GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

ネイザン・イースト

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

1989年2月26日オフコース解散。
その年の5月に個人事務所 Far East Club を設立した小田和正は、ソロ活動を本格化させる。
所属レコード会社、ファンハウス(現・アリオラジャパン)に個人レーベル「Little Tokyo」を設立した小田は、10月にレーベル最初の作品「Little Tokyo」をリリースする。
12月には「君に Merry Xmas」、翌1990年2月に「恋は大騒ぎ」とシングルをリリースした小田は、5月、ソロとしては3作目となるアルバム 「Far East Cafe」を発表した。

この「Far East Cafe」のレコーディングで、小田はその後のソロ活動を支える3人のアーチストと出会う。

一人はベーシストのネイザン・イースト(Nathan East)。
小田和正はオフコース「We are」のミキシングをロサンゼルス在住のエンジニアであるビル・シュネー(Bill Schnee)に依頼して以来、同い年である彼との親交を深める。
1986年には、小田はビル・シュネーの助力を得て、ロサンゼルスで海外進出を目指したレコーディングを行っている。
「Far East Cafe」も作品の一部がロサンゼルスでレコーディングされているが、そのロスのミュージシャンの一人として参加したのがネイザン・イーストである。
エリック・クラプトン、フィル・コリンズ、アニタ・ベイカー、ダフト・パンクといった世界的なミュージシャンのサポートメンバーでもあったネイザンは、一方で Sing Like Talking のデビューライブ(1989年)に参加するなど、TOTO と共に親日アーチストの一面もあった。
ネイザン・イーストは「good times & bad times」「春風に乱れて」等に参加。

二人目はギタリストの佐橋佳幸。
1983年、当時先鋭的なバンド「UGUISS」としてデビューした佐橋は、解散後、渡辺美里の楽曲提供者兼彼女のバックバンドのバンマスとして頭角を現していた。
佐橋佳幸は「Little Tokyo」「恋は大騒ぎ」等に参加。

三人目は佐藤竹善。
1989年に小田と同じファンハウスからデビューした Sing Like Talking のボーカリストである彼は、コカ・コーラのCMソング「I feel coke」のボーカルとして注目された存在であった。
また竹善自身オフコースのファンでもある。
佐藤竹善は「春風に乱れて」のコーラスチームの一員として名を連ねている。

後に小田和正は、佐橋佳幸のイベントなどで「佐橋達がいたから、ソロ活動をやっていく自信がついた」とコメントしている。
そして初のソロツアー「K.ODA TOUR 1990 Far East Club Band」では、小田和正のバックバンド Far East Club Band のメンバー・安部恭弘の代役として、佐藤竹善が参加することがあった。

1991年2月、小田和正は両A面シングル「Oh! Yeah! / ラブ・ストーリーは突然に」をリリース。
「Oh! Yeah!」にはネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善が、「ラブ・ストーリーは突然に」には佐橋、竹善が参加。
佐橋佳幸のギターのイントロが印象的な「ラブ・ストーリーは突然に」は、タイアップしたドラマ「東京ラブストーリー」の大ヒットもあって記録的なヒットとなり、小田和正の代表曲となる。
ちなみにコーラスで参加した佐藤竹善は、このヒットで親にアーチストとして認められたという。
その「ラブ・ストーリーは突然に」のCD音源はシンセベースであったが、2002年リリースのベストアルバム「自己ベスト」ではネイザン・イーストのベースプレイに差し替えられ、2016年リリースのベストアルバム「あの日 あの時」にも後者の音源が使用されている。

ネイザン・イーストや佐橋佳幸はその後も、「伝えたいことがあるんだ」「キラキラ」「たしかなこと」といった小田和正の代表曲のレコーディングに携わり、 Far East Club Band のメンバーと共に、小田和正のソロ活動を支える存在となる。
佐橋佳幸は、後に Far East Club 所属となり、1998年の「POWER STATION FINAL」、2000年のカウントダウンライブ「ちょっと寒いけどみんなで same moon」にゲスト出演。TBS系音楽番組「クリスマスの約束」にも参加している。
ネイザン・イーストは2014年のファーストソロアルバム「Nathan East」をリリース、その日本盤に小田和正の提供曲「Finally Home」が収録された。この曲は同年の小田和正のアルバム「小田日和」に日本語詞に改めた「mata-ne」 として収録された。ネイザンが小田達へのメールの最後に添える「mata-ne」を冠した曲に小田は、二人の長年の友情を日本語詞で綴った。

佐藤竹善は1992年のスタジアムライブ「MY HOME TOWN」にコーラスとして参加、その後も小田のライブにゲスト出演している。2001年・2009年・2011年の「クリスマスの約束」にも、竹善は参加した。
その後も Stardust Revue 、光田健一(元 Stardust Revue)、 松たか子、JUJU 、大橋卓弥(スキマスイッチ)などと共に、小田和正のコーラスワークを支える存在となる。
また1996年に小田和正と佐藤竹善はユニット「PLUS ONE」を組み、シングル「クリスマスが過ぎても」をリリースする。
「クリスマスが過ぎても」はのちに作られた「カオ上げて」と共に、2015年リリースの佐藤竹善のベストアルバム「3 STEPS & MORE ~THE SELECTION OF SOLO ORIGINAL & COLLABORATION~」に収録されている。
2001年、佐藤竹善は小田和正プロデュースでオフコース「生まれ来る子供たちのために」をカバー。このトラックは2016年リリースの「The Best of Cornerstones 1 to 5 ~ The 20th Anniversary ~」にも収録されている。




関連記事:

小田和正 「Far East Cafe」
(アルバム紹介・2006年の記事)

ヒットへの助走・ 小田和正「Far East Cafe」→ 「ラブ・ストーリーは突然に」
(2006年の記事)

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

FAR EAST CAFE
小田和正
ファンハウス
1990-05-09


Far East Cafe
小田和正
ファンハウス
1995-03-25(再発)


1. 勝手に寂しくならないで
2. 春風に乱れて
3. 16号を下って
4. 君が戻って来るなんて
5. Far East Cafe
6. 恋は大騒ぎ
7. Little Tokyo
8. time can wait
9. goodtimes & badtimes
10. あの人に会える -a tune for sarazen's jun crassics-

Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19






The Best of Cornerstones 1 to 5 ~ The 20th Anniversary ~
佐藤竹善
ユニバーサル ミュージック
2016-11-23


あの日あの時
小田和正
アリオラジャパン
2016-04-20

小田和正ネット情報

絢香さんのインスタグラムに、小田和正さんとのツーショット写真が掲載されていました。
https://www.instagram.com/p/BZCs2l7Ag87/




小田和正公式サイト「STAFF diary」でもレコーディングを示唆していましたが、最近もレコーディングスタジオに登場。
やはり新曲制作中でしょうか?

関連記事:小田和正公式サイト「STAFF diary」更新

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Happy 70th Birthday Kazumasa Oda / Nathan East / YouTube



ネイザン・イースト一家のバースデープレゼント。

遊音倶楽部 ~1st grade~
絢香
A stAtion
2013-09-04


Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19


あの日あの時
小田和正
アリオラジャパン
2016-04-20

re:Action(初回生産限定盤)
スキマスイッチ
アリオラジャパン
2017-02-15

佐藤竹善ネット記事

BARKS ; 【連載】Vol.009「Mike's Boogie Station=音楽にいつも感謝!=」
ネイザン・イーストさんのライブに佐藤竹善さんがゲスト出演した時のライブレポです。(写真あり)


<既報>
Billboard JAPAN : ネイザン・イースト、ゲストに佐藤竹善を迎えた東京公演初日。極上の演奏に人間同士の心の交流が感じられるライブ
※写真あり


SING LIKE TALKING 公式サイト
http://singliketalking.jp/

Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19


Reverence
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2017-01-11

佐藤竹善ネットニュース

Billboard JAPAN : ネイザン・イースト、ゲストに佐藤竹善を迎えた東京公演初日。極上の演奏に人間同士の心の交流が感じられるライブ
※写真あり


SING LIKE TALKING 公式サイト
http://singliketalking.jp/

Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19



小田和正公式サイト「STAFF diary」更新

小田和正公式サイトの「STAFF diary」が更新されています。
↑クリック


ソロライブで来日中のネイザン・イーストさんが、スタジオでベース演奏中の写真。
レコーディングしているのは新曲?




Reverence
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2017-01-11


あの日あの時
小田和正
アリオラジャパン
2016-04-20

小田和正公式サイト「STAFF diary」更新

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
小田和正公式サイトの「STAFF diary」が更新されています。
↑クリック

ネイザン・イーストさんのライブに、小田和正さんがゲスト出演したときの写真が掲載されました。

関連記事

ネイザン・イーストのライブに小田和正ゲスト出演



Nathan East
Nathan East
Yamaha Entertainment
2014-03-25

ネイザン・イーストのライブに小田和正ゲスト出演

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
ネイザン・イースト、初の単独来日公演を開催 杏里や小田和正もゲスト出演(CD Journal ・写真あり)

小田和正さんがネイザン・イーストに提供した「Finally Home」(日本語バージョンは「mata-ne」としてアルバム「小田日和」に収録)を共演したそうです。



Nathan East
Nathan East
Yamaha Entertainment
2014-03-25

小田和正「mata-ne」

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
小田和正アルバム「小田日和」収録曲。

小田和正の多くのソロ作品にベーシストとして参加しているネイザン・イースト。
そのネイザンがオリジナルアルバムを作るにあたり、小田和正に楽曲提供を依頼し、小田は引き受けた。
提供曲は「Finally Home」と名付けられ、アルバム「Nathan East」日本盤に収録された。

その「Finally Home」をもとに、小田が日本語詞をつけたのが「mata-ne」である。
「mata-ne」は小田とネイザンがメールをする際、ネイザンのメールの最後を飾る言葉だという。

友を思う歌詞は、小田とネイザンの友情を表しているようである。



Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19


小田日和
小田和正
アリオラジャパン
2014-07-02

小田和正公式サイト「STAFF diary」更新

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
小田和正公式サイトおよび KAZUMASA ODA TOUR 2014 特設サイトの「STAFF diary」が更新されています。
↑クリック

アルバムのレコーディング風景と、ネイザン・イーストさんの演奏中の写真を掲載。

今日の「アルバム制作CM」では、曲のほんの一部が流れましたね。

関連記事:

Nathan East (ネイザン・イースト)アルバム「Nathan East」日本版ボーナストラックとして小田和正作品収録

Nathan East (ネイザン・イースト)・小田和正コメント YouTube で公開

小田和正ネット記事紹介

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小田和正「KAZUMASA ODA TOUR 2014」開催決定

小田和正オリジナルアルバム(タイトル未定) 7/2 発売予定、レコーディングの様子をドキュメンタリーCMとしてオンエア決定

小田和正
アリオラジャパン
2014-07-02



その日が来るまで/やさしい風が吹いたら
小田和正
アリオラジャパン
2013-04-24


Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19

小田和正ネット記事紹介

デイリースポーツ:小田和正も惚れた最高峰のベーシスト

TOTO のツアーで来日したネイザン・イーストさんの、ソロアルバムリリースパーティに小田さんが出席したそうです。

惚れ込んだ、というより、ネイザンさんは小田和正ソロの多くの曲のベースを弾く、重要なパートナーのひとりだと思う。

関連記事:

Nathan East (ネイザン・イースト)アルバム「Nathan East」日本版ボーナストラックとして小田和正作品収録

Nathan East (ネイザン・イースト)・小田和正コメント YouTube で公開



Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19

ほんじつのおかいもの

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Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19




Nathan East (ネイザン・イースト)・小田和正コメント YouTube で公開

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情報源: CD ジャーナル



ネイザン・イーストさんのアルバム「Nathan East」に、小田和正さんが「Finally Home」を提供した経緯などを話しています。

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Nathan East (ネイザン・イースト) アルバム「Nathan East」

発売日:2014年3月19日
商品番号: YCCW-10217
定価:2,625円

・収録曲
1. 101 Eastbound
2. Sir Duke
3. Letter From Home
4. Moondance (ft.Michael McDonald)
5. I Can Let Go Now (ft.Sara Bareilles)
6. Daft Funk (ft.Byron“Mr. Talkbox
7. Sevenate (ft.Chuck Loeb)
8. Can’t Find My Way Home (ft.Eric Clapton)
9. Moodswing
10. Overjoyed (ft.Stevie Wonder)
11. Yesterday (duet with Noah East)
12. Finally Home (小田和正作曲, 日本盤にのみ収録)
13. Madiba (ft.David Paich)
14. America the Beautiful
15. Four On Six (日本盤ボーナストラック)

Nathan East Official Site
http://nathaneast.com/

関連記事:

Nathan East (ネイザン・イースト)アルバム「Nathan East」日本版ボーナストラックとして小田和正作品収録

Nathan East (ネイザン・イースト) アルバム「Nathan East」コメント、YouTube で公開

Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19

小田和正公式サイト「STAFF diary」更新

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小田和正公式サイト「STAFF diary」が更新されています。
↑クリック

レコーディング(プリプロダクション)風景と、ネイザン・イーストさんとのツーショットです。




関連記事:

Nathan East (ネイザン・イースト)アルバム「Nathan East」日本版ボーナストラックとして小田和正作品収録

Nathan East (ネイザン・イースト) アルバム「Nathan East」コメント、YouTube で公開

小田和正 Far East Cafe Press 会員限定DVD 「LIFE-SIZE 2013」 3/1より予約受付開始

Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19


その日が来るまで/やさしい風が吹いたら
小田和正
アリオラジャパン
2013-04-24

Nathan East (ネイザン・イースト) アルバム「Nathan East」コメント、YouTube で公開

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小田和正さんのことも触れています。

てか、ネイザンさんのキャリアなら当然なんだけど、参加アーチスト豪華すぎ。

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Nathan East (ネイザン・イースト) アルバム「Nathan East」

発売日:2014年3月19日
商品番号: YCCW-10217
定価:2,625円

・収録曲
1. 101 Eastbound
2. Sir Duke
3. Letter From Home
4. Moondance (ft.Michael McDonald)
5. I Can Let Go Now (ft.Sara Bareilles)
6. Daft Funk (ft.Byron“Mr. Talkbox
7. Sevenate (ft.Chuck Loeb)
8. Can’t Find My Way Home (ft.Eric Clapton)
9. Moodswing
10. Overjoyed (ft.Stevie Wonder)
11. Yesterday (duet with Noah East)
12. Finally Home (小田和正作曲, 日本盤にのみ収録)
13. Madiba (ft.David Paich)
14. America the Beautiful
15. Four On Six (日本盤ボーナストラック)

Nathan East Official Site
http://nathaneast.com/

関連記事:
Nathan East (ネイザン・イースト)アルバム「Nathan East」日本版ボーナストラックとして小田和正作品収録

Nathan East
ネイザン・イースト
ヤマハミュージックコミュニケーションズ
2014-03-19

Nathan East (ネイザン・イースト)アルバム「Nathan East」日本版ボーナストラックとして小田和正作品収録

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情報源:タワーレコード


Nathan East (ネイザン・イースト) アルバム「Nathan East」

発売日:2014年3月19日
商品番号: YCCW-10217
定価:2,625円

・収録曲
1. 101 Eastbound
2. Sir Duke
3. Letter From Home
4. Moondance feat. Michael McDonald
5. I Can Let Go Now feat. Sara Bareilles
6. Daft Funk feat. Byron“Mr. Talkbox”Chambers
7. SeveNate feat. Chuck Loeb
8. Can't Find My Way Home feat. Eric Clapton
9. Moodswing
10. Overjoyed feat. Stevie Wonder
11. Yesterday (duet with) Noah East
12. Madiba feat. David Paich
13. America the Beautiful
14. Finally Home (日本盤ボーナス・トラック 作曲:小田和正)

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ネイザン・イーストさんは、オフコース解散後の小田和正さんのレコーディングに数多く参加しています。

Nathan East
ネイザン・イースト
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2014-03-19

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1984.4.21 という時代

ALL TOGETHER NOW と小田和正

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History of 「クリスマスの約束」
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(1990年〜2007年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



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-REMASTER-


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KAZUMASA ODA
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KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

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どーもどーも
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KAZUMASA ODA
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どーもどーも
その日が来るまで


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-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

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「君住む街へ」


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From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

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