風 太陽 海」などが収録される。
リリースが12月だったことから、「隣のサンタクロース」「冬の花」といった、冬を舞台とした曲が収録された。

参加ミュージシャンとして新たに石井靖史・山本英美が参加。
渡辺美里のヒット曲「いつか きっと」のコンポーザーである石井は、オープニングの「クジラが飛ぶ日」をはじめとして、奈良部昇平・嶋田陽一らが手掛けたアレンジ曲とは一線を画したサウンドを展開、木根尚登の別の一面を表現した。
また山本英美は、その後、一時期の木根尚登のソロライブでは欠かせない存在となった。

その後、このアルバムから「それでもいいと思ってた」がシングルカットされる。

木根尚登
「liquid sun」
1. クジラが飛ぶ日
2. 橋はどこにあるの
3. 隣りのサンタクロース
4. 雨音を聴きながら
5. 今はただ君を
6. 冬の花
7. ブリキのメロディ
8. それでもいいと思ってた
9. ホントの君 ウソの君
10. 心の旅先
11. 風 太陽 海

Gyao TV 「Clip ring」にて、小田和正「言葉にできない」オンエア

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小田和正「言葉にできない」が、無料ネットテレビGyao TVにて、映画「手紙」の予告編として流れています。

→こちら←
小田さんのライブ映像も流れます。

関連記事:From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

小田和正
「LOOKING BACK 2」
(「言葉にできない」収録)

スキマスイッチ ニューシングル「アカツキの詩」、 ニューアルバム発売 & ツアー決定

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→スキマスイッチ公式サイト←などより

アルバムの先行シングルとして、11/22にシングル「アカツキの詩」発売。

また11/29発売のアルバム(タイトル未定)には、「ボクノート」「ガラナ」「スフィアの羽根」「アカツキの詩」といったシングル曲の他、福耳「惑星タイマー」のセルフカバーも収録予定。

そして来年2月からツアーも決定。
(詳細は公式サイトを参考にして下さい)


スキマスイッチ
「ガラナ」(初回生産限定盤・DVD付)
福耳
「惑星タイマー」(通常盤)

木根尚登 「NEVER TOO LATE 夢の続き」

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1993年、初のソロツアーを目前にリリースされたセカンドミニアルバム。

「ライブを意識した」とコメントしたとおり、先行シングル「もう 戻らない」をはじめ、ファーストアルバムとは好対照な、バンドサウンドに彩られた曲達が収録されている。

実質的なタイトルチューン「Not Too Late」にはコーラスで小室哲哉・宇都宮隆がTMNとして参加。
他にも、FENCE OF DIFFENCEの北島健二・西村聡志、葛城哲哉や清水信幸といった、彼の知り合いの音楽仲間が多く参加している。その後の木根尚登のソロワークでのアレンジ面を支えた嶋田陽一も、このアルバムから参加。
木根尚登のソロワークの基礎となった1枚。

木根尚登
「NEVER TOO LATE 夢の続き」
1. Not Too Late
2. もう 戻らない
3. 夜明けのスロー・ボート
4. 時代を抱きしめて
5. レイニーブルースが聞こえる
6. 君がいた夏

木根尚登 「Roots of The Tree」

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1992年、ソロデビューシングル「泣かないで」に続いてリリースされた、木根尚登初のソロミニアルバム。
タイトルは「木根」の英語訳。

自らも作詞を手がけたこのアルバムには、作詞の小室みつ子、ギターの葛城哲哉を除き、アレンジャーの奈良部昇平をはじめ、TM NETWORK・TMNに縁の無かったミュージシャンが多くレコーディングに参加している。

このミニアルバムは彼が得意とするバラードが多く収録され、それ故に落ち着いた雰囲気で仕上がっている。
TM NETWORK・TMNで展開された音楽とは一線を画す、彼独自の世界が展開された1枚。

このミニアルバムには「泣かないで」を収録、そして「思い出はクレセント」がシングルカットされた。

木根尚登
「Roots of The Tree」
1. 思い出はクレセント
2. 泣かないで
3. H2O
4. Roots of The Tree
5. 風に向かって走れ
6. I'm On Your side

中島みゆき 最新オリジナルアルバム「ララバイSINGER」にセルフカバー収録

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■ 中島みゆき ■ に参加中!
→元情報(オリコン)←

中島みゆきが11/22にリリースするオリジナルアルバム「ララバイSINGER」に、岩崎宏美「ただ・愛のためにだけ」、TOKIO「宙船(そらふね)、華原朋美「あのさよならにさよならを」、工藤静香「Clavis ―鍵―」といった最近の提供作品が、セルフカバーされて収録されるそうです。

中島みゆきのことだから、いずれは全曲セルフカバーすると読んでたけど、思ったよりも早く聞けることになりました。

中島みゆき「ララバイSINGER」


中島みゆき
「おかえりなさい」
(セルフカバー集)
中島みゆき
「御色なおし」
(セルフカバー集)
中島みゆき
「時代 -Time goes around-」
(セルフカバー集)

小田和正 「風のように」

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「風のように」は1997年、小田和正第二回監督作品「緑の街」の劇中歌として書き下ろされた。
秋を舞台に、ラブソングの中に自分の信念を織り込んでいく、小田和正らしい歌詞。そのアレンジはギターを軸にしたバンドサウンドであった。
映画では、河合我聞がこの曲を歌っていた。
同年、映画主題歌としてリリースされたシングル「緑の街」のカップリングとして、小田和正が歌ったバージョンが収録された。
このトラックのアレンジは、映画で用いられたアレンジと同じものであった。


1997年9月、映画公開と連動する形でスタートした「K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW」で「風のように」が披露された。
その演奏はCD収録版から一新、ピアノ弾き語りを軸に歌い上げ、最後にバンドが参加して盛り上げるバラードとなっていた。
2000年にリリースされたアルバム「個人主義」には、「風のように」のライブ音源が収録された。


この曲はファンの支持が根強く、2000年の横浜八景島でのカウントダウンライブ「ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!」でもキーボード弾き語りで披露された他、2002年にリリースされたベストアルバム「自己ベスト」にもライブバージョンが収録されている。

CHiYO 「名曲集」

このブログのPC版の方では、左側にamazonのアフリエイト・サービスのコーナーが用意されています。
最近、キーワード「小田和正」の処に、見慣れぬ「名曲集」というアルバムが登場したので、ちょっと調べてみました。

CHiYOという1991年生まれの女の子が、このアルバムでオフコースの「君が、嘘を、ついた」をカバーしていたそうです。

CHiYO OFFICIAL SITE で試聴できたので聞いてみました。

…今回はパス。
他の曲も含めて、なんかピンと来ない。

CHiYO
「名曲集」

オフコース
「The Best Year of My Life」
(「君が、嘘を、ついた」収録)
続きを読む

小田和正作品「遙かな思い」 慶應義塾ニューヨーク学院愛唱歌に

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小田さんが2003年に横浜市金沢区にある横浜創学館に愛唱歌として提供した「遙かな思い」が、英語詞となった上で慶應義塾ニューヨーク学院愛唱歌となったそうです。

愛唱歌となった経緯は→こちら←参照。
英訳詞は→こちら←に掲載。

横浜創学館の愛唱歌紹介は→こちら←
学生達による歌唱を聞ける他、学生に向けた小田さんのメッセージが御覧頂けます。

こういうケースは今まで無かったんじゃないかと思う。
許可した横浜創学館、太っ腹だな。

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」
(「遙かな思い」収録)

つま恋の話

拓郎&かぐや姫「つま恋」で初共演(スポニチ・livedoor)


中島みゆきがサプライズゲストで登場して、吉田拓郎への提供曲「永遠の嘘をついてくれ」を拓郎と二人で歌ったとか…
その後は、拓郎が中島みゆきの「ファイト!」をカバーしたそうで。
両曲とも大好きなんで、生で聞きたかったなぁ。
詳細はサンケイスポーツの記事参照(こちら)

他にもムッシュかまやつがゲスト出演した他、小田和正・イルカ・山本コータロー・松山千春が客席にいたそうです。

吉田拓郎
Long time no see
中島みゆき
パラダイス・カフェ

チューリップ「青春の影」

キリンラガービールのCMに、チューリップ「青春の影」が「心の旅」に続いて起用されました。

→キリンラガービール・公式サイト←
(サイトだけのロングバージョンも御覧になれます)

「青春の影」は小田和正とCHAGE & ASKAのジョイントライブのタイトルとなり、ライブには財津和夫さんがゲストで出演した曲。

また、2003年の「クリスマスの約束」でアーチストにアンケートを採った時、曲単位でトップとなった曲。

いい曲だと思います。まさにスタンダード・ナンバー。


ちなみに、「Yahoo! ミュージック サウンドステーション」ではチューリップのヒット曲を無料配信中です。
→こちら←

Tulip おいしい曲すべて 1972-2006(特典DVDパック)

「爽健美茶限定 矢井田瞳LIVE DVD」到着

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矢井田瞳 に参加中!
爽健美茶の企画だった「矢井田瞳がみんながリクエストした元気になる曲を歌う」限定ライブ
兄弟商品である「一(はじめ)」を飲みまくって応募したのですが、結果はライブ招待には落選。
でもWチャンスのDVDが本日届きました。

DVDの内容は以下の通り。

・開演前の模様
1. Go my way
・ネットラジオ収録風景
2. Tomorrow never knows
3. NO MORE CRY
・リハーサル風景
4.My Sweet Darlin'

感想は「続きを読む」参照。

矢井田瞳
「Go my way」
続きを読む

もう笑うしかない

渋谷公会堂が「C.C.レモンホール」へ(シブヤ経済新聞 ・livedoor)


渋谷公会堂が出来て40年以上。

その歴史を踏まえてネーミングして欲しかった。

サントリーは企業としていい活動しているだけに、今回の件は非常に残念。

というより、今からさっさと直して欲しい。

ネーミングライツの乱用だわ。

サントリーホールを「BOSS ホール」とでもしないかぎりは。

思い出を汚された気分。

木根尚登 TALK & LIVE in 渋谷公会堂(DVD)

BOOWY「1224」(DVD)

小田和正 「my home town」

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1992年8月、小田和正が西宮スタジアム、そして故郷・横浜スタジアムで開いたライブ「MY HOME TOWN」のテーマとして書き下ろされた曲。
小田が故郷・横浜をモチーフにして曲を書くのは、オフコース時代の「秋の気配」以来15年ぶりのことであった。
この「my home town」は、小田が横浜に対して抱く私的で強い思いを、詞とメロディで具現化した歌だった。

ライブでは、最初キーボード(ピアノ)弾き語りではじまり、途中からフルバンドで演奏された。
この曲は同時期に第一生命のCMに起用され、レコーディングもされたが、すぐには発表されなかった。
翌1993年、当初のアレンジとは一部変更した上で、アルバム「MY HOME TOWN」のタイトルチューンとして収録された。
そして1995年のツアー「FUN MORE TIME!」では、曲の前半部分が弾き語りという形で披露された。

2000年大晦日、小田の故郷・金沢文庫に近い横浜八景島で開かれたカウントダウンライブ「ちょっと寒いけどみんなでSAME MOON!!」の終盤、小田は会場を貫く花道の上で、この曲を涙ながらに歌った。
そして2002年にリリースされたベストアルバム「自己ベスト」の収録に当たり、この曲を新録。
同年のツアー「kira kira」では、ライブのオープニング曲となった。
この曲をピアノで弾き語った後、バックバンドの演奏を背に会場に設けられた花道を歩く小田の姿は、このツアーが八景島ライブの続きであるような感じを抱かせた。

2005年「大好きな君に」ツアーでは、小田が大学時代を過ごした街・仙台、そして横浜公演でピアノ弾き語りにより披露されている。

小田和正 アルバム
「MY HOME TOWN」
DVD
小田和正カウントダウン・ライブ
ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!

小田和正 アルバム
「自己ベスト」

「古畑任三郎 VS SMAP」復活

元ニュース・日刊スポーツ・livedoor


10月9日(月)21時よりオンエア。

かつてフジテレビは番組改編期のゴールデンタイムに「北の国から」を再放送した実績あるTV局。
この後は「踊る大捜査線・スピンオフ」が続く予定。

変な企画が跳梁跋扈宇する面白くもない特番より、よっぽど楽しみ。

警部補 古畑任三郎
1st DVD-BOX

小田和正 「いつか どこかで」

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小田和正第1回監督作品「いつか どこかで」主題歌であり、この映画のサウンドトラック的アルバム「sometime somewhere」のタイトルチューン。
映画の舞台が夏の終わり、その季節の切なさが、別れを歌うバラードにフィットしている。

ベストアルバム「伝えたいことがあるんだ」にも収録されている。

小田和正
「sometime somewhere」

小田和正
「伝えたいことがあるんだ」

木根尚登イベント出演 ようやく公式発表

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木根尚登公式サイトより

Expo Memorial Concert 青春のグラフィティコンサートvol.7

9/24(日)13:00〜19:30

名古屋市中区 久屋大通公園 久屋広場

料金:無料

出演者:伊藤敏博、因幡晃、大野真澄、木根尚登、熊木杏里、kengo、沢田聖子、杉田二郎、猫、ばんばひろふみ、平川地一丁目、ブレッド&バター、細坪基佳(五十音順)
その他、スペシャルゲスト有り

Handmade Gallery -The Best Works of NAOTO KINE-

小田和正「あの人に会える」

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1989年、オフコース解散後初となる小田和正ソロシングル「Little Tokyo」のカップリング、そして翌1990年の3rdソロアルバム「Far East Cafe」のエンディングに収録されたバラード。

晩夏から初秋の頃を描いた歌詞に、静かなメロディがマッチングしている。
ちなみにこの曲では、小田和正がギターを弾いている。

小田和正
「Far East Cafe」

松たか子の新曲「みんなひとり」は竹内まりや提供曲

松たか子公式サイト「club.M」

前作「僕らがいた」でもスキマスイッチをはじめ様々なアーチストとコラボレートしている松たか子。
現在のJ-POPシーンでは貴重な存在である気がする。

竹内まりや提供曲「みんなひとり」は11/29発売。
同曲は松たか子主演のフジテレビ系ドラマ「役者魂」主題歌になります。

松たか子
「僕らがいた」
竹内まりや
「返信/シンクロニシティ(素敵な偶然)」

本田美奈子.さん追悼CD 「wish」 11/1リリース

元ニュース(スポニチ・livedoor)

BARKSのネット記事

本田美奈子.さん幻の復帰作「wish」がCDになるそうです。
プロジェクト名は「井上鑑& M.H.I.バンド」、本田さんのプロデューサーを務めていた井上鑑さんを軸に、山木秀夫・小倉博和など17名が参加。
ボーカルは福山雅治・高尾直樹・坪倉唯子の3人が歌うそうです。

「LIFE 〜本田美奈子プレミアムベスト〜」(DVD付)

小田和正ラジオ出演情報

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小田和正 に参加中!
元ネタ:小田和正公式サイト

9月29日(金) 21:00〜22:00
「POWER OF MUSIC THE FINAL」

・オンエア局:J-WAVE・NORTH WAVE・ZIP FM・FM802・CROSS FM
(FM802のみ、オンエア時間は16:00〜17:00)

DJ:アンジェラ・アキ
ゲスト:椎名林檎・小田和正

→「POWER OF MUSIC THE FINAL」番組公式サイト←

多分別撮りだろうけど、組み合わせが珍しい。

小田和正
「そうかな」

沢尻エリカ(雨音薫)の記録について

沢尻エリカ首位!内田有紀以来12年ぶりの快挙!(オリコン)

女優歌手として久しぶりの1位獲得よりも、個人的には「発売2週目での首位獲得」を重く見たい。
ここのところ、発売1週目でないと1位がとれない、っていう状況が続いたので…

それにしても、この「タイヨウのうた」といい、YUIによる「Good-bye days」といい、「タイヨウのうた」はいい曲に恵まれている物語だと思う。
そして音楽が重要な鍵になる物語だけに、他のドラマよりより印象深いのかもしれない。

雨音薫
「タイヨウのうた」(通常盤)
YUI for 雨音薫
「Good-bye days」

松任谷由実・小田和正・財津和夫 「今だから」

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小田和正 に参加中!
1985年、国際青年年の音楽イベント「ALL TOGETHER NOW」のために作られた楽曲。

松任谷由実・小田和正(オフコース)・財津和夫(チューリップ)の3人が共作で作詞作曲し、ボーカルとコーラスを交互に担当。
プロデューサー・編曲は坂本龍一。
バックミュージシャンに高橋幸宏・高中正義・後藤次利。

当時のJ-POPの粋を集めたと言ってよいメンバーでレコーディングされた。

このイベントも、様々なアーチストが集まって開かれていることから、参加メンバーはそのピックアップメンバーとも言える。

共作と言うこともあり、ユーミン・小田和正・財津和夫それぞれの特色が融合したメロディー、そして歌詞となっている。
サウンドもまた、1980年代以降流行するシンセサイザー・ポップスの先駆け的なものになっている。

当時オリコン1位となったヒット曲ながら、この曲は版権を東芝EMIとファンハウス(現BMGジャパン)が共有しており、そのためにCD化が容易でない残念な状況です。
中古レコード以外で現在入手可能なのは、財津和夫さんによるカバーバージョンや、小田和正さんのDVD「風のようにうたが流れていた」(財津さんの共演)です。

誰かちゃんとしたアーチストにカバーされて、ヒットすれば、再びオリジナルトラックが日の目を見るのかな…、と思っています。

財津和夫
「ベスト・アルバム」
小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」

TRF「My Revolution」CMスタート & 新譜は久々の小室プロデュース

元ネタは|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)οより


・TRF が渡辺美里「My Revolution」をカバーし、彼らも出演している「マルちゃん麺づくり」のCMがオンエア開始。ネットでも御覧頂けます
→こちら←


・11/8発売のTRFニューシングルは、久々に小室哲哉作品。
(元ソースはすみや 情報提供ろじゃむさん

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KAZUMASA ODA
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KAZUMASA ODA
TOUR 2008
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どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


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FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
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オフコース・アルバム紹介

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小田和正アルバム紹介

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TM NETWORK アルバム紹介

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ap bank fes '06 2日目参加

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

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