GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2007年05月

小田和正 季刊誌「横濱」にて対談

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小田和正 に参加中!
小田和正公式サイトより

季刊誌「横濱」第17号(7月5日 神奈川新聞社発行)
・中田宏横浜市長との対談(4ページ)

1部(税込)500円

販売場所
・市内・県内・首都圏・全国主要都市の書店
・市役所市民情報センター (刊行物サービスコーナー)
・市内区役所売店 ほか

※首都圏以外に在住の方は下記に申し込みください。
横浜市刊行物サービスコーナー
〒231-0017 横浜市中区港町1-1
TEL: 045-671-3600

季刊誌「横濱」紹介ページ(横浜市)

小田和正
「ダイジョウブ」

TAKASHI UTSUNOMIYA from “SPIN OFF” 2005 to 2007 収録曲発表

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宇都宮隆公式サイト

1. SPIN OFF
2. SLASH !
3. Hold on blue
4. DAWN MOON
5. Lost Sky
6. GET ON YOUR EXPRESS
7. Taste sweet
8. Magenta
9. R.Heaven (Route Heaven)
10. We are the sound
11. fly drive


新星堂:販売サイト

小田和正「大好きな君に」@名古屋鉄道CM 新バージョン登場

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名古屋鉄道CMギャラリー

小田和正
「そうかな」
(「大好きな君に」収録)

Golden Circle feat. 寺岡呼人 松任谷由実 ゆず シングル「ミュージック」7/11リリース

Golden Circle 公式サイト

Golden Circle 10th Anniversary Song
Golden Circle feat. 寺岡呼人 松任谷由実 ゆず シングル
「ミュージック」
初回限定盤(CD+DVD)
 TFCC-89216 税込1,100円
通常盤(CD)
 TFCC-89217  税込800円
2007年7月11日発売

ライブオンエア情報
・GOLDEN CIRCLE LIVE
 6月3日(日)24:00〜25:30(NHK BS-Hi)
 6月9日(土)23:00〜24:30(NHK BS-2)

・プレミアム10
 6月22日(金)22:00〜23:00(NHK 総合テレビ)

2年前の「Golden Circle」(写真はこちら)で、小田和正さんとスキマスイッチを結びつけた寺岡さん。
唯一独特の素敵な定期イベントに成長したようです。

関連記事:Golden Circle Vol.8

寺岡呼人 & Golden Circle of Friends
「CRY BABY」

小室哲哉「I WANT YOU BACK」

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小室哲哉のソロアルバム「Digitalian is eating breakfast」(1989年)収録の1曲。

TM NETWORK としての活動を休止し、宇都宮隆が役者、木根尚登が文筆活動と音楽以外のフィールドでソロ活動する中、小室哲哉は音楽活動をソロで行った時期の作品。
その中で実験的な要素を込めて作られた「Digitalian is eating breakfast」は、「DRESS」「Dive into Your Body」から「The Point of Lover's Night」「Rhythm Red」へ、そして TM NETWORK から TMN へ移行する時期を語る上で、欠かせないトラックとも言える。

異邦の薫りのするシチュエーションの中で、別れた恋人への切ない思いを歌った曲。
小室はこの曲でテレビ出演している。

その曲は2006年、DJ TKがトランスバージョンに仕立て、ボーカルをglobe・Kcoに差し替えて再生された。

ちなみに小室がアイドルグループ・CoCoへ提供した曲「春・ミルキーウェイ」(1990年)は、この曲の歌詞違いバージョンである。

小室哲哉「Digitalian is eating breakfast」


DJ TK
「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」

あるライターの洞察力(小田和正「ダイジョウブ」PV)

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田家秀樹ブログ・新・猫の散歩

「ダイジョウブ」のPVについてのコメント、「なるほど、さすが田家さん!」だと感じ入りました。
内容は田家さんのブログを読んで下さい。
他にも、小田ファンが気になっている情報も入っています。

Yahoo!動画(本日まで配信)

Gyao(明日27日正午まで配信)

ダイジョウブ

LIVE EARTH 世界各地で7/7開催 京都・東寺にはYMO登場

→LIVE EARTH JAPAN←

LIVE EARTH -The Concert for a Climate in Crisis-

・千葉・幕張メッセ国際展示場 1〜3ホール
日時:2007年7月7日(土)
   OPEN10:00 / START12:00 / CLOSE21:00
出演:大塚愛・倖田來未・Cocco・RIZE・元気ロケッツ 他
 
・京都・東寺
日時:2007年7月7日(土)
   OPEN18:00 / START19:00 / CLOSE21:00 
出演:Yellow Magic Orchestra・RIP SLYME 他
 
チケット一般発売:6月9日


翌週は「ap bank fes'07」
うーん…(悩)

「ZERO LANDMINE」
(YMOの三人が個人名で参加)

POINT GREEN TOKYO ECO PARK 〜FEEL THE WIND〜 9/15・16開催

POINT GREEN TOKYO ECO PARK 〜FEEL THE WIND〜 公式サイト

会場:東京都江東区若洲公園(ここ)

9/15(土)
 Hit&Run ちゃん祭り2007 〜ワカス・バンド天国!〜
出演者:奥田民生・PUFFY・SPARKS GOGO・フジファブリック・シュノーケル・キャプテンストライダム and more

9/16(日)
 PIA 35th ANNIVERSARY 「Music Complex 2007」
出演者未発表

そーいやー、ap bank fes'07の出演メンバー、まだ発表になんないなぁ…(ぼそ)

関連記事: Point Green Live 2006(CHAGE and ASKA・徳永英明・岡本真夜出演)

CHAGE and ASKA Concert tour 2007 DOUBLE @NHKホール

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CHAGE&ASKA に参加中!
CHAGE and ASKA 最新アルバム「DOUBLE」は、一種の果実だと思う。

個人的見解だが、タイトルには CHAGE and ASKA を継続していく「意思」も現れているような気がするが、それは1999年のシングル「この愛のために」あたりから(もっと遡るとASKAのソロワークから)発していたメッセージである。
そしてアルバムの中核曲のひとつ「Man & Woman」で込められたメッセージは、前回のツアー「two-five」(2004年)でもその片鱗が伺える。
またアルバムには「two-five」ツアー時にシングルリリースした曲も収録している。

そういった意味で言うと、アルバムに二つのテーマ曲(Man & Woman・Here & There)が存在すること、2004年に作られた曲とソロワークを経た2006年に作られた曲が併存することも、「DOUBLE」の意味にあるような気がします。

アルバムの曲の制作時期が大まかに二期に分かれてにも関わらず、オリジナルアルバムとしての一貫性を感じるのは、上に挙げた流れのひとつの果実であるからかもしれません。

で、そのアルバム発売と連動してのツアー「DOUBLE」
ホールツアー中心となった2001〜2002年のツアー「not at all」以降の流れを感じさせるものでした。
それは2002〜2003年のツアータイトルの通りの「LIVE 主義」。

アルバム曲を中心として、代表曲、懐かしいナンバーを織り交ぜた、アンコールなし、ステージ上でぶっ通しの21曲。
MCでも強調していた「ライブという贅沢さ」を知っている2人+サポートメンバーであるが故に、その贅沢さを体感できるものでした。

ちなみに「5/23誕生日の有名人」という話で、スターダスト・レビュー 根本要氏が該当したために、散々ネタにされてました。でも、二人の同い年のミュージシャンとしての連帯感もあるようで、ネタの中に愛情は感じられました。
(根本さん愛されているねぇ…)

セットリストは「続きを読む」参照。
(参照:まんぼのつぶやき日記blog

関連記事
Point Green Live 2006(CHAGE and ASKA 出演)

ap bank fes' 06 2日目参加(ASKA 出演)

ASKA「SCENE」(ライブレポ有)

CHAGE and ASKA
「DOUBLE」

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山本潤子 カバーアルバム「SONGS」 6/6リリース

→ユニバーサル・山本潤子コンテンツ←

2007年6月6日発売
UPCH-1544
定価(税込)3,000円

収録曲
1. サンキュ(DREAMS COME TRUE)
2. CROSS ROAD(Mr.Children)
3. 恋の予感(安全地帯)
4. Missing(久保田利伸)
5. ロビンソン(スピッツ)
6. 桜坂(福山雅治)
7. 空と君のあいだに(中島みゆき)
8. 最後の言い訳(徳永英明)
9. 世界に一つだけの花(SMAP・槇原敬之)
10. 一本桜 〜心根〜(オリジナル NHK連続テレビ小説「どんど晴れ」挿入歌)
11. 翼をください(“赤い鳥”のセルフカバー)
12. 一本桜 ヴォーカリーズバージョン

アレンジ:鈴木康博(ex オフコース)・松本晃彦(「踊る大捜査線」サントラ担当)・村井邦彦(「翼を下さい」作曲者)
コーラス:山崎まさよし・Clinton Edward(Stained Glass Symphony)

選曲はややベタ(でも「CROSS ROAD」は今まで無かったかな?)
欲を言えば、縁の深いオフコースか小田さんの曲を何か歌って欲しかったな…

参加メンバーは何げに豪華なメンツです。

山本潤子「SONGS」

スターダスト・レビュー25周年ライブに小田和正ゲスト出演 Vol.2

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→小田和正公式サイト←(Staff Diary)

→オリコン←
鶴瓶さんも出てたのか〜(更に後悔)

この記事では、新曲のタイトルは「思い出は歌になった」
他の共演曲は、「木蘭の涙」「今夜だけきっと」「ラブ・ストーリーは突然に」「Yes-No」だったとか。

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」
(スターダスト・レビュー参加)

スターダスト・レビュー25周年ライブに小田和正ゲスト出演

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サンスポ

スポニチ

デイリースポーツ

「木蘭の涙」「ラブ・ストーリーは突然に」、そして新曲の「オダ☆レビのテーマ」など5曲共演。

録音・写真OKだったとか…
音源だけでも聴いてみたい。

スターダスト・レビュー
「HOT MENU」

TMN 「Night of The Knife」

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TM NETWORK デビュー10周年目の1994年4月21日、TMN 終了宣言と共にリリースされた曲。
小室みつ子の詩にシンセ主体のサウンドと、彼らの「原点」とも言える戻るスタイルのバラード。

歌詞は旅立ちをイメージした前向きなものであるが、「Fool on The Panet」をはじめTM NETWORKの名曲たちを意識して書かれている。
小室哲哉が生み出したメロディやアレンジも、優しい感じに仕上がっている。

同年の TMN 終了ライブ「4001 DAYS GROOVE」2日目(5.19)の本編ラストで演奏される。
その後10年を経て、TM NETWORK 20周年記念ライブ「NETWORK」で再び演奏された。

関連記事
TMN「BLACK」「RED」「BLUE」

TMN「TIME CAPSULE」

1994.5.19 TMN 4001 DAYS GROOVE 1987-1994

TMN
「BLACK」

TM NETWORK 「ELECTRIC PROPHET(電気じかけの予言者)」

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TM NETWORKデビュー時の1984年に書かれたバラード。
作詩は小室哲哉、作曲は小室哲哉と木根尚登の共作による作品。
ギリシャの風景をモチーフにしつつ、SFチックでラブソング・メッセージソングにもとれる、プログレを思わせるアレンジのこの曲は、ある意味 TM NETWORK らしい作品であるといえる。

アンコールの無かった TM NETWORK のライブのエンディングで必ず演奏されていた曲。
しかしすぐにはCD・レコード化されず、1985年リリースのミニアルバム「TWINKLE NIGHT」に漸く収録される。

「ELECTRIC PROPHET」は1987年、TM NETWORK 初の武道館ライブまで、彼らのライブのエンディングを飾っていた。
その後、しばらく演奏されなくなるが、1991年から1992年の「EXPO」ツアーのアンコールで度々宇都宮隆・小室・木根の3人だけで披露されていた。
そして1994年の TMN 終了ライブ「4001 DAYS GROOVE」の初日(5/18)の本編エンディングで、「当日のテーマ(1984−1987)にふさわしい」ことや、ファンの人気の根強い曲であったことから、当初予定していた TMN 終了記念シングル「Night of The Knife」に代わり、この曲が演奏された。

TM NETWORK 再始動後のツアー「Major Turn Roound」(2000〜2001年)はテーマが「プログレ」だったこともあってか、「ELECTRIC PROPHET」がセットリストに加わった。

TM NETWORK 20周年記念ライブ「NETWORK」では残念ながら演奏されなかった。
しかし同年リリースされたファンベストセレクション「Welcome to The FANKS!」では投票1位に輝いている。

また、このタイトルを元にした「電気仕掛けの予言者たち」とタイトルされた TM NETWORK についてのエピソード本が、木根尚登によって書かれている。

関連記事:
TM NETWORK「TWINKLE NIGHT」

TM NETWORK「Welcome to the FANKS !」

1994.5.18 TMN 4001 DAYS GROOVE 1984-1987

TM NETWORK
「TWINKLE NIGHT」

小田和正 「Oh!Yeah!」(シングル)

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1991年に「ラブ・ストーリーは突然に」と両A面で発表された、AOR系の甘い香りのするバラード。
この曲のテーマは「抱擁」で、ビデオクリップにも現れている。
ビデオクリップは当時、第一生命のCMにプロモーションフィルムごと使われた。

小田和正は当時、「ラブ・ストーリーは突然に」よりもこの曲に力を入れており、ネイザン・イーストをわざわざ日本に呼び寄せてベースを弾かせている。
その力の入れ方は、同年のベストアルバムにこの曲のタイトルを冠し、その後のベスト盤にも必ず入れている点にあらわれている。

ライブでもボーカル&サックスといった、AOR系のアレンジで聴かせる1曲になっている。

関連記事:
ヒットへの助走・ 小田和正「Far East Cafe」→「ラブ・ストーリーは突然に」

小田和正「Oh!Yeah!」(アルバム紹介)

小田和正「伝えたいことがあるんだ」(アルバム紹介)

小田和正「自己ベスト」

K.ODA Oh!Yeah!
伝えたいことがあるんだ
自己ベスト

TM NETWORK 「GIRL」

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アルバム「GORILLA」に収録されたミディアムバラード。
小室哲哉作曲による切ないラブソングである。
宇都宮隆が気に入ったナンバーで、彼の強い推薦でシングルカットされた。

シングル曲ながら長らく演奏されないナンバーであったが、2003年、宇都宮・木根尚登が浅倉大介らTMN時代のサポートメンバーと共に開いたライブ「TM NETWORK tribute LIVE 2003」や、ファンクラブイベントで続けて演奏されている。

TM NETWORK
「GORILLA」

スキマスイッチ シングル「マリンスノウ」7/11リリース

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スキマスイッチ公式サイトより

1. マリンスノウ
2. 回想目盛(かいそうめもり)
〜オロナミンC Presents『キモチスイッチ』プロジェクト応援ソング〜
3. ノウムの調べ<instrumental>
4. マリンスノウ<backing track>


・初回生産限定盤(DVD付)
 AUCK-19931/32
 税込1,575円

・通常盤(CDのみ)
 AUCK-19021
 税込1,260円

スキマスイッチ
「夕風ブレンド」(初回限定盤・DVD付)

小田和正 「哀しみを そのまゝ」

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1986年、小田和正ソロデビューシングル「1985」のカップリング、及び同年リリースされたアルバム「K.ODA」に収録された曲。
恋人への深い愛情を感じる、静かだが力強いバラード。
小田和正の声を重ねたコーラスが、その深みを増している。

第一生命CMソングに起用されたこの曲は、翌年のオフコースのツアー「as close as possible」にて披露された。
その後は、アンコールなどで歌われることが多い。
また2000年にはNHKの番組のテーマとしても使われれている。

関連記事:小田和正 「K.ODA」

K.ODAK.ODA
小田和正

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7 第3弾発表

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→木根尚登公式サイトより←

過去の日程発表
第一弾
(東京・北海道・近畿・中国・四国・九州 全公演終了
第二弾
(中部・関東・東北・近畿 一部終了

開催日 会場 開場/開演 の順

7月21日(土)
 Live House 浜松 窓枠
  18:00/18:30
7月22日(日)
 名古屋 ハートランドスタジオ
  16:00/16:30
7月28日(土)
 舞浜 Club IKSPIARI
  16:00/17:00
7月29日(日)
 吉祥寺 Star Pine's Cafe
  昼公演 13:00/14:00
  夜公演 17:30/18:30
8月11日(土)
 仙台 カフェモーツァルトアトリエ
  17:30/18:00
8月12日(日)
 郡山 ラストワルツ
  17:30/18:00
8月18日(土)
 金沢 もっきりや
  昼公演 14:30/15:00
  夜公演 18:30/19:00
8月19日(日)
 新潟 ジョイア ミーア
  17:00/17:30
8月25日(土)
 静岡 Sunash
  18:00/18:30
8月26日(日)
 名古屋 TOKUZO
  昼公演 14:30/15:00
  夜公演 18:30/19:00
8月27日(月)
 大阪 THE LIVE HOUSE soma
  18:30/19:00
9月8日(土)
 吉祥寺 Star Pine's Cafe
  16:00/17:00
以上 チケット代(税込)5,000円

9月28日(金)
 東京・日本青年館
  18:00/19:00
※全席指定(税込)5,555円

この様子だと、ラスト50本目までまで木根さん一人で歌い切りそうな感じ…

関連記事:
木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
(2007.2.4)

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7 5/6 吉祥寺

木根尚登
「道」
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小田和正 雑誌掲載情報

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掲載誌:日経アーキテクチャー

小田さんの東北大の同級生であり、建築家で現在は東大教授である藤森照信氏との対談です。

小田和正
「そうかな」

DJ TK 「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」7/4リリース

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最終的な収録曲は以下の通り

1. JUMP (DJTK REMIX 2007) vocal track / KIYOSHIRO IMAWANO
2. WANDERERS (247 MIX) vocal track / YUMI MATSUTOYA
3. HAPPINESS X 3 LONELINESS X 3 by TM NETWORK (DJTK SUMMIT MIX) vocal track / KCO
4. GUTS DAZE (247 REMIX) vocal track / ULFULS
5. SOMEDAY (247 MAIN MIX) vocal track / MOTOHARU SANO
6. MY REVOLUTION (DJTK UPDATE MIX) vocal track / MISATO WATANABE
7. ANGELINA (247 MAIN REMIX) vocal track / MOTOHARU SANO
8. I WANT YOU BACK (DANCE MIX) vocal track / KCO
9. ITOSHISA TO SETSUNASA TO KOKOROZUYOSA TO (2007 UPDATED HOUSE MIX) vocal track / RYOKO S.
10. ROCKET DIVE (DJTK RESPECT GLAM MIX for “SIR hide”) vocal track / hide with Spread Beaver
「HAPPINESS X 3 LONELINESS X 3 (DJTK SUMMIT MIX) 」IS DEDICATED TO THE LATE MR. KEIZO OBUCHI

DJ TK official blog もスタート。

…あれ?
当初情報にあったTM NETWORK 3曲(「Self Control」「Seven Days War」「Love Train」)はいずこに?

…もしかして、TM NETWORK 本体向けにキープした?

DJ TK
「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」

中島みゆき シングル「一期一会」 7/11リリース

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■ 中島みゆき ■ に参加中!
→中島みゆき公式サイト←

中島みゆき シングル「一期一会」
YCCW-30011
価格(税込)1,050円
2007年7月11日(水)発売

・収録曲
1. 一期一会(「世界ウルルン滞在記“ルネサンス”」主題歌)
2. 昔から雨が降ってくる(「世界ウルルン滞在記“ルネサンス”」エンディングテーマ)
3. 一期一会(TV-MIX)
4. 昔から雨が降ってくる(TV-MIX)

amazonにはまだ情報掲載されてません。

小田和正 「ダイジョウブ」 ぴあCD満足度ランキングで第1位に

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ぴあの記事は→こちら←

こういうランキングでの上位食い込みは、ファンとして素直に嬉しい。

小田和正
「ダイジョウブ」

小田和正 「ダイジョウブ」PV Gyaoで配信

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→こちら←(5/27正午まで)

小田和正
「ダイジョウブ」

DJ TK 直筆アルバム収録曲リスト

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→こちら←
(mf247 丸山社長のぼやきも聞けます)

この情報と微妙に違う選曲。

どっちが最新情報なんだろうか…(うーん)

DJ TK 「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」
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小田和正
KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」特設サイト

http://www.k-oda2016.com/


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1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
Memorial Day


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ap bank

Act Against AIDS

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