GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

宇都宮隆 Dragon The Carnival Tour 2019

「Takashi Utsunomiya Tour 2019 Dragon The Carnival」「tribute live SPIN OFF T-Mue-needs」宇宮隆・木根尚登なりの TM NETWORK 35周年

2019年9月から今年2020年2月まで開催された「Takashi Utsunomiya Tour 2019 Dragon The Carnival」、そして2020年9月から12月まで開催された「tribute live SPIN OFF T-Mue-needs」。
このふたつのツアーは、2020年半ばまで小室哲哉が引退状態にある中、あらかじめ予定されていた宇都宮隆・木根尚登なりの TM NETWORK デビュー35周年記念コンサートだったように思う。
その根拠は、「Dragon The Carnival」追加公演最終日で、ステージ上のスクリーンに掲示された「たのしんでくれたかな? ぼくなりの35周年 いったん閉園しま〜す ありがとうございました!」が示している。「いったん」という言葉に、「SPIN OFF T-Mue-needs」を暗に予告していたのだろう。

「Dragon The Carnival」「SPIN OFF T-Mue-needs」いずれも、TM NETWORK ナンバーが主体のコンサートであるが、その内容は大きく異なる。

「Dragon The Carnival」は宇都宮隆のソロコンサートであり、「Takashi Utsunomiya Tour 2018 Thanatos -25th Anniversary Final-」での土橋安騎夫・浅倉大介・ nishi-ken によるトリプルキーボードとギターで彩られたEDMサウンドで、TM NETWORK ナンバーを演奏したら、という要素が濃い。但し、TM NETWORK は2012年から2015年の活動でEDMに傾倒しているが、その TM NETWORK EDM とは一線を画す、土橋安騎夫・浅倉大介・ nishi-ken がそれぞれ解釈したEDMが渾然一体となったアレンジである。一方、「Dragon The Carnival」は TM NETWORK のサポート歴のある北島健二がギターを担当しており、彼のギタープレイが TM NETWORK の薫りを漂わせていた。
映像やパントマイマーによる演出もあって、それが TM NETWORK 初期のファンタジックなステージを想起させる面もある。
セットリストも「Come on Let’s Dance」「Rhythm Red Beat Black」「Be Together」といったダンスナンバー、「Dragon the Festival」「Here, There & Everywhere(冬の神話)」「クロコダイルラップ(Get Away)」「Fantastic Vision」といった、ファンタジー性の強いナンバーが目立つ。

一方、「SPIN OFF T-Mue-needs」は「TM NETWORK tribute LIVE 2003」「SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005-」「SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III-」の流れを汲む、13年ぶりのコンサートである。
参加アーティストも、宇宮隆・木根尚登・葛城哲哉(G)・阿部薫(Dr)・浅倉大介(Key)という、TMN 時代の演奏メンバーから小室哲哉が抜けた形である。なお、仙台公演は浅倉大介に代わり、SOPHIA の都啓一がキーボードを担当。中野サンプラザでの追加公演はその都啓一も参加し、浅倉大介とのダブルキーボード体制となった。そしてこのライブ初参加の都啓一は、 TM NETWORK を公言していることもあり、「SPIN OFF」シリーズの流れを汲む違和感のない演奏をみせていた上、中野サンプラザでは浅倉大介との息の合ったコンビネーションを聴かせてくれた。
その参加メンバーに加え、「Tour TMN EXPO」(1991〜1992)のコーナーであった、フォークソングやメタルロックをカバーするフォークパビリオン・メタルパビリオンの再現、そして「RHYTHM RED TMN TOUR」(1990〜1991)を想起させる旗を用いた演出など、 TMN 時代を彷彿とさせるコンサートとなった。
セットリストも、「69/99」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「PALE SHELTER」「Children of the New Century」「ALIVE」「THE POINT OF LOVERS' NIGHT」といったロック色の強いナンバーが要所を締める。また TMN 時代の木根尚登メインボーカル曲「LOOKING AT YOU」「月はピアノに誘われて」が日替わりで歌われているところも、 TMN 時代を想起させるコンサートとなった。
アレンジも、中野サンプラザ追加公演飲みで演奏された「Get Wild」以外は、過去の「SPIN OFF」シリーズ同様、原曲を彷彿とさせるアレンジとなっている。
フォークパビリオンでは宇宮隆・木根尚登のトークが展開されるが、その時間が長いこと以外は「Tour TMN EXPO」当時のままである。

このように、「Dragon The Carnival」「SPIN OFF T-Mue-needs」はコンサートのコンセプトも違う。更に選曲は、「Get Wild」が「Dragon The Carnival」の日替わり演奏、「SPIN OFF T-Mue-needs」中野サンプラザ追加公演で重複する以外は、両ツアーで同じ曲は演奏されていない。
「Dragon The Carnival」ではセットリストの候補となりながら演奏されなかった「CASTLE IN THE CLOUDS」「ALIVE」などが、「SPIN OFF T-Mue-needs」で演奏されたことをみると、「Dragon The Carnival」の選曲が、「SPIN OFF T-Mue-needs」を見据えてのものであったように思う。

一方、「Dragon The Carnival」「SPIN OFF T-Mue-needs」の共通点は、最後を飾る追加公演が中野サンプラザであったことである。
中野サンプラザは1983年に TM NETWORK がグランプリを取った「フレッシュサウンズコンテスト」の会場である。しかも1991年「Tour TMN EXPO」以降、中野サンプラザで TM NETWORK のコンサートは開かれていない。「Dragon The Carnival」「SPIN OFF T-Mue-needs」も、宇宮隆・木根尚登にとって、凱旋あるいは里帰りコンサートの側面もあったように思う。

一方で代表曲のうち「Self Control (方舟に曳かれて)」が「Dragon The Carnival」追加公演最終日に1回だけ演奏されただけ、「RESISTANCE」「BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて)」は両ツアーで演奏されなかったのが心残りである。
TM NETWORK の三人が揃ってこその「1974 (16光年の訪問者)」「ELECTRIC PROPHET (電気じかけの予言者)」「Nights of The Knife」が演奏されないのは納得であるが…。
それは次の展開に期待するとしよう。

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※【】は日替わり演奏曲


Takashi Utsunomiya Tour 2019 Dragon The Carnival FINAL (2020.2.7)

Bang The Gong
Secret Rhythm
Welcome Back 2
Come on Let’s Dance
〜Come on Everybody
Dragon the Festival
Virgin Emotion <浅倉大介ソロ with 北島健二>
Here, There & Everywhere(冬の神話)
Rhythm Red Beat Black
キセキ(nishi-ken ソロ)
クロコダイルラップ(Get Away)
Fantastic Vision
・「これなんでしょう」のコーナー
We are starting over
【夏の終わり(追加公演初日のみ)】
Be Together
フレンズ <土橋安騎夫ソロ>
Just One Victory(たったひとつの勝利)
Wild Heaven 【or 「金曜日のライオン」】
SARA <北島健二 with nishi-ken (Vo)>
Get Wild【or 「LOVE TRAIN」】
I am

・ENCORE
Human System【or 「SEVEN DAY WAR」】

SELF CONTROL (方舟に曳かれて)
SE. VAMPIRE HUNTER D

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tribute live SPIN OFF T-Mue-needs FINAL (2020.12.2)

EXPO
69/99
SCREEN OF LIFE
STILL LOVE HER (失われた風景)
パノラマジック 【or 「RAINBOW RAINBOW」】
PALE SHELTER
月はピアノに誘われて【or 「LOOKING AT YOU」】

(Interval from CLASSIX1)

<フォークパビリオン(宇都宮隆・木根尚登)>
馬(吉田拓郎/Vo.木根)
マークII(吉田拓郎/Vo.木根)
走れコータロー(ソルティー・シュガー/Vo.宇都宮) with 阿部薫
せんこう花火(吉田拓郎/Vo.宇都宮)
月の河

<メタルパビリオン(Vo.阿部薫、Dr.阿部薫→木根尚登、B.宇都宮隆、G.浅倉大介・葛城哲哉)>
I Hate Folk
Kick start my heart (Motley Crue)
Rock And Roll All Nite (KISS)

Come Closer (浅倉大介・都啓一)

(nuworld)

Children of the New Century
あの夏を忘れない
Gia Corm Fillippo Dia (Devil's Carnival) (Inst)
CASTLE IN THE CLOUDS
ALIVE
THE POINT OF LOVERS' NIGHT

・Encore
Get Wild (ゲスト: nishi-ken、Shinnosuke)
【Another Encore Song :「You Can Dance」「Nervous」「We Love the Earth」】

SE.Interval from CLASSIX2 〜 Get Wild


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tribute live SPIN OFF T-Mue-needs (宇宮隆・木根尚登・浅倉大介・葛城哲哉・阿部薫)
(ツアー初日)

tribute live SPIN OFF T-Mue-needs 追加公演(宇宮隆・木根尚登・浅倉大介・葛城哲哉・阿部薫・都啓一)

tribute live SPIN OFF T-Mue-needs FINAL(宇宮隆・木根尚登・浅倉大介・葛城哲哉・阿部薫・都啓一)セットリスト and more

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tribute LIVE (SPIN OFF from TM) 2003〜2007 〜Side Story of TM NETWORK〜
(2020年執筆)

「TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D」「TAKASHI UTSUNOMIYA Tour 2019 Dragon The Carnival」〜Side Story of TM NETWORK〜
(2020年執筆)



tribute LIVE SPIN OFF from TM LIVE Blu-ray 4DISC
木根尚登
ビデオメーカー
2020-09-30

「TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D」「TAKASHI UTSUNOMIYA Tour 2019 Dragon The Carnival」〜Side Story of TM NETWORK〜

2009年、TM NETWORK にとってはデビュー25周年にあたる年であったが、前年発覚した小室哲哉の不祥事で、活動そのものが出来ない状況にあった。
その年の4月から5月にかけて、宇宮隆と木根尚登は TMN のサポートメンバー・浅倉大介を招いて、前年に二人の地元に近い府中の森芸術劇場において開催されたライブの追加公演というかたちで、東名阪で「UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-」を4公演開催する。このコンサートは「TOUR TMN EXPO」においてフォーク・歌謡曲の名曲をカバーし、TM NETWORK のナンバーをアコースティックアレンジで演奏していたフォークパビリオンコーナーを、一本のコンサートとして再構成したものであった。

2009年10月から11月にかけて、宇宮隆は TM NETWORK や自分のソロにおいて、レコーディングやバックバンドとして参加した経歴を持つメンバーで構成された FENCE OF DEFENSE (北島健二・西村麻聡・山田わたる)と共に「TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D」を開催する。
このツアーの直前、宇宮隆は土橋安騎夫・野村義男などが参加したツアー「TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 Revolutio」を開催しているが、その最終公演からわずか6日後に「SMALL NETWORK F.O.D」の初日を迎えていた。
「SMALL NETWORK」は「宇宮隆ひとりで TM NETWORK 25周年コンサートを開く」という意味を込めている。ちなみに翌2010年のオムニバスコンサート「ガンダムライブエンタテインメント Soul G+」に木根尚登と共に出演した際は、二人で「MEDIUM NETWORK」を名乗っている。
またツアータイトルに「F.O.D」を入れることで、「宇宮隆+ FENCE OF DEFENSE」のツアーであることを強調していた。
セットリストは TM NETWORK と宇宮隆ソロのナンバーを軸としつつ、中盤には FENCE OF DEFENSE の楽曲を演奏するコーナーも設けられた。また「Self Control」は西村麻聡プロデュースで宇宮隆も参加したジャズカバーアルバム「Pop meets Jazz」のアレンジで演奏されている。
ツアーのラスト2公演には、やはり TM NETWORK (TMN) のサポートメンバーであった葛城哲哉・浅倉大介がゲスト出演。この日の模様がDVD化されている。

最終公演のセットリストは以下の通り。
なお FENCE OF DEFENSE の楽曲のうち2曲は公演毎の日替わりで、他の公演では「SARA」「時の河」などが演奏されている。
また本編ラストの「Get Wild」は「LOVE TRAIN」との日替わりであった。

OPENING (INST)
Be Together
Kiss You
GET ON YOUR EXPRESS
Pale Shelter
THE LONG NIGHT IS OVER
CALL
Diving
Pride in The Wind

SPIRAL ROUNDEAU
The Seed of Light
君にムチュムチュ

SELF CONTROL -Pop Meets Jazz Ver.-
SCREEN OF LIFE
クロスロード・パズル -SMALL NETWORK F.O.D Ver.-
HOWLING
DAWN MOON
Get Wild

・Encore
All-Right All-Night
You can Dance

Come on Let's Dance

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TM NETWORK デビュー35周年にあたる2019年、前年の小室哲哉引退表明により、TM NETWORK の活動は白紙状態であった。
その年の8月、TM NETWORK の前身バンドといえる SPEEDWAY のデビュー40周年を記念した「SPEEDWAY 40th ~☆Folk Pavilion☆もやるよ!!~」が開催され、宇宮隆・木根尚登が参加する。フォークパビリオンと一緒のコンサートとなったのは、現在プロではないメンバーが過半で、年齢も経ていることから、SPEEDWAY 単独のコンサートは難しいと判断したことによるものである。
一時期 SPEEDWAY に在籍した小室哲哉の参加はかなわなかったが、浅倉大介がフォークパビリオン・ SPEEDWAY 両方の演奏に参加している。

そして9月から11月にかけて「TAKASHI UTSUNOMIYA Tour 2019 Dragon The Carnival」が開催される。
TM NETWORK 4枚目のシングルで、彼等初の全国ツアーのタイトルともなった「Dragon The Festival」をベースにしたツアータイトル。バックバンドは前年の「Takashi Utsunomiya Tour 2018 Thanatos -25th Anniversary Final-」での土橋安騎夫・浅倉大介・ nishi-ken のトリプルキーボードに、FENCE OF DEFENCE 北島健二が加わっている。
このツアーのセットリストは、バックのメンバーのソロ以外は全編 TM NETWORK の楽曲で構成されていたが、アレンジは3人のキーボーディストによって一新されている。
ツアーは好評を博し、翌2020年2月に中野サンプラザで追加公演を開催している。

セットリストは追加公演最終日のもの。
なお「Wild Heaven」と「金曜日のライオン」、「Get Wild」と「LOVE TRAIN」、アンコールの「humansystem」 と「SEVEN DAY WAR」が日替わりメニューとなっていた。
また追加公演初日には「We are starting over」で「夏の終わり」が、追加公演最終日にはツアー唯一のセカンドアンコールとして「SELF CONTROL (方舟に曳かれて)」が演奏されている。

・セットリスト
Bang The Gong
Secret Rhythm
Welcome Back 2
Come on Let’s Dance
〜Come on Everybody
Dragon the Festival
Virgin Emotion (浅倉大介ソロ with 北島健二)
Here, There & Everywhere(冬の神話)
Rhythm Red Beat Black
キセキ(nishi-ken ソロ)
クロコダイルラップ(Get Away)
Fantastic Vision
・「これなんでしょう」のコーナー
We are starting over
Be Together
フレンズ(土橋安騎夫ソロ)
Just One Victory(たったひとつの勝利)
Wild Heaven
SARA (北島健二 with nishi-ken (Vo))
Get Wild
I am

・ENCORE
Human System

SELF CONTROL (方舟に曳かれて)
SE. VAMPIRE HUNTER D

追加公演最終日には、ステージ上のスクリーンに「たのしんでくれたかな? ぼくなりの35周年いったん閉園しま〜す ありがとうございました!」と掲示されていた。



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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival
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History of 「UTSU & KINE EXPO Fork pavilion」
(2013年執筆)

SPEEDWAY 40th ~☆Folk Pavilion☆もやるよ!!~(宇都宮隆・木根尚登 ゲスト:浅倉大介)
(2019.8.28)

tribute LIVE (SPIN OFF from TM) 2003〜2007 〜Side Story of TM NETWORK〜
(2020年執筆)

宇都宮隆・木根尚登 出演「tribute live SPIN OFF T-Mue-needs」ツアーグッズ発表
(2020.9.14〜11.23開催)




access「Virgin Emotion (DTC MIX) [ver.2020]」 配信中(「宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival」関連)

情報源:Music Voice


access 配信シングル「Virgin Emotion (DTC MIX) [ver.2020]」
配信開始日:2020年6月11日
配信サイト紹介URL :https://linkco.re/s4MXYaF9

access 公式サイト
http://www.access-web.jp/


宇都宮隆「Dragon The Carnival」での浅倉大介ソロコーナーの演奏をベースにリミックスした作品。

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ディスクガレージ:宇都宮 隆が、大好評のソロツアー「Dragon The Carnival」を締めくくる中野サンプラザホールへ向けて語る!

ローソンチケット:【インタビュー】宇都宮隆

Yahoo! JAPAN :宇都宮隆、TM NETWORK全編セルフカバーとなったツアー千秋楽公演を紐解く
※ライブ写真掲載

DI:GA ONLINE (ディスクガレージ):TM NETWORKの音楽が様々な世代のアンセムとして愛され続けていることを実感した夜。宇都宮 隆『Tour 2019-2020 Dragon The Carnival』追加公演をレポート!



宇都宮隆 公式サイト
http://www.magnetica.net/

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宇都宮隆 LIVE Blu-ray 「Dragon The Carnival Tour 2019」(2020年春発売)ファンクラブ版特典 DVD 収録内容発表

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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 中野サンプラザ追加公演2日目(ツアー最終公演)
※演奏曲・演出などの詳細記載


Get Wild-live ver.-
avex trax
2018-12-16



TM NETWORK ベストアルバム「Gift from Fanks T」「Gift from Fanks M」 特設サイト内 WEB RADIO 『Gift from Fanks』(ゲスト:宇都宮隆) 5/24 まで公開延長




TM NETWORK ベストアルバム「Gift from Fanks T」「Gift from Fanks M」 特設サイトにて、宇都宮隆をゲストに迎えた WEB RADIO 『Gift from Fanks』を公開。

音楽コンシェルジュのふくりゅう氏がMCを務め、宇都宮隆が今だから語る秘話で、2週にわたりTMの35年のヒストリーを振り返る内容。
『Gift from Fanks 1983-1994』は1983年のデビュー前から1994年のTMN終了まで、『Gift from Fanks 1999-2015』は復活した1999年からデビュー30周年となる2015年までの歴史が語られる。

公開期間:2020年5月24日23:59までに延長

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Yahoo!ニュース:宇都宮 隆 「常に新しい事を求めて」――ソロ28年、TM NETWORK35周年を語る

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TM NETWORK ベストアルバム「Gift from Fanks T」

発売日:2020年3月18日
LABEL : SONY GT music
商品番号 : MHCL-2843-5
定価:4,000円(税抜)

・収録曲
DISC 1
1. 1974 (16光年の訪問者)
2. RAINBOW RAINBOW (陽気なアインシュタインと80年代モナリザの一夜)
3. 8月の長い夜
4. TWINKLE NIGHT (あるひとりのロマンティストの生誕)
5. ELECTRIC PROPHET (電気じかけの予言者)
6. YOUR SONG ("D"MIX)
7. Come on Let's Dance (This is the FANKS DYNA-MIX)
8. NERVOUS
9. GIRL
10. Maria Club (百億の夜とクレオパトラの孤独)
11. Spanish Blue (遙か君を離れて)

DISC 2
1. Get Wild
2. HUMAN SYSTEM
3. TELEPHONE LINE
4. BEYOND THE TIME (EXPANDED VERSION)
5. WINTER COMES AROUND (冬の一日)
6. JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)
7. STILL LOVE HER (失われた風景)
8. FOOL ON THE PLANET (WHERE ARE YOU NOW)
9. DIVE INTO YOUR BODY
10. THE POINT OF LOVERS' NIGHT
11. TIME TO COUNT DOWN
12. WE LOVE THE EARTH

DISC 3
1. LOVE TRAIN
2. Crazy For You
3. 大地の物語
4. 一途な恋
5. Nights of The Knife
6. TIME MACHINE
7. Detour
8. MESSaGE (Original mix)
9. We Are Starting Over (Straight Run)
10. IGNITION, SENQUENCE, START -ALBUM VERSION-
11. 君がいる朝
12. SCREEN OF LIFE -Single Mix-
13. グリニッジの光を離れて <Bonus Track>

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TM NETWORK ベストアルバム「Gift from Fanks M」

発売日:2020年3月18日
LABEL : avex
商品番号 : AVCD-96462-4
定価:4,000円(税抜)

・収録曲
DISC 1
1. 金曜日のライオン (Take it to the Lucky)
2. アクシデント
3. 永遠のパスポート
4. FANTASTIC VISION
5. YOUR SONG (TWINKLE MIX)
6. Confession 〜告白〜
7. You Can Dance
8. 雨に誓って 〜SAINT RAIN〜
9.All-Right All-Night (No Tears No Blood)
10. Self Control (方舟に曳かれて)
11. Don't Let Me Cry (一千一秒物語)
12. Time Passed Me By (夜の芝生)
13. Here, There & Everywhere (冬の神話)
14. Fool On The Planet (青く揺れる惑星に立って)

DISC 2
1. KISS YOU
2. CHILDREN OF THE NEW CENTURY
3. BE TOGETHER
4. RESISTANCE
5. THIS NIGHT
6. BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて)
7. SEVEN DAYS WAR
8. GIRL FRIEND
9. COME ON EVERYBODY
10. JUST ONE VICTORY (Remix Version)
11. Get Wild '89

DISC 3
1. RHYTHM RED BEAT BLACK
2. Jean Was Lonely
3.あの夏を忘れない
4.WILD HEAVEN
5.ANOTHER MEETING
6. I am
7. Green days 2013
8. LOUD
9. Alive
10. Get Wild 2015 -HUGE DATA-
11. Get Wild '89 (7inch Version) <Bonus Track>

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先着購入特典(一部店舗・ネットショップ):オリジナルステッカー
(T盤・M盤それぞれ別のバージョン:)

初回プレス盤特典: TM NETWORK からのファンへのサイン入りメッセージカード。
(T盤・M盤それぞれ別のオリジナルメッセージ)

2タイトル購入者向け応募特典
(T盤には応募ハガキ、M盤には応募券を封入)
賞品:「Rhythm Red Tour」の時に作られたキャップをイメージした特製オリジナルキャップ(35名)と、「Gift from Fanks」特製B2ポスター(350名)の2タイプから選択。
応募締切:2020年6月1日(月)消印有効

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TM NETWORK デビュー35周年記念 Message
(DJ KOO 、坂本美雨、浅倉大介、木根尚登、宇都宮隆、 SURFACE 、FENCE OF DEFENSE 、久保こーじ)


















TM NETWORK 3CD『Gift from Fanks T』[開封の儀]



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特設サイトでは、 TM NETWORK デビュー35周年記念 新時代・次世代に向けた「FANKSが選ぶ、TM NETWORK ソング10曲」ベスト100や、ニコニコ生放送『TM NETWORK 35周年 FanksからのTOP100曲カウントダウンSP〜Gift from Fanks〜』の現場レポートを掲載。

http://www.110107.com/s/oto/page/fanksbest




リットーミュージック 4雑誌 2019年1月号〜12月号を 5/10 まで無料公開(宇都宮隆 TOUR 2019 Dragon The Carnival 関連)



リットーミュージック『無料で読んで弾く!叩く!打ち込む!』キャンペーン
(2020年5月10日まで)
https://www.rittor-music.co.jp/s/free/

宇都宮隆 TOUR 2019 Dragon The Carnival ツアーレポートを掲載した「サウンド&レコーディング・マガジン 2019年12月号」も無料公開中。


宇都宮隆インタビュー(TM NETWORK デビュー35周年記念 ベストアルバム「Gift from Fanks T」「Gift from Fanks M」/ 宇都宮隆 LIVE Blu-ray 「Takashi Utsunomiya Tour 2019 Dragon The Carnival」関連)


Yahoo!ニュース:宇都宮 隆 「常に新しい事を求めて」――ソロ28年、TM NETWORK35周年を語る

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TM NETWORK ベストアルバム「Gift from Fanks T」

発売日:2020年3月18日
LABEL : SONY GT music
商品番号 : MHCL-2843-5
定価:4,000円(税抜)

・収録曲
DISC 1
1. 1974 (16光年の訪問者)
2. RAINBOW RAINBOW (陽気なアインシュタインと80年代モナリザの一夜)
3. 8月の長い夜
4. TWINKLE NIGHT (あるひとりのロマンティストの生誕)
5. ELECTRIC PROPHET (電気じかけの予言者)
6. YOUR SONG ("D"MIX)
7. Come on Let's Dance (This is the FANKS DYNA-MIX)
8. NERVOUS
9. GIRL
10. Maria Club (百億の夜とクレオパトラの孤独)
11. Spanish Blue (遙か君を離れて)

DISC 2
1. Get Wild
2. HUMAN SYSTEM
3. TELEPHONE LINE
4. BEYOND THE TIME (EXPANDED VERSION)
5. WINTER COMES AROUND (冬の一日)
6. JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)
7. STILL LOVE HER (失われた風景)
8. FOOL ON THE PLANET (WHERE ARE YOU NOW)
9. DIVE INTO YOUR BODY
10. THE POINT OF LOVERS' NIGHT
11. TIME TO COUNT DOWN
12. WE LOVE THE EARTH

DISC 3
1. LOVE TRAIN
2. Crazy For You
3. 大地の物語
4. 一途な恋
5. Nights of The Knife
6. TIME MACHINE
7. Detour
8. MESSaGE (Original mix)
9. We Are Starting Over (Straight Run)
10. IGNITION, SENQUENCE, START -ALBUM VERSION-
11. 君がいる朝
12. SCREEN OF LIFE -Single Mix-
13. グリニッジの光を離れて <Bonus Track>

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TM NETWORK ベストアルバム「Gift from Fanks M」

発売日:2020年3月18日
LABEL : avex
商品番号 : AVCD-96462-4
定価:4,000円(税抜)

・収録曲
DISC 1
1. 金曜日のライオン (Take it to the Lucky)
2. アクシデント
3. 永遠のパスポート
4. FANTASTIC VISION
5. YOUR SONG (TWINKLE MIX)
6. Confession 〜告白〜
7. You Can Dance
8. 雨に誓って 〜SAINT RAIN〜
9.All-Right All-Night (No Tears No Blood)
10. Self Control (方舟に曳かれて)
11. Don't Let Me Cry (一千一秒物語)
12. Time Passed Me By (夜の芝生)
13. Here, There & Everywhere (冬の神話)
14. Fool On The Planet (青く揺れる惑星に立って)

DISC 2
1. KISS YOU
2. CHILDREN OF THE NEW CENTURY
3. BE TOGETHER
4. RESISTANCE
5. THIS NIGHT
6. BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて)
7. SEVEN DAYS WAR
8. GIRL FRIEND
9. COME ON EVERYBODY
10. JUST ONE VICTORY (Remix Version)
11. Get Wild '89

DISC 3
1. RHYTHM RED BEAT BLACK
2. Jean Was Lonely
3.あの夏を忘れない
4.WILD HEAVEN
5.ANOTHER MEETING
6. I am
7. Green days 2013
8. LOUD
9. Alive
10. Get Wild 2015 -HUGE DATA-
11. Get Wild '89 (7inch Version) <Bonus Track>

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先着購入特典(一部店舗・ネットショップ):オリジナルステッカー
(T盤・M盤それぞれ別のバージョン:)

初回プレス盤特典: TM NETWORK からのファンへのサイン入りメッセージカード。
(T盤・M盤それぞれ別のオリジナルメッセージ)

2タイトル購入者向け応募特典
(T盤には応募ハガキ、M盤には応募券を封入)
賞品:「Rhythm Red Tour」の時に作られたキャップをイメージした特製オリジナルキャップ(35名)と、「Gift from Fanks」特製B2ポスター(350名)の2タイプから選択。
応募締切:2020年6月1日(月)消印有効

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TM NETWORK 「Gift from Fanks T」「Gift from Fanks M」発売記念 衣装展・パネル展

2020年3月17日(火)〜3月30日(火)
東京 タワーレコード新宿店 7階
https://tower.jp/store/Shinjuku

お問い合わせ:タワーレコード新宿店 03-5360-7811


タワーレコード新宿店にて、3月17日(火)〜3月29日(日)に「Gift from Fanks T」「Gift from Fanks M」購入者に先着で「パネル抽選番号」を配布。

4月3日(金)正午以降に当選番号をタワーレコード新宿店HPおよびツイッターにて発表。
店頭にて、当選した<パネル抽選番号>と展示パネルの引き換え。

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TM NETWORK ベストアルバム「Gift from Fanks T」「Gift from Fanks M」 特設サイトにて、宇都宮隆をゲストに迎えた WEB RADIO 『Gift from Fanks』を公開。

音楽コンシェルジュのふくりゅう氏がMCを務め、宇都宮隆が今だから語る秘話で、2週にわたりTMの35年のヒストリーを振り返る内容。
『Gift from Fanks 1983-1994』は1983年のデビュー前から1994年のTMN終了まで、『Gift from Fanks 1999-2015』は復活した1999年からデビュー30周年となる2015年までの歴史が語られる。

3/18 公開『Gift from Fanks 1983-1994』に続いて、本日3/25は『Gift from Fanks 1999-2015』公開。
公開期間:2020年4月24日23:59まで

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TM NETWORK デビュー35周年記念 Message
(DJ KOO 、坂本美雨、浅倉大介、木根尚登、宇都宮隆、 SURFACE 、FENCE OF DEFENSE 、久保こーじ)


















TM NETWORK 3CD『Gift from Fanks T』[開封の儀]



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特設サイトでは、 TM NETWORK デビュー35周年記念 新時代・次世代に向けた「FANKSが選ぶ、TM NETWORK ソング10曲」ベスト100や、ニコニコ生放送『TM NETWORK 35周年 FanksからのTOP100曲カウントダウンSP〜Gift from Fanks〜』の現場レポートを掲載。

http://www.110107.com/s/oto/page/fanksbest


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※演奏曲・演出などの詳細記載




「キーボード・マガジン 2020年4月号 SPRING」(本日3/10発売)に宇都宮隆「Takashi Utsunomiya Tour 2019 Dragon The Carnival」 Live Gravure 掲載

宇都宮隆 公式サイトより


キーボード・マガジン 2020年4月号 SPRING

発売日:2020年3月10日
定価:1,364円(税抜)

Live Gravure : Takashi Utsunomiya Tour 2019 Dragon The Carnival

https://www.rittor-music.co.jp/magazine/keyboard/

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ディスクガレージ:宇都宮 隆が、大好評のソロツアー「Dragon The Carnival」を締めくくる中野サンプラザホールへ向けて語る!

ローソンチケット:【インタビュー】宇都宮隆

Yahoo! JAPAN :宇都宮隆、TM NETWORK全編セルフカバーとなったツアー千秋楽公演を紐解く
※ライブ写真掲載

DI:GA ONLINE (ディスクガレージ):TM NETWORKの音楽が様々な世代のアンセムとして愛され続けていることを実感した夜。宇都宮 隆『Tour 2019-2020 Dragon The Carnival』追加公演をレポート!

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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 中野サンプラザ追加公演2日目(ツアー最終公演)
※演奏曲・演出などの詳細記載


キーボード・マガジン 2020年4月号 SPRING
リットーミュージック
2020-03-10



宇都宮隆「Dragon The Carnival Tour 2019」 ライブレポート Part.2

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宇都宮隆 LIVE Blu-ray 「Dragon The Carnival Tour 2019」

2020年春発売

曲収録内容
Opening Bang The Gong
1. Secret Rhythm ~ WELCOME BACK 2
2. Come on Let's Dance & Everybody
3. Dragon The Festival
4. Virgin Emotion (浅倉大介ソロ)
5. Here,There & Everywhere
6. Rhythm Red Beat Black
7. キセキ(nishi-kenソロ)
8. クロコダイル・ラップ
9. Fantastic Vision
10. We Are Starting Over
11. Be Together
12. フレンズ(土橋安騎夫ソロ)
13. Just One Victory
14. 金曜日のライオン
15. SARA (北島健二ソロ)
16. Love Train
17. I am
EC Seven Days War
Message from 小室哲哉 & 木根尚登

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ファンクラブ版

定価:13,200円(税込)
送料:900円(沖縄県・離島は1,500円)

・内容
Tour 2019 Dragon The Carnival LIVE Blu-ray
特典DVD
豪華BOX仕様
オリジナルフォトカード
オリジナルフォトブック

・ファンクラブ版特典DVD 収録内容
2019.11.9 Zepp Tokyo 公演より日替わり楽曲を収録予定!!
2020.6-7 中野サンプラザ 公演LIVE映像(厳選曲)

・ファンクラブ版申込期間:2020年2月15日(土)〜3月7日(土)
・ファンクラブ版発送時期:2020年4月中旬予定。

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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival オフィシャルグッズ
追加公演で新たに販売されたグッズも通信販売開始
http://www.e-fanclub.com/magnetica/dragonthecarnival/


宇都宮隆公式サイト
http://www.magnetica.net/


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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 追加公演新規グッズ 通信販売開始

宇都宮隆公式サイトより


宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival オフィシャルグッズ
追加公演で新たに販売されたグッズも通信販売開始
http://www.e-fanclub.com/magnetica/dragonthecarnival/


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中野サンプラザ。 ウツなりのTM35周年ライブを小室さんと一緒に見ていた。 俺なりのTMN初ステージが30年前のこのサンプラザだったのだ。  筑波時代のバンドで83年にEAST WESTでグランプリをとった、いわゆる東京デビュー?もここサンプラ。 俺には大きなスタート地点だった。 「そういやフォーメーションラップとかいって、お客さんいれてゲネプロやったのが、ここ。俺、TMN参加後初ライブっすよ!」 すると、TK「へー、そんなのやったっけ。。」 ぎゃっ〜、ま、TKにしてみりゃ通過点の一つ。 俺にはスタートだもの、大事さもちがうよね。 木根さんも一緒にみたかったな。 そして、3人の背中を、また、後ろから眺められますよーに! ということで、俺的TMN30周年も、よろしくっ。 #35 #30 #tmn #tk #中野サンプラザ

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宇都宮隆公式サイト
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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 中野サンプラザ追加公演2日目(Tour Final)

宇都宮隆ソロツアー「Dragon The Carnival」追加公演かつ最終公演。

2018年のツアー「Thanatos -25th Anniversary Final-」から引き続いて、土橋安騎夫・浅倉大介・ nishi-ken が参加、3人のキーボードに FENCE OF DEFENSE のギター北島健二が加わるという、独特のバンド構成。
そしてセットリストは、バンドメンバーのソロ以外は TM NETWORK のナンバー。これは TM NETWORK が活動していない状況下での、宇都宮隆なりの TM NETWORK 35周年記念ライブとなった。

ステージ上のスクリーンに「1984 2019 Dragon The Carnival」の文字が映し出され、仮面をつけた土橋安騎夫・浅倉大介・ nishi-ken がギター演奏し、北島健二がドラムを担当する「Bang The Gong」(1987年)からコンサートはスタート。1曲目の最後に同じく仮面をつけてギターを持った宇都宮隆が登場し、キーボーディスト達が所定の位置に戻ってインストナンバー「Secret Rhythm」(1990年)を演奏。そして TM NETWORK の代表曲を歌詞に織り込んだ曲「Welcome Back 2」(2007年)の一節を奏で、全員が仮面を取る、という印象的なオープニングとなった。
続けて演奏されたナンバーは、ツアータイトルの元になった「Dragon the Festival」(1985年)、デビュー30周年の活動での象徴的な曲となった「I am」(2012年)をはじめ、新旧織り交ぜた多彩なものに。多くの曲はEDMにリプロダクトされたアレンジでの演奏となり、また木根尚登と比して硬質な nishi-ken のコーラスが、このコンサートが TM NETWORK でなく宇都宮隆ソロであることを実感させる。
その中にはデビューシングル「金曜日のライオン」、同時リリースされたファーストアルバム「RAINBOW RAINBOW」に収録されながら、めったに演奏されることのなかった「クロコダイルラップ(Get Away)」(1984年)がセットリストに組み込まれた。
またスクリーンには「Rhythm Red Beat Black」(1990年)では、リリース時のダンスを前面に打ち出したプロモーションビデオを流すなど、曲に合わせた映像が映し出された。また「Dragon the Festival」「Fantastic Vision」(1985年)「Be Together」(1987年)といった曲では、パフォーマーの EDDIE ・ZEN(追加公演のみ)が演奏曲に合わせたパフォーマンスを披露する演出もあった。
一方で「Get Wild」(1987年)・「Love Train」(1991年)といった代表曲が日替わりで演奏される、という試みもあった。
このコンサートでは、初期や2012年以降の TM NETWORK のようにトークコーナーはなかったが、その代わりかコンサート中盤に宇都宮・土橋・浅倉・ nishi-ken がステージ前方に用意されたキーボードの前に立って、スクリーン越しに出されたお題の曲をキーボード演奏する 「これなんでしょうのコーナー」が用意された。(最終日の出題は「ミッキーマウスのテーマ」など)
バンドメンバーそれぞれのソロコーナーは、それぞれの代表曲を時にEDMにアレンジして演奏。北島健二のソロコーナーでは、nishi-ken が登場してキーボード演奏と共に「SARA」のメインボーカルを務める一幕もあった。
また中野サンプラザ独自の演出として、本編最後の曲「I am」で、ツアーロゴの入った金色のテープが多数、ステージから客席に打ち出された。

昨年のツアーのセットリストには入っていなかったが、前日に演奏された「夏の終わり」(アルバム「SPEEDWAY」(2007年)収録)は、最終日のセットリストから外された。
その代わりとなったのは、このツアーでは初披露となった「SELF CONTROL (方舟に曳かれて)」(1987年)。アンコールの「Human System」(1987年)の演奏が終わり、宇都宮隆をはじめとする演者達が退場する中、 TM NETWORK で育ったと公言してはばからない nishi-ken が自身のキーボードでこの曲のイントロを奏で始めた。観客の歓声が高まる中、浅倉大介などのメンバーがステージに戻り、最後には宇都宮隆も登場。そして「SELF CONTROL」が演奏された。

メンバーが退場しても「SELF CONTROL」の余韻が覚めやらぬ中、インストナンバー「VAMPIRE HUNTER D」(1985年)をバックに、ステージのスクリーンには「たのしんでくれたかな? ぼくなりの35周年いったん閉園しま〜す ありがとうございました!」の文字が映し出された。

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・セットリスト
Bang The Gong
Secret Rhythm
Welcome Back 2
Come on Let’s Dance
〜Come on Everybody
Dragon the Festival
浅倉大介ソロ with 北島健二(Virgin Emotion)
Here, There & Everywhere(冬の神話)
Rhythm Red Beat Black
nishi-ken ソロ(キセキ)
クロコダイルラップ(Get Away)
Fantastic Vision
・これなんでしょうのコーナー
We are starting over
Be Together
土橋安騎夫ソロ(フレンズ)
Just One Victory(たったひとつの勝利)
Wild Heaven
北島健二 with nishi-ken (Vo):SARA
Get Wild
I am

Human System
SELF CONTROL (方舟に曳かれて)
SE. VAMPIRE HUNTER D

Vocal : 宇都宮隆
Keyboards : 土橋安騎夫
Keyboards : 浅倉大介
Keyboards : nishi-ken
Guitars : 北島健二


宇都宮隆公式サイト
http://www.magnetica.net/


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(宇都宮隆 インタビューネット記事集)




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昨年の宇都宮隆ソロツアーの追加公演は、TM NETWORK との縁が深い中野サンプラザで開催。
昨年より演奏曲が1曲増えた上、演出もホール公演を踏まえて一部変わるなど、昨年のライブよりブラッシュアップされたライブでした。

セットリストを「続きを読む」に掲載。

宇都宮隆公式サイト
http://www.magnetica.net/


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(宇都宮隆 インタビューネット記事集)




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宇都宮隆 インタビュー(宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 2/6・7 中野サンプラザ追加公演関連) Part.2

 
ディスクガレージ:宇都宮 隆が、大好評のソロツアー「Dragon The Carnival」を締めくくる中野サンプラザホールへ向けて語る!



<以下既報>

ローソンチケット:【インタビュー】宇都宮隆
※12/15号掲載。コンサートの演奏曲にも言及。

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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 追加公演

2020年2月6日(木)・7日(金)
東京 中野サンプラザ
開場18:00 開演19:00

指定席8,200円(税込)
一般発売日:2020年1月19日(日)10:00〜

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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival オフィシャルグッズ通信販売
http://www.e-fanclub.com/magnetica/dragonthecarnival/

宇都宮隆公式サイト
http://www.magnetica.net/

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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival ライブ写真集発売




宇都宮隆 インタビュー(宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 2/6・7 中野サンプラザ追加公演関連)

 
ローソンチケット:【インタビュー】宇都宮隆
※12/15号掲載。コンサートの演奏曲にも言及。




宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 追加公演

2020年2月6日(木)・7日(金)
東京 中野サンプラザ
開場18:00 開演19:00

指定席8,200円(税込)
一般発売日:2020年1月19日(日)10:00〜

12/18(水)23:59までローソンチケット・プレリク受付中
こちら


宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival オフィシャルグッズ通信販売
http://www.e-fanclub.com/magnetica/dragonthecarnival/

宇都宮隆公式サイト
http://www.magnetica.net/

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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival ライブ写真集発売




宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 2/6・7 中野サンプラザ追加公演続報

宇都宮隆公式サイトより


宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival 追加公演

2020年2月6日(木)・7日(金)
東京 中野サンプラザ
開場18:00 開演19:00

指定席8,200円(税込)


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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival オフィシャルグッズ通信販売
http://www.e-fanclub.com/magnetica/dragonthecarnival/

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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival ライブ写真集発売




宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival オフィシャルグッズ通信販売開始

宇都宮隆公式サイトより


宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival オフィシャルグッズ通信販売開始
ライブ写真集も取扱い
http://www.e-fanclub.com/magnetica/dragonthecarnival/

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2020年2月6日(木)・7日(金)中野サンプラザでの追加公演が決定

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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival ライブ写真集発売




宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival FINAL & 2/6・7 中野サンプラザ追加公演決定

来年2020年2月6日(木)・7日(金)中野サンプラザでの追加公演が決定し、ライブの最後に発表。
http://www.magnetica.net/information/?p=5016

このためセットリストを「続きを読む」に掲載。
昨日とは3曲、曲の入れ替えがありました。


宇都宮隆公式サイト
http://www.magnetica.net/


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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival ライブ写真集発売




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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival SEMIFINAL

TM NETWORK が2004年に開催した「DOUBLE-DECADE TOUR "NETWORK"」はラストの日本武道館公演をのぞいて、小室哲哉のキーボードに木根尚登・葛城哲哉のギター、そして宇都宮隆のボーカルという、リズムセクションが全てシンセサイザーに任せたスタイルであった。

昨年の「Takashi Utsunomiya Solo Tour 2018 Thanatos -25th Anniversary Final-」、そして今回の「宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival」は、キーボード3名にギター1名というバンドとなっており、「DOUBLE-DECADE TOUR "NETWORK"」に近いものがある。
しかし REBECCA のリーダー・土橋安騎夫、TMN 時代のサポートメンバーで access・T.M.Revolution のプロデューサー・浅倉大介、TM NETWORK を聞いて育った nishi-ken という、宇都宮隆のソロ活動に携わってきた、世代が異なる3人のキーボーディストによるアンサンブルは、小室哲哉サウンドとは違う、3人のサウンドが融合した独特の味わいとなっている。
またステージに置かれたドラムを、宇都宮隆やギターの北島健二などが演奏することで、サウンドに彩りを添えている。

ツアー中のため、セットリストは「続きを読む」に記載。




宇都宮隆公式サイト
http://www.magnetica.net/


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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival ライブ写真集発売




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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival ライブ写真集発売

宇都宮隆公式サイトより


宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival ライブ写真集 オーダーカード

2019年11月9日(土)・10日(日) Zepp Tokyo 会場限定販売
3,000円(送料・税込)
※オーダーカード購入後、注文受付期間中(2019年11月28日(木)まで)に注文手続きをする必要があります。
https://www.rittor-music.co.jp/e/utsu/


2019年11月12日(火)開始のグッズ通販では、写真集を販売予定。
商品代金2,600円(税込)+送料880円
http://www.e-fanclub.com/magnetica/dragonthecarnival/


写真集
サイズ:A5/タテ210mm x ヨコ148mm(予定)
ページ数:96ページ(予定)


「サウンド&レコーディング・マガジン 2019年12月号」に 宇都宮隆 TOUR 2019 Dragon The Carnival ツアーレポート掲載




サウンド&レコーディング・マガジン 2019年12月号

発売日:2019年10月25日
定価:907円(税抜)

Tour Report 「宇都宮隆 TOUR 2019 Dragon The Carnival」掲載

サウンド&レコーディング・マガジン 公式ページ
https://www.rittor-music.co.jp/magazine/detail/3119121007/



宇都宮隆公式サイト
http://www.magnetica.net/


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宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival ツアーグッズ追加
(ツアー日程掲載)

宇都宮隆 Tour 2019 Dragon The Carnival
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mile stone(ミニAL+AL)
宇都宮隆
avex trax
2018-02-28



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1984.4.21 という時代

I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

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OFF COURSE History 〜Live Version〜

TM NETWORK / TMN SET LIST 1984-1994

小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)

TM NETWORK Live Set List Since 1999

SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR


Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-


TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


KAZUMASA ODA
TOUR 2018
ENCORE!!


KAZUMASA ODA
TOUR 2019
ENCORE!! ENCORE!!


宇都宮隆「Dragon The Carnival Tour 2019」

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「群衆の中で」「夜明けを告げに」「おさらば」〜 Off Course History 1970〜1972 〜

オフコース/小田和正「生まれ来る子供たちのために」 1979〜2020

Off Course Early Song

オフコース/小田和正「さよなら」アレンジ変遷史 1979〜2019

ALL TOGETHER NOW と小田和正

君住む街へ〜オフコース解散の象徴から、小田和正ソロ活動のキーワードに転じた曲〜

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

小田和正「はるかな夢」と「the flag」〜 アルバム「個人主義」のコントラスト〜

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

「自己ベスト・2」収録曲から見える、小田和正の心境の変化〜「ひとりで生きてゆければ」「生まれ来る子供たちのために」「the flag」〜

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

小田和正と競馬CM(2019年版)

小田和正と明治生命・明治安田生命の20年〜「言葉にできない」「たしかなこと」「ダイジョウブ」「今日も どこかで」「愛になる」〜

「100年インタビュー 〜アーティスト 小田和正〜 時は待ってくれない」から「今日は一日“小田和正”三昧 ENCORE!! (アンコール)」へ〜NHK ・小田和正特番の進化と深化〜

小田和正 映像作品史 1981-2019

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

「クリスマスの約束 2017」感想

NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と SMAP ・川村結花・スガシカオ「夜空ノムコウ」〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想

小田和正と KAN 〜「クリスマスの約束 2019」前史〜

「クリスマスの約束 2019」感想

「クリスマスの約束」「風のようにうたが流れていた」から生まれた楽曲達(2020年版)

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Episode「TM VISIONS」「eZ」〜TM NETWORK History〜

Episode of 「Fool On The Planet」 TM NETWORK Version

Episode of 「Fool On The Planet」 木根尚登編

TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

木根尚登とユンカース〜「ユンカース・カム・ヒア」「ホントの君 ウソの君」「6月6日」〜

TM NETWORK / TMN Tie-up History 1984-1994

TM NETWORK 1999 SONGS 「GET WILD DECADE RUN」「IT'S GONNA BE ALRIGHT」「10 YEARS AFTER」「Happiness×3 Loneliness×3」「80's」〜TM NETWORK History〜

TM NETWORK Album 「SPEEDWAY」(2007)〜TM NETWORK History〜

TM NETWORK Reproduct & Remake Songs 〜「DRESS」「CLASSIX 1・2」「NETWORK TM -Easy Listening-」「DRESS 2」「QUIT 30」+α 〜TM NETWORK History〜

ベストアルバムでは味わえない TM NETWORK Progressive Rock 「CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜」「Major Turn-Round」「QUIT 30」〜TM NETWORK History〜

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オフコース・アルバム紹介

オフコースDVD紹介

小田和正アルバム紹介

小田和正 DVD 作品紹介

TM NETWORK アルバム紹介

木根尚登アルバム紹介

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