GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

2009年01月

木根尚登 シングル「春を待つ」

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TM NETWORK に参加中!
木根尚登が昨年11月、親友の起こした事件を期に書き下ろした曲。
「ミュージシャンだから、コメントよりも音楽だろう」
というのが、書き下ろしの動機だそうだ。

歌詞には、親友との出会いから現在までの、木根の素直な気持ちが綴られている。

演奏には最新アルバム「NEW TOWN STREET」の製作メンバーである中村修司・佐藤真吾・阿部薫の他、TM NETWORK のバックを何度も務めている西村麻聡(FENCE OF DEFENSE)が参加。
静かだが思いのこもった木根バラードを、綺麗かつ力強く奏でている。

※このシングルは通販限定販売です。
 入手方法は木根尚登公式サイトを御覧下さい。

NEW TOWN STREETNEW TOWN STREET
木根尚登

CHAGE and ASKA 活動休止

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CHAGE and ASKA に参加中!
CHAGE and ASKA 公式サイト参照

これまでチャゲアスデビュー20周年・25周年手前のソロ活動で、「次はチャゲアス」と宣言していた時と今回は違うって事ですね。
今回は「チャゲアスとしての次の約束が出来ないのであれば、いさぎよく解散」と「チャゲアスを継続したい」との間で揺れていたような気がします。
サザン同様、解散→再結成より活動休止→場合によっては再始動を選択した、ってところでしょうね。

それにしても「太陽と埃の中で」をはじめ彼等が生み出してきた名曲達を、二人のコーラスワークで生で聞けないのが寂しい。

関連記事
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CHAGE and ASKA Concert tour 2007 DOUBLE @NHKホール (2007.5.23)

CHAGE and ASKA Concert Tour 2007 「alive in live」 (2007.12.23)

風舞風舞
チャゲ&飛鳥

TURNING POINTTURNING POINT
CHAGE & ASKA

PRIDEPRIDE
CHAGE & ASKA


SEE YASEE YA
CHAGE & ASKA

TREETREE
CHAGE & ASKA

RED HILLRED HILL
CHAGE & ASKA

NO DOUBTNO DOUBT
CHAGE & ASKA

NOT AT ALLNOT AT ALL
CHAGE and ASKA

DOUBLEDOUBLE
CHAGE and ASKA

CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C & ACHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C & A

小田和正レコーディング@沖縄

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小田和正 に参加中!
小田和正公式サイト「Staff Diary」に、沖縄レコーディング時のオフショット写真が掲載されています。

「さよならは 言わない」の最終仕上げでしょうね。

さよならは 言わないさよならは 言わない
小田和正
発売日:2009-02-25

ほんじつのおとどけもの

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TM NETWORK に参加中!
木根尚登シングル「春を待つ」

通販限定(ネット・振込両方)なので、ご興味のある方は木根尚登公式サイト(インフォメーション欄)を御覧下さい。

NEW TOWN STREETNEW TOWN STREET
木根尚登

渡辺美里コンサートツアー 2009 Dear My Songs 〜輝くとき〜

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渡辺美里 に参加中!
今年5月〜7月に開催される渡辺美里コンサートツアーのタイトルが「Dear My Songs 〜輝くとき〜」に決まったそうです。

昨年リリースしたセルフカバーアルバム「Dear My Songs」を軸としたツアーって事でしょうね。

ツアー日程は→こちら←

Dear My SongsDear My Songs
渡辺美里

TM NETWORK 「SPEEDWAY」で思うこと

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TM NETWORK に参加中!
TM NETWORK アルバム「SPEEDWAY」で描かれた歌詞は、小室哲哉の心象風景だったのかもしれない。
そんなことを最近ふと思う。

SPEEDWAYSPEEDWAY
TM NETWORK

心に響いた歌詞

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心に響いた歌詞を教えてください に参加中!
livedoor のピックアップテーマに「心に響いた歌詞を教えてください」とあったので、まずはざっと思いついた曲を上げてみる。

オフコース「生まれ来る子供たちのために」 「NEXT のテーマ〜僕らがいた〜」 「君住む街へ」
TM NETWORK 「Electric Profet」 「Fool on The Planet」 「Resistance」 「Seven Days War」 「10 Years After」 「Teenage」
小田和正 「ためらわない 迷わない」 「風の坂道」 「風の街」 「キラキラ」 「明日」 「大好きな君に」 「風のようにうたが流れていた」 「ダイジョウブ」
木根尚登 「ホントの君 ウソの君」
CHAGE and ASKA 「Pride」 「太陽と埃の中で」 「ロケットの樹の下で」
渡辺美里 「Long Night」 「BELIEVE」 「10 Years」 「YOU 〜新しい場所〜」
川村かおり(川村カオリ)「真っ白な月」 「金色のライオン」 「風の生まれる場所から」
加藤いづみ 「ZERO」
Sing Like Talking 「La La La」
海援隊 「人として」
中島みゆき 「ファイト!」
スキマスイッチ 「全力少年」
コブクロ 「ここにしか咲かない花」
Mr.Children 「Tomorrow Never Knows」 「HANABI」
…etc.

好きな曲、という観点では「さよなら」や「Get Wild」「Still Love Her」「ラブ・ストーリーは突然に」「浅い眠り」「銀の龍の背に乗って」といったベタに有名な曲や、「卒業(渡辺美里)」「message」「ヘッドライト・テールライト」なんかが入ってくるんだけど、「心に響いた歌詞」という点ではちょっと違うんだよ。

で、この中でどれか1曲を選べ、と言われるとかなり困る…

BETWEEN THE WORD & THE HEARTBETWEEN THE WORD & THE HEART
小田和正
(「ためらわない 迷わない」収録)

TWINKLE NIGHTTWINKLE NIGHT
TM NETWORK
(「Electric Profet」収録)

STILL A LONG WAY TO GOSTILL A LONG WAY TO GOオフコース
(「君住む街へ」収録)

liquid sunliquid sun
木根尚登
(「ホントの君 ウソの君」収録)

SEE YASEE YA
CHAGE & ASKA
(「太陽と埃の中で」収録)


Lovin’YouLovin’You
渡辺美里
(「Long Night」収録)

加藤いづみ「Request〜リクエスト〜」

観客からの事前リクエストを元にセットリストが決まる今回のライブ。
初期〜中期の曲を中心に、ピアノ+ギターというシンプルなアコースティック編成で、彼女の声を聴かせるライブになってました。

・Set List
坂道
この街が好きだよ
彼女の恋人
切なく青い空のページ
好きになって、よかった
桜を待つ丘で
言葉
ナチュラルガール
髪を切ってしまおう
風のファンタジア
メロディ
君のこと
アイツに会ったら
あくびの午後
Snow Bird
星合の空まで

・Encore
a song for you
海が見える丘
エトランゼ
翼の折れたエンジェル(高橋研)
ZERO
想い出がいっぱい


IZUMI -SINGLES & MORE-IZUMI -SINGLES & MORE-
加藤いづみ

Izumi -Singles and More II-Izumi -Singles and More II-
加藤いづみ

川村カオリ 20th Anniversary Birthday Live 「re-birth」

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川村カオリ (川村かおり・SORROW) に参加中!
川村カオリのライブに十数年ぶりに行った。

彼女のガン再発告白から数ヶ月、ユニット「SORROW」時代には回避していた初期の曲を歌うようになったという話を聞き、川村カオリ名義での新曲をリリースするということで、彼女のデビュー20周年記念バースデーフリーライブにエントリー、運よく当選した。

セットリストはデビュー曲から「SORROW」時代まで幅広く選曲。
昔の曲達に思わず懐かしさを憶えたが、彼女の歌唱は「今の川村カオリ」が息づく、年月を経たことによる円熟も感じさせていた。

新曲「バタフライ」(3月リリース)は、彼女の20年の音楽生活が凝縮した質感の曲だ。
「高層ビルで見た蝶」をモチーフにしたという、素敵な祈りの曲であると思う。

そしてアンコールは、彼女のデビュー曲である「ZOO」
彼女が「大切な曲」だという名曲は、今の川村カオリが息づく曲になっていた。

今回は抽選となったフリーライブ。
抽選に漏れた人たちのためにか、2009年5月5日、渋谷C.C.レモンホールでライブを開くことになった。
でも彼女は「渋谷公会堂でライブ」と発言、その呼び名の方がしっくり来る気がした。


・SET LIST
見つめていたい
Beth, It's Allright
HUSKY (SORROW)
CRY BABY CRY
金色のライオン
バタフライ(新曲)

・Encore
ZOO

追記:ライブ記事@サンスポ

ZOOZOO
川村かおり

SorrowSorrow
川村かおり

木根尚登 通販限定シングル「春を待つ」ネット販売スタート

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木根尚登公式サイトより

木根尚登の通販限定シングル「春を待つ」が、ネット販売されることになりました。
→こちら←

NEW TOWN STREETNEW TOWN STREET
木根尚登
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明らかにされた事実

iza!(産経新聞) : 小室哲哉被告 詐欺事件 初公判 詳細一覧(2009年1月21日)

検察の起訴事実を小室さん側が認めたってことは、ここに書かれたことが事実だって事になる。

だとしたら、ある意味で怖い話だし、一方で哀しさや寂しさを感じる話である。
特にバブル崩壊後に見られた、一時の成功に溺れた人々がたどった、栄光の時代の生活を改められないまま転落していった道と重なるものがある。


記事を読んで一番気になったのが、ソニーミュージックエンターテイメントとの契約解除(2001年)のくだり。
時期的には TM NETWORK がソニーレーベルを離脱して、アルバム「Major Turn-Round」をリリースした直後の事件である。
trf プロデューススタート時期に起きた小室さんとソニーとの確執が、ソニーレーベル離脱前後に再燃し(当時、それを思わせる小室さんのコメントがあった)、結果的に契約解除に至ったのであろうか。

その契約解除で負債を追いながら、その負債を返す算段が出来なかったことが、この事件へと至った。
おそらく、小室さんが内在する芸術家的な破壊衝動と、「白鳥のように、水面下ではジタバタしていても、人から見えるところでは優雅に泳ぎたい」という独特の美学が、それを加速させたような気がする。
収入が悪化しても生活レベルを落とせなかった、見栄を優先した。その結果、高利貸しに手を出し、結果的に金回りが悪化するなんて「破綻した企業の経営者」の一つの典型例である。
まさに自縄自縛ということばがぴったりだ。

さだまさしさんや矢沢永吉さんのように、地道な音楽活動に徹することが出来なかったことが、本当に悔やまれる。
特に小室さんの場合、元セゾングループの堤清二(辻井喬)のように、収入が下降線に転じた時点(2001年?)に資産売却などのリストラ策で縮小均衡を図ることも出来た気がする。
残念ながら、そういう知恵者が小室さんの周りにいなかったことになる。


今思えば、ソニーとの契約解除の頃、木根尚登さんは「Talk & Live 番外篇」として全国のライブハウスを回り始めた。
もしかすると小室さんの契約解除と関連していたのであろうか?
あくまで憶測でしかないが…


Major Turn-RoundMajor Turn-Round
TM NETWORK

木根尚登 通販シングル「春を待つ」木根尚登・葛城哲哉ジョイントツアー会場で発売

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TM NETWORK に参加中!
木根尚登公式サイトより

通販限定シングル「春を待つ」を、キネカツツアー会場で販売するそうです。

Makikoさんの話(うさこといっしょ!)によると、ツアー初日にも売ってたらしい…

関連記事:
木根尚登 「春を待つ」 シングルリリース決定

木根尚登・葛城哲哉ジョイントライブ「KINE & KATSURAGI JOINT PARTY」決定

NEW TOWN STREETNEW TOWN STREET
木根尚登

小田和正「woh woh」、ネット配信ドラマ「ミュードラ」主題歌に起用

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小田和正 に参加中!
CD Journal より

ミュードラ「woh woh」(全3話)

 第1話「彼女の事情」(5:47)
 第2話「彼の事情」(4:48)
 第3話「二人の事情」(7:47)

出演:吉高由里子、永山絢斗、村上剛基
プロデューサー:鹿内植
演出:永山耕三
脚本:阿相くみこ
主題歌「woh woh」小田和正


2009.1.19(月)より配信
PC:フジテレビ On Demand、iTunes Store
Mobile:フジテレビ On Demand mobile

2009.1.21(水)より配信
dwango


関連記事
小田和正 「woh woh」

小田和正 「個人主義」

小田和正 「自己ベスト」

woh wohwoh woh
小田和正

個人主義個人主義
小田和正
(「woh woh」収録)

自己ベスト自己ベスト
小田和正
(「woh woh」収録)

KINE & KATSURAGI JOINT PARTY 〜極上なキネカツ定食を召し上がれ! 初日

ブログネタ
TM NETWORK に参加中!
1990年、 TMN アルバム「RHYTHM RED」からの仲となる木根尚登と葛城哲哉。
その後も TMN 終了や木根ソロライブ、TM NETWORK トリビュートライブ、TM NETWORK デビュー20周年ライブと共演が多い二人が、二人の。
全編、アコースティックギターとハーモニカだけで演奏されました。

まずはそれぞれのソロコーナーからスタート。
葛城さんは「恋人との出会いの別れ」という話をベースとした、インストと歌ものを織り交ぜた構成。
木根さんは、ニューアルバム「NEW TOWN STREET」を中心として、TM NETWORK のナンバーも織り交ぜた構成。
二人ともソロコーナー中、「トークに期待しているだろうけど、さっさと演奏して終わらせる」と言ってましたが…

休憩を挟んで第二部の共演コーナーへ。
ソロコーナーでの発言とは裏腹に(というかやはり?)、掛け合い漫才に近いトークが展開。
TMN 時代のエピソードも語ってくれました。
演奏は洋楽の名曲と、TMN 時代に二人が手掛けた曲を織り交ぜてた構成。

TM NETWORK の曲について木根さんは「自粛中」と言いながら、「25周年だから何かやりたい」とも。
葛城さんも25周年は期待していたそうです。
アコースティックとは合いそうにもない曲も演奏していました。

ライブ時間は(予想通り)3時間になりました。

RHYTHM REDRHYTHM RED
TMN

EXPOEXPO
TMN


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CHAGE、ラジオで CHAGE and ASKA 解散を完全否定

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CHAGE and ASKA に参加中!
CHAGE さんいわく
「今さら50のおっちゃんが解散なんてないですよ」
「だってまだ『SAY YES』歌いたいもん、俺」
だそうです。

詳しくは「愛温計なとき」(青茶さん)参照。

こういう本人コメントを流さないマスコミに疑問。

CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&ACHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A
CHAGE and ASKA

小田和正 DVD 「LIFE-SIZE 2008」 1月31日(土)より予約スタート

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小田和正 に参加中!
小田和正公式サイトより

「LIFE-SIZE 2008」は「Far East Cafe Press」会員限定発売される、小田和正の1年間の活動を収録したDVD(かつてはビデオ)です。

今日も どこかで今日も どこかで
小田和正

さよならは 言わないさよならは 言わない
小田和正

小田和正インタビュー@産経新聞

ブログネタ
小田和正 に参加中!
→こちら←・(同内容
阪神淡路大震災当時の思い出を語っています。

関連記事:
小田和正と神戸

小田和正 1999 "FUN MORE TIME!"FINAL

STILL A LONG WAY TO GOSTILL A LONG WAY TO GO
オフコース
(「君住む街へ」収録)

小田和正ニューシングル 「さよならは 言わない」 2月25日発売

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小田和正 に参加中!
小田和正公式サイトより

小田和正ニューシングル
「さよならは 言わない」
2009年2月25日発売
品番:FHCL-7007
定価:525円(税込)


・収録曲
1. さよならは 言わない
 関西テレビ放送開局50周年記念ドラマ
 「トライアングル」主題歌
2. さよならは 言わない(カラオケバージョン)

※「Far East Cafe」で店頭予約すると、特典として告知ポスタープレゼント。


「今日も どこかで」同様、実質1曲収録のシングル。
今回も「東京の空」は収録されませんでした。


関連記事(「さよならは 言わない」演奏ライブ)

小田和正@横浜BLITZ セットリスト編
(2008.11.17)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」ツアー初日@東京ドーム
(2008.11.26)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」ツアー2日目@東京ドーム
(2008.11.27)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」ツアー3日目
(2008.12.6

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」ツアー千秋楽
(2008.12.20)

小田和正音楽特番「クリスマスの約束 2008」感想


さよならは 言わないさよならは 言わない
小田和正

映画「悲しいボーイフレンド」完成披露試写会に渡辺美里登場

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渡辺美里 に参加中!
記事:シネマトゥデイeiga.comぴあ
掲載写真はいずれも主役・寺脇康文氏との並び。

試写会では映画のモチーフであり、主題歌でもある「悲しいボーイフレンド」の他、「10 years」「BELIEVE」「素顔」「My Revolution」「サンキュ」の6曲披露したとのこと。

参加ブログ記事:渡辺美里 BLOG★トリビア

映画「悲しいボーイフレンド」公式サイト

Dear My SongsDear My Songs
渡辺美里

舞台「MISSING BOYs 〜僕が僕であるために〜」

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尾崎豊 に参加中!
情報源:尾崎豊の曲で作る舞台に、早乙女太一らが出演(ぴあ)

「MISSING BOYs 〜僕が僕であるために〜」
公演日:2009年4月18日(土)〜5月5日(火・祝)
会場:赤坂ACTシアター
料金:S席10,000円 A席8,000円(税込)
チケット発売日:1月17日(土)

監修:須藤晃
脚本・演出:熊谷和徳
出演:早乙女太一 ・ 鈴木勝秀 ・ 中村あゆみ ・ 藤本涼 ・ 松本まりか ・ やべきょうすけ ・ 渡部累

詳細は「MISSING BOYs 〜僕が僕であるために〜」公式サイトにて。

尾崎の盟友・中村あゆみ出演という点が気になります。

関連記事:
「朝のヒットスタジオ コンサート」
(中村あゆみ出演)

十七歳の地図十七歳の地図
尾崎豊

VOICE plusVOICE plus
(初回生産限定盤・DVD付)

中村あゆみ
(尾崎豊「シェリー」カバー)

井上陽水、映画「ゼラチンシルバーLOVE」主題歌に新曲「LOVE LILA」提供

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井上陽水 に参加中!
井上陽水公式サイト

操上和美 監督 映画「ゼラチンシルバーLOVE」
2009年3月上旬公開
原案・撮影監督・監督:操上和美
主題歌:井上陽水「LOVE LILA」
出演:永瀬正敏、宮沢りえ、天海祐希、役所広司 他

オリジナル・サウンドトラック
「ゼラチン・シルバーLOVE」
発売日:2009.2.25
定価:2,100円(税込)
主題歌「LOVE LILA」を書き下ろし収録。

ツアーも4月からスタート。

オリジナル・サウンドトラック「ゼラチン・シルバーLOVE」

忌野清志郎 新曲「RUN寛平RUN」「走れ何処までも」配信限定リリース

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RCサクセション(忌野清志郎) に参加中!
情報源:忌野清志郎公式サイト「地味変」

1/14より着うた配信、そして1/21より着うたフル・PC配信。

清志郎さんには頑張って欲しいところです。

忌野清志郎 完全復活祭 日本武道館 2枚組ライブアルバム忌野清志郎 完全復活祭 日本武道館 2枚組ライブアルバム

オフコース・東芝EMI時代のアルバムが高音質CD(SHM-CD)で1/21発売

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小田和正 に参加中!
情報源:e+ CD/DVD

僕の贈りもの僕の贈りもの
オフコース
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この道をゆけばこの道をゆけば
オフコース
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秋ゆく街で秋ゆく街で
オフコース
紹介記事

ワインの匂いワインの匂い
オフコース
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SONG IS LOVESONG IS LOVE
オフコース
紹介記事

JUNKTIONJUNKTION
オフコース
紹介記事

SELECTION 1973-78SELECTION 1973-78
オフコース
紹介記事

FAIRWAYFAIRWAY
オフコース
紹介記事

Three and TwoThree and Two
オフコース
紹介記事

LIVELIVE
オフコース
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We areWe are
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SELECTION 1978-81SELECTION 1978-81
オフコース
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overover
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I LOVE YOUI LOVE YOU
オフコース
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NEXT SOUND TRACKNEXT SOUND TRACK
オフコース
紹介記事


もう何回目の「再発」なんだろう…(遠い目)

ASKA CONCERT TOUR 2009 WALK

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CHAGE and ASKA に参加中!
CHAGE and ASKA 公式サイトより

ASKAさんのソロツアータイトルが「ASKA CONCERT TOUR 2009 WALK」になったとか。

…「WALK」って、チャゲアスの名曲「WALK」と関連あるの?

あなたが泣くことはないあなたが泣くことはない
ASKA


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CHAGE & ASKA

U_WAVE CONCERT 2008 evolutio LIVE DVD 発売決定

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宇都宮隆公式サイトより

発売日:2009年4月予定
タイトル、価格、品番未定

U WAVEU WAVE
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1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2007年)


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SPIN OFF from TM
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Kazumasa Oda Tour 2005
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どーもどーも
その日が来るまで


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TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

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KAZUMASA ODA
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オフコース・アルバム紹介

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ap bank fes '06 2日目参加

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ap bank fes '12 つま恋3日目

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From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

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