GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

OFF COURSE History

The Best Year of My Life OFF COURSE CONCERT TOUR 1985

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
#夏の日の恋(オープニング)
恋びとたちのように
愛を止めないで
LAST NIGHT
夏の日
哀しいくらい
たそがれ
気をつけて
緑の日々
call
愛を切り裂いて
愛よりも
君が、嘘を、ついた
Yes-No
ふたりで生きている
YES-YES-YES

秋の気配
眠れぬ夜
Yes-No
恋びとたちのように

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オフコースとして3年ぶり、小田和正・松尾一彦・清水仁・大間ジローによる「4人のオフコース」初のコンサート。
1985年のオフコースの活動として、当初はアルバム作りを予定していたが、途中でツアーに変更されたというエピソードを持つ。

ライブは前年(1984年)にリリースした「The Best Year of My Life」やこの年(1985年)にリリースされたシングル曲などを軸に、1982年以前の曲を織り込む構成となっていた。
ちなみに「YES-YES-YES」は、このツアーがライブ初披露である。

一部公演では「call」に代わり、「ぜんまい仕掛けの嘘」「夏から夏まで」が本編で演奏されている。
またアンコールでは、上記の曲の他に、「愛の唄」「言葉にできない」、そして小田和正がイベント「ALL TOGETHER NOW」のために松任谷由実・財津和夫と共作した「今だから」を披露している。

なおサポートメンバーとしてキーボーディスト・西平彰が参加している。

なお、この時のツアーの雰囲気は、「たそがれ」のミュージックビデオで伺うことができる。

関連記事:

オフコース「The Best Year of My Life」
(アルバム紹介)

The Best Year of My Life
オフコース
ファンハウス
1994-05-25

as close as possible OFF COURSE CONCERT TOUR 1987

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
#星に願いを(インスト)
もっと近くに 〜as close as possible〜
LAST NIGHT
心の扉
嘘と噂
ガラスの破片
夏の日
たそがれ
SHE'S GONE
I'm a man
Tiny Pretty Girl
君が、嘘を、ついた
哀しみを、そのまゝ
緑の日々
IT'S ALL RIGHT 〜ANYTHIG FOR YOU〜

Yes-No
愛を止めないで
眠れぬ夜
いつも いつも

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メンバーのソロ活動を経て開催された、オフコース2年ぶりのツアー。
ステージにはオフコースの4人の他、神本宗幸(ex ツイスト・キーボード)、園山光博(サックス)、富樫要(ホーン)の3人がサポートメンバーとして参加している。

本編は1984年以降、「4人のオフコース」の曲で構成されている。
その中には小田和正のソロ曲で、CMに使われた「哀しみを、そのまゝ」も織り込まれている。
なおツアー当初は「恋びとたちのように」が本編に入っていた。

ツアー終盤の日本武道館公演では、翌1988年にシングルとしてリリースされる「君住む街へ」が、ライブ終了後に流された。

このツアーの模様はビデオ化されている。

関連記事:

オフコース「as close as possible」
(アルバム紹介)

オフコースDVD「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible」
(アルバム紹介)

as close as possible
オフコース
ファンハウス
1994-05-25


CONCERT TOUR 1987 as close as possible [DVD]
オフコース
BMG JAPAN
2005-06-22

STILL a long way to go OFF COURSE CONCERT TOUR 1988-1989

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
NEXT のテーマ〜僕らがいた
昨日見た夢
愛を止めないで
I'm a man
逢いたい
君の倖せを祈れない
たそがれ
さよなら
哀しいくらい
夏の別れ
STILL a long way to go 〜また会う日まで
she's so wonderful
君が、嘘を、ついた
ぜんまいじかけの嘘
Tiny Pretty Girl
Yes-No
君住む街へ
#君住む街へ(インスト・テープ)

IT'S ALL RIGHT
眠れぬ夜
Tiny Pretty Girl
Yes-No

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ツアー千秋楽となった1989.2.3 日本武道館のセットリストから。

オフコース最後のアルバムとなった「STILL a long way to go」を軸にしたセットリスト。
その中で、初めてライブで演奏された「NEXT のテーマ〜僕らがいた」、日替わりで演奏された「秋の気配」「さよなら」は、アルバムチューン「STILL a long way to go 〜また会う日まで」と共に解散を予感させるものであった。

ステージにはオフコースの4人(小田和正・松尾一彦・清水仁・大間ジロー)の他、前回のツアーに引き続き、神本宗幸(ex ツイスト・キーボード)、園山光博(サックス)、富樫要(ホーン)の3人がサポートメンバーとして参加している。

このツアーは1988年6月から翌年2月まで102公演というロングツアーとなった。
県庁所在地以外の街でも多く公演が開かれているが、これは「STILL a long way to go」先行シングル曲でもある「君住む街へ」を地で行くことであると共に、オフコースが解散の挨拶を全国で行ったとも解釈できる。

但しオフコース解散が発表されたのはツアー中の11月のことである。

当初はツアー最終日の日本武道館公演で解散する予定だったが、スタッフの強い要望もあり、2/26に東京ドームにてファイナルライブ「The Night with Us」が開かれることになる。

ちなみにこの千秋楽で、小田和正は客席乱入を行っている。

関連記事:

オフコース「STILL a long way to go」
(アルバム紹介)

STILL A LONG WAY TO GO
オフコース
ファンハウス
1988-06-09

いつも いつも

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
1978.10 オフコース アルバム「FAIRWAY」に収録。

1979.8 「オフコース 田園コロシアムライブ」で披露。

1979.10〜1980.2 「OFF COURSE Concert "Three and Two"」で披露。

1979.10 オフコース アルバム「Three and Two」に、田園コロシアムのライブトラック収録。

1983.11 中国訪問の答礼式で披露。

1987.4〜9 「as close as possible OFF COURSE CONCERT TOUR 1987」で披露。

1987.11 ビデオ「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible 1987」に収録。

1989.2 東京ドームライブ「OFF COURSE The Night with Us」、ラストソングとして披露。

2004.12 小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」で披露。

2011.5〜10 「KAZUMASA ODA TOUR 2011 どーもどーも その日が来るまで」で披露。

2012.4〜5 「KAZUMASA ODA TOUR 2012 どーもどーも その日が来るまで」で披露。

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最初はアルバム「FAIRWAY」のボーナストラックのように収録された、アカペラの曲。

それは「あなたへの感謝」の歌であった。

その曲はオフコースのラストライブ、最後の曲に選ばれた。

それからしばらく披露されなかったが、小田和正自身の音楽歴を振り返るテレビ番組「風のようにうたが流れていた」で、オフコース解散を象徴するように演奏された。

時は流れ、2011年から2012年のツアー「どーもどーも」で、この曲は復活する。

但し、このツアーの模様を収めたライブビデオには収録されていない。

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関連記事:

オフコース「いつも いつも」

オフコース「FAIRWAY」

オフコース「Three and Two」

オフコース DVD「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible」

オフコース 1989.2.26「the night with us」東京ドーム

KAZUMASA ODA TOUR 2011 どーもどーも その日が来るまで
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2012 どーもどーも その日が来るまで
(記事集)

FAIRWAYFAIRWAY [CD]
オフコース

君が、嘘を、ついた

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
1984.4
オフコース シングル「君が、嘘を、ついた / 愛よりも」リリース。

1984.6
オフコース アルバム「The Best Year of My Life」に収録。

フジテレビ「オレたちひょうきん族」にて、ビデオクリップ公開。

1985.4.-10
「The Best Year of My Life OFF COURSE CONCERT TOUR 1985」で演奏。

1985.8
オフコース 英語詞アルバム「Back Streets of Tokyo」 に、英語詞バージョン「EYES IN THE BACK OF MY HEART」収録。

1985.11
オフコース シングル「ENDLESS NIGHTS / EYES IN THE BACK OF MY HEART」発売。

1987.4-9
「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible」で演奏。

1987.7
オフコース ベストアルバム「IT'S ALL RIGHT OFF COURSE SELECTION III 1984-1987」に収録。

1987.11
オフコース ビデオ「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible 1987」に収録。

1988.6-1989.2
「STILL a long way to go OFF COURSE CONCERT TOUR 1988-1989」で演奏。

1989 2
オフコース ベストアルバム「君住む街へ 1984-1988」に収録。

オフコース ラストライブ 「OFF COURSE The Night with Us」で演奏。

1998 5
オフコース ベストアルバム「OFF COURSE GREATEST HITS 1969-1989」に収録。

2001 9
オフコース DVD「Off Course 1969 - 1989 〜 Digital dictionary 〜」にビデオクリップ収録。

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4人となり、ファンハウスに移籍したオフコースが、最初にリリースした曲。
これまでのオフコースサウンドに比べ、キーボード(シンセサイザー音)が印象に残るものとなっている。

オフコース・小田和正の音楽史の中でもエポックメーキング的な曲であるが、オフコースのラストライブ以降、演奏されていない曲でもある。
この曲のために作られたビデオクリップも、メンバーがその出来に納得いかないという事でお蔵入り状態となり、2001年にようやくパッケージ化されている。

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関連記事:

オフコース「The Best Year of My Life」

オフコース「Back Streets of Tokyo」

オフコース「IT'S ALL RIGHT OFF COURSE SELECTION III 1984-1987」

オフコース「君住む街へ 1984-1988」

オフコース 1989.2.26「the night with us」東京ドーム

オフコース「オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989」

オフコースDVD「Off Course 1969-1989 Digital dictionary」

The Best Year of My LifeThe Best Year of My Life
オフコース

君住む街へ

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
1987.8
「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible 1987」日本武道館公演クロージング曲というかたちで初披露

1987.11
ビデオ「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible 1987」に収録

1998.1
シングル「君住む街へ」リリース

1988.6
アルバム「STILL a long way to go」に収録

1988.6〜1989.2
「STILL a long way to go OFF COURSE CONCERT TOUR 1988-1989」で初演奏

1989.2
ベストアルバム「君住む街へ 1984-1988」に収録

オフコース・ラストライブ「OFF COURSE The Night with Us」(東京ドーム)で演奏

1990.11
小田和正ソロツアー「Far East Club Band K.Oda Tour 1990」日本武道館公演にて、キーボード弾き語りで披露

1995.1〜5
「FUN MORE TIME! KAZUMASA ODA TOUR 1995」一部公演のアンコールで演奏

1995.4
神戸・御影公会堂裏での無料野外ライブで演奏

1997.9〜1998.2
「K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW」全公演のアンコールで演奏
その後のツアーでは必ず演奏される1曲となる

1998.5
オフコース・ベストアルバム「OFF COURSE GREATEST HITS 1969-1989」に収録

1999.7
鈴木雅之とのジョイントコンサート「そして…夢のまた夢」にて、デュエット形式で披露

2001.5
小田和正セルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」に収録

2001.9
DVD「Off Course 1969 - 1989 〜 Digital dictionary 〜」に「君住む街へ」ビデオクリップ収録

2001.12
TBS・小田和正音楽特番「クリスマスの約束…きっと君は来ない」で演奏
番組放送時にはエンドロール曲として使用される

2002.5〜8
「K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』」では、「LOOKING BACK 2」バージョンが本編で演奏される
なお、その後のツアーでは「LOOKING BACK 2」バージョンがアンコールで演奏される

2004.10
佐藤竹善(SING LIKE TALKING)ソロアルバム「THE HITS 〜CORNERSTONES 3〜」に、佐藤竹善・根本要(STARDUST REVUE)のデュエット形式で収録

2004.11
TBS音楽番組「風のようにうたが流れていた」で演奏
翌年発売の同番組のDVD-BOXにも収録

2005.11
アルバム「そうかな」台湾版に、「君住む街へ」北京語バーション収録

台湾公演「K.ODA TOUR 2005 in TAIPEI」で、「君住む街へ」北京語バージョン披露

「クリスマスの約束〜大好きな君に〜」にて、一部歌詞を北京語バージョンにして披露

2007.11
ベストアルバム「自己ベスト・2」に収録

2009.5
音楽イベント「FM802 STILL20 SPECIAL LIVE RADIO MAGIC」にて、小田和正・佐藤竹善・一青窈によって歌われる

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作詞作曲:小田和正となっている「君住む街へ」だが、後に小田が語ったところによると、1987年のツアー「as close as possible」の合間にメンバーが集まって、一緒に作った曲だったとのことである。
そのためか、作曲者=その曲のメインボーカルという図式が殆どだったオフコースでは珍しく、小田の他に松尾一彦・清水仁もボーカルを取っている。
また初めて音源化されたのがCD・レコードではなく、ビデオである点も珍しい楽曲である。

オフコースのラストアルバム「STILL a long way to go」の先行シングルとなったこの曲は、オフコース初のシングルCDでもある。
ビデオクリップは北海道(小樽)と、「夏の日」ロケにも使用された三浦半島のレストラン「マーロゥ」で撮影されている。

アルバム「STILL a long way to go」では1曲目に収録されたこの曲。
ラストツアーとなった「STILL a long way to go」は全都道府県開催83ヶ所・102公演という形となり、この曲のタイトルを実践したとも言える。
そのツアーの本編最後に「君住む街へ」が歌われた。
東京ドームのラストライブでも、この曲は2曲目に歌われている。

オフコース解散から20年後、「君住む街へ」を歌う前に小田はこう語った。
「20年前、この曲を最後に、オフコースは終わっていきました」

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小田和正がソロになってからも演奏されることが多く、「K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW」以降のツアーでは、セットリストに必ず組み込まれている。

2001年にはセルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」に収録された。
過去にさかのぼるように新しい順に楽曲達が収録されているこのアルバムだが、小田が「君住む街へ」の持つ意味合いを考え、ラストに収録された。
但しベストアルバム「自己ベスト・2」では、時間軸(「こころ」以外は古い順)どおり、中盤に収録されている。
また台湾公演に合わせて、北京語バージョンも作られている。

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関連記事:
オフコース 「君住む街へ」
(楽曲紹介)

オフコース「STILL a long way to go」
(アルバム紹介)

オフコース「君住む街へ 1984-1988」
(アルバム紹介)

オフコース 1989.2.26「the night with us」東京ドーム

オフコース「オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989」
(アルバム紹介)

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小田和正 「LOOKING BACK 2」
(アルバム紹介)

小田和正 「そうかな」台湾版
(アルバム紹介)

小田和正 「自己ベスト・2」
(アルバム紹介)

小田和正 Live Set List
(記事集)

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」
(記事集)

FM802 STILL20 SPECIAL LIVE RADIO MAGIC 2日目
(ライブレポート)

STILL A LONG WAY TO GO
オフコース
ファンハウス
1988-06-09


STILL a long way to goSTILL a long way to go
オフコース

君住む街へ 1984〜1988君住む街へ 1984〜1988
オフコース

オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989

LOOKING BACK2
小田和正
ファンハウス
2001-05-16


LOOKING BACK 2LOOKING BACK 2
小田和正

自己ベスト-2自己ベスト-2
小田和正

緑の日々

ブログネタ
小田和正 に参加中!
1984.6
オフコース アルバム「The Best Year of My Life」に収録。

1984.9
シングルカット。ビデオクリップ制作。

1984.12
「Movie The Best Year of My Life」にビデオクリップ収録。

1985.4-10
「The Best Year of My Life OFF COURSE CONCERT TOUR 1985」で演奏。

1987.4-9
「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible」で演奏。

1987.7
ベストアルバム「IT'S ALL RIGHT OFF COURSE SELECTION III 1984-1987」に収録。

1989.2
ベストアルバム「君住む街へ 1984-1988」に収録。
オフコース解散コンサート「OFF COURSE The Night with Us」東京ドームライブで1曲目に演奏。

1993.3
小田和正がセルフカバーし、シングルとしてリリース。

1996.2
小田和正セルフカバーアルバム「LOOKING BACK」に収録。

1996.7
小田和正 日清パワーステーションライブ「LOOKING BACK」で、本編1曲目にセルフカバーバージョンで演奏。
以降はセルフカバーバージョンのアレンジで演奏される。

1997.9-1998.2
「K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW」一部公演でアンコールとして演奏。

2002.4
小田和正ベストアルバム「自己ベスト」に収録。

2002.5
「K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』」ツアー初期に演奏。

2008.11-12
「KAZUMASA ODA TOUR 2008 きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」で演奏。

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「緑の日々」は小田和正の活動の節目に登場する。


オフコースが活動を再開した1984年に発表された「緑の日々」
恋の再生をイメージさせる歌詞は、活動休止を経たオフコースの再生をどこか思い起こさせる。
この曲のビデオクリップは、再生をテーマにしたドラマ仕立てのものだった。

その曲が、オフコース最後のライブでオープニングを飾った。


時は過ぎ、小田和正はオフコースの楽曲のセルフカバーに着手する。
「過去はやり直せないが、音楽はやり直せる」
その最初の曲が「緑の日々」だった。

セルフカバー集大成のアルバム「LOOKING BACK」にも収録。
そのアルバムタイトルを冠したライブでは、1曲目に演奏された。
後に、オフコース・ソロの楽曲を網羅したベストアルバム「自己ベスト」にもセレクションされている。

オフコース解散ライブから20年目、小田和正のドーム公演「KAZUMASA ODA TOUR 2008 きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」でこの曲は演奏されている。


コーラス・ハーモニーが美しく、そして力強い、珠玉のバラードだと言える。

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関連記事
オフコース・小田和正「緑の日々」(楽曲紹介)

オフコース「The Best Year of My Life」(アルバム紹介)

オフコースDVD「OFF COURSE Movie The Best Year Of My Life」(DVD紹介)

オフコース「IT'S ALL RIGHT OFF COURSE SELECTION III 1984-1987」(アルバム紹介)

オフコースDVD「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible」(DVD紹介)

オフコース「君住む街へ 1984-1988」(アルバム紹介)

オフコース 1989.2.26「the night with us」東京ドーム

小田和正 「LOOKING BACK」(アルバム紹介)

小田和正 LOOKING BACK (1996.7.29 日清パワーステーション)

THRU THE WINDOW K.ODA TOUR 1997-1998

小田和正 「自己ベスト」 (アルバム紹介)

K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」(記事集)


The Best Year of My LifeThe Best Year of My Life
オフコース

Movie The Best Year Of My Life [DVD]Movie The Best Year Of My Life [DVD]
オフコース

SELECTION III 1984-1987SELECTION III 1984-1987
オフコース

OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible [DVD]OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible [DVD]

君住む街へ 1984〜1988君住む街へ 1984〜1988
オフコース

LOOKING BACKLOOKING BACK
小田和正

自己ベスト自己ベスト
小田和正

さよなら

ブログネタ
小田和正 に参加中!
1979.12
オフコース シングル「さよなら」発売
開催中のツアー「Three and Two」のアンコールで演奏される

1980.5
ライブアルバム「LIVE」に収録

1981.9
セレクションアルバム「SELECTION 1978-1981」に収録

1982.6
「1982 OFF COURSE Concert "over"」ツアー最終日(日本武道館)でビデオ撮影
(5人のオフコースでの最後の演奏)

1982.6
「NEXT SOUND TRACK」に、オリジナルバージョンとインストバージョンが収録

TBS系日立テレビシティ特別企画 オフコース・スペシャル「NEXT」放映、演奏シーンオンエア

1982.11
ビデオ「NEXT VIDEO PROGRAM」発売

1983.4
ビデオ「OFF COURSE 1982.6.30」発売

1988.6-1989.2
オフコースラストツアー「STILL a long way to go」の一部公演で、ピアノ弾き語りにて披露

1990-
小田和正のソロライブの一部公演で、アンコールでピアノ弾き語りにて披露

1993.12
泉谷しげる主催「奥尻島チャリティーコンサート」(札幌厚生年金会館)で、ピアノ弾き語りにて披露

2000.12
ライブハウス公演「八景島まであと3日」、カウントダウンライブ「ちょっと寒いけどみんなで SAME MOON !!」で、18年ぶりにフルバンド形式で演奏

2001.5
セルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」に、新アレンジで収録

2001.6-7
「K.ODA LOOKING BACK 2 TALK & LIVE」に、新アレンジで演奏

2001.12
TBS系小田和正音楽特番「クリスマスの約束 きっと君は来ない」に、新アレンジで演奏

2002.4
ベストアルバム「自己ベスト」に収録

2002.5-8
KAZUMASA ODA TOUR 2002 「Kira Kira」で、新アレンジで演奏

2003.5-10
KAZUMASA ODA ASIA TOUR 2003 「Kira Kira」で、新アレンジで演奏

2004.10
青山祭前夜祭ライブ、オリジナルに近いアレンジで演奏

2004.11
TBS系音楽番組「風のようにうたが流れていた」にて演奏

2005.6-12
KAZUMASA ODA TOUR 2005 「大好きな君に」途中公演から、オリジナルに近いアレンジで演奏

2005.11(12)
TBS系小田和正音楽特番「クリスマスの約束 大好きな君に」でオリジナルに近いアレンジで披露

2008.4-9
KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」で、オリジナルに近いアレンジで演奏

2008.11-12
KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」で、オリジナルに近いアレンジで演奏

2008.12
TBS系小田和正音楽特番「クリスマスの約束 2008」でオリジナルに近いアレンジで披露

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「さよなら」は、「言葉にできない」が世間に浸透するまで、オフコースの代名詞的楽曲であった。

一方で、オフコース後期(4人の時代 1984-1988)では演奏される機会は少なく、演奏されるときも小田和正によるピアノ弾き語りであった。
ラストライブ「the night with us」のセットリストからもはずされている。

小田和正のソロライブでも、当初は時折アンコールでピアノ弾き語りにより演奏する程度であった。
久々にフルバンド形式で演奏されたのは2000年、「5人のオフコース最後のライブ」から18年ぶりのことであった。

翌2001年発表のセルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」で、この曲は新アレンジで収録される。
その後のツアーでは、ライブのセットリストの定番メニューとなっていった。

そして2004年以降は、オフコースのアレンジに近い演奏となっていった。

2008年のドームツアー「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」では、まさにオフコースのオリジナルを彷彿させる演奏を披露している。

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関連記事
オフコース「SELECTION 1978-1981」

オフコース「NEXT SOUND TRACK」

オフコースDVD「Off Course Film NEXT VIDEO PROGRAM」

オフコースDVD「Off Course 1982・6・30武道館コンサート」

小田和正 ちょっと寒いけど みんなで SAME MOON!! 2000.12.31-2001.1.1 横浜八景島シーパラダイス マリーナヤード

小田和正 「LOOKING BACK 2」

K.ODA LOOKING BACK 2 TALK & LIVE

History of 「クリスマスの約束」

小田和正 「自己ベスト」

K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』

K.ODA TOUR 2003 『Kira Kira』 & 『kira kira』 FINAL 〜東京からアジアへ〜

小田和正・青山祭前夜祭ライブ

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」
(記事集)

小田和正音楽特番「クリスマスの約束 2008」感想

LIVE(紙)LIVE
オフコース
SELECTION 1978-81SELECTION 1978-81
オフコース
NEXT SOUND TRACKNEXT SOUND TRACK
オフコース
LOOKING BACK 2LOOKING BACK 2
小田和正
自己ベスト自己ベスト
小田和正

言葉にできない

ブログネタ
小田和正 に参加中!
1981.12
アルバム「over」に収録

1982.1-6
「1982 OFF COURSE Concert "over"」ツアーで演奏

1982.2
シングルカット

1982.6
「1982 OFF COURSE Concert "over"」ツアー最終日(日本武道館)でビデオ撮影

1982.6
TBS系日立テレビシティ特別企画 オフコース・スペシャル「NEXT」放映、ライブシーンオンエア

1982.11
ビデオ「NEXT VIDEO PROGRAM」発売

1983.4
ビデオ「OFF COURSE 1982.6.30」発売

1989.2
オフコースファイナルライブ「OFF COURSE The Night with Us」東京ドームで演奏

1998.2
「K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW」最終日、ピアノ弾き語りで9年ぶりに演奏

1999.9
小田和正セルフカバーバージョンが明治生命CMに起用される

1999.11
オフコースカバーアルバム 「21世紀への贈りもの OFF COURSE Melodies」にて辛島美登里カバー

2000.5-10
「Kazumasa Oda Tour 2000 "SAME MOON !!」で演奏

2001.5
セルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」に収録

2001.12
川村結花のライブにゲスト出演した際に演奏
以後、小田和正が参加するイベントやゲストとして登場したライブで、この曲が歌われる機会が多くなる

2001.12
TBS系小田和正音楽特番「クリスマスの約束 きっと君は来ない」で演奏
以後、毎年12月にオンエアされる同番組で幾度も演奏される

2002.4
ベストアルバム「自己ベスト」に収録

2003.5-10
KAZUMASA ODA ASIA TOUR 2003 「Kira Kira」で演奏

2003.12
TBS系小田和正音楽特番「クリスマスの約束 2003」にて Mr.Children 桜井和寿がカバー

2004.12
TBS系音楽番組「風のようにうたが流れていた」にて演奏

2005.6-12
KAZUMASA ODA TOUR 2005 「大好きな君に」で演奏

2006.7
ap bank fes '06 に小田和正出演、この曲を桜井和寿・Bank Band と共に歌う

2008.4-9
KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」で演奏

2008.11-12
KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」で演奏

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「言葉にできない」はオフコース解散を念頭に置いたアルバム「over」に収録された、その時の小田和正の心象風景のようなバラードである。

1981年の鈴木康博脱退表明、それを受けて「ヤスのいないオフコースは考えられない」という小田の意思で決まったオフコース解散。
その頃の小田は、オフコース解散と共に自分の音楽活動を終えるつもりであった。

1982年6月30日「1982 OFF COURSE Concert "over"」ツアー最終日の日本武道館公演。
5人のオフコース最後のライブ。
この曲の演奏中、小田は涙で声に詰まった。
涙の訳は、後日「これが最後のライブだと思っていたから、『心はなれて』でグッときて、こらえてきたものが、次の曲の『言葉にできない』であふれた」と語っている。

1989年2月26日「OFF COURSE The Night with Us」東京ドーム公演
オフコース最後のコンサートで、小田はこの曲の演奏中、再び声に詰まった。
歌い終えた後、小田は「だからこの曲はやりたくなかったんだ」とコメントした。

この2つのエピソードから、「言葉にできない」はオフコースファンの記憶に強く刻まれることになった。

しかし「さよなら」「YES-NO」「愛を止めないで」「生まれ来る子供たちのために」といった代表曲に比べると、世間的な認知度は低かった。


「言葉にできない」がJ-POP のスタンダードナンバーとなったのは、1999年の明治生命CM起用、2001年「LOOKING BACK 2」収録と「クリスマスの約束」での演奏、そして2002年「自己ベスト」収録であったように思う。
小田和正に世間のスポットライトが当たっていく過程で、「キラキラ」等の新しいナンバーと共に世間に浸透していったように思う。

小田和正自身、「言葉にできない」について、「この曲が、これだけ広まるとは思わなかった」とコメントしている。


20年の時を経てスタンダードナンバーとなった「言葉にできない」、良質の楽曲の持つ底力を示した形になった。


関連記事

オフコース「over」

オフコースDVD「Off Course Film NEXT VIDEO PROGRAM」

オフコースDVD「Off Course 1982・6・30武道館コンサート」

オフコース 1989.2.26「the night with us」東京ドーム

THRU THE WINDOW K.ODA TOUR 1997-1998

Kazumasa Oda Tour 2000 "SAME MOON !!"

小田和正 「LOOKING BACK 2」

K.ODA TOUR 2003 『Kira Kira』 & 『kira kira』 FINAL 〜東京からアジアへ〜

小田和正 「自己ベスト」

History of 「クリスマスの約束」

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」
(記事集)

ap bank fes' 06 2日目参加

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」
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KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」
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From "over" To "LOOKING BACK" Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005
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overover
オフコース

Off Course 1982・6・30武道館コンサート [DVD]Off Course 1982・6・30武道館コンサート [DVD]

LOOKING BACK2LOOKING BACK 2
小田和正

自己ベスト自己ベスト
小田和正

風のようにうたが流れていた DVD-BOX風のようにうたが流れていた DVD-BOX
小田和正

生まれ来る子供たちのために

ブログネタ
小田和正 に参加中!
1979年
・オフコースの楽曲として誕生(アルバム「Three and Two」収録)

1980年
・オフコースの強いリクエストによりシングルカット

1981年
・オフコース「SELECTION 1978-81」収録

1989年
・オフコース・ラストライブ「the night with us」にて演奏

1999年
・UNHCR のCM用として小田和正がセルフカバー

2001年
・小田和正プロデュースにより佐藤竹善がカバー

2003年
・小田和正、チャリティライブで14年ぶりに演奏

2004年
・小田和正音楽番組「風のようにうたが流れていた」で演奏

2005年
・小田和正シングル「たしかなこと」のカップリングに収録
・Bank Band がドラマ「火垂るの墓」主題歌としてカバー、ネット配信
・小田和正音楽特番「クリスマスの約束”大好きな君に”」で演奏

2006年
・Bank Band with Salyu シングル「to U」のカップリングに Bank Band バージョンを収録
・ap bank fes '06 にて、小田和正 with Bank Band で演奏

2007年
・小田和正「自己ベスト・2」にセルフカバーバージョン収録
・レットリボンチャリティソングとしてカバー、小田和正も参加

2008年
・小田和正ドームツアー「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」で演奏
・小田和正音楽特番「クリスマスの約束 2008」で演奏

小田和正は「このままだと日本はおかしくなる」という思いを抱きながら、この曲を書いたという。

そして2009年
UNHCR「生まれ来る子供たちのために」CMが、渋谷の街頭ビジョンに流れていた


UNHCR Japan


関連記事:
オフコース「Three and Two」 (アルバム紹介)

生まれ来る子供たちのために(小田和正シングル「たしかなこと」カップリング)

オフコース 1989.2.26「the night with us」東京ドーム

K.ODA TOUR 2003 『Kira Kira』 & 『kira kira』 FINAL 〜東京からアジアへ〜

TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

Bank Band with Salyu 「to U」

ap bank fes' 06 2日目参加

TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正「自己ベスト・2」 (アルバム紹介)

「RED RIBBON Spiritual Song 〜生まれ来る子供たちのために〜」

KAZUMASA ODA TOUR 2008「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」
(記事集)

小田和正音楽特番「クリスマスの約束 2008」感想

Three and TwoThree and Two
オフコース
SELECTION 1978-81SELECTION 1978-81
オフコース
生まれ来る子供たちのために生まれ来る子供たちのために
佐藤竹善
たしかなことたしかなこと
小田和正
to Uto U
Bank Band with Salyu
RED RIBBON Spiritual Song ~生まれ来る子供たちのために~RED RIBBON Spiritual Song 〜生まれ来る子供たちのために〜
AIDS チャリティ Project
自己ベスト-2自己ベスト-2
小田和正
風のようにうたが流れていた DVD-BOX風のようにうたが流れていた DVD-BOX
ap bank fes’06 [DVD]ap bank fes’06 [DVD]

オフコース 1989.2.26「the night with us」東京ドーム

ブログネタ
小田和正 に参加中!
あれから17年経ちました。
これにちなみ、今回はこのブログでオフコースDVD紹介を試みてみました。

あの日の思い出は、あの場所にいた方々の記憶と、写真集「1989.2.26 OFF COURSE FINAL」の中にしまわれたままです。

OFF COURSE
The Night with Us
(1989.2.26 東京ドーム)

1,緑の日々
2,君住む街へ
3,LAST NIGHT
4,夏の日
5,こころは気紛れ
6,逢いたい
7,時に愛は
8,言葉にできない
9,きかせて
10,たそがれ
11,夏の別れ
12,she's so wonderful
13,君が、嘘を、ついた
14,ぜんまいじかけの嘘
15,Tiny Pretty Girl
16,YES-YES-YES
17,生まれ来る子供たちのために

ENCORE
1,Yes-No
2,眠れぬ夜
3,愛を止めないで
4,いつもいつも

オフコース
グレイテストヒッツ 1969-1989

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小田和正
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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

「クリスマスの約束 2017」感想

NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想


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TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


KAZUMASA ODA
TOUR 2018
「ENCORE!!」


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オフコース・アルバム紹介

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