GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2008年02月

3月のブログのネタ

3/27から TM NETWORK のツアー、4/5から 小田和正さんのツアーが始まるのを前に、両者の過去のライブのセットリストを、個人的な思い出を交えつつ掲載していこうと思います。

小田さんのライブのセットリストは、最初のソロツアー(1990年)からツアーを中心に単独ライブものを掲載します。
TM NETWORK については、当初はデビュー頃から取り上げる事も考えましたが、TMN 終了(1994年)までのセットリストはあちこちのサイトで掲載されているので、1999年 TM NETWORK 再始動後からのライブについて、いわゆる「SPIN OFF」ライブも交えつつ語っていこうと思います。

過去の記事と重なる点は、ご容赦の程を。

TM NETWORK は 3/2 から、小田さんは 3/3 スタート予定。

TM NETWORK
「SPEEDWAY」
小田和正
「自己ベスト・2」
続きを読む

加藤いづみ アルバム「favorite」

加藤いづみはカバーと縁が深い。
彼女がオールナイトニッポンでDJを務めていた頃、同番組で音楽評論家・田家秀樹をナビゲーターとする「アンティークメロディーコーナー」にて、邦楽のカバーを歌っていた。
また武部聡志・小倉博和と共に、新旧邦楽をフィーチャリングしたセッションライブ「Smiles & Tears」を行った時期もあった。
過去の曲には、ガロ「美しすぎて」をはじめ、カバー曲も多い。
そういった意味では、満を持してのカバー・アルバムであるといえる。

楽曲はスタンダードナンバーから彼女の少女時代の曲、比較的最近の曲まで、幅広く選曲されている。
アレンジはプロデューサー高橋研のアコギと、CHAGE and ASKA をはじめ数多くのミュージシャンのバックを務めるギタリスト狩野良昭のエレキを軸としたアコースティックなもので、これがアルバムに統一感を醸し出している。
なにより彼女のボーカルは、これらの曲が彼女の「favorite」達であることを示すような、安定感と愛情に満ちたものとなっている。

個人的にお勧めなのは、「中央線」(原曲:THE BOOM)と「フレンズ」(原曲:レベッカ)。
彼女の曲への愛情を特に感じる。

favoritefavorite
加藤いづみ

1. 中央線
2. 風をあつめて
3. 初恋
4. 赤い花 白い花
5. 地球はメリーゴーランド
6. どんなときも。
7. 守ってあげたい
8. この空を飛べたら
9. フレンズ
10. 悲しみにさよなら
11. 恋はみずいろ
12. 今日までそして明日から
13. 見上げてごらん夜の星を

京浜急行フリーペーパー「なぎさ」3/4月号に、小田和正インタビュー掲載

ブログネタ
小田和正 に参加中!
少年時代の思い出や、映画「緑の街」の思い出などを語っています。

京急マガジンWe〜bにもいずれ掲載予定。

小田和正
「MY HOME TOWN」

オフコース 「いつも いつも」

ブログネタ
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1978年、小田和正が書き下ろした短いアカペラのメッセージソング。
同年リリースのアルバム「FAIRWAY」のボーナストラックとして、タイトルを付さずに収録された。

このアルバムを制作した時点でオフコースは事実上、小田・鈴木康博・松尾一彦・清水仁・大間ジローによる5人編成となっていたが、翌1979年、松尾・清水・大間が正式にオフコースのメンバーとなる。
その「5人のオフコース」宣言後、初のライブとなった田園コロシアムライブで、この曲が最後に歌われており、その時の音源がアルバム「Three and Two」に収録されている。

また、オフコースが活動を休止していた1983年に中国を訪問した際、この曲を歌ったと小田は語っている。

時は流れ、小田・松尾・清水・大間の4人となったオフコースは、1987年のツアー「as close as possible」でこの曲をアカペラで披露した。ツアーの模様を収録したビデオ(DVD)のボーナストラックとして収録されたが、そのビデオのパッケージ写真は、「いつも、いつも」を歌う4人の姿であった。

そしてこの曲は、1989年2月26日、オフコース最後のライブ「the night with us」の一番最後に歌われた曲となる。

その後、2004年に作成した音楽番組「風のようにうたが流れていた」で小田が歌うまで、長らく封印状態の曲となった。

関連記事:
オフコース「FAIRWAY」

オフコース「Three and Two」

オフコース DVD「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible」

オフコース 1989.2.26「the night with us」東京ドーム

FAIRWAYFAIRWAY
オフコース
Three and TwoThree and Two
オフコース
OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible
風のようにうたが流れていた DVD-BOX風のようにうたが流れていた DVD-BOX
小田和正

Bank Band 「沿志奏逢 2」

Bank Band のファーストアルバム「沿志奏逢」を紹介した時、全曲カバーのこの作品を「音楽のリサイクル」だと表現した方がいたことに触れた。
では、Bank Band のオリジナル3曲が加わった今回のアルバムは、どう表現すればいいのだろうか?

結論から言おう。
オリジナル3曲は、カバーというリサイクルによって生み出された果実である。

今回のカバー曲も、RCサクセション・矢野顕子からGAKU-MCまで幅広い時代の曲が、スタンダードナンバーや隠れた佳作、ラブソング・メッセージソング問わず選曲されている。
いずれも力強い曲が多く、その中に込めたメッセージは、強く心に突き刺してくる。

この9曲をはじめ、前作「沿志奏逢」の13曲、シングル「to U」のカップリング「生まれ来る子供たちのために」(原曲:オフコース)の存在があって、新曲「to U」「よく来たね」「はるまついぶき」が生まれたと思われる。
いずれの曲も ap bank fes' などで歌われることを前提に書かれているが、それ故に Mr.Children や小林武史のプロデュースワークとは違う、Bank Band 独特の質感を伴っているからだ。

個人的にお勧めなのは「煙突のある街」「歌うたいのバラッド」「to U」と「はるまついぶき」
「煙突のある街」で描かれた、社会を見る目線の鋭さは脱帽ものであり、「歌うたいのバラッド」で歌われる純粋な愛も胸を打つものがある。
また、ap bank fes' のテーマとして書き下ろされたオリジナル「to U」も、エールを込めた「はるまついぶき」も、心にしみてくるものがある。

関連記事:
音楽のリサイクル〜Bank Band〜(「沿志奏逢」紹介)

Bank Band with Salyu 「to U」

Bank Band 「はるまついぶき」

ap bank fes' 06 2日目参加

Bank Band
「沿志奏逢 2」1. 何の変哲もないLove Song(KAN)
2. ひとつだけ(矢野顕子)
3. 昨日のNo,明日のYes(GAKU-MC)
4. to U(Bank Band with Salyu)
5. スローバラード(RCサクセション)
6. 遠い叫び(仲井戸麗市)
7. 休みの日(JUN SKY WALKER(S))
8. イロトリドリノセカイ(JUDY AND MARY)
9. 煙突のある街(真島昌利)
10. はるまついぶき(Bank Band)
11. MR.LONELY(玉置浩二)
12. evergreen(MY LITTLE LOVER)
13. 歌うたいのバラッド(斉藤和義)
14. よく来たね(Bank Band)

TM NETWORK 「風のない十字路」

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2004年、TM NETWORK デビュー20周年の年にリリースされたシングル「NETWORK TM」収録曲。
小室みつ子作詞、木根尚登作曲、小室哲哉・吉田健編曲となるこの曲は、同じシングルに収録された「SCREEN OF LIFE」「TAKE IT TO THE LUCKY (金曜日のライオン)」のトランス色とは一線を画し、むしろ前作「CASTLE IN THE CLOUDS」「君がいる朝」のバンドサウンドの流れにある。

その理由は、木根が再結成後のバラード「We are starting over」「君がいる朝」と共に、この曲を3部作と位置づけていたことにあるようだ。
この3部作で木根は、恋人同士の再会・蜜月・再度の別離を表現する意図があったようだ。

同年発売の「NETWORK -Easy Listening-」には、トランス色の強いバージョンが収録。
現時点では TM NETWORK ではこの曲を披露していないが、「SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III-」では「君がいる朝」と日替わりで歌われた。

関連記事:
TM NETWORK 「We are starting over」

TM NETWORK 「君がいる朝」

TM NETWORK 「NETWORK -Easy Listening-」

SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- @NHKホール 1日目

オフコース 「眠れぬ夜」

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小田和正 に参加中!
1975年のオフコース作品で、シングル及びアルバム「ワインの匂い」収録。
小田和正がこの曲を作った時はバラードであったが、当時のプロデューサー・武藤敏文のアイデアでアップテンポの曲に仕上がった。
その武藤の読みは当たり、シングルはスマッシュヒットを飛ばし、オフコース初期の代表曲となった。
更に西城秀樹がカバーしたことで、この曲の知名度は高くなった。

オフコース最初のベストアルバム「SELECTION 1973-78」等にも収録されたこの曲は、オフコースのライブでは定番の曲となった。
小田和正のソロライブでも、何度も歌われている。

しかしながら2008年2月の時点で、小田和正のセルフカバーワーク「LOOKING BACK」では取り上げられていない。「さよなら」「Yes-No」をはじめ、多くの代表曲がカバーされる中では、目立つ1曲となっている。

関連記事:
オフコース「ワインの匂い」

オフコース「SELECTION 1973-1978」

オフコース
「ワインの匂い」
オフコース
「SELECTION 1973-78」
「小田和正カウントダウン・ライブ ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!」
DVD

GOING UNDER GROUND シングル「初恋」リリース

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GOING UNDER GROUND に参加中!
GOING UNDER GROUND 公式サイト

GOING UNDER GROUND シングル「初恋」
品番:VICL-36425
定価:1,050円(税込)
2008年3月19日発売

収録曲
1. 初恋(原曲:村下孝蔵)
2. イジュー☆ライダー(原曲:奥田民生)
3. Y (原曲:スピッツ)

ニュースによると、既に15組が「初恋」をカバーしているとか。
佐藤竹善や加藤いづみも最新作でカバーしているので、もっと多い気がしますが…

彼らの場合、BARKSによると、ライブでは以前より歌っていたそうです。
「なっちゃん」のCMタイアップが、今回の音源化のきっかけになったんでしょうね。

カップリングが奥田民生とスピッツのカバー、という組み合わせに、惹かれるものがあります。

しかしジャケットまで堀北真希とはなぁ、徹底しているなぁ…

GOING UNDER GROUND
初恋

DVD 「TM NETWORK -REMASTER- at NIPPON BUDOKAN 2007」 ジャケット発表

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
木根尚登公式サイト「ROOTS OF THE TREE」に掲載(直リンク)

DVD 「TM NETWORK -REMASTER- at NIPPON BUDOKAN 2007」
価格:5,500円(税込)
品番:YRBN-80002
発売:2008年4月2日


・収録曲
MALIBU
WELCOME BACK 2
COME ON EVERYBODY
STILL LOVE HER
HUMAN SYSTEM
SEVEN DAYS WAR
N43
WE LOVE THE EARTH
TELEPHONE LINE
BEYOND THE TIME
BE TOGETHER
TIME TO COUNT DOWN
SELF CONTROL
LOVE TRAIN
ACTION
WILD HEAVEN
GET WILD

・Bonus Contents
Promotion
Back Stage Movies

「TM NETWORK -REMASTER- at NIPPON BUDOKAN 2007」(DVD)

Sweet Vacation, TM NETWORK 「We love the EARTH」カバー

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TM NETWORK に参加中!
情報源:ぶろぐ@およよの部屋

Sweet Vacation 2ndアルバム
「More the Vacation!!」
バウンディレーベル
定価:2,310円
2008.4.16 発売

1. Looking For The Future
2. Speed of Sound (cover:coldplay)
3. Sexy Girl
4. Girls & Boys (cover:blur)
5. 遊びに行こうよ 〜2nd edition〜
6. We love the EARTH (cover:TMN)
7. World is So Grooving

Sweet Vacation Official Blog

選曲も含めて、こういう形でカバーされるのは嬉しいなぁ。

関連記事:
TM NETWORK (TMN)「We Love The Earth」

TMN 「EXPO」

TMN 「BLACK」「RED」「BLUE」

Sweet Vacation
「More the Vacation!!」

CHAGE and ASKA ライブ テレビオンエア

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CHAGE&ASKA に参加中!
CHAGE and ASKA 公式サイトより

4月25日(金)
20:00〜21:29 放送予定
NHKハイビジョン(BS hi)
「スーパーライブ CHAGE and ASKA」


「CHAGE and ASKA Concert 2007 alive in live」がオンエア。

関連記事:
CHAGE and ASKA Concert Tour 2007 「alive in live」

CHAGE & ASKA
「MTV UNPLUGGED LIVE」
(DVD)

TM NETWORK 「SCREEN OF LIFE」

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TM NETWORK に参加中!
2004年、TM NETWORK デビュー20周年の年にリリースされたシングル「NETWORK TM」収録曲。
小室哲哉作詞・作曲・編曲となるこの作品は、トランスサウンドに彼の死生観を濃く投影したものとなった。

同年発売の「NETWORK -Easy Listening-」には、一転してトランス色の強いバージョンが収録。

関連記事:TM NETWORK 「NETWORK -Easy Listening-」

TM NETWORK
「NETWORK TM」(Single)
TM NETWORK
「NETWORK -Easy Listening-」(Album)

小田和正 「time can wait」

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小田和正 に参加中!
1990年、オフコース解散後、最初のソロアルバム「Far East Cafe」収録曲。
夢を追い掛ける人へのエールを込めた、アップテンポのメッセージソング。

当時、小田は朝日新聞神奈川版に「time can't wait」と題したエッセイを寄稿していた。
そのエッセイとは全く逆の意味のタイトルを冠した曲を作ったことについて、小田は「『time can't wait』であり、『time can wait』だ」と語っていた。
その意味でこのタイトルは、この時期の小田和正のキーワードのひとつともいえる。

ライブでは1990年の最初のソロツアーの後半、及び1991〜1992年「sometime somewhere」ツアーで歌われている。

小田和正
「Far East Cafe」
小田和正「time can't wait」 (朝日文庫)

小室哲哉・KEIKO ラジオ出演情報

情報源:グータラ日記。

ニッポン放送「テリー伊藤 のってけラジオ」
11/22(金)13:00〜15:30
番組公式サイト

KCO「春の雪」

小田和正 「思い出に変わるまで」

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小田和正 に参加中!
1992年のアルバム「sometime somewhere」収録。
別れを綴った切ない曲で、小田和正第1回監督映画作品「いつか どこかで」にも使われている。

アルバムリリース時のツアー「sometime somewhere」や、その夏に開かれたスタジアムライブ「MY HOME TOWN」で歌われた他、1997〜1998年のツアー「THRU THE WINDOW」で歌われている。

関連記事:小田和正 「sometime somewhere」

小田和正
「sometime somewhere」
小田和正
「K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW LIVE」
(DVD)

TM NETWORK 「君がいる朝」

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TM NETWORK に参加中!
2002年リリースのシングル「CASTLE IN THE CLOUDS」のカップリング曲。
小室みつ子作詞・木根尚登作曲で描かれたのは、大人のスウィート・ラブ・バラード。
1994年以前の作品と比べて、いい形で年齢を重ねたような風景が浮かんでくる。

この曲も「CASTLE IN THE CLOUDS」同様、プロデュース:TM NETWORK、編曲:小室哲哉・吉田健、ミキシング:小室哲哉と、これまでの TM NETWORK の楽曲とは違うスタイルである。
また2004年リリースのアルバム「NETWORK -Easy Listening-」には、トランスバージョンが収録されている。

一方、この曲を TM NETWORK として演奏したのは、2002年のイベント1回のみ。
但し「SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2007-」では、「風のない十字路」と日替わりで歌われている。

関連記事:
TM NETWORK 「CASTLE IN THE CLOUDS」

TM NETWORK 「NETWORK -Easy Listening-」

SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- 千秋楽@NHKホール

TM NETWORK
「CASTLE IN THE CLOUDS」

ほんじつのおかいもの

「Jupiter 〜平原綾香ベスト〜」(初回生産盤・DVD付)


「Jupiter 〜平原綾香ベスト〜」スペシャルサイト

KCOシングル 「春の雪」 3/12リリース

KCO シングル「春の雪」
2008.3.12 発売
品番:UPCI-5062
定価:1,000円(税込)


収録曲
1.春の雪
2.Mobile Emotion
3. 春の雪 (TV Mix)
4. Mobile Emotion (TV Mix)

KCO UNIVERSAL MUSIC OFFICIAL SITEで試聴可能。

KCO 「春の雪」

小田和正 「忘れてた 思い出のように」

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小田和正 に参加中!
2000年リリースのオリジナルアルバム「個人主義」オープニングナンバー。
「君への感謝」をテーマにした、アップテンポソング。
TBS系「世界ウルルン滞在記」エンディングテーマにも起用されている。

アルバムリリースに連動して行われたツアー「same moon!!」、同年のカウントダウン「ちょっと寒いけどみんなでsame moon!!」のオープニングを飾った他、2002年のツアー「Kira Kira」のセットリストに組み込まれ、2005年のツアー「大好きな君に」でも多くの会場で歌われた。
その事を考えると、小田和正の想いがこもった一曲であるといえよう。

関連記事:Kazumasa Oda Tour 2005「大好きな君に」SET LIST

小田和正
「個人主義」

小室哲哉 インストアルバム 「Far Eastern Wind - Winter」 itunes で配信開始

情報源:ぶろぐ@およよの部屋

小室哲哉
「Far Eastern Wind - Winter」
2008/2/20 itunes で配信開始

タイトルが全部漢字です。

TK INSTRUMENTAL WORKS SELECTION 1985-2003

セカイイチ×小室哲哉 「勇気の花〜TK Remix〜」 配信開始

情報源:グータラ日記。

セカイイチ・オフィシャルサイト

「勇気の花〜TK Remix〜」2/20より配信限定リリース!

アルバム「世界で一番嫌いなこと」収録曲「勇気の花」の、TKこと小室哲哉氏によるリミックス音源を、2月20日(水)より配信限定でリリース
・PC配信:iTunes Store
・着うた(R):うた@トイズファクトリー/レコード会社直営♪サウンド
・着うたフル(R):うた@トイズファクトリーフル/レコード会社直営♪フル

セカイイチは「TMチルドレン」あるいは「小室チルドレン」なのかな?
こういう別系統のアーチストからのオーダーは嬉しい限り。

セカイイチ 「世界で一番嫌いなこと」

忌野清志郎復活

ブログ記事:田家秀樹ブログ・新・猫の散歩「清志郎復活!」
ネット記事:サンスポニッカン


折々に彼の歌に触れる機会がある私としては、復活は嬉しい限り。
ってか、このライブ行けば良かった…(反省)

忌野清志郎
「夢助」

CHAGE and ASKA 上海公演 レポート記事@毎日新聞

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CHAGE&ASKA に参加中!
情報源:まんぼのつぶやき日記blog

本記事:毎日新聞「CHAGE & ASKA 長く愛されるために」
関連:田家秀樹ブログ・新・猫の散歩「上海帰りのリル。」


こうやってアジア公演は、日本公演と同じように「普通のこと」になっていくんでしょうね。

関連記事:CHAGE and ASKA Concert Tour 2007 「alive in live」

CHAGE and ASKA
「DOUBLE」

小田和正 「だからブルーにならないで」

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小田和正 に参加中!
「風と君を待つだけ」(アルバム「sometime somewhere」収録)に続く、三菱自動車アスティーのCMソングとして書き下ろされた曲。
タイトル通りエールを込めた、アップテンポのメッセージソング。

CM起用時点で直ぐにCDリリースされなかったが、1993年のアルバム「MY HOME TOWN」に収録される。
またライブでは、1995年のツアー「FUN MORE TIME」で歌われた他、その後のライブでもアンコールで時折歌われる1曲となっている。

関連記事:小田和正 「MY HOME TOWN」

小田和正
「MY HOME TOWN」

TM NETWORK 「CASTLE IN THE CLOUDS」

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2002年にリリースした R&C JAPAN 移籍第一弾のシングルは、吉本興業・日本テレビ共同キャンペーン「ラフ&ピース」のテーマソング。

これまでの TM NETWORK 作品がプロデュース・編曲共に小室哲哉であったのに対し、この曲ではプロデュース・TM NETWORKとなった。 また、これまで小室ひとりで手掛けてきた編曲も、ベーシスト・吉田健と小室とのコラボレーションとなっている。一方、ミキシングは小室哲哉。ある意味実験的な作品となった。

この曲は小室が作曲を手掛け、作詩は前作「Major Turn-Round」に引き続き小室みつ子が手掛ける。ちなみに彼女はコーラスにも参加している。
アップテンポなメロディ、生バンドとシンセサイザーが融合した80年代風のアレンジに、前向きなメッセージを込めた詩を載せている。

翌2003年リリースのアルバム「キヲクトキロク 〜 Major Turn-Round」に歌詞違いのバージョンが、 2004年リリースのアルバム「NETWORK -Easy Listening-」にトランスバージョンが収録されている。

一方、この曲を TM NETWORK として演奏したのは、2002年のイベントと、翌年のファンクラブイベントのみ。
但し「SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005-」では、オープニングを飾っている。

関連記事:
TM NETWORK 「キヲクトキロク 〜 Major Turn-Round」

TM NETWORK 「NETWORK -Easy Listening-」

SPIN OFF from TM -tribute live 2005- TOUR @ ZEPP TOKYO FINAL

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SPIN OFF from TM
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SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



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KAZUMASA ODA
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どーもどーも
その日が来るまで


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-Incubation Period-


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FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

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ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

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