GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2007年12月

LOOKING BACK 2007

今年のこのブログのテンションは、結果的に TM NETWORK > 小田和正 になったような気がします。

なにせ TM NETWORK の場合、SPIN OFF from TM Tour からはじまり、平行して木根さんアルバム発売&ソロ50本ツアー、TM NETWORK ライブ決定、シングル・アルバムリリース、そして武道館ライブと徐々にテンションが上がる状況でした。

一方、小田さんの場合、シングルリリースやベスト盤リリース、そしてイベント参加もあったことは確かですが、「ap bank fes」雨天中止や「クリスマスの約束」観覧落選と、結構落ち込むことも多かった…(遠い目)
…来年取り返してやる(ぼそっ)

来年は小田さんのツアーが確定、TM NETWORK も何か動きがありそうなので、例年以上に忙しいブログになると思います。
それ以外にも、新しい試みにチャレンジしようかなぁ、とも考えています。

引き続き、このブログをよろしくお願いいたします。

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

小田和正
「自己ベスト・2」

TMN (TM NETWORK) 「Wild Heaven」

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
1991年リリースのシングル曲。
元々はアルバム「EXPO」向けに作られた1曲であったが、「TM NETWORK っぽい」という理由で収録が見送られていたものの、ドラマ主題歌タイアップと共にシングルとして復活した。
小室哲哉作曲のアップテンポチューンに小室みつ子の詞という、TM NETWORK 時代の王道に近い1曲でもある。

リプロダクトアルバム「CLASSIX 2」や TMN 終了関連ベスト「TMN BLACK」、シングル集「TIME CAPSULE」
また「EXPO」ツアーでも歌われた他、1994年の終了コンサートでも歌われた。

TM NETWORK 再始動後は、2003年「TM NETWORK tribute live」、2007年「-REMASTER-」横浜公演・武道館公演で演奏された。

関連記事:
TMN「CLASSIX 1・2」

TMN「BLACK」「RED」「BLUE」

TMN final live LAST GROOVE (CD Version)

TMN「TIME CAPSULE」

TM NETWORK -REMASTER- 日本武道館公演

Tetsuya Komuro Presents TMN black

小田和正音楽特番 「クリスマスの約束2007」感想

ブログネタ
小田和正 に参加中!
今年も満足できる出来でした。
ただ2時間では時間が足りない、盛りだくさんすぎる内容だった気がします。
ゲストとのコラボ曲もかなりカットされていたようですし、特にCMでも使われた「時に愛は」は聴きたかった…

今年のテーマは「縁」のようですが、それ以外にも「昔の自分へのメッセージ」「未来の自分へのメッセージ」も込められていた気がします。

以下、各曲ごとに感想

※オープニング、すごく凝った作りでした。

たしかなこと
小田さんの気持ち的に、そしてCM的にも「言葉にできない」の続編である曲。
今回の「クリスマスの約束」では、これまでの「言葉にできない」のポジションに来ましたね。

こころ
母校である聖光学院弦楽オーケストラ部が参加しての演奏。
最近の小田さんの曲は、ストリングスを加えた方が引き立ちます。

中央線(with 宮沢和史)
自曲「my home town」を軽く歌ってから、宮沢さんを紹介。
この曲は、2003年の「クリスマスの約束」や、矢野顕子さんのコラボCD、そして何と小田さんのライブで矢野さんがゲスト参加した時に聞いたことがあるんですが、しっとりとして切ないバラードだと思います。
普段自分は矢野さんのトラックを聴いているのですが、久しぶりに聴いた宮沢さんのオリジナルも独特の切ない味わいがあっていいですね。

風になりたい(with 宮沢和史)
観客参加型の曲ってことで選曲された感じがしますね。
小田さん、こういう曲意外とお好きですよね。

秋桜
さだまさし作の山口百恵提供曲。
小田さんがピアノ弾き語りで名バラードを歌うと、何にでも様になります。
後で、さださんが「CBSの酒井さんがコスモスを『秋桜』と当てた」というエピソードを話したのが印象的でした。

woh woh (with さだまさし)
ここでさださん登場。
さださんの軽妙なトークを、見事に受け流し、ぶった切る小田さん…
小田さんの曲をさださんが歌ったんですが、いい感じで「さだまさしの『woh woh』」になってました。

たとえば (with さだまさし)
さださんと小田さんのコラボによる新曲。
製作過程のドキュメント映像も放映。
二人のやりとりは爆笑もので、それでいて同世代らしい意見の一致が面白いですね。
ラストを誰が歌うのかは、さださんの主張の方が正しいと思います。

今回の裏テーマ(?)「過去の自分へのメッセージ」「未来の自分へのメッセージ」を強く感じた1曲。
昔の自分の応援歌のようでいて、若い人たちへのメッセージにも感じられるバラード。
是非、次のオリジナルアルバムに入れて欲しい佳作です。

JUBILEE (with くるり)
今年の京都イベント出演の「縁」でくるり登場。
「不気味」同士の、微妙なトークが面白かったです。
そもそも、くるりの音楽はサウンドも歌詞も独特の雰囲気があり、小田さんの共演はこの特番ならではのジョイントだったと思います。

恋バス (with 矢井田瞳)
ゆず・スキマスイッチと続いたクリスマスソング・コラボ第三弾は矢井田瞳。
ヤイコの世界と小田さんの世界が上手く溶け合った、王道のアップテンポ・ラブソング。
ライブで演奏したら盛り上がりそうです。

こちらは来年ヤイコのオリジナルアルバムに収録決定。
製作過程がオンエアされなかったのは残念ですが…

SOMEDAY (with 佐野元春&矢井田瞳)
Mr.FUN HOUSE・小田和正と、Mr.EPIC・佐野元春の共演。
日本の音楽シーンの一時代を築いたレーベルの代表選手同士のだけに、個人的には2001年「Tomorrow Never knows」「クリスマス・イブ」、2003年・櫻井和寿さんとの共演、2006年「僕らの街で」セルフカバーに匹敵するカタルシスでした。

「未来の自分へのメッセージ」を感じる1曲だけに、今回佐野さんが呼ばれたのも納得です。
佐野さんの「20代には20代の『someday』、30代には30代の『someday』、40代には40代の『someday』があると思う」というコメントが、それを象徴していました。

2003年には小田さん一人で歌っていましたが、今回は佐野さんに、コーラスでヤイコも参加して披露。
ゲストが別のゲストの演奏に参加するスタイルは「クリスマスの約束」でも初だったので、ある意味新鮮でした。
名曲、の一言に尽きるスタンダードナンバーを、世代の違うボーカリスト3人で披露する、それだけに贅沢なトラックだったと思います。

それにしても、トークで出てきた「小田さんと佐野さんがすれ違ったイベント」ってなんだろう…?
それが思いつかないのが個人的に残念。

この道をゆく(早稲田大学グリークラブ)
小田さんが早稲田大学グリークラブに提供した曲を、小田さんの指揮でグリークラブが歌う。
去年からはじまった製作過程も放送されましたが、学生達、そして小田さんの悪戦苦闘が印象的。
学生達をリラックスさせるために歌った「言葉にできない」も流れました。

「この道をゆく」は、小田さんの若者達へのメッセージやエールが込められた1曲だと思います。
昔の小田さんの曲の歌詞達を想起させます。
良い意味で「たとえば」と対照的な感じです。

ダイジョウブ
紅白で歌わずに、この番組で歌うのが小田さんらしいというか…
CDとはちょっと違った、しっとりとしたアレンジ。
来年のツアーでの演奏もこのバージョンでしょうか?

I dream (エンディングBGM)
財津和夫さんの曲のカバー。
収録では演奏していたそうですが、時間がなかったせいか、こういう形で披露されたのでしょうか?
切ない曲です、はい。

この勢いだと来年もやりそうですね。
来年は是非さいたまスーパーアリーナで全座席を使って収録してください。

関連記事:
History of 「クリスマスの約束」
ProloguePrologue 2001〜きっと君は来ない〜 200120022003〜風のようにうたが流れていた〜 2004

TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想(2005年)

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

「クリスマスの約束2007」 11/20収録模様

「クリスマスの約束2007」 11/27収録模様

THE BOOM
「THE BOOM」

さだまさし
「私花集〈アンソロジイ〉」

くるり
「JUBILEE」

矢井田瞳
「daiya-monde」

佐野元春
「SOMEDAY」

小田和正
「自己ベスト・2」

矢井田瞳&小田和正 「恋バス」 矢井田瞳ニューアルバムに収録

ブログネタ
小田和正 に参加中!
サイキンノヤイコ(矢井田瞳ブログ)より
※ブログ記事には小田さん&スタッフとの記念写真付

「クリスマスの約束2007」で小田さんとヤイコがコラボ製作して披露した「恋バス」が、矢井田瞳ニューアルバムに収録。
小田さんもコーラスで参加します。

2008.3.5 青空レコードよりリリース

矢井田瞳
「IT'S A NEW DAY」

TM NETWORK @キーボード・マガジン

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
「キーボード・マガジン 2008年 2月号」


表紙を見ただけで、頬がゆるんでしまいます。

内容は、3人それぞれのインタビューにライブレポ、小室キーボードの解説&裏方トークに「WELCOME BACK 2」のバンド譜。
さすが「キーボード・マガジン」といった感じの充実度。
インタビューも一般的な話から、キーボード専門雑誌らしい内容まで網羅。

TM NETWORK FANKS なら、買って損のない一冊です。

関連記事
TM NETWORK 「WELCOME BACK 2」 「N43」 「MEMORIES」

TM NETWORK 「SPEEDWAY」

TM NETWORK -REMASTER- 日本武道館公演

12/21 聖光学院創立50周年記念 小田和正コンサート@パシフィコ横浜 ブログ記事紹介

ブログネタ
小田和正 に参加中!
ひげのおじさんの田園都市生活
開演前前半後半

記事紹介を快諾して頂いた「ひげのおじさん」氏に感謝。

セットリストは、聖光学院ライブならでは、という感じがあります。

なお小田和正公式サイト「Staff Diary」では、「クリスマスの約束」収録内容などと共に、このライブの写真を掲載。

小田和正
「MY HOME TOWN」

加藤和彦 & 小田和正 対談@週刊文春

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小田和正 に参加中!
本日発売。
懐かしい話が中心かな?

NARKISSOSNARKISSOS (初回限定盤・DVD付)
サディスティック・ミカ・バンド

自己ベスト-2自己ベスト-2
小田和正
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「クリスマスの約束2007」 11/27収録模様

ブログネタ
小田和正 に参加中!
Written By M

内容はネタバレ防止のため、「続きを読む」をクリックして下さい。

番組公式サイト

関連記事:「クリスマスの約束2007」 11/20収録模様

小田和正
「自己ベスト・2」


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「クリスマスの約束2007」 11/20収録模様

ブログネタ
小田和正 に参加中!
Written By つうさん

内容はネタバレ防止のため、「続きを読む」をクリックして下さい。

番組公式サイト

関連記事:「クリスマスの約束2007」 11/27収録模様

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」


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TBS系 小田和正音楽特番 「クリスマスの約束2007」 本日オンエア

ブログネタ
小田和正 に参加中!
TBS系 全国ネット25局
12月25日(火)23:35〜25:29

※毎日放送・北陸放送は 明日
 12月26日(水)24:09〜26:03

「クリスマスの約束2007」告知サイト


小田和正
「自己ベスト・2」

TM NETWORK @みゅーじん

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
アルバム製作現場が見られたのは、本当に貴重。
「You Can Find」のエピソードは、本当にいい話だよね…

「TM NETWORK で最年長バンド1位を狙う」というのは、今後の活動継続を宣言したのと同義語なので嬉しい反面、ライバルもかなり多いのでちょっと心配。
ほら、ソロとはいえ既にアルバム・シングルの最年長記録ホルダーがいるし、サザンが続きそうだし…

関連記事:
TM NETWORK -REMASTER- 日本武道館公演

TM NETWORK 「SPEEDWAY」

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

CHAGE and ASKA Concert Tour 2007 「alive in live」

ブログネタ
CHAGE&ASKA に参加中!
個人的に好きなアルバムの一枚に CHAGE & ASKA 「MTV UNPLUGGED LIVE」がある。
日本人ではじめて「MTV UNPLUGGED LIVE」に出演した時の、アンプラグドライブが収録されている。

今回のツアー「alive in live」は、そのライブ・スタイルを継承、バンドとストリングス・カルテットを従えた二人は、アコースティックかつジャジーに、新旧とりまぜたナンバーを演奏した。
彼らが目指したアンプラグド・ライブの雰囲気を充分堪能しました。

もう一つの特徴は「回転するセンターステージ」での演奏。
自分の好きな曲の時に、二人が目の前で演奏している事があり、結構嬉しかったです。

明日までライブがあるので、セットリストは「続きを読む」参照。

関連記事
CHAGE and ASKA Concert tour 2007 DOUBLE @NHKホール

Point Green Live 2006(CHAGE and ASKA 出演)

ap bank fes' 06 2日目参加(ASKA 出演)

ASKA「SCENE」(ライブレポ有)

CHAGE & ASKA
「MTV UNPLUGGED LIVE」


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本日、テレビ東京系「みゅーじん/音遊人」に  TM NETWORK 出演

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
12月23日(日)22:54〜23:24

※BSジャパン・びわ湖放送・長崎国際テレビでは放送日が異なります。

「みゅーじん/音遊人」公式サイト


TM NETWORK
「SPEEDWAY」

木根尚登 Talk & Live 15th Anniversary Special 2日日

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
前座も一新、ゲストも昨日と総入れ替え。ゲストが2人に減った分、木根さんのソロ曲が増えました。
なお、司会の藤井徹貫氏とアシスタントの重盛さと美さんは前日に引き続き登場。

ゲストは、昨日が木根尚登の楽曲制作に携わったアーチストに対し、今日の2人は過去の Talk & Live にゲスト出演経験者。
特に「Talk & Live 最長不倒距離4時間」を誇る、竹善さんを交えてのトークは最後まで大爆発状態でした。

SET LIST
前座:花乃ルサカ
(サポート:Jake)
RING


泣かないで
もう戻らない
Marching for New Days
ホントの君、ウソの君
Hellow Mr.Alone 
 ゲスト:千綿偉功(千綿ヒデノリ)
 桜ヶ丘
 あなたが傍にいるだけで(千綿ヒデノリ)
色づく街で
空へ続くロマンチック
君への道
 ゲスト:佐藤竹善
 万里の河(佐藤竹善 原曲:チャゲ&飛鳥)
 Change The World(佐藤竹善 原曲:エリック・クラプトン)
Collection
Eris 〜10番目の星〜
My Best Friend

・Encore
ノックは3回 〜Knock Three Times〜
Remember Me (ゲスト全員+前座+徹貫・重盛さと美参加)


関連記事:
木根尚登 Talk & Live 15th Anniversary Special 1日日
(2007.12.21 渋谷)

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
(2007.2.4 吉祥寺)

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
5/6 吉祥寺


木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
7/1 渋谷


木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
9/8 吉祥寺


木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
Final @日本青年館
(2007.9.28)

千綿ヒデノリ(千綿偉功)
「カサブタ」
(「あなたが傍にいるだけで」収録)

佐藤竹善
「ウタヂカラ 〜CORNERSTONES4〜」
(「万里の河」収録)

木根尚登
「ノックは3回〜Knock Three Times〜」

Kazumasa Oda Tour 2008 「今日も どこかで」 日程発表

ブログネタ
小田和正 に参加中!
K.ODA TOUR 2008 特設サイトより

※会場関連コンテンツへのリンク付です
(開場時間/開演時間)<イベンター・一般発売日>

全席指定 8,400円(税込)

4/5 (土)静岡エコパアリーナ
(17:00/18:00)
4/6 (日)静岡エコパアリーナ
(16:00/17:00)
<以上2公演:サンデーフォークプロモーション・一般発売日・3/2(日)>

4/12(土)神戸ワールド記念ホール
(17:00/18:00)
4/13(日)神戸ワールド記念ホール
(16:00/17:00)
<以上2公演:キョードー大阪・一般発売日:3/15(土)>

4/19(土)米子コンベンションセンター
(17:00/18:00)
4/20(日)米子コンベンションセンター
(16:00/17:00)
<以上2公演:ユニオン音楽事務所・一般発売日:3/15(土)>

4/25(金)アスティとくしま
(18:00/19:00)
デューク・一般発売日:3/9(日)>

4/28(月)マリンメッセ福岡
(18:00/19:00)
4/29(火)マリンメッセ福岡
(16:00/17:00)
<以上2公演:キョードー西日本・一般発売日:3/16(日)>

5/6 (火)三重県文化会館大ホール
(17:30/18:00)
サンデーフォークプロモーション・一般発売日:3/8(土)>

5/8 (木)長野県県民文化会館大ホール
(18:00/18:30)
キョードー北陸・一般発売日:4/5(土)>

5/13(火)青森市文化会館
(18:00/18:30)
ギルドネクスト・一般販売予約申込書応募期間:2/1(金)〜2/29(金)>

5/15(木)岩手県民会館
(18:00/18:30)
5/16(金)岩手県民会館
(18:00/18:30)
<以上2公演:ギルドネクスト・一般販売予約申込書応募期間:2/1(金)〜2/29(金)>

5/21(水)横浜アリーナ
(18:00/19:00)
5/22(木)横浜アリーナ
(18:00/19:00)
<以上2公演:KMミュージック・一般発売日:4/19(土)>

5/27(火)釧路市民文化会館
(18:00/18:30)
ユアソング・一般発売日:3/8(土)・1/26(土)より一般先行予約あり>

5/29(木)旭川市民文化会館
(18:00/18:30)
ユアソング・一般発売日:3/8(土)・1/26(土)より一般先行予約あり>

6/3 (火)富山オーバード・ホール
(18:00/18:30)
キョードー北陸・一般発売日:5/10(土)>

6/7 (土)大阪城ホール
(17:00/18:00)
6/8 (日)大阪城ホール
(16:00/17:00)
<以上2公演:キョードー大阪・一般発売日:5/10(土)>

6/11(水)名古屋・日本ガイシホール
(17:30/18:30)
6/12(木)名古屋・日本ガイシホール
(17:30/18:30)
<以上2公演:サンデーフォークプロモーション・一般発売日:4/19(土)>

6/18(水)東京・国立代々木競技場第一体育館
(17:30/18:30)
6/19(木)東京・国立代々木競技場第一体育館
(17:30/18:30)
<以上2公演:キョードー東京・一般発売日:5/17(土)>

6/24(火)鹿児島市民文化ホール第一
(18:30/19:00)
キョードー西日本・一般発売日:5/17(土)>

6/29(日)沖縄・宜野湾市海浜公園屋外劇場
(16:00/17:30)
ピーエムエージェンシー・一般発売日:4/20(日)>

7/5 (土)広島グリーンアリーナ
(17:00/18:00)
7/6 (日)広島グリーンアリーナ
(16:00/17:00)
<以上2公演:ユニオン音楽事務所・一般先行予約:4/26日(土)・一般発売日:5/31(土)>

7/12(土)仙台・ホットハウススーパーアリーナ
(17:30/18:30)
7/13(日)仙台・ホットハウススーパーアリーナ
(16:00/17:00)
<以上2公演:ギルドネクスト・一般販売予約申込書応募期間 2/29(金)〜3/28(金)・一般発売:先行予約5/3(土)・一斉発売5/10(土)>

7/17(木)朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
(17:30/18:30)
7/18(金)朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
(17:30/18:30)
<以上2公演:キョードー北陸・一般発売日:5/31(土)>

7/22(火)京都会館第一ホール
(17:45/18:30)
7/23(水)京都会館第一ホール
(17:45/18:30)
<以上2公演:キョードー大阪・一般発売日:6/21(土)>

7/26(土)香川・さぬき市野外音楽広場テアトロン
(15:00/17:00)
デューク・一般発売日:5/24(土)>

8/8(金)栃木県総合文化センター・メインホール
(18:00/18:30)

8/12(火)横浜アリーナ
(18:00/19:00)
8/13(水)横浜アリーナ
(18:00/19:00)

8/19(火)山梨県立県民文化ホール・大ホール
(18:00/18:30)

8/23(土)札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
(17:30/18:30)
8/24(日)札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
(16:00/17:00)

8/27(水)岡山市民会館
(17:30/18:30)

9/2 (火)名古屋・日本ガイシホール
(17:30/18:30)
9/3 (水)名古屋・日本ガイシホール
(17:30/18:30)

9/10(水)東京・日本武道館
(17:30/18:30)
9/11(木)東京・日本武道館
(17:30/18:30)

9/17(水)松山・愛媛県県民文化会館メインホール
(18:15/19:00)

9/19(金)マリンメッセ福岡
(18:00/19:00)
9/20(土)マリンメッセ福岡
(16:00/17:00)

9/25(木)大阪城ホール
(17:30/18:30)
9/26(金)大阪城ホール
(17:30/18:30)

小田和正
「自己ベスト・2」

木根尚登 Talk & Live 15th Anniversary Special 1日日

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
前座があるわ、木根さんのバックはフルバンド4名編成だわ、ゲストは3人だわ、進行役・藤井鉄貫と何故かサンタ姿のアシスタント(重盛さと美さん)まで用意するという、木根ソロライブ史上もっとも贅沢なライブでした。

SET LIST
前座:CLUBFOLK
(久保こーじ・ヒルマフィロシ)
CLUBFOLKのテーマ
ゲジゲジ
ハンサムマン

泣かないで
もう戻らない
 ゲスト:奈良部匠平
 思い出はクレセント
 I'm on Your Side
桜ヶ丘
 ゲスト:矢野真紀
 Hellow Mr.Alone
 パパ(矢野真紀)
色づく街で
空へ続くロマンチック
君への道
 ゲスト:森口博子
 あなたがいてくれたから(未発表曲)
 アニソンコーナー
 ・母を訪ねて三千里
 ・「一休さん」エンディング
 ・「キャンディキャンディ」エンディング
 もうひとつの未来〜starry spirits〜
Collection
Eris 〜10番目の星〜
My Best Friend

・Encore
ノックは3回 〜Knock Three Times〜
Remember Me (ゲスト全員+前座参加)


Band:中村修司(G)・小川真司(B)・中野周一(Dr)・阿部雅宏(Key)

関連記事:
木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
(2007.2.4 吉祥寺)

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
5/6 吉祥寺


木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
7/1 渋谷


木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
9/8 吉祥寺


木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7
Final @日本青年館
(2007.9.28)

木根尚登
「Roots of The Tree」
(奈良部匠平 参加作品)

矢野真紀
「BIRTH」
(「パパ」収録)

森口博子
「もうひとつの未来〜starry spirits〜」

「キーボード・マガジン 2008年2月号」で TM NETWORK 特集

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
リットーミュージック
12/28(金)発売


内容
・メンバーそれぞれに単独ロングインタビュー
・日本武道館ライブレポ
・「Welcome Back 2」スコア

キーボード・マガジン 公式サイト

関連記事:
TM NETWORK -REMASTER- 日本武道館公演

TM NETWORK 「SPEEDWAY」

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

木根尚登ラジオ番組公開録音

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
FMラジオ「さくまひできのせつない夜は耳を澄ませて…」公開収録にゲスト出演
エフエム宮崎・KISS-FM KOBE・エフエム愛知でオンエア

2008年2月3日(日)
16:30開場 17:00開演
クレアこうのす大ホール(埼玉県鴻巣市中央29-1)
全席指定:2,000円(12/16より発売中)

木根尚登
「ノックは3回 〜Knock Three Times〜」

山下達郎 「クリスマス・イブ」 22年連続ランクイン

オリコン

まだダブルミリオンにはなっていないんだ…、意外。

山下達郎
「クリスマス・イブ」


続きを読む

TK with TM NETWORK & globe ASIA TOUR

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
Tetsuya Komuro MySpace Blog

来年、TM NETWORK ・ globe に加え、新人ユニットのPurple Daysを引き連れて、アジアツアーをやるらしい。
その後、X-Japan が無事終わったら、YOSHIKI と V2 やるとか…

…マジっすか?

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

小田和正 「クリスマスの約束 2007」告知サイト登場

ブログネタ
小田和正 に参加中!
TBS 「クリスマスの約束 2007」

告知サイトにはゲスト5組の名前も書かれています。

小田和正
「風のようにうたが流れていた DVD-BOX」

小室哲哉の新事務所?

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
グータラ日記。からの情報

株式会社イーミュージック

KCO & PURPLE DAYS の情報が載ってます。

TM NETWORK
SPEEDWAY

DJ TK
「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」

スキマスイッチ 大橋卓弥ソロデビュー

ブログネタ
スキマスイッチ に参加中!
大橋卓弥 Debut Single
「はじまりの歌」
発売日:2008年2月6日
初回生産限定盤[CD+DVD]:AUCK-19026/7
 定価:1,575円(税込)
通常盤[CD]:AUCK-19025
 定価1,260(tax incl.)


1. はじまりの歌
 〜ユーキャン2008キャンペーンソング〜
(作詞・作曲:大橋卓弥、編曲:大橋卓弥&Drunk Monkeys)
2.少年と空
(作詞・作曲:大橋卓弥、編曲:大橋卓弥&Drunk Monkeys)
3. そろそろいかなくちゃ
 〜 VOICE × VOICE Vol.1:秦 基博〜
(作詞・作曲:スガ シカオ、編曲:大橋卓弥・秦 基博)
4. はじまりの歌<backing track>

all songs produced by 大橋卓弥

【初回特典】
初回生産限定盤のみ「はじまりの歌」Video Clip+スペシャル・コンテンツを収録した特典DVD付


<>BMG 大橋卓弥コンテンツも登場。

グレイテスト・ヒッツ

TMN (TM NETWORK) 「Love Train」

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
1991年、「We Love The EARTH」に続いてカメリア・ジュエリーマキCMソングとして書き下ろされた曲。
「We Love The EARTH」と同様にハウスを基調としながらも、同曲とは対照的に切なげで緊迫感あふれるサウンドとなった。
そして小室哲哉が書いた歌詞は、危機にある恋人への思いを込めたメッセージソングであった。

この曲は同年5月、「We Love The EARTH」と共に、両A面シングルとしてリリース。
シングルは「Get Wild」「Seven Days War」等の売上を抜き、TM NETWORK 〜 TMN 史上最高の売上枚数となる。
「ラブ・ストーリーは突然に」「SAY YES」をはじめ大ヒット曲の多かった1991年において、年間チャートの9位に食い込むことで、TMN の代表曲的存在となる。

同年発売のアルバム「EXPO」にはシングルバージョンが収録される一方、同アルバム購入者の抽選特典として、この曲の別アレンジ(クラブミックス)を収録したCDが発表される。
この曲のクラブミックスは、その後プロデューサーとしてダンスサウンドでのヒットを飛ばす小室哲哉の源流とも言える。

その後も、ライブアルバム「COLOSSEUM II」にEXPOのライブバージョンが、「CLASSIX 2」には小室哲哉によるリミックスバージョンが収録。
1994年の終了ライブにも演奏され、同年発売のベストアルバム「BLACK」「RED」、1996年リリースの「TIME CAPSULE」にも収録された。

一方、1999年の再始動直後は、この曲はあまり演奏される機会に恵まれなかった。
しかし2003年「TM NETWORK tribute LIVE」で演奏されると共に、同年のファンクラブイベントでこの曲のトランスバージョンが発表される。
このトランスバージョンは翌2004年リリースのアルバム「NETWORK -Easy Listening-」に収録された。
また同2004年リリースのファンセレクション「Welcome to the FANKS !」には、ファン投票で選ばれたオリジナルバージョンと共に、トランスバージョンがアルバム初収録された。

2007年、TM NETWORK「REMASTER」渋谷・日本武道館公演でも、この曲は演奏されている。

関連記事:
TMN (TM NETWORK) 「We Love The EARTH」

TMN「EXPO」

TMN「COLOSSEUM I・II」

TMN「CLASSIX 1・2」

TMN「BLACK」「RED」「BLUE」

TMN final live LAST GROOVE (CD Version)

TMN「TIME CAPSULE」

TM NETWORK 「NETWORK -Easy Listening-」

TM NETWORK 「Welcome to the FANKS !」

SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III-

TM NETWORK -REMASTER-

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「EXPO」

TM NETWORK
「NETWORK -Easy Listening-」

TM NETWORK
「Welcome to the FANKS!」

小田和正 「19の頃」

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2000年、小田和正のオリジナルアルバム「個人主義」収録曲。
後に JRA CM ソングに起用されている。

「君との思い出」(アルバム「LOOKING BACK」収録)に通ずる、ループリズムを基調とするサウンド。
そして若き頃に抱いた思いとの決別、今歩む道を進んでいこうとする姿勢を描いた歌詞は、同じアルバムに収録された「the flag」とは対照的にも思える。

関連記事:小田和正 「個人主義」

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