GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2008年05月

SmaSTATION!! 80年代邦楽・ニューミュージック BEST 20

オフコースが2位に、TM NETWORK が8位にランクイン。

オフコースは小田さん以外のメンバーをもっとズームアップして欲しかったし、TM NETWORK は「Self Control」「Seven Days War」あたりは流して欲しかったな…(ぼそぼそ)
まあ、これで「言葉にできない」が小田和正でなくオフコースの曲だって知った方々も多いかな?

他にもレベッカ(3位)・渡辺美里(5位)などランクイン。
1位はやっぱりBOOWYでしたね。
一方で尾崎豊が9位なのが意外でした。

…あれ? CHAGE & ASKA は??チューリップは???

Off Course 1982・6・30武道館コンサート
TM NETWORK 「Gift for Fanks」(DVD付)

DVD「SPIN OFF from TM 2007 -tribute LIVE III-」

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
まだこのブログでレビューをあげていなかったので、さくっと感想を。
ちなみにファンクラブ仕様(特典付)バージョンでのレビューです。

宇都宮隆、木根尚登、浅倉大介、葛城哲哉、阿部薫という[TMN時代のライブ演奏者−小室哲哉]で演奏される「SPIN OFF from TM」
2003年の最初のツアーでは、TM NETWORK 20周年前夜祭として「TM NETWORK の定番ナンバーと、もう TM NETWORK では演奏しないだろう曲を、基本的にオリジナルアレンジで演奏する」という企画のライブであった。
しかし「SPIN OFF from TM」というタイトルが付された2回目(2005年)からメンバーの手による新曲が作られ、3回目となる今回のツアーで各メンバーのソロも演奏された事によって、TM NETWORK を母体とする「SPIN OFF from TM」という新ユニットとなったといえるだろう。
TM NETWORK に属する宇都宮・木根が前面に出るのは当然だが、そこに浅倉・葛城・阿部という TM NETWORK の一翼を担ってきたメンバーが加わるからこそ、ステージでは実質的に対等な5人の演奏が見られるのだと思う。
今回のライブビデオでは、市販版共通部分でも木根尚登・宇都宮隆のソロナンバーが初収録となったこと(前回のツアーDVDはファンクラブ仕様のみ収録)も、その現れのように思う。

もちろん初期のコンセプト「もう TM NETWORK では演奏しないだろう曲を、基本的にオリジナルアレンジで演奏する」は健在。今回のライブでも「Come Back to Asia」「君がいる朝」といった新旧の埋もれたナンバーが演奏された
更に当時 TM NETWORK の最新作だった「NETWORK -Easy Listenning」(2004年)の作品「Take It To The Lucky (金曜日のライオン)」をオープニングに持って来るという意外性も加味されている。

さてビデオ本体の話。
ビデオは5人それぞれの演奏の見せ場をきっちり押さえており、それが見ていて非常に気持ちいいです。

また日替わりメニューでビデオ収録日に演奏されなかった、「HERE,THERE & EVERYWHERE」「風のない十字路」「SAD EMOTION」や、ツアー途中まで演奏されていた「Chase In Labyrinth」が特典ディスクという形でも収録されたことは、ファンとして嬉しい限り。

惜しい点は2つ。
ツアー当初は「Chase In Labyrinth」だった部分が、ビデオ収録時は「Come on Everybody」に差し替えられた事。「Just One Victory」の途中で「Chase In Labyrinth」の一節が流れる演出があることから、そこは最後まで踏まえて欲しかった。
あとは浅倉・葛城・阿部のソロコーナーがファンクラブ特典のみであること。確かにビデオ収録時、浅倉大介コーナーはゲスト:accsess であったし、葛城・阿倍の両コーナーはお遊び要素の方が高い。でも、そういうのが出来るのは、この「SPIN OFF from TM」のように思う。

さて、本家 TM NETWORK が「REMASTER」「SPEEDWAY & TK HITS!」でオリジナル回帰を見せているが、今後「SPIN OFF from TM」は開かれるのか、本家との差別化をどうするのか…
個人的には、あのフラットな関係の5人の演奏とトークは見ていて楽しいので、折を見て是非4回目を開いて欲しいと思う。

DVD「SPIN OFF from TM 2007 -tribute LIVE III-」ファンクラブ仕様
・DISC.1「SPIN OFF from TM 2007 -tribute LIVE III-」
1. CHILDHOOD'S END
2. Take It To The Lucky (金曜日のライオン)
3. Dragon The Festival
4. Presence
5. Come Back to Asia
6. 君がいる朝
7. 君への道(木根尚登ソロ)
8. GET ON YOUR EXPRESS(宇都宮隆ソロ)
9. Time Passed Me By (夜の芝生)
10. We Love The Earth -Acoustic Ver.-
11. SECRET RHYTHM
12. Come on Everybody
13. Love Train
14. Get Wild '89
15. Be Together
16. Self Control (方舟に曳かれて)
17. Just One Victory (たったひとつの勝利)
18. Children of the New Century

・DISC.2「SPIN OFF from TM 2007 -DOCUMENT MOVIE-」
DOCUMENT1 & TAKE IT TO THE LUCKY
DOCUMENT2 & HERE,THERE & EVERYWHERE
DOCUMENT3 & 風のない十字路
DOCUMENT4 & Chase In Labyrinth
DOCUMENT5 & SAD EMOTION
DOCUMENT6 & Be Together
DOCUMENT7

-BONUS TRACK-
Winter Mute (浅倉大介)
ネギがキライ (阿部薫)
SOLO (葛城哲哉)

関連記事:
SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- 千秋楽@NHKホール
(本編部分 2007.6.8)

SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- @SHIBUYA-AX 1日目
SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- @SHIBUYA-AX 2日目
(ボーナストラック部分 2007.4.18-19)

ASKA. CHAGE ソロ情報

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CHAGE&ASKA に参加中!
ASKA シンガポール公演記事
アジアを回って、秋には日本各地で公演
ツアー特設サイト

CHAGE さんもソロツアー決定
→こちら←

今年はイベントもソロで別々に出演するそうです。

ASKA「SCENE III」(初回限定盤・DVD付)
「CHAGE BEST SONGS PROLOGUE」

ap bank fes '08 出演者発表

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ap bank fes に参加中!
ap bank fes'08 参照

2008年7月19日(土)
Bank Band with Great Artists
・AI
・ASKA
・大橋卓弥 ( from スキマスイッチ )
・GAKU-MC
・一青窈
・BONNIE PINK
Band Act
・Mr.Children
レミオロメン
Feature Artist
・Caravan

2008年7月20日 (日)
Bank Band with Great Artists
・小田和正
・GAKU-MC
・KAN
・Salyu
・中村中
・広瀬香美
・RIP SLYME
Band Act
・the pillows
・Mr.Children
Feature Artist
・WISE

2008年7月21日(月・祝)
Bank Band with Great Artists
・絢香
・GAKU-MC
・KREVA
・コブクロ
・平原綾香
・My Little Lover
Band Act
・GLAY
・Mr.Children
Feature Artist
・ヨースケ@HOME

and more... (五十音順)

案の定、小田さん参加。
…意外な方達も参加(ぼそっ)

去年の氷室京介のようなシークレットゲストもありそうな予感。
(ちなみに、中止になった日にチャゲアスが登場する予定だったらしい)

関連記事:
ap bank fes' 06 2日目参加

ap bank fes’05
ap bank fes’06
ap bank fes’07

ほんじつのおかいもの

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小田和正 に参加中!
LGYankees
「Dear Mama feat.小田和正」(初回限定盤・DVD付)


小田さん絡みで HIP HOP 買う事になるとは、まさに想定の範囲外(ぼそ)

Gyaoでフル視聴可能

小室哲哉 @ MySpace

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TM NETWORK に参加中!
MySpace.com - Tetsuya Komuro - で「DJ TK EDIT ROUGH」と表記付の「Represent 01」「Kuta Moon」(両曲とも GABALL)公開。

また iTune と連動する形で「CELEBRITY PLAYLIST」も公開。
… TM NETWORK が無い(ぼそそそそっ)

Represent 01

NAOTO KINE CONCERT 2008 Talk & Live 番外篇 Vol.8 5/6 吉祥寺

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TM NETWORK に参加中!
3年目となる吉祥寺 Star Pains Cafe でのゴールデンウイークの木根尚登 Talk & Live 。
5/1 TM NETWORK @ SHIBUYA-AX 以降6日連続ライブとなった木根さん、さすがにしゃべる声はかすれていました。

昨日までは必ずゲストが登場していたのですが、予定していた方のスケジュールが急遽別件にとられてゲスト無しに。
ただ最後の曲だけは、見に来ていたギタリスト・中村修司さんが、スペシャルゲストとして参加していました。

今まで我流だったピアノ演奏について、最近クラシックを弾くことを目標に習い直しているとか、自分のソロアルバムも準備しているとか、木根さん(ピアノ)+中村さん(ベース)+阿部薫さん(ドラム)で曲作りのためにスタジオに入ったとか、今後のソロ活動について結構前向きな話が出てきました。
その中には、まだ公にしてはいけないものもあるそうです。

曲順は「続きを読む」参照。

関連記事:
NAOTO KINE CONCERT 2008 Talk & Live 番外篇 Vol.8 5/4 吉祥寺

木根尚登 Talk & Live 15th Anniversary Special 2日日
(2007.12.22)

木根尚登 Talk & Live 15th Anniversary Special 1日日
(2007.12.21)

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7 Final @日本青年館
(2007.9.28)

木根尚登
「ノックは3回 〜Knock Three Times〜」


続きを読む

こんなコンピCDもあります

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WBSソングス
1. FREEDOM / 福山雅治(2007年4月〜)
2. home / 徳永英明(2006年4月〜)
3. クリスタルドリーム / 小野リサ(2005年4月〜)
4. ふれあう時を信じて(Album Version) / 五輪真弓(2004年4月〜)
5. 明日 / 小田和正(2003年4月〜)
6. やさしい人よ、風に舞え / 加藤登紀子(2002年11月〜)
7. 遠い夜景に / 小椋 佳(2002年4月〜)
8. みどりのささやき / 水牧あさ実×三村奈々恵(2007年4月〜土曜版)
9. 誰よりも / ケイコ・リー (2006年4月〜土曜版)
10. 光と風のミューズ / 川井郁子(2003年10月〜土曜版)
11. ダフネの夢 / coba(2002年10月〜土曜版)



テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト(WBS)」のテーマソング集。
個人的には「ニュース23」の完全コンピ集が欲しい。

NAOTO KINE CONCERT 2008 Talk & Live 番外篇 Vol.8 5/4 吉祥寺

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木根尚登ソロのホームグラウンドとも言える吉祥寺・Star Pain's Cafe での、恒例となったゴールデンウイークの Talk & Live 。
今回は TM NETWORK の渋谷ライブ 2 days から続けての 4 days、木根さんも「先発完投」と自身のコンディションを気にしていました。

ゴールデンウイークライブ恒例となったゲストは籐子さん。
小室哲哉プロデュースでデビュー、TM NETWORK をカバーし、木根さんも曲提供していた縁。
籐子さんデビューの時の時の小室さんの印象は「明るい人」。それは籐子さんが歌うシーンを録画するためにビデオカメラを借りたところ、小室さんが彼女にもにもわかるズーム機能を丁寧に説明したからだそうです。

このコーナーでの木根さんの脱線話では、まだ籐子さんがTKファミリーになる前、「You are The One」絡みの六本木ヴェルファーレの年越しイベントに木根さんが参加した時、宇都宮さんが高熱だった上、集まった女性アーチスト同士の空気が悪くて、KEICOに「木根さん何とかして」と泣きつかれ、「俺にはどうしようも出来ないよ」と返した、というエピソードが出ました。

この日のゲストコーナーの演奏曲は、木根さんが籐子さんに提供した「Seven Colers」(木根さんキーボード)、「小室さんが TM NETWORK カバーブームを起こそうとした」こともあって籐子さんがカバーした「Children of The New Century」(一番のみ:木根さんアコギ)、そして「ふわふわふるる」(籐子さんピアノ・木根さんアコギ)の3曲。
「Seven Colers」の後、「TMや自分の曲以外は、手を離れているから忘れている」とコメントした木根さん、20年前に作詞:小室みつ子・作曲:木根尚登・編曲:清水信之という布陣で自信作をアイドルに提供したところ、アイドルが「彼氏が出来た」ということでデビューは中止、自信作がお蔵入りになった、というエピソードを披露していました。

そして無謀にも(!?)アコギだけで演奏された「Children of The New Century」は、2回やり直しとなりました。

ちなみに、籐子さんはライブ後も客席で観客とのツーショット写真に応じる、気さくな方でした。


他のトークでは、スタッフが「木根さんが50本ライブやったんだから、宇都宮さんもがんばって」と言ったところ、ウツは「木根の曲なら何曲でもやるよ!」と答えたそうです。
それを受けて、アンコールではウツが「キーが高い上、リズムも早い」とこぼす「All-Right All-Night」をバラードにして歌い、更にウツが歌うのを回避しているという「大地の物語」を歌おうとしましたが、歌詞がわからなくて断念していました。

セットリストは「続きを読む」参照。

ちなみに昨日(初日)のゲストは仲代奈緒さんだったそうです。(詳細はこちら→Easy Listening

関連記事:
木根尚登 Talk & Live 15th Anniversary Special 2日日
(2007.12.22)

木根尚登 Talk & Live 15th Anniversary Special 1日日
(2007.12.21)

木根尚登 CONCERT 2007 Talk & Live 番外篇 Vol.7 Final @日本青年館
(2007.9.28)

木根尚登「道」
tohko(籐子)「Cure」


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小田和正ツアー「今日も どこかで」@徳島&福岡

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小田和正 に参加中!
小田和正 公式サイトに、徳島・福岡公演のオフショット写真が掲載されてます。
(Staff Diary 参照)

なかなかライブのショットが載らないな…

蜜柑さん提供、徳島公演のセットリストは「続きを読む」参照。

小田和正
「自己ベスト・2」


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TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!! @ SHIBUYA-AX 2日目

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本日は最前列、しかも木根さんの前。
カメラマン、見た事あるなぁ、と思ったら阿部薫さん。
最後には木根さんのピックもキャッチしました(喜)

トークはいつもよりはまとまっていたかな。
最初は「渋谷にはあまり来ない」と行っていた木根さん。
しかし「タクシーでロフトに行く」という小室さんが言いだし、宇都宮さんがロフトの場所がわからないと、詳しく位置関係を説明する木根さん。
結局「行ってるじゃない」ということに。木根さん、センター街を歩いているそうです。
小室さんはロフトにカーテンとか掃除機など身の回りのものを買いに行っているとか。自分の部屋の掃除は自分でするそうです。

また昨日に引き続き、小室さん一押しの「ケロロ軍曹」の話題が出てました。
ちなみにアンコールでは、宇都宮さんのポケットからケロロ軍曹の人形が2体が登場。
1体は木根さんがギターにつけて演奏し、もう1体はやはりケロロファンの北島さんに進呈されました。

本日のセットリストは個人的感想込みで。
(「続きを読む」参照)
日替わり演奏曲以外にも、変化有りです。

関連記事
TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!! 初日@横浜BLITZ

TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!! @横浜BLITZ 2日目

TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!! @ SHIBUYA-AX 初日

TM NETWORK
「SPEEDWAY」


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TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!! @ SHIBUYA-AX 初日

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当日券で行ってきました。
2階最前列の端という、会場の構造をご存じの方ならわかる結構いい席でした。

トークはだらだらっぷり炸裂。
最初のMCのトークが長いのは「楽屋で話さないからだ」という結論に。

トークではアニメの話になり、小室さんがしきりに「ケロロ軍曹」を薦めていました。
北島健二さんも見ているそうです。
ちなみにそうる透さんはディズニーアニメ派。浅倉大介さんとその話題でメールしているそうです。

セットリストでは、今回はアレンジやステージパフォーマンスの話に触れようかと思います。
(ネタバレなので「続きを読む」参照)

関連記事:
TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!! 初日@横浜BLITZ

TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!! @横浜BLITZ 2日目

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小田和正 「Kazumasa Oda Tour 2019 "ENCORE!! ENCORE!!"」日程


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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

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小田和正が手がけた自動車CMソング

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

「クリスマスの約束 2017」感想

NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想


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TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


KAZUMASA ODA
TOUR 2018
「ENCORE!!」


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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

ap bank fes '06 2日目参加

ap bank fes '08 2日目参加

ap bank fes '11 Fund for Japan 3日目参加

ap bank fes '12 つま恋3日目

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I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

TM NETWORK
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