GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

オフコース

小田和正と明治生命・明治安田生命の20年〜「言葉にできない」「たしかなこと」「ダイジョウブ」「今日も どこかで」「愛になる」〜

1999年10月、明治生命のCMソングとして小田和正「言葉にできない」が起用された。
このCMソング起用については、小田和正の別の楽曲「緑の街」も候補になっていたという。
「言葉にできない」は1981年、オフコースのアルバム「over」に収録された曲である。当時内密に進められていたが取り止めになった「オフコース解散」を、別れの歌に昇華させたバラードで、後にシングルカットされている。
CMソング起用にあたり、「言葉にできない」は小田和正ソロとして新規録音されるが、それがCD音源化されることはなかった。

2000年、明治生命が協賛するツアー「Kazumasa Oda Tour 2000 "SAME MOON !!"」で、「言葉にできない」はセットリストに組み込まれた。この時の演奏の映像は、CMにも使用されている。
翌2001年、オフコース時代の楽曲をカバーしたアルバム「LOOKING BACK 2」に「言葉にできない」を収録。この時の音源は、「Kazumasa Oda Tour 2000 "SAME MOON !!"」のライブ音源に、ストリングスをオーバーダビングしたものが用いられた。
2002年のベストアルバム「自己ベスト」にも、「LOOKING BACK 2」と同じ音源の「言葉にできない」が収録される。

「言葉にできない」は1999年以降、明治生命のCMソングとして継続的に使用された。
2004年、その明治生命が安田生命と合併、明治安田生命が発足する。
そして、小田和正に同社からオファーが届く・
−「言葉にできない」を超える曲を作って欲しい−
そのオファーに応えた曲が、新曲「たしかなこと」であった。
「君」に寄り添っていくことを歌ったバラード「たしかなこと」は、翌2005年にシングルリリースを経て、同年リリースのオリジナルアルバム「そうかな」に収録される。

2005年「Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」」は明治安田生命の協賛で開かれる。
以後の小田和正のツアーは、一貫して同社が協賛している。
そして、このツアー以降「言葉にできない」「たしかなこと」が、ツアーのセットリストに必ず組み込まれることとなる。

また新曲「たしかなこと」と併存する形で、「言葉にできない」も明治安田生命のCMとして引き続き使用される。
2007年のベストアルバム「自己ベスト・2」には、「たしかなこと」が収録される。

2010年、明治安田生命の子どもの明日 応援プロジェクト「未来を奏でる教室」篇のCMソングとして、小田和正が新曲を書き下ろす。
但しこの曲は音源化されていない、いわば幻の曲である。

2011年、「KAZUMASA ODA TOUR 2011 「どーもどーも その日が来るまで」」に連動する、明治安田生命の「小田和正コンサートツアー応援CM」に、NHK朝の連続テレビ小説「どんと晴れ」(2007年)主題歌の「ダイジョウブ」(ベストアルバム「自己ベスト・2」収録)、そしてフジテレビ系「めざましテレビ」2008年のテーマソング「今日も どこかで」(アルバム「どーも」収録)が起用された。

「言葉にできない」が起用されて15年目、「たしかなこと」が生まれて10年目の2014年、明治安田生命のCMソングとして、小田和正は「愛になる」を書き下ろす。
バラードである「言葉にできない」「たしかなこと」とは一転し 、アップテンポの曲となった「愛になる」は、同年リリースのオリジナルアルバム「小田日和」に収録される。

2014年以降は、CMは「言葉にできない」「たしかなこと」「愛になる」の三本立てとなる。
加えてテレビCM「アフターフォロー」シリーズには、2015・2016年に「今日も どこかで」が、2017年以降は「ダイジョウブ」が再び起用されている。

また2016年のベストアルバム「あの日 あの時」には、「言葉にできない」「たしかなこと」「ダイジョウブ」「今日も どこかで」「愛になる」が揃って収録される。

2018年には、ツアー「KAZUMASA ODA TOUR 2018「ENCORE!!」」と連動して、「20th Anniversary 明治安田生命 × 小田和正 」特設サイトを開設した。
特設サイトは既に公開を終了したが、コンテンツのひとつ「あなたのオリジナルCMをつくろう」は継続。2019年8月より、小田和正サイドはこれを使用した「小田和正 X 明治安田生命 20周年 “ENCORE!! Tour”」を公開している。











明治安田生命 CMギャラリー
https://www.meijiyasuda.co.jp/enjoy/cm/

明治安田生命:あなたのオリジナルCMをつくろう
(旧: 20th Anniversary 明治安田生命 × 小田和正 )
https://www.20th-meijiyasuda-kazumasaoda.jp/

小田和正公式サイト
http://www.fareastcafe.co.jp/

小田和正ソニースペシャルサイト
http://www.kazumasaoda.com/


関連記事:

言葉にできない
(楽曲紹介/2009年執筆)

小田和正ニューアルバム「そうかな」全曲簡単レビュー・Vol.7「たしかなこと」
(楽曲紹介/2005年執筆)

何度も起用される小田和正の楽曲達〜「ダイジョウブ」編〜
(楽曲紹介/2017年)

何度も起用される小田和正の楽曲達〜「今日も どこかで」編〜
(楽曲紹介/2015年)

小田和正、幻の明治安田生命CMソング(2010年)
(2019年の記事)

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小田和正 「LOOKING BACK 2」
(アルバム紹介/「言葉にできない」収録)

小田和正 「自己ベスト」
(アルバム紹介/「言葉にできない」収録)

小田和正 「そうかな」
(アルバム紹介/「たしかなこと」収録)

小田和正 「自己ベスト・2」
(アルバム紹介/「たしかなこと」「ダイジョウブ」収録)

小田和正 アルバム「どーも」
(アルバム紹介/「今日も どこかで」収録)

小田和正 アルバム「小田日和」
(アルバム紹介/「愛になる」収録)

小田和正ベストアルバム「あの日 あの時」
(アルバム紹介/「言葉にできない」「たしかなこと」「ダイジョウブ」「今日も どこかで」「愛になる」収録)

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小田和正 X 明治安田生命 20周年 “ENCORE!! Tour” 第4弾公開

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小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

小田和正と競馬CM(2019年版)

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時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

小田和正「はるかな夢」と「the flag」〜 アルバム「個人主義」のコントラスト〜

OVER(UHQ-CD/MQA)
オフコース
Universal Music =music=
2019-09-25


LOOKING BACK2
小田和正
ファンハウス
2001-05-16


自己ベスト
小田和正
BMG JAPAN
2002-04-24


たしかなこと
小田和正
BMG JAPAN
2005-05-25


そうかな
小田和正
BMG JAPAN
2005-06-15


自己ベスト-2
小田和正
BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)
2007-11-28


小田日和
小田和正
アリオラジャパン
2014-07-02


あの日あの時
小田和正
アリオラジャパン
2016-04-20

「オフコース・クラシックス」アルバム参加アーティスト・収録曲 & 10/27 横浜・11/2 奈良 コンサート詳細発表

オフコース ユニバーサルサイトより


アルバム「オフコース・クラシックス」

発売日:2019年10月23日(水)
商品番号: UICZ-4462
定価:3,000円(税抜)

・収録曲/参加アーティスト(公式サイトにリンク)
(曲順未定・アーティスト名 50音順)
さよなら / 上白石萌音
愛を止めないで / さかいゆう
生まれ来る子供たちのために / 佐藤竹善(SING LIKE TALKING
君住む街へ / ソン・シギョン
Yes-No / 根本要(スターダスト☆レビュー
言葉にできない / 平原綾香
YES-YES-YES / Ms.OOJA
愛の唄 / インストゥルメンタル

編曲:服部惑

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オフコース・クラシックス・コンサート / Off Course Classics Concert

2019年10月27日(日)
横浜:神奈川県民ホール
開場16:00 開演17:00

出演:服部 惑掘焚山擺篤帖指揮)、さかいゆう、佐藤竹善(SING LIKE TALKING)、ソン・シギョン、Ms.OOJA

チケット料金:全席指定13,000円(税込・未就学児入場不可)


2019年11月2日(土)
奈良:薬師寺大講堂前特設会場
開場17:45 開演18:30

出演:服部 惑掘焚山擺篤帖指揮)、さかいゆう、佐藤竹善(SING LIKE TALKING)、ソン・シギョン、平原綾香、Ms.OOJA

チケット料金:全席指定14,000円(税込・未就学児入場不可)
※奈良公演チケットで薬師寺の白鳳伽藍・玄奘三蔵院伽藍の二ヶ所拝観も可能。
(公演当日限り拝観時間:8:30〜17:00受付16:30まで。西塔、食堂除く)


8月23日(金)正午12時より、オフィシャルチケット先行予約スタート
受付URL:https://eplus.jp/occ/
受付期間:8月23日(金)12:00〜9月1日(日)23:59

チケット一般発売:9月28日(土)予定

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関連記事:オフコース 東芝EMI時代(1973〜1982)のアルバム15タイトル「ハイレゾCD」で 9/25 発売


オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989
オフコース
ファンハウス
1998-05-21

槇原敬之 カバーアルバム「The Best of Listen To The Music」(10/23 発売)にオフコース「言葉にできない」・中島みゆき「時代」カバー収録

情報源: CD ジャーナル


槇原敬之 カバーアルバム「The Best of Listen To The Music」

発売日:2019年10月23日(水)

・初回限定盤 (CD + DVD)
商品番号: UPCY-9913
定価:3,600円 (税抜)

・通常盤 (CD)
商品番号: UPCY-7614
定価:3,000円 (税抜)

・収録曲(オリジナルアーティスト)
1. 君に、胸キュン。(YMO)
2. 月の舟(池田聡)
3. traveling (宇多田ヒカル)
4. Your Song(エルトン・ジョン)
5. 言葉にできない(オフコース)
6. ごはんができたよ(矢野顕子)
7. WHAT A WONDERFUL WORLD (ルイ・アームストロング)
8. ヨイトマケの唄(美輪明宏)
9. MAGIC TOUCH (山下達郎)
10. Hello,my friend (松任谷由実)
11. 時代(中島みゆき)
12. Rain (大江千里)
13. Missing(久保田利伸)
14. 若者のすべて(フジファブリック/新録)
15. 聞き間違い(YUKI /新録)


槇原敬之公式サイト
http://www.makiharanoriyuki.com/

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関連記事:

槇原敬之 カバーアルバム「Listen To The Music 3」(1/22発売)ジャケット&収録順発表
(2013年)

槇原敬之「Listen To The Music」
(アルバム紹介)

槇原敬之「Listen To The Music 2」
(アルバム紹介)

Listen To The Music
槇原敬之
ソニー・ミュージックレコーズ
1998-10-28


Listen To The Music 2
槇原敬之
EMIミュージック・ジャパン
2005-09-28


Listen To The Music 3
槇原敬之
SMD itaku (music)
2014-01-22



オフコース「キリストは来ないだろう」

1974年、オフコースのライブ「秋ゆく街で」に向けて、小田和正が書き下ろした1曲。
「ほんの少しの愛が皆にあれば、この世界を変えていけるのに」と、悲観的な視点が込められた歌詞となっている。
ミッション系の学校に通っていた小田和正がこのタイトルをつけるというところに、ペシミスト的な視点を感じることが出来る。
この頃のオフコースは、ファーストアルバム「僕の贈りもの」(1973年)収録の小田和正作品「地球は狭くなりました」、サードアルバム「ワインの匂い」(1975年)収録の鈴木康博作品「憂き世に」といった、ペシミストの視点から書かれたメッセージソングが度々収録されており、この曲もその系譜に連なっているといえる。

「秋ゆく街で」の模様を収録したライブアルバム「秋ゆく街で オフコース・ライヴ・イン・コンサート」には収録されるが、その後、アルバムなどへの収録は行われなかった曲でもある。
但し、シングル候補曲として録音されたものの、リリースに至らなかった、という話も聞く。
最も、この頃のオフコースの楽曲には、ライブでは披露したものの、アルバム未収録となった曲がいくつかみられる。

関連記事:

オフコース「秋ゆく街で オフコース・ライヴ・イン・コンサート」
(2006年執筆)

オフコース リサイタル「秋ゆく街で」(1974〜1978)

オフコース「地球は狭くなりました」
(2018年執筆)

秋ゆく街で
オフコース
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
2009-01-21

「オフコース・クラシックス」アルバム発売 & 10/27・11/2 コンサート開催

オフコース ユニバーサルサイトより


CD「オフコース・クラシックス」
2019年10月発売予定
収録/演奏曲:「さよなら」「言葉にできない」「生まれ来る子供たちのために」他

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OFF COURSE Classics Concert

2019年10月27日(日)
横浜・神奈川県民ホール

2019年11月2日(土)
奈良・薬師寺大講堂前特設会場

詳細は後日発表


関連記事:オフコース 東芝EMI時代(1973〜1982)のアルバム15タイトル「ハイレゾCD」で 9/25 発売

オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989
オフコース
ファンハウス
1998-05-21

小田和正&オフコース サブスク一斉解禁記念 水野良樹(いきものがかり)インタビュー「水野が選ぶ小田和正の10曲」公開

情報源:音楽ナタリー


パスゲッティ(KDDI):うたパスPresents 小田和正&オフコース サブスク一斉解禁記念 水野良樹(いきものがかり)インタビュー|水野が選ぶ小田和正の10曲



当ブログ関連記事:水野良樹プロジェクト HIROBA ファーストシングル「YOU(with 小田和正)」(4/17 発売)小田和正との楽曲制作エピソード Part.5 (追加エピソード)公開
(HIROBA ファーストシングル「YOU(with 小田和正)リリース情報あり)






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小田和正 全曲定額配信 告知ページ
※「自己ベスト」「自己ベスト‐2」「どーもどーも その日が来るまで」「あの日 あの時」のCMも公開
https://www.kazumasaoda.com/streaming/

同時に、オフコースの1984年〜1989年のアルバム配信開始。

定額配信サービス先: Apple Music ・ Spotify ・ LINE MUSIC ・ amazon music ・ AWA ・ KKBOX ・ Google play ・ Rec Music ・ dヒッツ ・ うたパス




マイナビニュース:小田和正のSpotifyプレイリスト、公開3日で20万再生突破

ポップシーンセレクト「配信解禁!小田和正」プレイリスト

KKBOX :小田和正がJ-POP最強と言われる魅力を紐解く


小田和正オリジナルプレイリストを公開中の配信サービス。

Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/artist/74926619

AWA
https://news.awa.fm/jpn/2019/5/14/odakazumasa

うたパス
https://passgetit.auone.jp/article/111

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KAZUMASA ODA TOUR 2019「ENCORE!! ENCORE!!」特設サイト
http://www.k-oda2019.com/

小田和正公式サイト
http://www.fareastcafe.co.jp/

小田和正ソニースペシャルサイト
http://www.kazumasaoda.com/

20th Anniversary 明治安田生命 × 小田和正
https://www.20th-meijiyasuda-kazumasaoda.jp/



君住む街へ 1984〜1988
オフコース
ファンハウス
1989-02-01

オフコース 東芝EMI時代(1973〜1982)のアルバム15タイトル「ハイレゾCD」で 9/25 発売

オフコース ユニバーサルサイトより


オフコース ハイレゾCD

発売日:2019年9月25日
定価:2,800円(税抜)/「LIVE」のみ3,800円(税抜)

・MQA-CD・UHQCD仕様(ハイレゾCD)
・グリーン・カラー・レーベルコート
・生産限定盤

・発売アルバム(収録曲は「続きを読む」参照)
オフ・コース1 / 僕の贈りもの(商品番号:UPCY-40034)
この道をゆけば / オフ・コース・ラウンド2 (商品番号:UPCY-40035)
秋ゆく街で オフ・コース・ライヴ・イン・コンサート(商品番号:UPCY-40036)
ワインの匂い(商品番号:UPCY-40037)
SONG IS LOVE (商品番号:UPCY-40038)
JUNKTION (商品番号:UPCY-40039)
SELECTION 1973-78 (商品番号:UPCY-40040)
FAIRWAY (商品番号:UPCY-40041)
Three and Two (商品番号:UPCY-40042)
LIVE (商品番号:UPCY-40043/4)
We are (商品番号:UPCY-40045)
SELECTION 1978-81 (商品番号:UPCY-40046)
over (商品番号:UPCY-40047)
I LOVE YOU (商品番号:UPCY-40048)
NEXT SOUND TRACK (商品番号:UPCY-40049)


ブログ記事集:オフコース・アルバム紹介







オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989
オフコース
ファンハウス
1998-05-21

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時に愛は

 
1980.11-1981.3  「1980-1981 OFF COURSE Concert "We are"」で演奏。

1980.11 オフコース アルバム「We are」に収録。

1980.12 オフコース「時に愛は/僕等の時代」シングルカット。

1982.1-1982.6 「1982 OFF COURSE Concert "over"」のアンコールで演奏。

1989.2 「OFF COURSE The Night with Us」で演奏。

1998.5 「オフコース「オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989」」に収録。

2002.5-2002.8 「K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』」で演奏。

2003.5 K.ODA TOUR 2003 『Kira Kira』早稲田大学記念会堂公演で演奏。

2007.11 TBS系音楽番組「クリスマスの約束 2007」収録で演奏するも、オンエアされず。

2007.12 聖光学院中学校高等学校創立50周年記念コンサートで演奏。

2008.4-2008.9 「KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」」で演奏。

2011.5 「KAZUMASA ODA TOUR 2011 「どーもどーも その日が来るまで」」一部公演で演奏。

2016.4 小田和正ベストアルバム「あの日 あの時」セルフカバーバージョン収録。

2016.4-2016.10 KAZUMASA ODA TOUR 2016 「君住む街へ」で演奏。

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オフコースのアルバム「We are」収録の小田和正作品。
「愛は脆いようで強い」をテーマとしたロッカバラード。

その後シングルカットされているが、これまでのオフコースはシングルのA面に小田和正、B面に鈴木康博の曲を収録する(逆のケースもあり)形式とは異なり、B面も小田和正作品「僕等の時代」と、両方とも小田和正作品という特色を持っている。

アルバムと連動したツアー「1980-1981 OFF COURSE Concert "We are"」ではオープニングナンバーとして演奏。
「1982 OFF COURSE Concert "over"」ではアンコールとして演奏された。
ちなみにライブビデオが収録された最終日(1982年6月30日)の公演でも演奏されているが、パッケージには収録されなかった。
その後、1989年2月26日のオフコースラストライブ「OFF COURSE The Night with Us」(東京ドーム)でも演奏されている。

「時に愛は」が、小田和正のソロライブで歌われるようになったのは「K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』」である。
その後も「K.ODA TOUR 2003 『Kira Kira』」早稲田大学記念会堂公演、聖光学院中学校高等学校創立50周年記念コンサート、「KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」」、「KAZUMASA ODA TOUR 2011 「どーもどーも その日が来るまで」」一部公演で演奏されている。
いずれの演奏もオフコースのアレンジを踏襲したもので、当時小田和正が取り組んでいたオフコースのセルフカバーの対象として「時に愛は」は取り上げられなかった。

2016年、オフコース時代からソロまでの楽曲を取り上げたベストアルバム「あの日 あの時」で「時に愛は」が収録。ソロライブでのアレンジでセルフカバーされた。
このアルバムと連動したツアー「KAZUMASA ODA TOUR 2016 「君住む街へ」」でも演奏されている。


関連記事:

オフコース 「時に愛は」
(2008年執筆)

オフコース「We are」
(アルバム紹介)

オフコース「オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989」
(アルバム紹介)

小田和正 ベストアルバム「あの日 あの時」
(アルバム紹介)

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1980-1981 OFF COURSE Concert "We are"

1982 OFF COURSE Concert "over"

OFF COURSE The Night with Us (1989.2.26 東京ドーム)

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K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』

K.ODA TOUR 2003 『Kira Kira』 & 『kira kira』 FINAL 〜東京からアジアへ〜

小田和正 仙台プレミアムライブ「君住む街へ」 & 聖光学院中学校高等学校創立50周年記念コンサート (2007年)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」〜小田和正 Live Set List History〜

KAZUMASA ODA TOUR 2011 「どーもどーも その日が来るまで」〜小田和正 Live Set List History〜

KAZUMASA ODA TOUR 2016 「君住む街へ」〜小田和正 Live Set List History〜

We are
オフコース
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
2009-01-21


オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989
オフコース
ファンハウス
1998-05-21


あの日あの時
小田和正
アリオラジャパン
2016-04-20

大間ジロー(ex.オフコース)関連記事

 
秋田魁新報社:元オフコース大間さん、村応援歌披露 東成瀬、観客聞き入る






OFF COURSE BEST “ever”
オフコース
ユニバーサル ミュージック
2015-12-16

オフコース「Yes-No」・渡辺美里「My Revolution」コンピレーションアルバム「ザ・カセットテープ・ミュージック・CD」(6/9発売)収録

情報源:ザテレビジョン


コンピレーションアルバム「ザ・カセットテープ・ミュージック・CD」

発売日:2019年6月9日(日)
商品コード :07208
定価:3980円(税別)

制作:ユニバーサルミュージック 
制作協力:ソニー・ミュージックダイレクト

・収録曲
DISC 1 (A面)    
1. My Revolution / 渡辺美里
2. Maybe Tomorrow / レベッカ
3. アンジェリーナ / 佐野元春
4. ユー・メイ・ドリーム / シーナ&ザ・ロケッツ
5. 唇よ、熱く君を語れ / 渡辺真知子
6. 目を閉じておいでよ / バービーボーイズ
7. シャイニン・オン 君が哀しい / LOOK
8. 冷たい雨 / ハイ・ファイ・セット
9. 赤いスイートピー / 松田聖子
10. Runner / 爆風スランプ
11. 異邦人 / 久保田早紀
12. 魅せられて〜エーゲ海のテーマ〜 / ジュディ・オング
13. ハリウッド・スキャンダル / 郷ひろみ
14. Diamonds / プリンセス プリンセス
15. 初恋 / 村下孝蔵
16. ビートルズが教えてくれた / よしだたくろう

DISC 2 (B面)
1. ワインレッドの心 / 安全地帯
2. いっそ セレナーデ / 井上陽水
3. 帰れない二人 / 井上陽水&忌野清志郎
4. Woman "Wの悲劇"より / 薬師丸ひろ子
5. Cherie / チェッカーズ
6. 君は薔薇より美しい / 布施 明
7. マイピュアレディ / 尾崎亜美
8. 僕等のダイアリー / H2O
9. パープル・モンスーン / 上田知華+ KARYOBIN
10. ルビーの指環 / 寺尾 聰
11. Yes-No / オフコース
12. 時の流れに身をまかせ / テレサ・テン
13. 戦士の休息 / 町田義人
14. 愛しのロージー / 松尾清憲
15. 恋のダイヤル 6700 / フィンガー5
16. 明日への讃歌 / アリス

※燈音舎「音楽のある風景」WEBサイトにて販売
支払いはクレジットカードのみ/送料無料/メール便(ポスト投函)による送付
http://www.um3.jp/shop/g/g07208/


BS12 トゥエルビ「ザ・カセットテープ・ミュージック」
毎週日曜日21:00〜21:55 
出演:マキタスポーツ、スージー鈴木
https://www.twellv.co.jp/event/cassettetapemusic/


カセットテープ少年時代 80年代歌謡曲解放区
ザ・カセットテープ・ミュージック
KADOKAWA
2018-06-01

小田和正「明日」(アルバム「そうかな」「あの日 あの時」収録)阪神競馬場70周年「明日」篇に起用

小田和正公式サイトより


 





関連記事:

小田和正「明日」
(2013年執筆)

小田和正 @ JRA CM
(2012年執筆)

小田和正 「そうかな」
(アルバム紹介)

小田和正 ベストアルバム「あの日 あの時」
(アルバム紹介)

そうかな
小田和正
BMG JAPAN
2005-06-15



小田和正 全曲定額配信 関連記事


マイナビニュース:小田和正のSpotifyプレイリスト、公開3日で20万再生突破





ポップシーンセレクト「配信解禁!小田和正」プレイリスト





KKBOX :小田和正がJ-POP最強と言われる魅力を紐解く






小田和正オリジナルプレイリストを公開中の配信サービス。

Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/artist/74926619

AWA
https://news.awa.fm/jpn/2019/5/14/odakazumasa

うたパス
https://passgetit.auone.jp/article/111

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小田和正 全曲定額配信 告知ページ
※「自己ベスト」「自己ベスト‐2」「どーもどーも その日が来るまで」「あの日 あの時」のCMも公開
https://www.kazumasaoda.com/streaming/

同時に、オフコースの1984年〜1989年のアルバム配信開始。

定額配信サービス先: Apple Music ・ Spotify ・ LINE MUSIC ・ amazon music ・ AWA ・ KKBOX ・ Google play ・ Rec Music ・ dヒッツ ・ うたパス








KAZUMASA ODA TOUR 2019「ENCORE!! ENCORE!!」特設サイト
http://www.k-oda2019.com/

小田和正公式サイト
http://www.fareastcafe.co.jp/

小田和正ソニースペシャルサイト
http://www.kazumasaoda.com/

20th Anniversary 明治安田生命 × 小田和正
https://www.20th-meijiyasuda-kazumasaoda.jp/



君住む街へ 1984〜1988
オフコース
ファンハウス
1989-02-01

オフコース 1984年〜1989年のアルバム配信開始 & 小田和正オリジナルプレイリスト公開

情報源: AV watch

小田和正 全曲定額配信と同時に、オフコースの1984年〜1989年のアルバム配信開始。

配信アルバム:「The Best Year of My Life」「Back Streets of Tokyo」「as close as possible」「Still a long way to go」「君住む街へ 1984→1988」

配信サービス先: Apple Music ・ Spotify ・ LINE MUSIC ・ amazon music ・ AWA ・ KKBOX ・ Google play ・ Rec Music ・ dヒッツ ・ うたパス

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小田和正オリジナルプレイリストを公開中の配信サービスあり。

Apple Music
https://itunes.apple.com/jp/artist/74926619

AWA
https://news.awa.fm/jpn/2019/5/14/odakazumasa

うたパス
https://passgetit.auone.jp/article/111

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小田和正 全曲定額配信 告知ページ
※「自己ベスト」「自己ベスト‐2」「どーもどーも その日が来るまで」「あの日 あの時」のCMも公開
https://www.kazumasaoda.com/streaming/


定額配信サービス先: Apple Music ・ Spotify ・ LINE MUSIC ・ amazon music ・ AWA ・ KKBOX ・ Google play ・ Rec Music ・ dヒッツ ・ うたパス








KAZUMASA ODA TOUR 2019「ENCORE!! ENCORE!!」特設サイト
http://www.k-oda2019.com/

小田和正公式サイト
http://www.fareastcafe.co.jp/

小田和正ソニースペシャルサイト
http://www.kazumasaoda.com/

20th Anniversary 明治安田生命 × 小田和正
https://www.20th-meijiyasuda-kazumasaoda.jp/



君住む街へ 1984〜1988
オフコース
ファンハウス
1989-02-01

小田和正 過去記事紹介(アルバム「LOOKING BACK 2」関連)


リットー・ミュージック「ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE」
アーティストインタビュー 第1回 小田和正
http://www.guitar-workshop.net/ai/oda/

2001年、アルバム「LOOKING BACK 2」についてのインタビュー掲載。


当ブログ関連記事:

小田和正 「LOOKING BACK」

小田和正 「LOOKING BACK 2」

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「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜
(2017年執筆)

LOOKING BACK
小田和正
ファンハウス
1996-02-01


LOOKING BACK2
小田和正
ファンハウス
2001-05-16

オフコース ネット記事


Re:minder

オフコース解散コンサート 〜 小田和正が再び歌えなくなったあの曲

オフコース解散コンサート 〜 9年ぶりに歌われた「生まれ来る子供たちのために」


オフコースのラストコンサート「OFF COURSE The Night with Us 」(1989.2.26 東京ドーム)の記録。


関連記事:

OFF COURSE The Night with Us (1989.2.26 東京ドーム)

生まれ来る子供たちのために
(2009年執筆)

言葉にできない
(2009年執筆)

「自己ベスト・2」収録曲から見える、小田和正の心境の変化
(2013年執筆/「生まれ来る子供たちのために」関連)

君住む街へ〜オフコース解散の象徴から、小田和正ソロ活動のキーワードに転じた曲〜
(2019年執筆)


君住む街へ〜オフコース解散の象徴から、小田和正ソロ活動のキーワードに転じた曲〜

オフコース「君住む街へ」は、後に作詞作曲した小田和正が語ったところでは、ツアー中にメンバーと一緒に作った曲だという。
その「君住む街へ」は、1987年「OFF COURSE TOUR 1987 as close as possible」日本武道館公演の終演後に、クロージングソングとして流された。

「君住む街へ」は作曲者がメインボーカルを務めるオフコースにあって、作詞作曲の小田和正以外にも、松尾一彦・清水仁が交互にメインボーカルをとる点が特色だった。

 あの日の勇気を忘れないで
 すべてのことが終わるまで
 君住む街まで 飛んでゆくよ
 ひとりと 思わないで いつでも

リスナーに寄り添い、静かなエールを贈るバラードは、ビデオ作品「OFF COURSE TOUR 1987 as close as possible」収録を経て、翌1988年にシングルとしてリリース。その際には、この曲のミュージックビデオが作られた。
そしてアルバム「STILL a long way to go」1曲目に収録。
アルバムリリースと同時にはじまった全都道府県102公演に及ぶ、まさに「君住む街へ」を地で行くロングツアー「STILL a long way to go OFF COURSE CONCERT TOUR 1988-1989」では、本編最後に歌われた。

そのアルバムとロングツアーは「オフコース解散」を前提にしたものだった。ツアー中の1988年11月、オフコースは解散を発表。
ツアー終了後、スタッフの開催を求める声を受けて開かれた1989年2月26日、東京ドーム公演「OFF COURSE The Night with Us」でオフコースは活動を終了する。
その解散ライブの2曲目に「君住む街へ」は歌われた。

後に小田和正は、イベントで「君住む街へ」を歌う前に「この曲でオフコースは終わっていきました」と語っている。
ファンの間でも、オフコース解散直前にリリースされたこともあり、「君住む街へ」はオフコース解散を象徴する曲となっていった。

小田和正がソロになってからしばらくは、「君住む街へ」はアンコールでの、セットリストには定められていないキーボード弾き語りとして歌われることがあった。
その「君住む街へ」がアンコールで本格的に歌われるようになるのは、1995年「FUN MORE TIME! KAZUMASA ODA TOUR 1995」の関東圏以外の公演からである。
奇しくもこのツアーから、小田和正がライブ会場周辺を巡る模様を映像にして会場で上映する「御当地紀行」がはじまる。この街にコンサートに来た証、という趣旨も込められた「御当地紀行」は、「君住む街へ」精神から生まれたものかもしれない。

1997年から1998年にかけてのツアー「THRU THE WINDOW K.ODA TOUR 1997-1998」では、ツアー告知のチラシに「小田和正 君住む街へ」というキャッチコピーが添えられ、そして全公演のアンコールで「君住む街へ」歌われた。
2000年のツアー「Kazumasa Oda Tour 2000 "SAME MOON!!"」でも、引き続きアンコールで「君住む街へ」が歌われている。

2001年リリースの、オフコースのセルフカバーアルバム「LOOKING BACK 2」に、「君住む街へ」は小田和正ソロボーカルで、アレンジを一新した「君住む街へ」が収録された。
なお、その年の「クリスマスの約束〜きっと君は来ない〜」では、オフコース時代のアレンジで演奏している。
翌2002年のツアー「K.ODA TOUR 2002 『Kira Kira』」、2003年の味ツアー「KAZUMASA ODA ASIA TOUR 2003 『Kira Kira』」では、本編最後の曲として、新アレンジの「君住む街へ」が歌われている。
以降、「君住む街へ」はセルフカバーされた新アレンジで歌われるようになる。

2005年「Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」」では、アンコールで新アレンジの「君住む街へ」が歌われた。
このツアーでは台湾公演が開かれるが、それに先立ち、同年リリースのオリジナルアルバム「そうかな」台湾版に「君住む街へ」北京語版が収録される。
そして台湾公演において、北京語版「君住む街へ」は歌われた。

2007年、ベストアルバム「自己ベスト・2」に「君住む街へ」のセルフカバーバージョンが収録される。
同年、仙台にて単発で開かれたプレミアムライブに「君住む街へ」のタイトルが冠された。
そして2008年「KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」」、ツアー追加公演となる東名阪ドームツアー「KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」」でも、「君住む街へ」がアンコールで歌われている。

こうして「君住む街へ」は、小田和正のソロ活動のキーワード的な曲となっていく。

しかし2011年の東日本大震災を契機に、津波を連想させる歌詞があるとして、その後しばらくの間、「君住む街へ」は小田和正ライブのセットリストから外されることになる。

2016年、オフコース時代からの曲を網羅したベストアルバム「あの日 あの時」に、「君住む街へ」が収録される。
そしてアルバムリリースと連動して開かれるツアーは、「KAZUMASA ODA TOUR 2016 「君住む街へ」」と冠され、「君住む街へ」はコンサートのオープニングフィルムのBGMとしてインストが流され、そして本編最後に久々に歌われた。

2018年のツアー「KAZUMASA ODA TOUR 2018 「ENCORE!!」」でも、「君住む街へ」は引き続きセットリストに組み込まれた。


関連記事:

オフコース 「君住む街へ」
(楽曲紹介・2007年執筆)

君住む街へ
(楽曲史・2011年執筆)

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オフコースDVD「OFF COURSE CONCERT TOUR 1987 as close as possible」
(収録映像作品紹介)

オフコース「STILL a long way to go」
(収録アルバム紹介)

オフコース「君住む街へ 1984-1988」
(収録アルバム紹介)

オフコース「オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989」
(収録アルバム紹介)

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STILL a long way to go OFF COURSE CONCERT TOUR 1988-1989

OFF COURSE The Night with Us (1989.2.26 東京ドーム)

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小田和正 「LOOKING BACK 2」
(収録アルバム紹介)

小田和正 「そうかな」台湾版
(収録アルバム紹介)

小田和正 「自己ベスト・2」
(収録アルバム紹介)

小田和正 Live Set List
(ソロライブのセットリスト集)

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2016 君住む街へ
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2018 「ENCORE!!」
(記事集)

OFF COURSE TOUR 1987 as close as possible(Blu-ray Disc)
オフコース
(株)アリオラジャパン
2016-02-03


STILL A LONG WAY TO GO
オフコース
ファンハウス
1988-06-09


オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989
オフコース
ファンハウス
1998-05-21


自己ベスト-2
小田和正
BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)
2007-11-28

dp/B00005EKTI?SubscriptionId=AKIAIM37F4M6SCT5W23Q&tag=lvdrfree-22&linkCode=xm2&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=B00005EKTI" target="_blank">君住む街へ 1984〜1988
オフコース
ファンハウス
1989-02-01


LOOKING BACK2
小田和正
ファンハウス
2001-05-16


あの日あの時
小田和正
アリオラジャパン
2016-04-20

物部彩花 カバーアルバム「心レター」(1/23 発売)でオフコース「言葉にできない」、中島みゆき「糸」カバー

ブログネタ
■ 中島みゆき ■ に参加中!
情報源:ドリームニュース


物部彩花 カバーアルバム「心レター」

発売日:2019年1月23日
商品番号:TTSP-0048
定価: 2,315 円(税抜)

制作・発売元 : ティーサポート by ティートックレコーズ
販売元 : ディスクユニオン

・収録曲
1. 言葉にできない(作詞・作曲:小田和正)
2. 瑠璃色の地球(作詞:松本隆 作曲:平井夏美)
3. メロディー(作詞・作曲:玉置浩二)
4. 蒼氓(作詞・作曲:山下達郎)
5. I Love You (作詞・作曲:尾崎豊)
6. 糸(作詞・作曲:中島みゆき)
7. Another Orion (作詞:藤井フミヤ 作曲:増本直樹)
8. 見上げてごらん夜の星を(作詞:永六輔 作曲:いずみたく)
9. 千の風になって(作詞:不詳 作曲:新井満)


物部彩花 Facebook
https://facebook.com/ahya.otomizu


物部彩花
インディーズ・メーカー
2019-01-23

本日 11/30 NHK-BS 「The Covers’ Fes.2018」でオフコース「眠れぬ夜」、 中島みゆき「ファイト!」カバー

NHK The Covers’ 公式ページより


NHK-BS プレミアム 「The Covers’ Fes.2018」
2018年11月30日(金)22:00〜23:29

アーティスト及び演奏曲

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
「白い色は恋人の色」ベッツィ&クリス(1969年)
「人生を語らず」吉田拓郎(1974年)

シシド・カフカ
「六本木心中」アン・ルイス(1984年)

田島貴男(ORIGINAL LOVE)
「眠れぬ夜」オフコース(1975年)
「思い過ごしも恋のうち」サザンオールスターズ(1979年)

向井秀徳
「CHE.R.RY」YUI(2007年)
「卒業」斉藤由貴(1985年)

Little Glee Monster
「ファイト!」中島みゆき(1983年)
「Progress」kōkua(2006年)

シシド・カフカ×田島貴男
「接吻」ORIGINAL LOVE(1993年)

カバーズゲスト全員
「満月の夕」ソウル・フラワー・ユニオン/HEATWAVE(1995年)

BARBEE BOYS
「目を閉じておいでよ」BARBEE BOYS(1989年)
「女ぎつねon the Run」BARBEE BOYS(1987年)

池田エライザ
「恍惚のブルース」青江三奈(1966年)

21世紀への贈りもの‾OFF COURSE Melodies‾
オムニバス
ダブリューイーエー・ジャパン
1999-11-10


「歌縁」(うたえにし)―中島みゆき RESPECT LIVE 2015―
Various Artists
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2016-11-16

11/25 BSトゥエルビ 「ザ・カセットテープ・ミュージック」で「オフコース特集」(再放送)

情報源:ZAKZAK


BSトゥエルビ 「ザ・カセットテープ・ミュージック」(再放送)
第28回「秋の名曲大感謝祭」
2018年11月25日21:00〜
※番組内でオフコースを取り上げ
https://www.twellv.co.jp/event/cassettetapemusic/

オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989
オフコース
ファンハウス
1998-05-21

オフコース「言葉にできない」コンピレーションアルバム「俺の愛するJ-バラード ~木蘭の涙・最後の雨~」(10/24 発売)に収録

情報源:PR TIMES


コンピレーションアルバム「俺の愛するJ-バラード ~木蘭の涙・最後の雨~」

発売日:2018年10月24日(水)
商品番号:COCP-40532
定価:2,200円(税抜)

・収録曲
1. 木蘭の涙/スターダスト・レビュー
2. 最後の雨/中西保志
3. メロディー/玉置浩二
4. 青春の影/財津和夫
5. レイニー ブルー/徳永英明
6. 心の色/中村雅俊
7. 悲しい色やね/上田正樹
8. わかって下さい/因幡 晃
9. 恋/松山千春
10. サボテンの花/財津和夫
11. 恋人も濡れる街角/中村雅俊
12. やっぱ好きやねん‘96 /やしきたかじん
13. 大空と大地の中で/松山千春
14. 言葉にできない/オフコース
15. 指輪(2009バージョン)/ navy&ivory
16. 昴 –すばる-/谷村新司



「俺の愛するJ-バラード ~木蘭の涙・最後の雨~ [CD]」紹介ページ
http://columbia.jp/prod-info/COCP-40532/


豊崎愛生 カバーアルバム「AT living」(10/24 発売)でオフコース「言葉にできない」カバー

情報源: ナタリー


豊崎愛生 カバーアルバム「AT living」

発売日:2018年10月24日
商品番号: SMCL-571
定価:3,518円(税抜)

・収録曲(※カッコ内はオリジナルアーティスト)
1. 風をあつめて(はっぴいえんど)
2. 卒業写真(荒井由実)
3. 君は天然色(大滝詠一)
4. 悲しくてやりきれない(ザ・フォーク・クルセダーズ)
5. なごり雪(かぐや姫 / イルカ)
6. タイムマシンにおねがい(サディスティック・ミカ・バンド)
7. 流星(吉田拓郎)
8. 言葉にできない(オフコース)
9. サボテンの花(チューリップ)
10. 雨あがりの夜空に(RCサクセション)
11. 珈琲不演唱(コーヒーブルース)(高田渡)


豊崎愛生 公式サイト
http://www.toyosakiaki.com/

AT living
豊崎 愛生
ミュージックレイン
2018-10-24

オフコース「Yes-No」「NHK連続テレビ小説『半分、青い。』ソングブック すずめのうた」収録

情報源:ナタリー



.「NHK連続テレビ小説『半分、青い。』ソングブック すずめのうた」

発売日:2018年8月22日
品番:MHCL-30537
価格:2,000円(税抜)
Blu-Spec CD2

・収録曲 / アーティスト
1. 青い珊瑚礁 / 松田聖子
2. 魅せられて 〜エーゲ海のテーマ〜 / ジュディ・オング
3. 学生街の喫茶店 / ガロ
4. SACHIKO / ばんばひろふみ
5. ランバダ / 石井明美
6. 勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜 / 牛若丸三郎太
7. ユー・メイ・ドリーム / シーナ&ザ・ロケッツ
8. 恋におちて-Fall in love- / 小林明子
9. あの素晴しい愛をもう一度 / 加藤和彦と北山修
10. TRUTH / THE SQUARE
11. Runner / 爆風スランプ
12. Sobani Iteyo / AMI
13. 決戦は金曜日 / DREAMS COME TRUE
14. Yes-No / オフコース
15. 世界でいちばん熱い夏 / プリンセス プリンセス
16. この広い野原いっぱい / 森山良子
17. ふるさと / 菅野祐悟


「NHK連続テレビ小説『半分、青い。』ソングブック すずめのうた」告知ページ
http://www.110107.com/s/oto/page/suzumenouta?ima=4616

We are
オフコース
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
2009-01-21


NHK連続テレビ小説「半分、青い。」ソングブック すずめのうた
ヴァリアス
ソニー・ミュージックダイレクト
2018-08-22

オフコース「地球は狭くなりました」

オフコースが1973年にリリースしたファーストアルバム「僕の贈りもの」収録曲。
小田和正作詞作曲になるこの曲は、「地球は飛行機によって狭くなったけど、同時に人のこころも狭くなったのでは?」と憂う内容で、「信じ合うことも 愛し合うことも忘れた」とも歌っている。
この頃の小田は「キリストは来ないだろう」(「秋ゆく街で オフ・コース・ライヴ・イン・コンサート」収録)といった、ペシミストのような曲を書いていた。後に小田は「生まれ来る子供たちのために」「君住む街へ」「the flag」「明日」といったメッセージソングを産み出すが、それらの歌とは一線を画する視点である。
ただ当時は、オフコースのもう一人のメンバー・鈴木康博も「憂き世に」(「ワインの匂い」収録)という「地球は狭くなりました」と系統が近い曲を書いていることから、初期のオフコースはペシミスティックな視点が強かったのかもしれない。

「地球は狭くなりました」は「秋ゆく街で」「オフコースの小さな部屋」等の初期のライブでは歌われていた。しかしセレクションアルバム等には収録されず、オフコースがロックバンドに変化していく中で、セットリストから消えていった。

1989年のオフコース解散に伴い、小田和正がソロ活動をはじめた当初、この曲は歌われることもなく、1993年から本格化するオフコース楽曲のセルフカバーの対象にもならなかった。
しかし2008年、「KAZUMASA ODA TOUR 2008 今日も どこかで」で、「地球は狭くなりました」は久々にセットリストに加わり、アコースティックアレンジで演奏された。
5年後の2013年、東北・沖縄で開かれたホールコンサート「その日が来るまで」でも歌われている。


関連記事:

オフコース「僕の贈りもの」
(2006年執筆)

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オフコース ライブ 1972〜1974

オフコース リサイタル「秋ゆく街で」(1974〜1978)

オフコースの小さな部屋(1975〜1978)

KAZUMASA ODA TOUR 2008 「今日も どこかで」〜小田和正 Live Set List History〜

小田和正コンサート「その日が来るまで」(2013年)〜小田和正 Live Set List History〜

僕の贈りもの
オフコース
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
2009-01-21

オフコース ベストアルバム「ever」アナログ盤(7/31 発売)関連記事


Stereo Sound ONLINE :

【動画インプレ】オフコース『ever』アナログレコードテストプレス盤を聴く:プロが音質に太鼓判。小田さんの声の透明感、楽器の存在感が際立っている

予約は急げ! オフコースのベストアルバム『ever』のアナログレコードが売切れ間近!?






オフコース「OFF COURSE BEST "ever"」

メディア:アナログレコード2枚組(33回転)
発売日:2018年7月31日
商品番号:SSAR-034〜035
定価:10,000円(税別)

収録曲
[Disc 1]
Side A
1. 水曜日の午後(1973)
2. でももう花はいらない(1973)
3. 眠れぬ夜(1975)
4. 雨の降る日に(1975)
5. 愛の唄(1975)
6. 秋の気配(1977)

Side B
1. 夏の終り(1978)
2. 愛を止めないで(1979)
3. 思いのままに(1979)
4. 生まれ来る子供たちのために(1979)

[Disc 2]
Side A
1. さよなら(1979)
2. Yes - No(1980)
3. 一億の夜を越えて(1980)
4. I LOVE YOU(1981)

Side B
1. 愛の中へ(1981)
2. 言葉にできない(1981)
3. YES-YES-YES(1982)
4. 君住む街へ(1988)

予約サイト
https://www.stereosound-store.jp/fs/ssstore/3004


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オフコース オフィシャルベストアルバム「ever」

発売日:2015年12月16日
商品番号:UPCY-7071
定価:2,300円(税抜)

・最新リマスター&高音質SHM-CD
・全 60P ブックレット付属
(デビューする前から解散するまでを詳細につづったオフコース・クロニクル、音楽評論家 小貫信昭氏による書き下ろしのアーティスト解説を収録)

1. 水曜日の午後 (作詞作曲 小田和正)
2. でももう花はいらない (作詞作曲 鈴木康博)
3. 眠れぬ夜 (作詞作曲 小田和正)
4. 雨の降る日に (作詞作曲 小田和正)
5. 愛の唄 (作詞作曲 小田和正)
6. 秋の気配 (作詞作曲 小田和正)
7. 夏の終り (作詞作曲 小田和正)
8. 愛を止めないで (作詞作曲 小田和正)
9. 思いのままに (作詞作曲 小田和正)
10. 生まれ来る子供たちのために (作詞作曲 小田和正)
11. さよなら (作詞作曲 小田和正)
12. Yes-No (作詞作曲 小田和正)
13. 一億の夜を越えて (作詞 安部光俊・作曲 鈴木康博)
14. I LOVE YOU (作詞作曲 小田和正)
15. 愛の中へ (作詞作曲 小田和正)
16. 言葉にできない (作詞作曲 小田和正)
17. YES-YES-YES (作詞作曲 小田和正)
18. 君住む街へ (作詞作曲 小田和正)

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デジタル限定ベスト・アルバム「OFF COURSE BEST "ever" EMI Years」

配信開始日:2015年12月16日

・iTunes
定価:1,800円(税込)
https://itunes.apple.com/jp/album/id1062473666

・ハイレゾ配信(FLAC 192.0kHz / 24bit)
定価:4,140円(税込)
e-onkyo : http://www.e-onkyo.com/music/album/uml00600406671578/
mora : http://mora.jp/package/43000006/00600406671578/?fmid=TOPPRDCT05
HD-Music : http://hd-music.info/album.cgi/8258

・収録曲
1. 水曜日の午後
2. でももう花はいらない
3. 眠れぬ夜
4. 雨の降る日に
5. 愛の唄
6. 秋の気配
7. 夏の終り
8. 愛を止めないで
9. 思いのままに
10. 生まれ来る子供たちのために
11. さよなら
12. Yes – No
13. 時に愛は(※)
14. 一億の夜を越えて
15. きかせて(※)
16. I LOVE YOU
17. 愛の中へ
18. 哀しいくらい(※)
19. 言葉にできない
20. YES-YES-YES
(※はCDアルバム未収録。なおファンハウス時代の「君住む街へ」は配信されず。)

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オフコース ユニバーサルサイト
http://www.universal-music.co.jp/offcourse

GAYO! オフコース特集
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00101/v12071/

音楽ナタリー Power Push オフコース「OFF COURSE BEST "ever"」特集
http://natalie.mu/music/pp/offcourse
(佐藤竹善などのコメントあり)



関連記事:

オフコース オリジナルアルバム10作品ハイレゾで配信(初期5作品配信中)

オフコース ライブアルバム2作品 e-onkyo 独占先行配信中

オフコース シングル「愛を止めないで」(CD MAXI 5/11 発売) 本日 4/13 よりハイレゾ配信開始 and More

OFF COURSE BEST “ever”
オフコース
ユニバーサル ミュージック
2015-12-16

続きを読む

オフコース ベストアルバム「ever」アナログ盤 7/31 発売


Stereo Sound ONLINE : オフコースのベストアルバム『ever』のアナログレコードが、7月31日に発売決定! 本日7月2日より予約開始。初回プレスは早い者勝ち!


オフコース「OFF COURSE BEST "ever"」

メディア:アナログレコード2枚組(33回転)
発売日:2018年7月31日
商品番号:SSAR-034〜035
定価:10,000円(税別)

収録曲
[Disc 1]
Side A
1. 水曜日の午後(1973)
2. でももう花はいらない(1973)
3. 眠れぬ夜(1975)
4. 雨の降る日に(1975)
5. 愛の唄(1975)
6. 秋の気配(1977)

Side B
1. 夏の終り(1978)
2. 愛を止めないで(1979)
3. 思いのままに(1979)
4. 生まれ来る子供たちのために(1979)

[Disc 2]
Side A
1. さよなら(1979)
2. Yes - No(1980)
3. 一億の夜を越えて(1980)
4. I LOVE YOU(1981)

Side B
1. 愛の中へ(1981)
2. 言葉にできない(1981)
3. YES-YES-YES(1982)
4. 君住む街へ(1988)

予約サイト
https://www.stereosound-store.jp/fs/ssstore/3004


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オフコース オフィシャルベストアルバム「ever」

発売日:2015年12月16日
商品番号:UPCY-7071
定価:2,300円(税抜)

・最新リマスター&高音質SHM-CD
・全 60P ブックレット付属
(デビューする前から解散するまでを詳細につづったオフコース・クロニクル、音楽評論家 小貫信昭氏による書き下ろしのアーティスト解説を収録)

1. 水曜日の午後 (作詞作曲 小田和正)
2. でももう花はいらない (作詞作曲 鈴木康博)
3. 眠れぬ夜 (作詞作曲 小田和正)
4. 雨の降る日に (作詞作曲 小田和正)
5. 愛の唄 (作詞作曲 小田和正)
6. 秋の気配 (作詞作曲 小田和正)
7. 夏の終り (作詞作曲 小田和正)
8. 愛を止めないで (作詞作曲 小田和正)
9. 思いのままに (作詞作曲 小田和正)
10. 生まれ来る子供たちのために (作詞作曲 小田和正)
11. さよなら (作詞作曲 小田和正)
12. Yes-No (作詞作曲 小田和正)
13. 一億の夜を越えて (作詞 安部光俊・作曲 鈴木康博)
14. I LOVE YOU (作詞作曲 小田和正)
15. 愛の中へ (作詞作曲 小田和正)
16. 言葉にできない (作詞作曲 小田和正)
17. YES-YES-YES (作詞作曲 小田和正)
18. 君住む街へ (作詞作曲 小田和正)

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デジタル限定ベスト・アルバム「OFF COURSE BEST "ever" EMI Years」

配信開始日:2015年12月16日

・iTunes
定価:1,800円(税込)
https://itunes.apple.com/jp/album/id1062473666

・ハイレゾ配信(FLAC 192.0kHz / 24bit)
定価:4,140円(税込)
e-onkyo : http://www.e-onkyo.com/music/album/uml00600406671578/
mora : http://mora.jp/package/43000006/00600406671578/?fmid=TOPPRDCT05
HD-Music : http://hd-music.info/album.cgi/8258

・収録曲
1. 水曜日の午後
2. でももう花はいらない
3. 眠れぬ夜
4. 雨の降る日に
5. 愛の唄
6. 秋の気配
7. 夏の終り
8. 愛を止めないで
9. 思いのままに
10. 生まれ来る子供たちのために
11. さよなら
12. Yes – No
13. 時に愛は(※)
14. 一億の夜を越えて
15. きかせて(※)
16. I LOVE YOU
17. 愛の中へ
18. 哀しいくらい(※)
19. 言葉にできない
20. YES-YES-YES
(※はCDアルバム未収録。なおファンハウス時代の「君住む街へ」は配信されず。)

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オフコース ユニバーサルサイト
http://www.universal-music.co.jp/offcourse

GAYO! オフコース特集
http://gyao.yahoo.co.jp/p/00101/v12071/

音楽ナタリー Power Push オフコース「OFF COURSE BEST "ever"」特集
http://natalie.mu/music/pp/offcourse
(佐藤竹善などのコメントあり)



関連記事:

オフコース オリジナルアルバム10作品ハイレゾで配信(初期5作品配信中)

オフコース ライブアルバム2作品 e-onkyo 独占先行配信中

オフコース シングル「愛を止めないで」(CD MAXI 5/11 発売) 本日 4/13 よりハイレゾ配信開始 and More

OFF COURSE BEST “ever”
オフコース
ユニバーサル ミュージック
2015-12-16

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

「クリスマスの約束 2017」感想

NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想


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TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
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-REMASTER-


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TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
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どーもどーも
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どーもどーも
その日が来るまで


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