GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2007年10月

TM NETWORK 「WELCOME BACK 2」 「N43」 「MEMORIES」

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TM NETWORK 3年7ヶ月ぶりの新曲。

「WELCOME BACK 2」
既に話題になっている、これまでのTMナンバーのタイトルを織り込んだサビも強烈なインパクト。
でも、曲を作った小室哲哉が伝えたいのは、むしろ他の歌詞の部分ではないだろうか?

歌詞に出てくる1991年。
それは TM NETWORK が生み出した物語「CAROL」の舞台となった年。
こことのリンクや、歌詞の内容から見ると、どうも物語の序曲のような印象を与える。
タイトルに選ばれたタイトルも、実は意味があるような気がする。

そもそも、この曲自体が「CAROL」の物語とリンクしているような…
ジャケットも「CAROL」と同じクリエイターの作品ですし。

サウンドは完全にバンドサウンド。
但しシンセでは、小室トランスチックな音色も使われています。
生ドラムが印象的。

「N43」
TM NETWORK では初、作詞作曲:木根尚登によるクリスマスナンバー。
かつての TM NETWORK が歌っていた失恋ソングに近いニュアンスを感じさせながらも、あの頃のナンバーよりも大人な雰囲気を醸し出している。

アップテンポのナンバーも、小室哲哉によってより印象的にアレンジされている。
ちょっと懐かしさも感じるほど心地よいサウンドに加え、ウツの声も効果的に引き立つ。

懐かしくて新しい1曲。

「MEMORIES」
モデスト・ムソルグスキー「展覧会の絵」と「WELCOME BACK 2」の融合という感じの曲。
ちょっとトランス寄りの感触もする。
クラシックを上手くポップスに取り込む、小室哲哉の神髄に触れるインストナンバー。

TM NETWORK
「WELCOME BACK 2」

TM NETWORK -REMASTER- バンドメンバー

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TM NETWORK -REMASTER- のバンドメンバーは以下の通り。

TM NETWORK perform with 北島健二(g)・吉田建(b)・そうる透(dr)

これまでになくバンド色の濃いメンバーです。
ちなみに、そうる透さんは、シングルにも参加。

そういえば、シングル「WELCOME BACK 2」収録曲も、バンド色が濃いですね。


TM NETWORK
「Welcome Back 2」

チャリティシングルCD 「生まれ来る子供たちのために」に小田和正参加

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小田和正公式サイトRED RIBBON キャンペーンサイト(Yahoo!)より

RED RIBBON Spiritual Song
「生まれ来る子供たちのために」

発売日:2007年11月28日(水)
品番:WPCL-10447(ワーナー)
定価:555円(税込)
※このCDの売上利益は全て「日本エイズストップ基金」に寄付されます。

収録曲
1. RED RIBBON Spiritual Song
 〜生まれ来る子供たちのために〜
2. RED RIBBON Spiritual Song
 〜生まれ来る子供たちのために〜(カラオケ ver.)

参加アーティスト
(五十音順):絢香、小田和正、加藤ミリヤ、TAKURO(GLAY)、TAKE(Skoop on Somebody)、TERU(GLAY)、一青窈、RYO(ケツメイシ)、若旦那(湘南乃風)

6ヶ月限定発売

こちら(スポニチ)では、小田さんのコメントも出ています。
↑クリック!

ちょうど「生まれ来る子供たちのために」小田和正セルフカバーバージョン収録の「自己ベスト-2」リリースと同日ですね。

関連記事
生まれ来る子供たちのために(小田和正シングル「たしかなこと」カップリング)

Bank Band、オフコース「生まれ来る子供たちのために」カバー

Bank Band with Salyu 「to U」
(カップリングに「生まれ来る子供たちのために」収録)

RED RIBBON LIVE 2006スピリチュアルソングに「生まれ来る子供たちのために」起用

小田和正 ベストアルバム「自己ベスト−2」11/28リリース

「RED RIBBON Spiritual Song 〜生まれ来る子供たちのために〜」

オフコース
「Three and two」
(「生まれ来る子供たちのために」収録)

佐藤竹善
「生まれ来る子供たちのために」

Bank Band with Salyu
「to U」
(カップリング「生まれ来る子供たちのために」)

小田和正
「たしかなこと」
(カップリング「生まれ来る子供たちのために」)

小田和正
「自己ベスト-2」
(「生まれ来る子供たちのために」収録)

ほんじつのおかいもの

TM NETWORK
「WELCOME BACK 2」

ようやくamazonでも画像公開。

CD特典のクリアファイルは「黒地に赤文字」で、TMN ぽくてナイス。

宇都宮隆オフィシャルサイトでは、アルバム「SPEEDWAY」ジャケットも公開。
↑をクリック

「CAROL」とのリンクが濃くなったねぇ…(しみじみ)

DJ TK × メイドカフェ 詳細

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カフェ・メイリッシュ・イベント
日時:11月8日(木)〜11日(日)
場所:カフェ・メイリッシュ(地図はリンク先参照)
内容:期間中、門外不出の小室愛蔵品の展示およびスペシャル・メニュー(おまけ付)。DJTKプロデュース・メイドがお出迎えします。

インストア・イベント
日時:11月11日(日)14時〜16時
場所:タワーレコード秋葉原店
購入者特典:未収録楽曲収録CDを全員にプレゼント


mF247から贈られた、イベントフライヤーです↓
DJTKイベント表DJTKイベント裏


関連記事
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DJ TK「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」THIRD IMPRESSION

DJ TK
「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」

オフコース・小田和正 「風に吹かれて」

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オフコース、1979年シングルリリースの作品。
前作「Three & Two」同様、バンドサウンドが前面に出たサウンドに、小田和正による切ない恋心を綴った歌詞が載せられた。

ライブアルバム「LIVE」にてアルバム初収録。その後、セレクションアルバム「SELECTION 1978-1981」に収録されたが、オリジナルアルバムには収録されていなかった。

1996年、小田和正のセルフカバーアルバム「LOOKING BACK」においてリメイクされるが、その際に歌詞が一部変更される。アレンジもオフコース時代のものとは質感の違うものになっている。
翌年のツアー「Thru The Window」で演奏された1曲。

関連記事
オフコース「LIVE」

オフコース「SELECTION 1978-1981」

小田和正 「LOOKING BACK」

LIVE(紙)

SELECTION1978-81(紙ジャケット仕様)

LOOKING BACK

TM NETWORK 「Girlfriend」

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TM NETWORK 1988年リリースのシングル「Seven Days War」カップリング収録曲。
「Seven Days War」が映画「僕等の七日間戦争」主題歌に対し、この曲は同映画の挿入歌である。
木根尚登の優しいメロディに、小室みつ子のメッセージを込めた優しい歌詞が融合したバラード。
アレンジもピアノ主体のシンプルなものである。

この曲はアルバムに収録されず、またライブでも1988年の東京ドーム公演で一度歌われたきりだった。
しかし当時のファンの支持は根強いこともあり、1991年から1992年のツアー「EXPO」内に設けられたコーナー「フォークパビリオン」において、宇都宮隆・木根尚登の二人によるフォークスタイルの形で多く歌われた。
また1994年のTMN終了ライブでも、小室哲哉はキーボードソロプレイでこの曲のメロディを用いている。

1993年のリプロダクトアルバム「CLASSIX 2」では原曲のアレンジを生かして再構築された曲が、翌1994年のベストアルバム「BLUE」には原曲が収録された。
また木根尚登が2001年にリリースしたソロアルバム「浮雲」では、この曲のライブバージョンを聞くことが出来る。
そして「SPIN OFF from TM -tribute live 2005- TOUR」において、原曲に近いスタイルで演奏された。

TMN 「CLASSIX 2」

TMN 「BLACK」「RED」「BLUE」

木根尚登 「浮雲」

SPIN OFF from TM -tribute live 2005- TOUR @ ZEPP TOKYO FINAL

オフコース・小田和正 「もっと近くに(as close as possible)」

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オフコース、1987年リリースのアルバム「as close as possible」のタイトルチューン。
小田和正作の能動的なラブソングで、英語詞の部分は以前オフコースの英詞を担当したランディ・グットラムによるもの。
前年の小田和正ソロワークの成果とも言えるサウンド面では、その後の小田シンセサイザーサウンドのルーツ的な要素も感じられる。

小田和正ソロライブでも歌われたこの曲が、1996年リリースのセルフカバーアルバム「LOOKING BACK」でリテイクされた際、英語詞部分も日本語詞に改められ、タイトルも「もっと近くに」となった。

関連記事
オフコース「as close as possible」

小田和正 「LOOKING BACK」

オフコース「as close as possible」


LOOKING BACK

山野楽器、TM NET"WEEK"開催

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TM NETWORK 公式サイトより

銀座山野楽器本店で、TM NETWORK メンバー3人の直筆サイン入りパネルを展示。
展示期間:10月30日(火)〜11月5日(月)

また展示しているパネルを、全国の山野楽器で「WELCOME BACK 2」をお買い上げの方に、抽選で1名にプレゼント。
(専用応募はがきでの応募。11/30(金)到着分まで有効)

TM NETWORK 「Welcome Back 2」

宇都宮隆「LOVE-iCE」

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2001年にリリースされた宇都宮隆のソロアルバム。
小室哲哉をエクゼクティブ・プロデューサー、木根尚登がコ・プロデューサーとして参加した、宇都宮ソロ作品でも TM NETWORK 色の強い作品。

実は TM NETWORK 向けに書かれていたという小室ソロデビュー曲「RUNNING to HORIZON」のカバーバージョンをはじめ、木根尚登作「HUNDRED NIGHTS, HUNDRED STORIES」「REASON」、浅倉大介作「rhythm of love」「Stand up! Get up!」といった、TMゆかりのアーチストが手掛けた楽曲が多く収録される。
一方、タイトルチューン「LOVE-ICE」は、宇都宮隆ソロ初期を支えた石井妥師の作品。静かなラブバラードに仕上がっていて、上記楽曲達と上手く融合している。

また、宮本浩次作品「On the border」はギターによるシンプルなバラード。
そしてラスト「IGNITION, SEQUENCE, START」は、TM NETWORK のアルバム「MAJOR TURN-ROUND」を小室哲哉の手でトランスにリミックスした作品。
これらの作品も、様々な音楽を内包する TM NETWORK カラーの強いこのアルバムだからこそ、違和感なく収録されている。

関連記事:
TM NETWORK 「MAJOR TURN-ROUND」

宇都宮隆
LOVE-iCE

小田和正 「自己ベスト−2」ジャケット発表

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画像提供 amazon ↓
小田和正
「自己ベスト-2」


今回は横浜がモチーフのようですね。
かもめにあの曲名を言わせるところが、ベテランファン泣かせですよね。

前作はこちら↓
小田和正
「自己ベスト」


関連記事:
小田和正 ベストアルバム「自己ベスト−2」11/28リリース

佐藤竹善 「サヨナラ」

佐藤竹善、十数年来のライフワークであるカバーアルバム「CORNERSTONES」シリーズ。

1stは彼のルーツといえる洋楽のカバー。

2ndは洋楽のカバーを主体としながら、小田和正プロデュースによるオフコースのカバーや、注目されはじめたばかりの Skoop on Somebady のカバーを収録。

3rdでは洋楽・邦楽の様々な名曲を、時にコブクロや根本要らのコラボレーションという形でカバー。

作品毎に様々なコンセプトを見せ、単純なカバーアルバムとは一線を画してきた「CORNERSTONES」

その4作目「CORNERSTONES 4」のテーマは「ウタヂカラ」
オリコンにロングチャートインした邦楽のカバーというテーマで集められた楽曲達。
その中から先行シングルカットされたのが、本作の「サヨナラ」とカップリングの「そして僕は途方に暮れる」

アレンジが斬新である。

特に「そして僕は途方に暮れる」では、ほとんどのカバーで残された、オリジナルでの印象的な前奏・間奏・後奏を全く用いていない。
また「サヨナラ」も、原曲とは違うアプローチでのアレンジとなっている。
それ故に、シングル2曲は統一感を醸し出している。
自らアレンジを手掛ける佐藤竹善だからこそ出来る「技」。
佐藤竹善のあの印象的なボーカルも効果的だ。

好みはあるだろうが、個人的にはこの挑戦を好意的に受け止めたい。

一方、オフコース「私の願い」、Sing Like Talking「Friend」は、ライブ音源によるもの。
比較的オーソドックスな感じでまとめられている。

関連記事:佐藤竹善「CORNERSTONES」シリーズ

サヨナラサヨナラ
佐藤竹善

佐藤竹善「ウタヂカラ 〜CORNERSTONES 4〜」(初回盤)

TM NETWORK ニューアルバム「SPEEDWAY」 12/5発売

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TM NETWORK 公式サイトより

TM NETWORK ニューアルバム「SPEEDWAY」
発売日:2007年12月5日
品番:YRCN-95006
価格:3,060円 (税込)
発売元:YOSHIMOTO R and C CO., LTD.



それとラジオ(の録音)で「WELCOME BACK 2」「N43」を聞きました。

「WELCOME BACK 2」は思っていたよりもいい曲かなぁ…
歌詞をじっくり吟味する必要がありますが。

「N43」はこれからの季節にぴったりですね。

ラジオによると、現在レコーディング中で、ライブのリハはまだのようです。


なお、今日のラジオの様子はこちらでごらんになれます。

TM NETWORK 「Welcome Back 2」

DJ TK × ...

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イベントの詳細はDJ TK 告知サイト参照。

そういやあそんな話題が出たなぁ…(ぼそぼそ)
ある意味、「Welcome Back 2」よりも衝撃的かも(汗)

10/25追記
新聞記事で先行発表。その1その2

DJ TK
「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」

オフコース・小田和正 「愛の中へ」

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オフコースが1981年リリースしたアルバム「over」に収録、同時にシングルとしてリリースされた曲。
小田和正によるアップテンポのラブソングは、アルバムでは「心はなれて」のインストから連なるオープニングナンバー的存在でもある。
アルバムに連動したツアー「over」でも、「心はなれて」のインストからこの曲へと流れ込む。
その流れはツアーのラスト、1982年6月30日・日本武道館ライブのビデオに収められている。

曲が発表されてちょうど20年経った2001年、小田和正がオフコース時代の曲をセルフカバーしたアルバム「LOOKING BACK 2」に、この曲がセルフカバーで収録。
翌2002年のツアー「Kira Kira」で演奏された。

そして2007年にリリースされる「自己ベスト−2」に、セルフカバー版が収録されることになった。

関連記事:
オフコース 「over」

小田和正 「LOOKING BACK 2」

小田和正 ベストアルバム「自己ベスト−2」11/28リリース

オフコースDVD「Off Course 1982・6・30武道館コンサート」

オフコース
「over」

小田和正
「LOOKING BACK 2」

TM NETWORK 「WELCOME BACK 2」着うた配信開始

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TM NETWORK 公式サイトより

関連記事
TM NETWORK ニューシングル「WELCOME BACK 2」詳細情報

TM NETWORK 「WELCOME BACK 2」「N43」「MEMORIES」 iTunes Storeにて先行配信開始

TM NETWORK 「Welcome Back 2」

小田和正 「自己ベスト−2」 Far East Cafe で予約受付開始

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小田和正公式サイトより

特典:ポスター

小田和正「自己ベスト−2」

ほんじつのおかいもの

佐藤竹善
「サヨナラ」
(初回盤・DVD付)

「服部良一〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜」


「自己ベスト−2」も予約してきました。

TM NETWORK 「WELCOME BACK 2」「N43」「MEMORIES」 iTunes Storeにて先行配信開始

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TM NETWORK MySpaceより
試聴も可能です。

関連記事:TM NETWORK ニューシングル「WELCOME BACK 2」詳細情報

TM NETWORK 「Welcome Back 2」

「東北大学創立100周年記念DVD」に小田和正参加シーン収録

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仙台放送・DVD販売サイト
定価3,990円(上記サイトで11/30までに申し込むと3,000円)

上記サイトのダイジェストでも小田さんの姿が見られます。

 小田和正「自己ベスト-2」

TM NETWORK 「Telephone Line」

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TM NETWORK 1987年リリースのアルバム「humansystem」収録。
恋人同士の電話をモチーフにしたバラード。
木根尚登の優しいメロディーと、小室みつ子のロマンチックな歌詞が融合した曲。
小室哲哉のアレンジも、この曲の甘い雰囲気を盛り上げた仕上がりになっている。

1992年のライブアルバム「COLOSSEUM II」にも収録。
1994年のTMN終了ライブでは演奏されなかったが、同時期リリースされたベストアルバム「BLUE」には選曲された。
その後、TM NETWORK 再始動後初の本格ライブとなった2000年7月「Log on to 21th Century」、2004年4月の20周年記念ライブ「NETWORK」横浜アリーナ公演で演奏されている。

関連記事:
TM NETWORK 「humansytem」

TMN 「COLOSSEUM I・II」

TMN 「BLACK」「RED」「BLUE」

TM NETWORK
「humansystem」

小田和正 ベストアルバム「自己ベスト−2」11/28リリース

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小田和正公式サイトBMG JAPAN 小田和正サイトより。

2007年11月28日発売
品番:FHCL-2024
価格:3,059円(税込)

収録曲
1. こころ
2. ひとりで生きてゆければ
3. 生まれ来る子供たちのために
4. 愛の中へ
5. たそがれ
6. 君住む街へ
7. 恋は大騒ぎ
8. いつかどこかで
9. そのままの君が好き
10. こんな日だったね
11. the flag
12. まっ白
13. たしかなこと
14. 大好きな君に
15. ダイジョウブ

(クリックすると楽曲記事が別ウインドで表示されます)

小田和正ソロ4枚目のベストアルバムは、2002年リリース「自己ベスト」の第二弾。
収録曲は「自己ベスト」とかぶらない構成。

また、スポニチによると、来年の春から秋までツアーが決まったようです。
コンサートタイトルは「こころ」?
それとも「ダイジョウブ」?

関連記事:
小田和正 「自己ベスト」


小田和正
「自己ベスト」

小田和正
「自己ベスト−2」
続きを読む

小田和正ライブ@東京医科歯科大学

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小田和正公式サイトより
(Staff Diary 参照)

参加された方のブログなどでは書かれていましたが、10/12に東京医科歯科大学で小田さんのライブがあったそうです。
「ダイジョウブ」初披露だったようです。

この日のライブの模様の記事:紙面楚歌。(海波さん)

小田和正
「ダイジョウブ」

TM NETWORK インタビュー @ DI:GA

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グータラ日記。からの情報


DI:GA 2007年10月号

配布時期:10月1日〜10月31日迄
場所:ディスクガレージ主催のコンサート会場にご来場のお客様にお配りしています
(他、ライブハウス、ミュージック・テイト新宿など)

郵送請求も可能です。(上記サイト可能)

TM NETWORK「Welcome Back 2」

続きを読む

Date fm開局25周年記念プレミアムライブ 小田和正〜君住む街へ

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FM仙台 告知サイト

平成19年11月7日(水)
開場18:30 開演19:00

募集:250組500名
応募方法はこちら

東京医科歯科大前夜祭の情報もキャッチできなかったしなぁ…
(キャッチしていても生で見られたわけではないけど)

おまけに平日の上、TM NETWORK + 大阪イベントの直後だしなぁ(涙)

小田和正
「こころ」

小田和正
「ダイジョウブ」
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