GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2006年10月

TRF 「We are all BLOOMIN'」 c/w 「My Revolution」 リリース決定

TRF久々の小室プロデュース曲「We are all BLOOMIN'」発売決定。

カップリングはCMでカバーされている「My Revolution」収録。

TRF
「We are all BLOOMIN'」(DVD付)

一青窈 12/3 フリーライブ開催

一青窈公式サイト


一青窈のベストアルバム「BESTYO」発売を記念して、彼女のフリーライブを開くことになったそうです。

「BESTYO Free CONCERTYO」
 日時:2006年12月3日(日)
  受付時間 9:00
  開場   13:00
  開演   14:00
 会場:よみうりランド内オープンシアターEAST

一青窈
「BESTYO」

鈴木雅之 「夢のまた夢」

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小田和正 に参加中!
1994年にリリースされた、小田和正+鈴木雅之のタッグ第3弾。

この楽曲で描かれた「既に終わった恋を思い出す」というシチュエーションは、その後、小田和正が自身の作品として作り出す楽曲「so long my love」「君との思い出」との一連の流れを作っている。

1996年と1999年に開かれた小田和正と鈴木雅之のジョイントコンサートのタイトルにもなった。

大間ジロープロデュース 3 Days Live in Plazasol

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小田和正 に参加中!
元オフコースの大間ジローさんプロデュースのイベントが川崎で開かれます

11月23日(木・祝)
 オフコースセッション〜秋ゆく川崎の街で〜
  開場15:30 開演16:00
   出演:The Night With Us
      Real Mind
      Off Tempo
      Three & Two (以上、オフコースコピーバンド)
   ゲスト:清水仁、大間ジロー(元オフコース、現ABC)
       神本宗幸(元世良公則&ツイスト)
 全席自由 前売1,500円(税込)/当日2,000円(税込)

11月24日(金)
 ABC Live in プラザソル
  開場18:00 開演19:00
   出演:ABC(清水仁・松尾一 彦・大間ジロー)
      ABCサポート(竹田元・小沢勝己)
 全席自由 前売4,500円(税込)/当日5,000円(税込)

11月25日(土)
 天地人参上〜津軽三味線と打楽器との響宴〜
  開場18:00 開演19:00
   出演:津軽三味線&打楽器ユニット「天地人」
      黒澤博幸(津軽三味線)
      大沢しのぶ(和太鼓)
      大間ジロー(Ds&Perc.)
      北田了一(ピアノ)
      八重樫ちひろ(民謡歌手)
 全席自由 前売4,000円(税込)/当日4,500円(税込)

ラゾーナ川崎プラザソル・サイト
(問い合わせ先)

ABCサイト

Act Against AIDS (AAA) THE VARIETY 今年は開催せず

地球ゴージャス(岸谷五朗・寺脇康文)公式サイト

はじまりが終われば終わりあり。
継続するのがどれだけ大変なことなのか、それはわかっているんだけどね…

せめて、さだまさしさんみたいに区切りをちゃんとつけて欲しかったなぁ…

こういうイベントがあるからこそ、原爆の記憶や、エイズといった問題がクローズアップする面があると思うので…

関連記事:Act Against AIDS(昨年のライブレポート)

スティービー・サラス・カラーコードのアルバム小室哲哉・稲葉浩志が参加

日刊スポーツ・livedoor


一緒の曲じゃないのが残念といえば残念。

ビー・ワット・イット・イズ

THE AURIS (SUPER) BAND

BARKS・livedoor


参加メンバー:鮎川誠(シーナ&ロケッツ)、KEIKO(globe)、SE7EN(From Korea)、高橋まこと(元BOφWY)、恩田快人(元JUDY and MARY)、ROLLY(元すかんち)、川嶋あい、山田タマル

「MY WAY」をカバーするそうです

ここのところコラボが多くなっているけど、ここまでミクスチャーなコラボも少ないと思う。
どんな音になるのか、非常に楽しみですよ。はい。

近日中にタワレコでCD販売との事。

→特設サイト←

宇都宮隆 「少年」

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TM NETWORK に参加中!
TM NETWORK 宇都宮隆のソロ活動は当初、T.UTU with The Band、BOYO-BOZO、とバンド・ユニット形式であった。

その宇都宮隆が「宇都宮隆」としてリリースした最初のシングルが「少年」
コンポーサーにTM NETWORKのバックミュージシャンとして活動していた松本孝弘。
実は、松本孝弘が初めてB'z以外のアーチストに楽曲を提供した曲でもある。

松本独特のギターサウンドに、宇都宮ソロで指向されていたロック的アプローチがうまく融合したサウンドとメロディ。
そして歌詞は、宇都宮隆をイメージした「少年な男」を、女性視線から描いたものが書き下ろされた。

個人的には、宇都宮ソロの中で一番好き。
松本さんのセンスの冴えた1曲だと思います。

宇都宮隆「easy attraction」
(「少年」収録)
宇都宮隆
「TAKASHI UTSUNOMIYA THE BEST“FILES”」(「少年」収録)

井上陽水奥田民生 シングル「パラレル・ラブ」 12/20発売

日刊スポーツ・livedoor


このユニットでは9年ぶりの新曲リリース。
二人のコンビネーションは絶妙なので、今作も期待しています。

井上陽水奥田民生「ありがとう」

ゆずおだ 「クリスマスの約束」 レコーディング風景

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小田和正 に参加中!
ゆずオフィシャルサイトの「DIARY」でその模様が載ってます。
→こちら←

小田さんの公式サイトの日記にも、いずれ同じように載ると思います。

ゆずおだ「クリスマスの約束」(期間限定生産)

「ap bank fes’06」DVD 12/20リリース & 10/24深夜 フジテレビでオンエア

ap bank 公式サイトより
 
「ap bank fes’06」

DVD3枚組・豪華ブックレット付き仕様
収録予定時間:全36曲+ドキュメンタリー(約300分)
※収録曲などの詳細は後日発表

TFBQ-18068 定価(税込)6,800円 12/20発売


小田和正 with Bank Bandの「生まれ来る子供たちのために」収録を切望。

あと、10/24深夜2:48〜より、フジテレビで「ap bank fes’06」オンエア決定。
1時間なので、DVDのダイジェスト的番組でしょうね。

なお、この日の模様は、音楽サイトBARKS等でレポされています。
→BARKS 〜レゾナンスを目撃した日・ap bank fes’06〜←

関連記事:ap bank fes' 06 2日目参加

「ap bank fes' 06」

Bank Band with Salyu
「to U」
DVD「ap bank fes' 05」

オフコース ベストアルバム「i(ai)」 12/6リリース

ブログネタ
小田和正 に参加中!
記事はオリコン(http://www.oricon.co.jp/)より

オフコース「i(ai)」

2CD+DVD(初回限定スペシャル・パッケージ)

TOCT-26151-2 定価(税込):3,500円 12/6発売


DISC 1
1. 愛を止めないで
2. Yes-No
3. 言葉にできない
4. 秋の気配
5. さよなら
6. めぐる季節
7. 水曜日の午後
8. 僕の贈りもの
9. 別れの情景(2)−もう歌は作れない−
10. 愛の唄
11. 眠れぬ夜
12. 夏の終り
13. 風に吹かれて
14. 思いのままに
15. 私の願い
16. 心はなれて

DISC 2
1. 僕等の時代
2. YES-YES-YES
3. 時に愛は
4. 愛の中へ
5. 哀しいくらい
6. せつなくて
7. 一億の夜を越えて
8. いくつもの星の下で
9. Christmas Day
10. I LOVE YOU
11. 君が、嘘を、ついた
12. 夏の日
13. 緑の日々
14. 君の倖せを祈れない
15. 君住む街へ
16. 生まれ来る子供たちのために

DVD「Trace The History Of Off Course」
・バイオグラフィ
・秘蔵写真
・アルバム22枚、シングル36枚の全ジャケットと全楽曲322曲のディスコグラフィ
・1982年6月30日、日本武道館公演ライブ映像

アルバムリリースと連動して、東芝EMI・オフコースサイトにて「着うた(R)・着うたフル(R)配信楽曲投票」を実施。
上記32曲のうち、ファン投票で上位となった曲を、着うた(R)として11月8日から順次配信される。
東芝EMI・オフコースサイト

音楽サイト:BARKSではオフコースの写真もごらんになれます。
→こちら←

…「初の本格的ベスト・アルバム」って言葉にどうも引っかかる。
ファン投票の結果かもしれないが、ヤスさんや松尾さんが少ないし、清水さんの曲は皆無。

でも、オフコース後期の音源(ファンハウス→現・BMG JAPAN)も収録、という点は評価できる。
オフコース初心者向きのベストアルバムであることは確か。

この勢いで「今だから」をCD化して下さい > 東芝EMI殿・BMG JAPAN殿

関連記事集:オフコース アルバム紹介

オフコース
「i (ai)」(DVD付)

木根尚登 Talk & Live Vol.10

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木根尚登さんのソロライブに行ってきました。

ギターの中村修司さん、キーボードの阿部雅宏さん、ドラムの阿部薫(べーやん)を従えての演奏。
木根さんがアコギ、中村さんがベースを持っての4ピーススタイルなど、様々な演奏形態で披露していました。
また、楽曲達もアレンジが一新されていて、ちょっと新鮮でした。

また、来春発売に向けて制作中のアルバムから、新曲が2曲披露されました。
演奏曲が全て木根さんソロの曲だったのも注目点かな?
(セットリストは「続きを読む」参照)

べーやんのドラムも、阿部さんのキーボードも、中村さんのギタープレイも、なかなかよかったです。
新曲2曲も異なるスタイルのメッセージソング。木根さんの次のアルバムも期待できそうです。

トークの方は、木根さんの脱線トークにべーやん・中村さんが突っ込んで暴走を加速させ、それを阿部さんがニコニコと見ている感じで繰り広げられました。
ついにスタッフからは「照明を消す」という手段で「巻き」が入りました(苦笑)

関連記事:
木根尚登 @ 東京プリンスホテル(ディナーショー)

木根尚登 Talk & Live 番外篇 Vol.6 @吉祥寺 最終日(5/7)

木根尚登 Talk & Live 番外篇 Vol.6 @吉祥寺 初日(5/3)

木根尚登 Talk & Live Vol.9 Special @渋谷DUO MUSIC EXCHANGE

木根尚登 Talk & Live Vol.9

木根尚登「Life」


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小田和正提供曲 KAT-TUN 「僕らの街で」 12/7リリース

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小田和正 に参加中!
日本テレビ系 土曜ドラマ「たったひとつの恋」主題歌のタイトルとCD化が決まりました。

・初回限定盤(CD+DVD) JACA-5048〜5049 税込1,680円 
<CD> 1. 僕らの街で 2. 未定  
<DVD>「僕らの街で」ビデオ・クリップ 

・通常盤(初回プレス仕様・CD) JACA-5050 税込1,200円
1. 僕らの街で 2. 未定 3. 未定(ボーナストラック)
4〜6. 「僕らの街で」など1〜3のオリジナル・カラオケ

・通常盤(CD) JACA-5051 税込1,050円  
1. 僕らの街で 2. 未定 3. 僕らの街で(オリジナル・カラオケ) 4. 未定(オリジナル・カラオケ)

…これが噂に聞く多種販売って奴ね(ぼそぼそ)

KAT-TUN「僕らの街で」


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コブクロ 「ALL SINGLES BEST」

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3週連続オリコンチャート1位、そしてミリオン達成。

ヒット曲「桜」「ここにしか咲かない花」といった、バラードの印象が強い彼ら。
もちろんこれらの曲は名曲に違いない。
そしてコブクロの奏でるバラードは、どれも琴線に触れる曲が多い。

でも「YELL」をはじめ、彼らの持つ音楽の多様性が再発見できるアルバムになってます。
それが世間にアピールされればいいなぁ、と思う。

最新曲「君という名の翼」からはじまる、彼らの音楽史を遡る20曲の旅。
あなたも一度出かけてみませんか?

個人的には「DOOR 〜The knock again〜」が一押し。
あとはベタだけど「ここにしか咲かない花」かな。

コブクロ
「ALL SINGLES BEST」
(初回限定盤・DVD付)



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鈴木雅之 「別れの街」

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小田和正 に参加中!
1989年、オフコースを解散した小田和正が最初に発表した楽曲は、鈴木雅之のフルプロデュースというかたちであった。

オフコース時代の小田和正も、ハイファイセットに楽曲「唄を捧げて」の提供、イルカ「フォロー・ミー」のプロデュース、といった実績はあったものの、ごくごく親しい間柄でのことであり、「フルプロデュース」という形もなかった。

作詞・作曲・編曲・プロデュース:小田和正
その最初のアーチストに選ばれたのは、当時小田と接点の無かったマーチンこと鈴木雅之であった。

当時、ラッツ&スターからソロ活動へ音楽活動をシフトしていたマーチンは、既に大沢誉志幸・山下達郎などから楽曲提供を受けていた。
そのマーチンが更なる楽曲提供者を求めた際、自身がオフコースファンであったこともあり、スタッフを通じて小田和正にラブソングの提供を要請した。
そして小田和正がそのリクエストに快諾したことから、マーチンの願いはフルプロデュースという形で実現した。

「女々しい男の唄」
鈴木雅之のリクエストに応えて、小田が書き下ろした曲が「別れの街」である。

オフコース時代から引き継がれたせつないメロディとサウンド、歌詞。
そこに鈴木雅之のボーカルが載ることで、新しい世界が展開された。

その「別れの街」と同時に、鈴木雅之が一番好きなオフコースの曲「私の願い」のカバーも、小田によってプロデュースされる。

そしてこのプロデュースをきっかけに、小田和正は音楽仲間を増やしていくことになる。

小田和正 「空が高すぎる」

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小田和正 に参加中!
小田和正最初のソロアルバム「K.ODA」(1986年)のラストに収録された曲。

小田曰く、この曲の原曲はオフコース時代に創られた、という。

最初のベストアルバム「Oh!Yeah!」にも、この曲が収録されている。
楽曲が生み出された順に並べられたこのアルバムの1曲目が「空が高すぎる」である。

青春時代を回顧するような、静かでせつないバラード。
ライブではアンコールでのメニュー外の曲として、キーボード弾き語りで歌われるきとが多い。

この曲は、海外進出を目指したロサンゼルスでのレコーディングの際にかたちになっている。
その際に収録されたこの曲の英語バージョン「After Forever」が、後のシングル「僕の贈りもの」(1988年)のカップリングとなっている。

小田和正「K.ODA」

小田和正
「Oh!Yeah!」

木根尚登ソロ情報

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TM NETWORK に参加中!
ファンクラブ会報が届いたので、とりあえずダイジェスト紹介。

・来年は年齢にあわせて、Talk & Live 50本開くそうです。

・あわせてオリジナルアルバムリリースを予定。

木根尚登「Life」

木根尚登アルバム紹介

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TM NETWORK に参加中!
TM NETWORKに続いて、木根さんの誕生日から断続的に木根尚登さんのアルバム紹介を行いました。
TM NETWORKや小室さんに比べると世間には認知度の低い木根さんのソロ活動ですが、このブログで少しでも興味を持って頂けたら幸いです。

木根尚登アルバム紹介

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その後リリースしたアルバム

「道」

「NEW TOWN STREET」

舞台劇中歌アルバム「天使の涙」

「中央線」




NEW TOWN STREET中央線

DVD 「木根尚登 TALK & LIVE in 渋谷公会堂」

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TM NETWORK に参加中!
木根尚登アルバム番外編として、木根ソロ唯一のDVDを紹介。

1997年12月5日に渋谷公会堂で行われた「NAOTO KINE TALK & LIVE Vol.3」最終日の模様と、ピデオクリップを合わせて収録。

「トーク&ライブ」というだけに、トーク部分もかなり多く収録されている。そのトークは秀逸で、思わず笑わずにいられない。

木根のソロ作品はもちろんのこと、「LOOKING AT YOU」「月はピアノに誘われて」「Winter Comes Around」といった、TM NETWORK時代の曲も収録されている。
特に「Still Love Her」は、ゲストの宇都宮隆と共演している点でも注目に値する。

木根尚登 TALK & LIVE in 渋谷公会堂

1. クジラが飛ぶ日
2. 友よ、風に抱かれて
3. LOOKING AT YOU
 〜月はピアノに誘われて
 〜ホントの君 ウソの君
4. REMEMbER ME?
5. Winter Comes Around
6. Still Love Her
7. 誰かが君を愛してる
8. REMEMbER ME? (Video Clip)
9. 誰かが君を愛してる (Video Clip)
10. UNKOWN TOWN 〜見知らぬ街〜 (Video Clip)

Handmade Gallery 〜The Best Works of NAOTO KINE〜

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TM NETWORK に参加中!
2005年にリリースされた、木根尚登の作品を集めたレーベル横断型コンピレーションアルバム集。
TM NETWORKの前身バンド的存在「スピード・ウェイ」から、TM NETWORK、本人のソロ作品をはじめ、現在は入手困難な音源も収録されている。

TM NETWORK「Fool On The Planet」、渡辺美里「さくらの花の咲く頃に」、木根尚登「ホントの君 ウソの君」、佐々木ゆう子「PURE SNOW」など、彼の作品でも名曲と評価の高い作品が多く収録されている。

木根尚登
「Handmade Gallery 〜The Best Works of NAOTO KINE〜」

Disc 1
1. Clover(日置明子)
2. あてのない闇(宇都宮隆)
3. 何故…(木村由姫)
4. なぐさめよりもエールを送るよ(彩恵津子)
5. REMEMbER ME?(木根尚登)
6. LULLABY〜夢のままで〜(吉田栄作)
7. soft parade(globe)
8. Melody(浅香唯)
9. うつむきかげん(南野陽子)
10. 長い影(木根尚登)
11. 恋と愛の距離(田中裕子)
12. こぶし(渡辺美里)
13. 彼方より〜A LONG DISTANT LOVE〜(スピード・ウェイ)
14. Jungle Life(椎名へきる)
15. TWO CANDLES(村井麻里子)
16. Root of The Tree(木根尚登)

Disc 2
1. Time Passed Me By(TM NETWORK)
2. さくらの花の咲くころに(渡辺美里)
3. seven colors(tohko)
4. 思い出はクレセント(木根尚登)
5. あしたの私に会いに来て(鈴木あみ)
6. Love Songは歌わない(葛城哲哉)
7. GIRLFRIEND(TM NETWORK)
8. PURE SNOW(佐々木ゆう子)
9. 明日、吹く風(岸谷五朗)
10. 雨上がりの天使(雪広あやか)
11. ホントの君 ウソの君(木根尚登)
12. UNKNOWN TOWN 〜見しらぬ街〜(木根尚登)
13. REASON(宇都宮隆)
14. ひとりじゃないから(近藤名奈)
15. Fool On The Planet(TM NETWORK)

覆面Z@ORICONチャートをゆく「小田和正・KAT-TUNに続きゆずとも」へのコメント 

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小田和正 に参加中!
覆面Zさんの記事(→ここ←)のコメント用に用意したものですが、長くなって投稿不可能になったので、うちのブログに掲載し、トラックバックで送ることにしました。

もしよかったら、Zさんの記事を読んだ上で、「続きを読む」を読んで下さい。

関連記事
「ゆずおだ」の『クリスマスの約束』、11/29リリース決定

今度の小田和正プロデュース作品

続きを読む

木根尚登によるサウンドトラック達〜アルバム紹介番外編〜

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木根尚登はソロ活動後、3作の映画のサウンドトラックを手掛けている。

このうち、木根尚登原作で彼自身がテーマ曲「ホントの君 ウソの君」を歌うアニメ映画「ユンカース・カム・ヒア オリジナル・サウンドトラック」、そして小室哲哉プロデュースの宇都宮隆ソロ作品「if you wish」が主題歌となったアニメ映画「エルマーの冒険 オリジナル・サウンドトラック」はCD化された。

他にも、映画「キリコの風景」のサウンドトラックを手掛けているが、こちらはCD化されていない。ちなみに、この映画の主題歌「UNKNOWN TOWN 〜見知らぬ街〜」は木根尚登が歌っており、シングル化された。

DVD
「ユンカース・カム・ヒア」

秋に聴きたい曲ランキング By オリコン

→ オリコン ←

5位にオフコース「秋の気配」がランクイン。

ちなみに年代別では、40代同率1位でランクイン。
このランクには5位に「さよなら」がランクイン。

世間的には「秋の気配」→秋の歌、「さよなら」→冬の歌、と思われがちですが、厳密に言うと、「秋の気配」は夏の終わりの歌で、「さよなら」の方が秋の歌なんですよね。

関連記事:
オフコース「秋の気配」

「秋の気配」番外編

オフコース
「JUNKTION」
小田和正
「LOOKING BACK」
槇原敬之
「Listen To The Music」

木根尚登 「Life」

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2005年リリース、5枚のミニアルバムを挟んで、7年ぶりのフルアルバム。

アルバムタイトル「Life」、それは「生きる」ことと、「生活」を意味する言葉。その両方を想起させる曲を中心に新曲が書き下ろされた他、井上陽水・忌野清志郎による名曲「帰れない二人」や、日置明子への提供曲「Clover」、渡辺美里への提供曲「こぶし」が収録される。

アレンジャーとして中村修司を迎えた今作は、これまでの木根ソロ作品の多くがアコースティック系であったのに対し、シンセ主体のアレンジとなったことで、今までとは違うサウンドに仕上がっている。

関連記事:木根尚登アルバム「Life」楽曲紹介

木根尚登「Life」
1. ONE DAY AND NEW DAY
2. 君からのエアメール
3. Clover
4. I Say Good Morning
5. MY BEST FRIEND (album mix)
6. i
7. Hello Mr.Alone
8. 空につづくロマンティック
9. 6月6日
10. 帰れない二人
11. こぶし
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http://www.k-oda2016.com/


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Off Course Early Song

1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

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小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

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小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

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「クリスマスの約束 2013」感想

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「クリスマスの約束 2016」感想

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
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SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



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-REMASTER-


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KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
Memorial Day


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