GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2007年04月

ap bank fes'07 公式サイト グランドオープン

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出演者は現在のところ「Bank Band with Great Artists」のみ発表されています。

関連記事:
ap bank fes' 06 2日目参加
AP BANG! 東京環境会議 レポ掲載
ap bank fes'07 開催決定

沿志奏逢

BGM Vol.2 ~沿志奏逢

ap bank fes’05

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木根尚登 「道」

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木根尚登13枚目のアルバムは、インストナンバー「index 1」「index 2」、かぐや姫のカバー「妹」を除いて、木根尚登による作詞作曲の書き下ろし作品になった事。

前作「Life」と同様、アレンジャー&共同プロデューサーにギタリスト中村修司を迎えたこのアルバムは、サウンド的にも前作からの流れを感じる仕上がりになった。
そして歌についても、前作からの流れを感じる作品が見られる。
TMN時代からの悪友的存在、阿部薫もドラム&パーカッションで参加している。

アルバムタイトルは木根さん曰く、収録中の中村氏の発案だという。
確かにオープニングナンバー「君への道」や、ビデオクリップが作成された「桜ヶ丘」など、収録曲の歌詞の中に「道」という言葉が目立つ。
また前作同様、ロマンチックな歌も多く収録された。

関連記事集:木根尚登アルバム紹介

木根尚登
「道」
1. 君への道
2. Seasons
3. 桜ヶ丘
4. ここにある未来
5. 花を贈ろう
6. 妹
7. index 1
8. Soldier Blue
9. Collection
10. index 2
11. Eris 〜10番目の星〜
12. イレイス

木根尚登 インタビュー記事掲載

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アルバム「道」の話をしながら、TM NETWORKを含めた自身の音楽活動歴を振り返る感じです。

ちなみに5月のスターパインズカフェライブでのゲストは以下の通り。

5月3日(木・祝) 高橋ジョージ
5月4日(金・祝) 山本英美
5月5日(土)   西村麻聡
5月6日(日)   椎名へきる

木根尚登
「道」

小田和正「ダイジョウブ」プロモーションビデオ等 Yahoo!動画で配信中

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「ダイジョウブ」「そうかな」「自己ベスト」のCMもごらんになれます。

関連記事:小田和正 「ダイジョウブ」

小田和正
ダイジョウブ

「ASKA Concert Tour 05>>06 My Game is ASKA」Gyaoで配信

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関連記事:ASKA「SCENE」(ライブの感想あり)

ASKA
「SCENE III」(初回限定盤・DVD付)

オフコース・小田和正 「哀しいくらい」

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小田和正「ダイジョウブ」のカップリングは、オフコース時代の楽曲「哀しいくらい」のセルフカバー。

「哀しいくらい」の初収録は、1981年発表のアルバム「over」。オフコースの「終わり」を意味するタイトルを冠したこのアルバムには、「言葉にできない」も収録されている。

この曲は、切ないメッセージのこもったラブソングであるが、シンセサイザーとサックスの音色が、その切なさを引き立てていた。

その後、シングル「緑の日々」(1984年)のカップリングとして「哀しいくらい」の英語版「City Night」が収録。
また英語詞アルバム「Back Street of Tokyo」(1985年)では、「City Night」とは違う英語詞の曲「Melody」が収録された。

「哀しいくらい」は、「over」ツアーはもちろんのこと、オフコース後期のツアーのセットリストに2度起用された。また、ソロになってからも2度のツアーで本編セットリストに起用されている。
1992年のツアー「sometime somewhere」まではオリジナルアレンジで演奏。
一方、2000年のツアー「same moon!!」ではアコギが引き立つアレンジに一新されていた。

今回、セルフカバーされた「哀しいくらい」は、これまで発表されたアレンジとは一線を画す、ピアノ音とサックスを基調にしたアレンジに仕上がっている。
そして、ここのところの小田和正作品の特徴とも言える「ボーカルに重きを置き、歌詞を明確にする」歌い方、ミックスとなっている。

ちなみにコーラスには、元スターダストレビュー・光田健一に加え、松たか子も参加している。

関連記事:
小田和正 「ダイジョウブ」
オフコース「over」

小田和正「ダイジョウブ」
(c/w「哀しいくらい」)

オフコース
「over」
(「哀しいくらい」収録)

小田和正 「ダイジョウブ」

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小田和正名義ではアルバム「そうかな」以来、2年ぶりの新譜は、NHKテレビ小説「どんと晴れ」主題歌。

スローテンポのメロディに、伝えたいひとへのエールを込めた優しい歌詞、徐々に厚みを増すサウンドとコーラスが織りなす、静かだが力強い曲。
本人のインタビューでは、ドラマに寄り添いすぎた、というコメントがあるが、「そうかな」で小田和正が示した姿勢が揺るぎない形でこの曲になったことを感じさせる1曲。

コーラスには元スタレビ・光田健一が参加。
ちなみにミックスはビル・シュニー氏じゃ無い点も珍しいかと。

amazon 小田和正インタビュー記事

関連記事:
オフコース・小田和正 「哀しいくらい」
小田和正「ダイジョウブ」プロモーションビデオ等 Yahoo!動画で配信中

ダイジョウブダイジョウブ
小田和正

小田和正「風のように」 舞台「カレッジ・オブ・ザ・ウィンド」テーマ曲に起用

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キャラメルボックス・オフィシャルサイトではまだ発表されてませんが、ぴあのニュースになったところを見ると間違いないでしょう。

映画「緑の街」のために書かれた「風のように」が、映画と縁の深いキャラメルボックスの舞台に起用されるのは嬉しい限り。

小田和正
「個人主義」
(「風のように」収録)

小田和正監督作品
「緑の街」DVDスペシャル

ほんじつのおかいもの

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小田和正
「ダイジョウブ」

松たか子
「Cherish You」(初回生産限定盤・DVD付)


店頭で販売されていた「ダイジョウブ」の隣で、「ダイジョウブ」のCM & プロモが流れてました。
CMは「ああ、こうきたかぁ〜(またやられたー)」って感じです。
プロモはCMのメイキング的要素が高いかな?
小田さんが着ているTシャツにも注目。

当面は小田漬け〜♪

AP BANG ! RADIO ! 東京環境会議 TOKYO FM でオンエア

ap bank fes'07 公式サイト

4/30(月・祝)16:00〜18:55 TOKYO FM

「ap bank fes'07」の詳細も番組内で発表だそうです。

関連記事:
ap bank fes' 06 2日目参加
AP BANG! 東京環境会議 レポ掲載
ap bank fes'07 開催決定

沿志奏逢

BGM Vol.2 ~沿志奏逢

ap bank fes’05

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スキマスイッチ ARENA TOUR '07 決定

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詳細は→こちら←

今度はチケットとれるといいな…(遠い目)

スキマスイッチ
「夕風ブレンド」

CHAGE and ASKA Acoustic Live 2007 日程発表

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日程は→こちら←
全て12月です。

…「クリ約」とぶつからない可能性高いな(安堵)

CHAGE and ASKA
「DOUBLE」

CHAGE & ASKA
「MTV UNPLUGGED LIVE」

TM NETWORK 「金曜日のライオン -Take It To The Lucky-」

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1984年4月21日、ファーストアルバム「RAINBOW RAINBOW」と同時にリリースした、TM NETWORKのデビューシングル。
作詞・作曲・編曲全て小室哲哉によるこの曲は、アフリカをモチーフにしたファンタジー感覚のラブソングであった。
サウンドはシンセサイザーを多用しつつ、洋楽のフレーバーも醸し出すポップなもので、当時のTM NETWORKが目指すものの一端が伺える。
なお、サブタイトルの「Take It To The Lucky」は、当初この曲のタイトルに冠するものだった、という。

デビュー曲として1994年のベストアルバム「BLACK」に収録され、同年東京ドームで開催されたTMN終了ライブ1日目のオープニングを飾っている(TMN final live LAST GROOVE 5.18)。そして、1996年のシングル集「TIME CAPSULE all the singles」にもオープニングナンバーとして収録。
ちなみに宇都宮隆のソロライブでも、この曲は披露されている。

また2004年には、20周年記念シングル「NETWORK TM」、アルバム「NETWORK -Easy Listening-」に、「Take It To The Lucky -金曜日のライオン-」として、この曲のトランスバージョンが完全新録されている。

関連記事:
TM NETWORK 「RAINBOW RAINBOW」
TMN「BLACK」「RED」「BLUE」
TMN final live LAST GROOVE (CD Version)
TMN 「TIME CAPSULE」
TM NETWORK 「NETWORK -Easy Listening-」

TM NETWORK
「RAINBOW RAINBOW」

「TMN BLACK」

TMN
「TIME CAPSULE all the singles」

TM NETWORK
「NETWORK TM」

小田和正 @「WHAT's IN?」

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カラー1ページで、「ダイジョウブ」制作話を語っています。

小田和正
「ダイジョウブ」

SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- @SHIBUYA-AX 2日目

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当初はツアーファイナルとなる予定だった本日の公演。
ファイナルのようでファイナルでないような、微妙な空気で進んだ感じがします。

自分のソロコーナーで「それでは聴いて下さい。松山千春で『長い夜』」と言って歌い出した木根さんに大歓声の観客。そうしたら木根さんが「いつもより盛り上がるなよ」とも…

「まだやってない曲」の話題で、「Just Like Paradise」を上げたウツに対し、「思い入れがない」という木根さん。その曲で木根さんが演奏に参加していたかどうか話題に…
その流れで「Crazy For You」の女性の声は一般人だというネタも出ました。

それにしても、9曲目を紹介する時に「昭和の曲です」っていう木根さんって…
確かにそうなんだけどさ。

25周年記念ライブをネタにした、木根さんのトークもありました。
実際あるかどうかは、依然不透明なようで…

あと、終演後もセカンドアンコールを求める拍手が鳴りやまなかったんだけど、誰も出てきませんでした。
NHKホールではもうちっと粘ってみるか…

セットリストは「続きを読む」参照。
今回はアレンジや演奏に触れたり、個人的な感想も入れてます。
(ライブ演奏曲の収録CDについては、SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- @SHIBUYA-AX 1日目参照)

運動靴で参加すべきだった…
追加公演はようやく立見から脱却できます


TM NETWORK
「humansystem」


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DJ TK 「Cream Of J-POP〜ウタイツグウタ〜」収録曲発表

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佐野元春「Someday」
佐野元春「アンジェリーナ」
松任谷由実「WANDERERS」
ウルフルズ「ガッツだぜ!!」
忌野清志郎「JUMP」
hide「ROCKET DIVE」
渡辺美里「My Revolution」
TM NETWORK「Self Control」
TM NETWORK「Seven Days War」
TMN「Love Train」
篠原涼子「恋しさとせつなさと心強さと」
KCO「I WANT YOU BACK」

2007年6月以降発売←発売予定日延期
XQBU-100
定価:税込2,500円

忌野清志郎が入ったのは意外だけど、両者多摩出身なので、そのつながりか?
松任谷由実は、トランスに似合うナンバーが選ばれた気がします。

TM NETWORKから3曲選ばれたことは、今のところノーコメントとしておきます。
ただ、これまで「完成されたアレンジ」と小室哲哉が言い切っていた「Self Control」を、どうリミックスするのか、出来が気になるところです。

関連リンク
DJ TK Cream Of J-POP〜ウタイツグウタ〜 | mF247
DJ TK 制作日記 | mF247

DJ TK「cream of j-pop 〜ウタイツグウタ〜」

SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- @SHIBUYA-AX 1日目

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当初はツアー最終公演となる予定だったSHIBUYA-AX 2daysの初日。
5月に名古屋・大阪、6月に東京で追加公演(詳細は→こちら←参照)が決まったものの、それまで期間が空くせいか、メンバーはツアーファイナルの乗りで望んでいたような気がします。

トークはダラダラ感が更に加速。
段取りがいいぶん、話すネタが増えていたような気がします。

「『×××(2曲目のタイトル)』は、今後もうやらないだろう」
というウツに対し、
「わからないよ。『ウツや木根はやっててもボクはやってない』というかもしれないし」
「『構想があったんだ』とかいって、『××× 2』とか『CAROL 2』とか書く、と言い出すかも」
と切り返す木根さん。
それに対しウツはこう返した。
「さすがにCAROLの時のような演技はもう出来ない」

他にも「Self Control」ライブ盤でのユニゾンは、
「ウツが調子が悪い時に木根さんがフォローで入ったことが、いつのまにか当たり前のようになった」
なんて話を木根さんがしていました。

セットリストは「続きを読む」参照。
(収録アルバム紹介つき)

TM NETWORK
「Self Control」


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最後のニュース

井上陽水「最後のニュース」

木根尚登 Gyao TV 「ランチタイム ナビゲーション MIDTOWN TV」に出演

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4月17日(火) 12:15 - 13:00 Gyao TV
「ランチタイム ナビゲーション MIDTOWN TV」
に、木根尚登が生出演

↓Gyaoホームページ↓のトップ画面で、生放送時間になるとシステムが自動的に切り替わります。
http://www.gyao.jp/

放送終了後は、バラエティchにてアーカイブとして1週間、本編を3分割して視聴。
http://www.gyao.jp/variety/

木根尚登
「道」

TM NETWORK
「CAROL A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991」

Gyaoで井上陽水・BEGIN特集 

井上陽水

BEGIN

井上陽水
「GOLDEN BEST」

「BEGIN シングル大全集」

小田和正 「勝手に寂しくならないで」

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小田和正 に参加中!
オフコース解散後、最初のアルバム「Far East Cafe」(1990年)のオープニングナンバー。
印象的なピアノのイントロからラテンチックなアップテンポサウンドへとつづくこの曲は、先行シングル「恋は大騒ぎ」と共に、オフコース時代のサウンドとは一線を画している。
歌詞の内容も春を舞台にしたラブソングの形態をとっているが、小田和正のソロワークへの姿勢とも受け止められるもの。
ソロ初期のライブではよく歌われた1曲。

関連記事:小田和正 「Far East Cafe」

小田和正
「Far East Cafe」

GLAY 本日のTBS系ニュース23で「僕達の勝敗」披露

ニュース23公式サイト

夕張特集の一環で、「金曜深夜便」(一部の地域を除く)でのオンエアです。
彼らも参加する「CUE MUSIC JAM-BOREE in ゆうばり」の告知もあるようです。

公式サイトでは「CUE MUSIC」への参加アーチストも確認できます。
→こちら←

ニュース23は時折良質の音楽番組になりますが、今日もそんな感じのようです。

GLAY「LOVE IS BEAUTIFUL」(初回限定盤・DVD付)

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佐藤竹善 シングル「FOUR WORLDS」

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佐藤竹善が久々にリリースした作品は、シングルながらミニアルバムの質感を持つ作品である。
それは「君へのエール」をテーマにした、春を感じる作品が揃ったからであろう。

「風模様」「花笑み」は佐藤竹善ソロ作品だが、歌詞・サウンド共に、Sing Like Talkingの流れを感じる。

一方、小田和正との共作となった、PLUS ONE名義の「カオ上げて」は、PLUS ONEとしての前作「クリスマスを過ぎても」とは違う作品になっている。
歌詞・サウンド共に小田和正の色が濃い仕上がりになっている一方、ユニゾンの前作とは違って竹善が前面に出たボーカルとなっている。
これは当初、竹善のオファーがソロを前提に曲を依頼し、小田和正の提案でPLUS ONEとなった、という経緯を反映しているのだろうか?
ちなみにコーラスには小田和正の他、スキマスイッチ・大橋卓弥が参加している。

そしてスタンダード・ナンバーのカバー「Amazing Grace」は、かつての竹善ソロワークで多く見られたカバー作品の流れを感じる作品。
彼の音楽の源流を感じると共に、有坂美香との共演も見物。

関連記事:PLUS ONE 「クリスマスが過ぎても」

佐藤竹善「FOUR WORLDS」(初回盤・DVD付)

小田和正 「ダイジョウブ」「哀しいくらい」 本日より着うた配信開始

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→レコ直♪(配信サイト)←

最近、ラジオや有線でも流れていますね。

小田和正 ニューシングル
「ダイジョウブ」
4/25リリース

木根尚登 ビデオクリップ「桜ヶ丘」Gyaoで配信中

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→こちら←(4/15まで)

木根尚登
「道」
(「桜ヶ丘」収録)
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