GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2008年04月

小室哲哉 「Arashiyama」 KCO 「O-CRAZY LUV -Special Edition-」 iTunes で配信

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小室哲哉「Arashiyama」
※アルバム扱いのためこの価格

KCO「O-CRAZY LUV -Special Edition-」

DJ TK
「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」
KCO
「春の雪」

TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!! Movie Report!!更新

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宇都宮公式サイト「magnetica」

木根さんが出てきたと思ったら、Talk & Liveの宣伝でした。
さすが…(ぼそぼそ)

ちょっとネタバレチックですので、お気をつけ下さい。

TM NETWORK
「SPEEDWAY」

小田和正と福岡

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小田和正 に参加中!
1998年7月22日、小田和正は東北自動車道で事故を起こす。
全治1ヶ月。
その時点では、9月に行われる事になっていた、スターダストレビューのジョイントライブの開催は不透明な状況にあった。
しかし小田は、この日までに復帰する事を念頭にリハビリに励む。

そして9月12日、福岡・海の中道公園。
小田はスターダストレビュー、そしてファンとの「約束」を果たすために、このステージに立った。

1998.9.12
小田和正×スターダストレビュー
「under the moonlight」

1. もっとそばにきて 〜 YES-YES-YES
2. だからブルーにならないで
3. 真夏の恋
4. 風に吹かれて
5. たそがれ
6. 愛を止めないで
7. 伝えたいことがあるんだ
8. そのままの君が好き
9. 風のように
10. パイナップル・プリンセス
11. Stay My Blue
12. 追憶
13. 7月7日
14. Goodtimes & Badtimes
15. Baby It's You
16. シュガーはお年頃
17. と・つ・ぜ・ん Fall in love
18. 木蘭の涙
19. 眠れぬ夜
20. 夢伝説
21. Yes-No
22. ラブ・ストーリーは突然に
23. 今夜だけきっと

風のようにうたが流れていた DVD-BOX
スターダスト★レビュー 25年に一度の大感謝祭ライブ

倉本聰ドラマ「風のガーデン」クランクイン

サンスポ

2年前から舞台のブリティッシュガーデンを準備していたなんて、むちゃくちゃ手が込んでいるなぁ…

北の国から Vol.1
北の国から 2002 遺言
優しい時間 DVD-BOX
拝啓、父上様 DVD-BOX

TM NETWORK 「Maria Club」

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TM NETWORK のアルバム「Self Control」(1987年)収録のダンスチューン。
この曲は、福岡(博多)・親不孝通りに実在した、同名のディスコをイメージしたと言われている。
ダンスチューンとしては珍しく、作曲は小室哲哉・木根尚登共作となっている。

リプロダクトアルバム「DRESS」(1989年)にも収録されている。
また上記の縁から、2005年「SPIN OFF from TM -tribute live 2005-」では、各会場毎に演奏曲が異なる「御当地ソング」福岡バージョンとして選ばれている。

関連記事:
TM NETWORK「Self Control」

TM NETWORK 「DRESS」

SPIN OFF from TM -tribute live 2005-

TM NETWORK
Self Control
TM NETWORK
DRESS

「Arashiyama Podcast feat. TETSUYA KOMURO & DAIZABURO HARADA」ipodで配信

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こちら

小室さんの今後の音楽活動について、何となく触れてますね。

DJ TK
「Cream Of J-POP 〜ウタイツグウタ〜」


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「TM NETWORK THE SINGLES 1」 情報

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情報源:グータラ日記。

元ネタ:HMV

1. 金曜日のライオン
2. 1974(16光年の訪問者)
3. アクシデント
4. Dragon The Festival (Zoo Mix)
5. Your Song ("D" mix)
6. Come On Let's Dance (This Is The Fanks Dyna-mix)
7. Girl
8. All-right All-night(No Tears No Blood)
9. Self Control
10. Get Wild
11. Kiss You
12. Resistance
13. Beyond The Time(メビウスの宇宙を越えて)
14. Seven Days War
15. Be Together

初回特典のみ:ディスク2
1. Dragon The Festival (Live at 日本青年館)
2. カリビアーナ・ハイ(Live at 日本青年館)
3. Rainbow Rainbow (Live at 日本青年館)
4. 金曜日のライオン(Live at Parco Space Part3)
5. 永遠のパスポート(Live at Parco Space Part3)
6. Electric Prophet (Live at Parco Space Part3)
7. 1974 (Children's Live Mix)
8. Self Control (version "the Budohkan")
9. Come On Let's Dance (The Saint Mix)
10. Your Song (Special Instrumental Disco Mix)

ディスク2だけ欲しい…(ぼそそ)

TM NETWORK THE SINGLES 1(初回生産限定盤)

雑誌「月刊歌謡曲」で「宇都宮隆流ボーカル講座」連載中

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宇都宮公式サイト magnetica より。

「月刊歌謡曲」公式サイトにも載ってますね。

TM NETWORK
SPEEDWAY

小田和正ツアー「今日も どこかで」@米子

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小田和正 公式サイトに、米子公演のオフショット写真が掲載されてます。
(Staff Diary 参照)

小田和正
「自己ベスト・2」

LGYankees 「Dear Mama feat.小田和正」 PV公開

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NO DOUBT TRACKS

小田さんらしい感じだなぁ…
LGYankees は最初から小田さんを意識して作ったんだろうな。

Dear Mama feat.小田和正(初回限定盤・DVD付)

SMAP×SMAP 名曲リスペクト歌謡祭

メンツ充実の「SMAP×SMAP 名曲リスペクト歌謡祭」

TM NETWORK 「Get Wild」は、「REMASTER」や今回のツアーのものとほぼ同じ音源(当然か)
3人+キムタクのバックで流れる映像が、ミニクーパー&デジタル時計というのは、スマスマスタッフもなかなかやりますな。
コメントでは来年の25周年についても触れて、いい告知になったのでは?

BARBEE BOYS 「女狐 on the Run」は貴重だわ。
EPIC 25 以来の興奮もの。
コンタのサックスも、杏子さんのクルクルダンスも、もちろんあのサウンドも健在。
杏子さん、よっぽどバービーやりたいんだね。

爆風スランプ「ランナー」のエピソードは知っていたけど、本人の口から聞くとやっぱり切ないね…

他も、五輪真弓、NENA、久保田利伸…、と聞き応えありました。

しかしスーパースランプ(爆風スランプ)はともかく、再結成した米米Club が何故選抜メンバーだったんだ?セットの関係?

TM NETWORK
「Gift for Fanks」
蜂-BARBEE BOYS Complete Single Collection-
米米Club
「HARVEST SINGLES 1985〜1992」
決定版!!爆風スランプ大全集

TM NETWORK 「1974」

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1983年に結成された TM NETWORK が最初に生み出した曲は、小室哲哉作品の「1974」と木根尚登作品の「パノラマジック」であった。
そのうち「1974」が、その年のフレッシュサウンズコンテストで歌われ、グランプリを取った。

この曲はデビューアルバム「Rainbow Rainbow」(1984年)に収録されるが、歌詞は原曲そのままではなく、当時「西門加里」のペンネームを使っていた小室みつ子によって新たに書かれている。その作品は「少年が体験したSFファンタジー」というコンセプトで、その後展開される TM NETWORK WORLD を予感させる仕上がりとなっている。

ちなみに木根尚登はこの曲をデビューシングル候補としてあげていたが、同じアルバムの「金曜日のライオン」が選ばれる結果となった。
しかし木根尚登の感は当たっていた。
この曲が1984年7月にセカンドシングルとしてリリースされたところ、北海道でスマッシュ・ヒットを飛ばす結果を出した。
ちなみにシングルカットされた際、B面は「パノラマジック」であった。

TM NETWORK の原点的な曲として、また最初のスマッシュ・ヒット曲として、最初のベストアルバム「GIFT FOR FANKS」をはじめ、彼らのベスト盤に収録される。
1994年 TMN終了コンサートや2004年の20周年記念コンサートといった節目のライブでも演奏されている。
また上記の縁から、2005年「SPIN OFF from TM -tribute live 2005-」では、各会場毎に演奏曲が異なる「御当地ソング」札幌バージョンとして選ばれている。

関連記事:
TM NETWORK 「RAINBOW RAINBOW」

TM NETWORK「GIFT FOR FANKS」

TMN「BLACK」「RED」「BLUE」

TMN final live LAST GROOVE

TMN「TIME CAPSULE」

TM NETWORK DOUBLE-DECADE “NETWORK” in YOKOHAMA ARENA & HALL TOUR

SPIN OFF from TM -tribute live 2005-

RAINBOW RAINBOW
Gift for Fanks
Tetsuya Komuro Presents TMN black
TIME CAPSULE all the singles
TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR "NETWORK"

小田和正と米子

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2002年の小田和正ツアー『kira kira』、5月10日の米子コンベンションセンター公演での小田和正のコンディションは最悪だった。
ライブ中、風邪をこじらせている事を小田はしきりに気にしていた。
風邪をこじらせた小田は翌日の同所でのライブをキャンセルし、7月13日に延期した。

その延期公演の前日の12日、小田は5月10日のライブに参加した客を無料招待して、アコースティックスタイルのライブ「Talk & LIVE」を開いた。
これはコンディション最悪のライブを見せた、小田なりのお詫びの仕方だった。

K.ODA Talk & LIVE
2002.7.12 米子コンベンションセンター
1. 風の街
2. Yes-No
3. 昨日見た夢
4. さよなら
5. 夜空ノムコウ
6. 愛の中へ
7. 勝手に寂しくならないで
8. woh woh
9. キラキラ
10. 君住む街へ
11. I LOVE YOU
12. 勝手に寂しくならないで
13. 老人のつぶやき
14. 風の坂道

関連記事:
K.ODA LOOKING BACK 2 TALK & LIVE (2001年)

K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』

小田和正
「自己ベスト」

eri kamiya meets naoto kine 1st Single 「seven / fly high」 リリース

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木根尚登公式サイトより

eri kamiya meets naoto kine
1st Single 「seven / fly high」

Myriad Production Inc.
品番:MRPD-1005
定価:1,000円

収録内容
1.seven
2.fly high


Lyrics by Eri Kamiya
Music & Arrangement by Eri kamiya & Naoto Kine

※紙ジャケット仕様

eri kamiya meets naoto kine Live、神谷えりライブ、木根尚登ライブ、及び→こちら←で販売。

ライブで聞きましたが、結構いい曲だと思う。

5/16には今年3回目のジョイントライブも開催。

eri kamiya meets naoto kine talk like singing 2008 #3
5/16(金)20:00-21:30(90分1セット)
vanilla mood 六本木
CHARGE: 5,000円(ドリンク別)
神谷えり(VO), 木根尚登(VO,G), 竹中俊二(G)


関連記事
eri kamiya meets naoto kine talk like singing @TOKYO CULTURE CULTURE

神谷えり・木根尚登 「talk like singing 2008 special」 @ STB 139

TETSUYA KOMURO OFFICIAL BLOG START

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TETSUYA KOMURO OFFICIAL BLOG

MySpaceとの差別化に注目です。

TM NETWORK
「SPEEDWAY」
KCO
「春の雪」

古畑任三郎の少年時代が「古畑中学生」としてドラマ化

サンスポ

「踊る大捜査線」に続いて「古畑任三郎」が復活。
但し少年時代のエピソード。

古畑任三郎FINAL DVD-BOX

WHAT's IN? 最新号に小室哲哉(TM NETWORK)インタビュー

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WHAT's IN? 2008年 5月号


「小室哲哉(TM NETWORK)」という表記が嬉しい。

インタビュー内容は、WHAT's IN?創刊時(1988年)から現在の小室哲哉の活動をミュージックシーンを織り交ぜながら振り返る話と、今後の活動や音楽メディア等の話。
メディア論を語るのは小室哲哉らしいところ。

WHAT's IN? オフィシャルサイトでは、TM NETWORK インタビューと「Get Wild」PVを公開中。
こちら

「今年末から来年2009年にかけ、デビュー25周年アニバーサリー・イヤーを企画中」というタイトルが、ファンとして素直に嬉しい。

小田和正ツアー「今日も どこかで」@神戸

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小田和正 に参加中!
小田和正 公式サイトに、神戸公演のオフショット写真が掲載されてます。
(Staff Diary 参照)

参考記事:つうさんのごちそうちょう・神戸 その1その2その3

okuyukiusuさん提供のセットリストは「続きを読む」参照。

小田和正
「自己ベスト・2」




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小田和正 DVD 「Life-Size 2007」

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小田和正 に参加中!
小田和正のファンクラブ的存在「Far East Cafe」会員限定ビデオ「Life-Size」
遅くなりましたが、さくっと「Life-Size 2007」の感想を…
もう時間が経ったので、基本はネタバレモードで書きます。

「ダイジョウブ」「こころ」や松たか子「おやすみ」、AIDSチャリティー「生まれ来る子供たちのために」のレコーディング風景をはじめ、スタレビライブのゲスト出演(新曲「そして思い出は歌になった」)&舞台裏、くるりや佐橋さんのイベント出演、東京医科歯科大学ライブや聖光学院50周年記念ライブ、早稲田大学グリークラブへの楽曲提供、そして「クリスマスの約束2007」と、今年も盛りだくさんの内容。ただ、ご自身の還暦パーティーはあっさりワンシーンのみ。

収録されたシーンのうち、「クリスマスの約束」で放映されなかった矢井田瞳さんとの「恋バス」共作風景をはじめ、「YES-YES-YES」「島唄」「ばらの花」「My sweet Darlin'」「I dream」そして「時に愛は」は貴重なトラックかと。

また「クリスマスの約束」の打ち合わせ風景が断続的に流れますが、筋を通しつつも放映する方向で前向きに検討する小田さんの姿が印象的です。
その姿勢が、くるり主催のイベント出演やAIDSチャリティー参加でも出ていた気がします。

エンディング、写真をバックに流れた小田さんソロ新録の「この道を行く」は、ぐっとくるものがありました。

ダイジョウブ
こころ
自己ベスト・2
RED RIBBON Spiritual Song 〜生まれ来る子供たちのために〜
Cherish You
スターダスト★レビュー 25年に一度の大感謝祭ライブ
colorhythm


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小田和正と神戸

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小田和正 に参加中!
1995年1月17日、阪神淡路大震災発生。
その日の夜、大宮ソニックシティで開かれたライブの中で、震災の惨状を気にしていた小田は「今日はライブを止めようかと思った」とコメントしていた。

その年の小田のツアー「FUN MORE TIME!」は、神戸国際会館での公演が予定されていたが、会場が震災で倒壊、公演は中止となった。

1995年4月3日、まだ震災の傷が生々しい神戸に入り、御影公会堂裏で無料野外ライブを開いた。
ライブの最後で、小田和正は「君住む街へ」を歌った。

1996年9月、小田は泉谷しげる・吉田拓郎らと神戸ワールド記念ホールで「日本をすくえ'96 IN KOBE」と題したチャリティライブを開く。
神戸でライブが開催されたのは、「復興した神戸に観光に来る形で経済的に応援して欲しい」という泉谷らのアイデアによるものであった。

1997年9月、小田和正のツアー「THRU THE WINDOW」は、神戸からスタートした。これは前回のツアー「FUN MORE TIME!!」神戸公演が中止になった事を踏まえての、小田の強い意向によるものであった。
そのライブの冒頭に小田は「君住む街へ」をピアノ弾き語りした。他の公演でのオープニングは「緑の街」であるため、「君住む街へ」のオープニングは、神戸2日間のみの特別なセットリストであった。

1999年6月、再建された神戸国際会館こくさいホールで「FUN MORE TIME!」ツアー4年越しの最終公演「"FUN MORE TIME!"FINAL」が開かれた。
神戸国際会館からのライブ開催依頼を受けて開かれたこのライブは「君住む街へ」でスタート。アンコールにはゲストとして泉谷が登場した。

関連記事:小田和正 1999 "FUN MORE TIME!" FINAL

小田和正
「伝えたいことがあるんだ」

「情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA '08」コンテンツ登場

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情熱大陸 SPECIAL LIVE 東京公演

情熱大陸 〜葉加瀬太郎 SELECTION〜

「情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA '08」に小田和正出演

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電子チケットぴあより

「情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA '08」
2008年8月9日(土)
開場 12:30/開演 14:00
東京・夢の島競技場
出演者:葉加瀬太郎 / 中孝介 / 押尾コータロー / 小田和正 / 佐藤竹善 / 西村由紀江 / 古澤巌 / 藤井フミヤ / 森山直太朗 他
問い合わせ先:キョードー東京

※ 8/2 大阪公演の出演者の中には、4/10現在、小田さんの名前がありません。

またかぶった…(涙)
しかも至近距離…

小田和正
「自己ベスト・2」

LGYankees 「Dear Mama feat.小田和正 / Eternal」 5/9発売

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LGYankees 「Dear Mama feat.小田和正 / Eternal」
初回限定版(DVD&CD)
品番:QWCH-00001
定価:1,575円(税込)
通常版
品番:QWCH-00002
定価:1,050円(税込)


CD
1. Dear Mama feat.小田和正
2. Eternal
3. Dear Mama feat.小田和正 [Instrumental]
4. Eternal [Instrumental]
DVD (※初回限定版のみ)
1. Dear Mama feat. 小田和正 (Music Clip)

オリコン(小田和正+LGYankeesの写真有り)・夕刊フジ(詳細なエピソード有り)

おそらく鈴木雅之フルプロデュース以来の「ミスマッチ」?

リーダーが小田和正ファン+仙台出身+小田さんが楽曲に共感=今回の共演、の様子。

LGYankees公式ブログでは、今後収録秘話がアップされるとのこと。
HIP POP アーチストを前に、松たか子が泣き、スキマスイッチが固まったという「小田学校」(by ゆず)は開かれたのかに注目。
今回のアルバムのフライヤー?

木根尚登ラジオ出演情報

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4月18日(金)11:30〜16:55
AIR-G'(FM北海道)「Spicy Friday」
※木根さんの出演は15:00頃を予定

ちなみに地域FM番組「木根尚登のMY HOME TOWN」もFMたちかわ単独から、東京:むさしのFM・FM多摩 G-WIND、兵庫県豊岡市:FMジャングルでもオンエア開始。

TM NETWORK
「SPEEDWAY」
木根尚登
「ノックは3回〜Knock Three Times〜」

小田和正ツアー「今日も どこかで」特設サイトにて「from staff」スタート

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K.ODA TOUR 2008 特設サイト
(「from staff」をクリック)

小田和正公式サイト「Staff Diary」との棲み分けはいかに?

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KAZUMASA ODA
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http://www.k-oda2016.com/


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小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



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KAZUMASA ODA
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「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
Memorial Day


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Act Against AIDS

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