GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2007年11月

TMN (TM NETWORK) 「Time To Count Down」

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1990年、TM NETWORK が TMN にリニューアルして最初にリリースされたシングル曲で、同年リリースのアルバム「RHYTHM RED」に収録。
これまで TM NETWORK ・小室哲哉で培われたシンセサウンドが、ハードロックと融合することで、化学変化を起こしたような新たなサウンドが生み出された。
これまでの TM NETWORK の楽曲にはなかった疾走感とビートのきいたサウンドは、一新されたものがユニット名だけではないことを示していた。

ベストアルバム「BLACK」やシングル集「TIME CAPSELE」にも収録。
また1994年の TMN 終了ライブで演奏された他、再集結後初のツアーとなる「Major Turn-Round」(2000年−2001年)のアンコールで披露された。

2004年のアルバム「NETWORK -Easy Listening-」では、トランスとの融合を果たした新トラックが生み出された。

関連記事:
TMN「RHYTHM RED」

TMN「BLACK」「RED」「BLUE」

TMN final live LAST GROOVE (CD Version)

TMN「TIME CAPSULE」

TM NETWORK 「NETWORK -Easy Listening-」

TMN
「RHYTHM RED」

TM NETWORK
「NETWORK -Easy Listening-」

小田和正 「自己ベスト・2」

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小田和正4枚目のベストアルバム「自己ベスト・2」は、3枚目のベストアルバム「自己ベスト」の続編のスタイルをとっている。

確かに選曲はオフコース時代の曲(但しソロでセルフカバーしたもの)から最新曲「こころ」まで、幅広く選ばれているスタイルは「自己ベスト」と同じ。
そして1曲目に最新曲(「自己ベスト」の時は「キラキラ」)からはじまり、2曲目に収録曲の中で一番古い曲を置き、時代順に並べていくスタイルも同じ。

だが「自己ベスト・2」は「自己ベスト」とは明らかに違う。

「自己ベスト」は、非ファン層でもおなじみの曲や、ファンの多くが支持する曲を中心にセレクションされた。
このベストアルバムがリリースする以前に小田和正のショップ「Far East Cafe」でアンケートが実施されていた。
その意味で、最初の「自己ベスト」は客観的な選曲だといえる。

一方、「自己ベスト・2」の選曲は違う。
このアルバムにも、オフコース時代に生み出されたスタンダードナンバー「生まれ来る子供たちのために」、オフコース再末期の代表曲でありライブでは定番となっている「君住む街へ」、小田和正第1回監督映画作品のテーマ「いつか どこかで」、小田が属する団塊の世代へ向けて歌ったことで話題になった「the flag」、そして最近のドラマ主題歌「まっ白」「ダイジョウブ」「こころ」と、小田和正の代表ナンバーは収録されている。

だが、必ずしも代表曲的な扱いを受けていないナンバーも収録された。
それは何故か?

CDと共に配られたインタビューを読んでみると、今回の選曲はどうやら小田和正の意思が優先されたようだ。
つまり今回の「自己ベスト・2」は、小田和正が全ソロ・トラックのうち「自己ベスト」収録15曲を除いた中から選んだ、主観的アルバムだと言える。
その主観的セレクションにおいても、小田和正は15曲がすんなり聴けるように配慮したようだ。

つまり「自己ベスト・2」は、ソロナンバーが31曲しか無かった時代のベスト「Oh!Yeah!」や、シングル集となった「伝えたいことがあるんだ」、そして客観的セレクションの「自己ベスト」とは違う、「小田和正個人的セレクション・ベストアルバム」だと言える。
そして、これまで小田和正のベスト盤に必ず収録されていた「ラブ・ストーリーは突然に」「Oh!Yeah!」が無いベスト盤、という点でも新鮮だ。

個人的には意外だった「ひとりで生きてゆければ」の収録は、「the flag」との対比による小田和正自身の心境の変化を狙ったものだそうだ。(私は「生まれ来る子供たちのために」とのシンメトリーだと思っていましたが…)

そもそもこのアルバムは、「来年のツアーまでに本当はオリジナルアルバムを出したいところだが、時間的に間に合わない」ことからリリースされた。
だから、これまでのベスト盤とは違うニュアンスになったのだろう。

ベスト盤だからといって手を抜いていない。
過去のアルバムと同じように、小田和正は「ひとりで生きてゆければ」や「いつか どこかで」等を新たにレコーディングし直している。
今回は特に、15曲がつながるように心砕いた面もあるようだ。

2007年の小田和正が「みんなに聞いてもらいたい」と思っている、15曲が集結したのが「自己ベスト・2」
このアルバムは、オリジナルアルバムの感覚で楽しむ作品なのかもしれない。

小田和正によると、本当はあと1曲入れることも考えたそうだ。
「それをやると際限がないから」と、今回収録が見送られた、その1曲も気になるところだ。

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関連記事:
小田和正 「Oh!Yeah!」(ベストアルバム第1弾)

小田和正 「伝えたいことがあるんだ」(ベストアルバム第2弾)

小田和正 「自己ベスト」

小田和正アルバム紹介

自己ベスト-2自己ベスト-2
小田和正

1. こころ
2. ひとりで生きてゆければ
3. 生まれ来る子供たちのために
4. 愛の中へ
5. たそがれ
6. 君住む街へ
7. 恋は大騒ぎ
8. いつかどこかで
9. そのままの君が好き
10. こんな日だったね
11. the flag
12. まっ白
13. たしかなこと
14. 大好きな君に
15. ダイジョウブ
(曲名をクリックすると、楽曲について書かれた記事が、別ウインドで表示されます)

Kazumasa Oda Tour 2008 特設サイトオープン

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Kazumasa Oda Tour 2008 特設サイト

本格オープンは12月中旬。

小田和正
「自己ベスト」
ウインターパッケージ
(2008年1月まで)

小田和正音楽特番 「クリスマスの約束」オンエア日正式発表&新聞記事

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公式サイトより

小田和正音楽特番「クリスマスの約束」

TBS系列 25局
2007年12月25日(火)23:35〜25:29

※毎日放送・北陸放送は翌日 12月26日(水)24:09〜26:09


新聞記事(ネタバレあり):サンスポ(写真入り)・スポニチ

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」

TM NETWORK ニューアルバム 「SPEEDWAY」 着うた& iTunes 先行配信開始

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情報はcafe talkTM NETWORK R & C サイトより

iTunes では試聴可能。

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

ほんじつのおかいもの

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小田和正
「自己ベスト・2」

「RED RIBBON Spiritual Song 〜生まれ来る子供たちのために〜」

昨日渋谷で誘惑されかけましたが、銀座山野楽器(グッズ付)を狙って、あえて涙をのみました。
なので十数年ぶりの発売日購入に。
ちなみに渋谷HMV・TSUTAYA渋谷店では、今度の土日に抽選会付販売をやるそうです。(抽選券は既に購入時に配布中)
続きを読む

TM NETWORK -REMASTER- 渋谷2日目

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今回の TM NETWORK のライブは、いつになくロックバンド的だ。
曲順は昨日と同じであるが、一部の曲は昨日とは全く違うアレンジで演奏。
TM NETWORK は過去もフルバンドスタイルでライブ演奏したことが多々あります、今回は歴戦のバックバンドメンバーに支えられているせいか、こんなバンド的なアドリブがいつになく増した気がします。

トークは完全に3人によるまったりトーク。
昔のライブでMCをあまりしなかったことについては、小室さんまで「しゃべりたかった」と言い出す始末。
最初は昨日のトークの反省からか、あまり話に参加しない木根さんに、宇都宮さん&小室さんが「会話に絡め」と誘う状況。
そして木根さんが「浅草公会堂・狛江市民会館」を例えに出したところ、「渋谷はお洒落な街なんだから」と言う小室さんに、「だったらケロロ軍曹はどうなんだ?」と逆襲するシーンもありました。

ニューアルバム「SPEEDWAY」の話では、小室さんが「木根の曲がいい」と言うなど、お互い誉めあう状況に。
今回木根さんが、アルバムのテーマに沿った曲を十数曲書いてきたそうです。
そんなこともあって、木根さんの収録比率がいつになく高いようです。

ちなみに本日の小室さんのバースデーケーキはピアノ型でした。

「続きを読む」に書いたセットリストには、楽曲のアレンジや演出などについても触れようと思います。
(徐々に追加予定)

関連記事:
TM NETWORK -REMASTER- 横浜初日

TM NETWORK -REMASTER- 横浜2日目

TM NETWORK -REMASTER- 渋谷1日目

Welcome Back 2TM NETWORK
「Welcome Back 2」

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

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小室哲哉 FNS 歌謡祭出演

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情報源はグータラ日記。より

フジテレビ系
12月5日(水)19:00〜

FNS 歌謡祭 公式サイト

TM NETWORK で出演して欲しいなぁ〜

DJ TK
「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」

TM NETWORK -REMASTER- 渋谷1日目

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横浜とはオープニング変更&曲順が一部入れ替わりました。

アレンジは、小室さんがFC会報で語っていた「アコースティック」ではなく、もろ「ロックバンド」スタイル。
小室さんによるアディショナル・プレイだけでなく、ギターの北島健二さんによるアディショナル・リフや、そうる透さんのドラムソロに小室さんが、小室さんのソロにドラム&ベースの吉田健さんが参加したり…
バンドとしての一体感は出てきた気がします。

ちなみに「あの曲」ではおなじみのサンプリングプレイが復活。
なお本編はオリジナルベースです。

トークは完全に三人でしゃべるマッタリスタイル。
内容は、曖昧にしゃべってミスする木根さん(本日の例:スカパラダイス→スカイパラダイス)はまさにB型だとか、山田屋がミシュランから星2つもらった話題や、長い話だとバックが飽きるだろう、というネタ。

アンコールでは1日早い小室さんの誕生祝いがあり、おそらく49本のローソク付ケーキも登場。
明日もやるそうです。

また、以前話題になったTMジュニア3人組「パープルディ(?)」も初お披露目。
小室さん曰く「TM NETWORK から TMN に移行した時のようなことを起こしたい」とのこと。
新曲2曲を披露しました(タイトル忘れた)が、小室さん&木根さん作曲な感じです。

最後はニューアルバム「SPEEDWAY」から新曲披露で本日終了。

日本武道館にはまた衣替えしそうです。

曲順は「続きを読む」参照

関連記事:
TM NETWORK -REMASTER- 横浜初日

TM NETWORK -REMASTER- 横浜2日目

Welcome Back 2TM NETWORK
「Welcome Back 2」

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

続きを読む

小田和正 「自己ベスト-2」イベント情報

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小田和正公式サイトより

小田和正クリスマスツリー
・東京都 HMV 渋谷
 11月26日(火)〜

小田和正パネル展
・川崎市 川崎アゼリア サンライト広場
 11月27日(火)〜11月29日(木)
・京都市 JEUGIA 三条本店 J-SQUARE
 11月27日(火)〜11月30日(金)

ちなみに今日、渋谷で「自己ベスト-2」宣伝カーを見かけました。

小田和正
「自己ベスト-2」

Yahoo! 動画 AIDS チャリティProject スペシャル 「生まれ来る子供たちのために」ビデオクリップ配信

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Yahoo! 動画 AIDS チャリティProject スペシャル

映像には参加アーチストは誰れもビデオに出てきません。(念のため)

「RED RIBBON Spiritual Song 〜生まれ来る子供たちのために〜」


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Yahoo! 動画 TM NETWORK スペシャル

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Yahoo! 動画 TM NETWORK スペシャル

配信曲
「WELCOME BACK 2」メイキング映像
「SCREEN OF LIFE -Extended Mix-」(2004年 横浜アリーナライブ)
「JUST ONE VICTORY (OFFENSIVE VERSION)」(2004年 横浜アリーナライブ)
「LOVE TRAIN -Extende Mix-」(2004年 横浜アリーナライブ)
「GET WILD (D.D. EXTENDED VERSION)」(2004年 日本武道館ライブ)
「BE TOGETHER」(2004年 日本武道館ライブ)
「SELF CONTROL」(2004年 日本武道館ライブ)
「TIME TO COUNT DOWN (D.D. TOUR FINAL VERSION)」(2004年 日本武道館ライブ)
「CASTLE IN THE CLOUDS」ビデオクリップ

主にデビュー20周年のライブ映像です。

TM NETWORK
Welcome Back 2

TM NETWORK
SPEEDWAY

「TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR "NETWORK"」(DVD)

佐藤竹善 アルバム「ウタヂカラ〜CORNERSTONES 4〜」

カバーアルバムに必要なのは、「再構築力」だと個人的に思う。

オリジナルと同じようなサウンドで、同じように歌うのはほとんど意味がない。
ならばオリジナルを聞いた方がいい。

アーチストがカバーする上で、消化した上で昇華して再構築してこそ、カバーする意味がある。

アルバムであればなおさら。
そこに求められるのは、選曲のセンスとサウンドの統一感。

カバーというのは実に手強い。

佐藤竹善のカバーアルバム「CORNERSTONES」シリーズは、その再構築がよくできた作品達だ。
そのクオリティは今作の「ウタヂカラ〜CORNERSTONES 4〜」でも変わらない。

今回は全曲、邦楽でチャート30週以上ランクインした名曲達。
そして先行シングル「サヨナラ」で示したとおり、アレンジ・歌唱共に完全に「竹善流」に染め上げられている。

原曲の雰囲気をあまり感じさせないサウンドには、彼の洋楽系ルーツを伺わせるものがある。
この仕上がりには賛否両論あるだろうが、私はアルバムの統一感を維持する意味で評価したい。
その中で竹善のボーカルが冴え、コーラスワークもいい感じで仕上がっている。
曲順もすんなり聞ける。

音楽を知るアーチストだから出来る1枚。

関連記事:
佐藤竹善 「サヨナラ」

佐藤竹善「CORNERSTONES」シリーズ

ウタヂカラ~CORNERSTONES4~(初回盤)ウタヂカラ〜CORNERSTONES 4〜
佐藤竹善
1. 万里の河
2. サヨナラ
3. 初恋
4. 真夏の果実
5. 雨の物語
6. 桜坂
7. ロビンソン
8. そして僕は途方に暮れる
9. 俺たちの旅
10. 「いちご白書」をもう一度
11. 少年時代(初回版のみボーナストラック)

TM NETWORK 「ACTION」試聴時間拡大&プロモビデオ公開

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TM NETWORK MySpace

サビだけでなく、Bメロ?も聞けます。

プロモビデオは11/2・3 横浜ライブの写真です。

TM NETWORK
「SPEEDWAY」
(「ACTION」収録)

Yahoo! 動画 小田和正「自己ベスト-2」特集 映像追加

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小田和正 に参加中!
Yahoo! 動画 小田和正「自己ベスト-2」特集

第1弾「こころ」 「ダイジョウブ」 「たしかなこと」に続いて、第2弾「キラキラ」 「Oh! Yeah!」 「風の坂道」 「緑の街」 「woh woh」のビデオクリップと、「ラブ・ストーリーは突然に」 THRU THE WINDOW ライブ映像が公開。

ビデオクリップ集のDVD、出ないかなぁ…

関連記事:Yahoo! 動画 小田和正「自己ベスト-2」特集

小田和正
「キラキラ」

小田和正「Oh!Yeah! / ラブ・ストーリーは突然に」

小田和正「風の坂道」

小田和正
「緑の街」

小田和正
「woh woh」

小田和正
「自己ベスト」
(「キラキラ」 「Oh! Yeah!」 「ラブ・ストーリーは突然に」 「風の坂道」 「緑の街」 「woh woh」収録)

小田和正
「自己ベスト-2」

小田和正
「K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW LIVE」

加藤いづみ カバーアルバム「favorite」 リリース

加藤いづみ公式サイトより

加藤いづみ アルバム「favorite」

2008年2月6日発売
品番:FQBA-1010
定価:2,800円(税抜)

収録予定曲(50音順・カッコ内は原曲アーティスト)
・赤い花 白い花 (赤い鳥)
・風をあつめて (はっぴいえんど)
・悲しみにさよなら (安全地帯)
・今日までそして明日から (よしだたくろう)
・恋はみずいろ (ポール・モーリア)
・この空を飛べたら (中島みゆき)
・地球はメリーゴーランド (ガロ)
・中央線 (THE BOOM)
・どんなときも。 (槇原敬之)
・初恋 (村下孝蔵)
・フレンズ (レベッカ)
・見上げてごらん夜の星を (坂本九)
・守ってあげたい (松任谷由実)

小田和正のライブ参加に加え、松本英子さんをプロデュースした時は、いづみさんの提案で「ワインの匂い」を収録したので、オフコースをカバーしないのは残念かな…

でも選曲は小田さんの趣味に似ています。

加藤いづみ
「IZUMI -SINGLES & MORE-」

加藤いづみ
「Izumi -Singles and More II-」

松本英子
「君の音」
(「ワインの匂い」収録)

小田和正 「自己ベスト」「自己ベスト-2」 着うたフルで配信

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「レコード会社直営」サイトより

こちらでは、CM & CMメイキング映像も見られます

配信楽曲: キラキラ / 秋の気配 / 愛を止めないで / さよなら / Yes-No / 言葉にできない / 緑の日々 / Oh! Yeah! / ラブ・ストーリーは突然に / my home town / 風の坂道 / 伝えたいことがあるんだ / 緑の街 / 風のように / woh woh / こころ / ひとりで生きてゆければ / 生まれ来る子供たちのために / 愛の中へ / たそがれ / 君住む街へ / 恋は大騒ぎ / いつか どこかで / そのままの 君が好き / こんな日だったね / the flag / たしかなこと / まっ白 / 大好きな君に / ダイジョウブ

小田和正
「自己ベスト」

小田和正
「自己ベスト-2」

Yahoo! 動画 小田和正「自己ベスト-2」特集

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Yahoo! 動画 小田和正「自己ベスト-2」特集

現在、「こころ」井上真央イメージビデオ、「ダイジョウブ」ビデオクリップ、「たしかなこと」ライブ映像(from「風のようにうたが流れていた」)の3曲が見られます。

小田和正
「自己ベスト-2」

小田和正
「こころ」

小田和正
「ダイジョウブ」

小田和正
「たしかなこと」

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」

TM NETWORK -REMASTER- 日本武道館公演1曲目クイズ

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「宇都宮隆携帯サイト」で、12/3 日本武道館公演の1曲目を当てるクイズ実施中。
…つまり、横浜公演↓とは別の曲順ということでしょうか?

関連記事(いずれも曲順ネタバレあり):
TM NETWORK -REMASTER- 横浜初日

TM NETWORK -REMASTER- 横浜2日目

TM NETWORK
「Welcome Back 2」

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

小田和正 「自己ベスト-2」 CM視聴開始

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BMG JAPAN 小田和正サイト

「ダイジョウブ」CMの続編っぽい。

小田和正
「自己ベスト-2」

オフコース・小田和正「こころは気紛れ」

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1976年にリリースのアルバム「Song is Love」に収録、翌年シングルカットされた曲。
恋愛の微妙な心模様を歌ったポップなナンバー。

誕生から25年後の2001年、小田和正のセルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」でリメイクされる。

関連記事
オフコース「SONG IS LOVE」

小田和正 「LOOKING BACK 2」

オフコース
「SONG IS LOVE」

小田和正
「LOOKING BACK 2」

TM NETWORK 「SEVEN DAYS WAR」

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1988年、映画「僕らの七日間戦争」主題歌としてシングルリリースされた曲。
小室哲哉が生み出したサウンドは、それまでの TM NETWORK の楽曲とは一線を画す、静かだが力強いバラード。
その曲に、小室みつ子が TM NETWORK テイストあふれるメッセージが込められた歌詞を載せた。

小室哲哉が手掛けた同映画のサウンドトラックに収録。
その後も別バージョンがアルバム「CAROL」、リプロダクトアルバム「CLASSIX 2」に収録された他、シングル集「TIME CAPSELE」にも収められた。

ファンの人気も高く、また映画主題歌ということもあって一般にも認知度の高い1曲。
1994年、TMN 終了ライブ1日目では小室・宇都宮隆・木根尚登だけで演奏された他、1999年 TM NETWORK 再始動後初のイベントや2003年のトリビュートライブ、2004年「NETWORK」日本武道館公演、そして2007年「REMASTER。」横浜公演でも演奏されている。
またデビュー20周年記念のファンズセレクションベスト「Welcome to the FANKS !」にも上位にランクインされて収録された。


関連記事:
TM NETWORK「CAROL」

TMN「CLASSIX 1・2」

TMN「TIME CAPSULE」

TM NETWORK 「Welcome to the FANKS !」

TM NETWORK
「CAROL-A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991-」


小田和正 @「WHAT's IN?」インタビュー

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「自己ベスト-2」は来年のツアー向けだそうで、当初はオリジナルアルバムリリースを考えていたが、時間がないのでベスト盤になったとのこと。
来年はツアーがあるから無理だけど、再来年はオリジナルアルバムを期待していいのかなぁ?

「自己ベスト-2」で書き直された曲のネタバレもあります。

小田和正
「自己ベスト-2」

TM NETWORK アルバム「SPEEDWAY」特典情報

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こちら(TM NETWORK R and C)
店毎に違うステッカーです。

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

TM NETWORK 「Beyond The Time 〜メビウスの宇宙を越えて〜」

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1988年、映画「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」主題歌として書き下ろされたシングル曲。
同年リリースされたアルバム「CAROL」にもバージョン違いが収録されている。

小室哲哉によるミディアムテンポのサウンドに載せられたSFテイストあふれる歌詞は、小室みつ子がガンダムの世界観を踏まえて書かれたもの。

TM NETWORK ファンの間でも、またアニメファンの間でも評価の高い1曲。
1994年の TMN 終了ライブでは演奏されなかったが、再始動後は、2000年横浜アリーナ「Log-on to 21th Century」、2003年のトリビュートライブ、2004年日本武道館「NETWORK」2日目、2007年パシフィコ横浜「RREMASTER」と数多く演奏されている。
またライブベストアルバム「COLOSSEUM II」でライブバージョンが収録、シングル集「TIME CAPSELE」にもオリジナル版が収録された。
デビュー20周年記念のファンズセレクションベスト「Welcome to the FANKS !」にも、上位にランクインされて収録されている。

関連記事:
TM NETWORK「CAROL」

TMN「COLOSSEUM I・II」

TMN「TIME CAPSULE」

TM NETWORK 「Welcome to the FANKS !」

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「君住む街へ」特設サイト

http://www.k-oda2016.com/


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1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
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SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



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「今日も どこかで」


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「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

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TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


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TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


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-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

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ap bank fes '06 2日目参加

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From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

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