GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

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「君住む街へ」 歌手活動46年の小田和正(上) “あの日”に戻る歌声

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「君住む街へ」 歌手活動46年の小田和正(下) 待っている人と共に

※いずれも写真・ネタばれあり。

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あの日あの時
小田和正
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2016-04-20

小田和正ライブレポ(神奈川新聞 Vol.1)

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カナロコ(神奈川新聞):「君住む街へ」 歌手活動46年の小田和正(上) “あの日”に戻る歌声
※写真・ネタばれあり。

(下)は6/30掲載。

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小田和正『あの日 あの時』特集Part.
小田和正のたしかなこと
「KAZUMASA ODA TOUR2016 君住む街へ」@静岡エコパアリーナ レポート
http://entertainmentstation.jp/31267/

※本文に演奏曲が書かれています。


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小田和正
アリオラジャパン
2016-04-20

オフコースDVD「Off Course 1969-1989 Digital dictionary」

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東芝EMI時代(1969〜1982)、ファンハウス時代(1984〜1989)にわかれていたオフコースの活動を一枚のDVDにまとめた作品。

オフコース20年の活動記録が年表になっており、ここから関連コンテンツにリンクしているというDVDの特性を生かした作品。
この中で全シングル・アルバムを1コーラス視聴出来る他、全ビデオクリップ(フルサイズ)や、非市販品を含めた映像作品、未公開写真を含む写真集などが収録されている点が特徴です。

中でも、店頭プロモーション用としてのみ流された1981年のライブツアー「We are」のライブ映像のダイジェストや、これまで市販されていなかったビデオクリップ「君が、嘘を、ついた」「たそがれ」「君住む街へ」が収録された点が注目です。

「君住む街へ」は映像が綺麗なので、個人的にお勧めです。

このDVDでも、未編集でお蔵入り状態のラストライブ「the night with us」の映像が収録されなかったのが残念ですが…

Off Course 1969-1989
Digital dictionary

オフコースDVD「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible」

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4人のオフコースで行われた1987年のツアー「as close as possible」日本武道館公演のライブ映像をパッケージしたものがこのDVD。

バンドメンバーはオフコースの4人の他、神本宗幸(exツイスト・キーボード)、園山光博(サックス)、富樫要(ホーン)の3人がサポートメンバーとして加わっている。

収録曲はアルバム「as close as possible」をはじめ、4人となった1984年以降の作品がほとんど。
ライブでは1982年以前の作品も演奏されており、当時販売されたファンハウス(現BMGジャパン)のビデオ(現在絶版)に「YES-NO」の模様が収録されているが、残念ながら本作ではカットされている。

なお「君住む街へ」はライブトラックではなく、同公演のアンコール後に流された新曲で、このビデオが初収録となる。
ちなみに本作のオープニングは、この曲のインストゥルメンタルである。

「君住む街へ」の後にボーナストラックとして、4人がアカペラで歌う「いつも いつも」が収録されている点にも注目。
このDVDのパッケージ写真は、その「いつも、いつも」を歌う4人の姿である。

この曲はアルバム「FAIRWAY」の最後にシークレットトラックとして収録、その後アルバム「Three and Two」にライブトラックが収録された曲。
そして1989年2月26日、オフコース最後のライブ「the night with us」の一番最後に歌われた曲となる。

OFF COURSE
CONCERT TOUR 1987
as close as possible

1,もっと近くに(as close as possible)
2,LAST NIGHT
3,心の扉
4,ガラスの破片
5,夏の日
6,たそがれ
7,SHE'S GONE
8,I'm a man
9,Tiny Pretty Girl
10,君が、嘘を、ついた
11,緑の日々
12,IT'S ALL RIGHT (ANYTHING FOR YOU)
13,君住む街へ

オフコースDVD「OFF COURSE Movie The Best Year Of My Life」

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1984年4月21日、オフコースは小田和正・松尾一彦・清水仁・大間ジローの4人で、シングル「君が、嘘を、ついた」をリリース、その活動を再開した。
このリリースにあわせて、プロモーションビデオが映像作家の手で作られたが、オフコースのメンバーはその出来に納得しなかった。

その後、4人となってはじめてのアルバム「The Best Year of My Life」がリリースされる。
このアルバムからシングルカットされた「夏の日」「緑の日々」のビデオクリップは、映画に関心があった小田和正が監督を務めた。

その小田監督作品となるビデオクリップを収録したのが「Movie The Best Year Of My Life」である。

「夏の日」は、大間ジローを主役にした、湘南が舞台の夏の恋物語。
オフコースの4人の他、田中美佐子、西川のりおが出演している。

「緑の日々」は、再起をかけるボクサーの物語で、清水仁が主役。
他に高樹沙椰、武田鉄矢、エディ・タウンゼントが出演している。

「夏の日」「緑の日々」は、それぞれメイキング・フィルムが収められている。

最後の「ふたりで生きている」は小田和正のグランドピアノ弾き語りでまとめられており、最初の2作とは趣の異なる仕上がりとなっている。

世界的にもビデオクリップ黎明期であるが、それを感じさせないクオリティーの高い映像を生み出しており、小田の映像への関心を伺わせるものがある。

OFF COURSE
Movie The Best Year Of My Life

1,夏の日
2,「夏の日」撮影風景
3,緑の日々
4,「緑の日々」撮影風景
5,ふたりで生きている

オフコースDVD「Off Course Film NEXT VIDEO PROGRAM」

1982年9月29日、TBS系列で放映された「オフコース・スペシャル NEXT」をパッケージしたDVD。

その内容は1982年のオフコース解散から5年後の1987年9月、ある人物の「意思」によって、それぞれの道を行くオフコースの5人が再び集められ、日本武道館で5年前と同じライブを開く。
…という物語仕立てのプログラムだった。

発表まで極秘だったはずが、マスコミに流れたことがきっかけの一つとなって取りやめになった「オフコース解散」を逆手に取っている。

プログラムのメインは、オフコースの5人、そして中村敦夫・片岡鶴太郎らが出演して、撮り下ろされたドラマ。
劇中、オフコースの曲が随所にサントラとして起用されている。

ライブのリハーサルとして演奏される「眠れぬ夜」「一億の夜を超えて」「さよなら」、小田和正の誕生日に奏でられる「YES-YES-YES」は、まるでビデオクリップのような仕上がりとなっている。

後半、「心はなれて(インスト)」から「YES-YES-YES」までの「再結成コンサート」部分は1982年6月30日のライブ映像を利用している。

当時としてはかなり実験的なフィルムであったが、ビデオクリップとしてのクオリティーは高く、その後の小田和正映像作品の原点的作品でもある。

このスペシャルプログラムのために、小田和正が「NEXTのテーマ〜僕らがいた〜」、鈴木康博が「流れゆく時の中で」を書き下ろし、他のオフコースの楽曲と共に、「NEXT SOUND TRACK」としてレコード化された。

このスペシャルプログラムが、オフコース最初のビデオパッケージである。

そして5人のオフコースとして最後の活動になった。

関連記事:From "over" To "LOOKING BACK"
〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜


Off Course Film
NEXT VIDEO PROGRAM

1.BGM(進行のテーマ)
2.メドレー:ファンファーレ〜プロローグ〜心は気紛れ〜風に吹かれて〜恋を抱きしめよう〜眠れぬ夜〜せつなくて〜きかせて〜揺れる心〜YES-YES-YES〜YES-NO〜一億の夜を越えて〜I LOVE YOU〜愛を止めないで〜ファンファーレ
3.愛の中へ(インスト)
4.NEXTのテーマ〜僕等がいた〜
5.眠れぬ夜
6.一億の夜を越えて
7.NEXTのテーマ〜僕等がいた〜
8.さよなら
9.僕のいいたいこと
10.きかせて
11.YES-NO(インスト)
12.せつなくて
13.流れゆく時の中で(インスト)
14.YES-YES-YES
15.さよなら(インスト)
16.流れゆく時の中で
17.NEXTのテーマ〜ファンファーレ〜
18.心はなれて(インスト)
19.愛の中で
20.メインストリートをつっ走れ
21.心はなれて
22.言葉にできない
23.YES-NO
24.愛を止めないで
25.I LOVE YOU
26.YES-YES-YES
27.生まれ来る子供たちのために
28.NEXTのテーマ〜僕等がいた〜
29.NEXTのテーマ

オフコースDVD「Off Course 1982・6・30武道館コンサート」

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1982年6月30日
オフコースツアー「over」の最終日であり、当時前人未踏であった日本武道館10日間連続コンサートの最終日であり、そして「5人のオフコース」最後の日。

アルバムリリース、そしてツアー時点では解散するはずだったオフコースは、極秘にされたその情報が漏れるというアクシデントで、逆にその決断を迷いはじめる。
ソロでの音楽活動を望む鈴木康博、オフコースを続けたい思いがある小田和正、それぞれの思いが交錯する中で、解散発表だけが取りやめとなって、この日を迎える。

この日、オフコース5人の演奏は完璧であった。
小田が「言葉にできない」を歌う途中で、言葉に詰まったことを除いては。

小田はこの時、音楽活動の継続について迷っていた。
彼にとっては音楽活動=オフコースであり、そして結成当時のメンバーである鈴木康博のいないオフコースも考えられなかった。
その思いが極まった時、小田和正は「言葉にできない」状態になった。
しかし小田のアクシデントはこの曲だけに止まった。

この日、ほとんどオフコース5人だけで奏でられたライブの模様は、映像として収録され、それが後にビデオ・DVDとしてリリースされる。
ちなみに「YES-YES-YES」は、解散に対する思い極まった観客達が、日本武道館に流れる曲にあわせて歌った時の歌声である。

関連記事:From "over" To "LOOKING BACK"
〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜


Off Course
1982・6・30 武道館コンサート

1. NEXTのテーマ 〜僕等がいた〜
2. 心はなれて(インストゥルメンタル)
3. 愛の中へ
4. メインストリートをつっ走れ
5. 君を待つ渚
6. 思いのままに
7. 哀しいくらい
8. 夜はふたりで
9. さよなら
10. 僕のいいたいこと
11. 心はなれて
12. 言葉にできない
13. 一億の夜を越えて
14. のがすなチャンスを
15. YES-NO
16. 愛を止めないで
17. I LOVE YOU
18. YES-NO
19. YES-YES-YES
20. NEXTのテーマ

オフコースDVD「Off Course 1981.Aug.16 〜 Oct.30 若い広場 オフコースの世界」

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1982年1月3日、オフコースはNHK教育のドキュメンタリー番組「若い広場」に出演した。
この時期、音楽番組をはじめ全くテレビに出なかったオフコースとしては、異例ともいえるテレビへの露出であった。

番組内容はアルバム「over」の制作・レコーディング風景を軸に、前年行われたコンサートツアー「We are」の日本武道館公演のライブシーン、インタビュー、メンバーのオフショットが随所に織り込まれたものであった。
そのカメラは、音楽に真剣に向き合い、アルバムの音を紡ぎ出していく、オフコースの5人の姿をとらえている。

そして放送からちょうど20年後、この番組はDVDとして再びリリースされる。

実は、この番組のインタビュアーの一人であるドキュメンタリー作家・山際淳司が、のちに自署で発表するドキュメンタリー「GIVE UP 〜オフコース・ストーリー〜」等で明かされるとおり、この頃すでにオフコースは鈴木康博の脱退表明をきっかけに、解散へと動き出していた。
アルバム「over」も、実は「終わり」を意味していた。
この放送時点では伏せられていたが、「over」ツアー最終日の翌日に発売するアルバムをもって、オフコースはその活動に終止符を打つ予定であった。

この頃、オフコースは積極的に自らの活動を映像記録に収めていく。
「We are」ツアーの映像収録も、「over」ツアー最終日、つまりオフコース最後のライブを収録するためのテスト撮影的な意味合いもあった。
確かに映像の中にはその気配を感じ取ることも出来る。

しかし、楽曲制作に取り組むオフコースのメンバーは、自分たちの音楽のクオリティーを高めるために専念し、メンバー同士をサポートしている。
よりよい楽曲を生み出すための5人の共闘が、この映像の中の随所に見られる。

彼らの生み出した果実こそ、名曲揃いのアルバム「over」である。
そしてその中には、後にJ-POPのスタンダードとなる「言葉にできない」が収録されている。

その「言葉にできない」は、この番組の最後を飾っている。


関連記事・From "over" To "LOOKING BACK"
〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜


Off Course
1981.Aug.16 〜 Oct.30
若い広場 オフコースの世界

1. 愛を止めないで
2. Yes-No
3. のがすなチャンスを
4. 僕のいいたいこと
5. 哀しいくらい
6. 愛の中へ
7. メインストリートをつっ走れ
8. 言葉にできない
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