GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

緑の街

小田和正と名古屋鉄道

東北大学・早稲田大学大学院で建築を専攻していた小田和正の好きな建築家に、フランク・ロイド・ライトがあげられる。
そのライトが手掛けた帝国ホテルの玄関部分が保存されている明治村に、小田はコンサート会場周辺を巡る「御当地紀行」で何度も訪れている。

その明治村を経営する名古屋鉄道が、小田和正の歌をCMに起用したのは2006年。前年の2005年にリリースしたアルバム「そうかな」収録曲「大好きな君に」である。
この曲は2003年にハウス食品・クリームシチューのCMとして生まれ、2005年にはNHKアニメ「雪の女王」の主題歌にも起用されており、3度目の起用となる。
「大好きな君に」はその後、2007年のベストアルバム「自己ベスト-2」、2016年のベストアルバム「あの日 あの時」にも収録されている。

次に小田和正の楽曲が起用されたのは2008年、「風の坂道」である。
この曲は1993年、シャープのCMソングとしてシングルリリースされ、同年のアルバム「MY HOME TOWN」に収録。
その後、NHK「人間マップ」のテーマソングに起用されており、こちらも3度目の起用となる。
「風の坂道」はその後、1997年「伝えたいことがあるんだ」、2002年「自己ベスト」、2016年「あの日 あの時」といったベストアルバムに収録されている、小田和正の代表曲である。

2011年、「緑の街」がCMソングとして起用される。
この曲は元々、1997年に小田和正監督作品「緑の街」主題歌として書き下ろされ、シングル化された曲である。
1997年「伝えたいことがあるんだ」、2002年「自己ベスト」、2016年「あの日 あの時」といったベストアルバムに収録されている、こちらも小田和正の代表曲である。

2012年、「Re」がCMソングとして起用される。
この曲は2005年のアルバム「そうかな」収録曲で、トヨタのCMソングとして使われていた。

2014年、小田和正は開業120年を迎えた名古屋鉄道に、はじめて新曲を書き下ろす。
ウクレレを用いた新曲「この街」は、明治村を訪れるために乗った名古屋鉄道の車窓を思い浮かべながら、書き下ろしたという。
「この街」は同年リリースのアルバム「小田日和」に収録、2014年から2015年までのツアー「本日、小田日和」では、車窓を思わせる映像をバックに披露された。
そして2016年のツアー「君住む街へ」名古屋公演でも、アンコールで演奏している。
名古屋鉄道も2014年以降、毎年「この街」を用いたCMを制作している。


関連記事:

小田和正「この道」起用 名古屋鉄道コミュニケーションスローガン「MY RAILDAYS」 CM 公開

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小田和正ニューアルバム「そうかな」全曲簡単レビュー・Vol.3「大好きな君に」
(楽曲紹介・2005年の記事)

風の坂道
(楽曲紹介・2012年の記事)

緑の街
(楽曲紹介・2010年の記事)

小田和正ニューアルバム「そうかな」全曲簡単レビュー・Vol.5「Re」
(楽曲紹介・2005年の記事)

小田和正「この街」
(楽曲紹介・2014年の記事)

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小田和正 「MY HOME TOWN」
(アルバム紹介・2006年の記事)

小田和正 「伝えたいことがあるんだ」
(アルバム紹介・2006年の記事)

小田和正 「自己ベスト」
(アルバム紹介・2006年の記事)

小田和正 「そうかな」
(アルバム紹介・2006年の記事)

小田和正 「自己ベスト・2」
(アルバム紹介・2007年の記事)

小田和正 アルバム「小田日和」
(アルバム紹介・2014年の記事)

小田和正ベストアルバム「あの日 あの時」
(アルバム紹介・2016年の記事)

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小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

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時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

そうかな
小田和正
BMG JAPAN
2005-06-15


自己ベスト-2
小田和正
BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)
2007-11-28


MY HOME TOWN
小田和正
ファンハウス
1993-10-27


伝えたいことがあるんだ
小田和正
ファンハウス
1997-11-21


自己ベスト
小田和正
BMG JAPAN
2002-04-24


あの日あの時
小田和正
アリオラジャパン
2016-04-20

小田和正と映画音楽

ブログネタ
オフコース・小田和正 に参加中!
映画「ティファニーで朝食を」を観て感動した中学生の小田和正は、レコード店でその主題歌「moon river」を探し、自分の小遣いで購入した。
そして、この曲を聴きながら「こんな風に映画音楽を手がけられたらいいな」と思ったことが、音楽活動の原点であるとエッセイ「time can't wait」で語っている。
後に、小田和正はソロアルバム「BETWEEN THE WORD & THE HEART」(1988年)で「moon river」をカバーしている。

BETWEEN THE WORD&THE HEART
小田和正
ファンハウス
1995-03-25(再発)




映画音楽を出発点にした小田和正は、オフコースの活動において、ライブで映像を流したり、J-POPでは比較的早くビデオクリップ製作に注力するなど、音楽の映像の融合に注力している。
オフコース活動休止直後の1982年には、直前のツアー「over」のライブ映像を基に、メンバー自身によるドラマを加えた映像作品「NEXT」も製作された。

NEXT
オフコース
EMIミュージック・ジャパン
1998-02-25(サイト)




しかし映画音楽となると1985年、武田鉄矢・吉田拓郎主演「幕末青春グラフィティ Ronin 坂本竜馬」に提供した「時代のかたすみで(せめて今だけ)」が最初となる。
この曲はベストアルバム「IT'S ALL RIGHT OFF COURSE SELECTION III 1984-1987」に収録されている。
(なお単行本「オフコース Three and Two」によると、アニメ映画「銀河鉄道999」主題歌のオファーがあったが、結局はゴダイゴに決まったという。)

IT'S ALL RIGHT OFF COURSE SELECTION III 1984-1987
オフコース
ファンハウス
1987-07-05




その次に小田和正が手がけた映画音楽は、ソロになってからの1992年、小田自身が監督をつとめた「いつか どこかで」である。
その時の映画音楽は、一部形を変えてアルバム「sometime somewhere」としてリリースされている。

Sometime Somewhere
小田和正
ファンハウス
1992-01-25




同年、アニメ映画「走れメロス」の映画音楽を手がけることになる。
主題歌「そのままの君が好き」はシングルとしてリリースされた際に、映画のサウンドトラックのインストがカップリングに収録されている。
なお「そのままの君が好き」は、翌1993年リリースのアルバム「MY HOME TOWN」に収録されている。

MY HOME TOWN
小田和正
ファンハウス
1993-10-27




1997年、小田和正監督映画「緑の街」でも、小田自身が映画音楽を手がけている。
そのうち主題歌「緑の街」、挿入歌「遠い海辺」がシングルリリースの上、同年リリースのアルバム「伝えたいことがあるんだ」に収録された。

伝えたいことがあるんだ
小田和正
ファンハウス
1997-11-21




2006年、前年リリースのアルバム「そうかな」に収録された「そして今も」が、映画「燃ゆるとき」主題歌に起用される。
ちなみに「そして今も」は、当初韓国映画「マラソン」イメージソングとして起用されている。
同年には、オフコース楽曲のセルフカバー「言葉にできない」が映画「手紙」の挿入歌に起用された。

そうかな
小田和正
BMG JAPAN
2005-06-15




2011年リリースのアルバム「どーも」には、久々に映画のために書き下ろした曲が2曲収録された。
それは映画「ジーン・ワルツ」の主題歌「こたえ」と、映画「ロック 〜わんこの島〜」の主題歌「hello hello」である。

どーも
小田和正
螢▲螢ラジャパン
2011-04-20




2014年、前年シングルリリースされ、アルバム「小田日和」にも収録された「その日が来るまで」が、映画「救いたい」の主題歌に起用される。

小田日和
小田和正
アリオラジャパン
2014-07-02



そして2015年、本2016年公開の映画「64-ロクヨン-前編/後編」の主題歌として、新曲「風は止んだ」が書き下ろされた。
(追記:2016年発売のベストアルバム「あの日 あの時」に、「風は止んだ」が収録された)


関連記事:

小田和正 新曲「風は止んだ」(発売未定)、映画「64-ロクヨン-前編/後編」主題歌に起用

あの日あの時
小田和正
アリオラジャパン
2016-04-20

小田和正関連記事

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トレンドニュース(GYAO):「とにかくふざけていた」......河相我聞が振り返る"調子に乗っていた"90年代

小田和正監督映画「緑の街」に、彼が出演した時のエピソードがあります。

緑の街
小田和正
ファンハウス
1997-08-29

緑の街 DVDスペシャル
渡部篤郎
ハピネット・ピクチャーズ
1999-05-22

小田和正「緑の街」 名古屋鉄道企業CMに起用

ブログネタ
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情報源:スカイブルーのみゅーじっくらいふ♪


これまでも「大好きな君に」「風の坂道」を起用してきた名古屋鉄道。
新CMには「緑の街」が起用されました。

名古屋鉄道CMギャラリーで、CMをご覧頂けます。
http://www.meitetsu.co.jp/cm/


関連記事:

小田和正「緑の街」
(楽曲紹介)

小田和正 「伝えたいことがあるんだ」
(「緑の街」収録アルバム)

小田和正 「自己ベスト」
(「緑の街」収録アルバム)

小田和正「大好きな君に」@名古屋鉄道CM 新バージョン登場

緑の街緑の街
小田和正
伝えたいことがあるんだ伝えたいことがあるんだ
小田和正
自己ベスト自己ベスト
小田和正

緑の街

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1997.8
小田和正シングル「緑の街」リリース
小田和正第二回監督作品 映画「緑の街」公開

1997.9 - 1998.2
「K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW」ツアーで演奏

1997.11
ベストアルバム「伝えたいことがあるんだ」収録

1998.6
ライブビデオ「K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW」発売
(後にDVD化)

1998.11
慶應義塾大学三田祭前夜祭「THRU THE WINDOW ENCORE」で演奏

2002.4
ベストアルバム「自己ベスト」収録

2003.10
『Kira Kira』FINAL〜東京からアジアへ〜、KAZUMASA ODA ASIA TOUR 2003 『Kira Kira』で演奏

2008.7
「ap bank fes '08」にて、Bank Band が演奏

2010.6
Bank Band アルバム「沿志奏逢 3」に収録

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小田和正第二回監督作品「緑の街」の主題歌として書き下ろされた楽曲は、別れた恋人へのメッセージを込めたバラード。
ロングヒットとなったベストアルバム「自己ベスト」にも収録された楽曲である一方、演奏される機会が少なかった。

だが、歌のシチュエーションがライブ会場の舞台に重なるとして、この曲を Bank Band が「ap bank fes '08」で演奏した。
その年の「ap bank fes '08」2日目には、小田和正も参加しており、彼らは舞台裏から Bank Band の演奏を見つめていた。
そして2010年、Bank Band 「沿志奏逢 3」にカバーバージョンが収録された。


関連記事:
小田和正「緑の街」(楽曲紹介)

小田和正 「伝えたいことがあるんだ」(アルバム紹介)

小田和正 「自己ベスト」(アルバム紹介)

THRU THE WINDOW K.ODA TOUR 1997-1998

小田和正 "POWER STATION FINAL" & "THRU THE WINDOW ENCORE" (1998年)

K.ODA TOUR 2003 『Kira Kira』 & 『kira kira』 FINAL 〜東京からアジアへ〜

ap bank fes '08 2日目参加

緑の街緑の街
小田和正

伝えたいことがあるんだ伝えたいことがあるんだ
小田和正

K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW LIVE [DVD]K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW LIVE [DVD]
小田和正

自己ベスト自己ベスト
小田和正

DVD「ap bank fes ’08」DVD「ap bank fes ’08」
Bank Band with Great Artists

沿志奏逢 3沿志奏逢 3
Bank Band

Bank Band アルバム「沿志奏逢3」 6/30発売、小田和正「緑の街」カバーバージョン収録

ブログネタ
ap bank fes に参加中!
情報源:ナタリー

Bank Band アルバム「沿志奏逢3」
発売日:2010年6月30日
商品番号:TFCC-86327
定価:3,059円

・収録曲
奏逢〜Bank Band のテーマ〜
ステップ ! (RCサクセション)
緑の街 (小田和正)
有心論 (RADWIMPS)
ハートビート (GOING UNDER GROUND)
若者のすべて(フジファブリック)
…他 全10曲収録

Concepted & all Songs Selected by Kazutoshi Sakurai
Produced by Takeshi Kobayashi
All Songs Arranged by Bank Band
Performed by Bank Band

TOY'S FACTORY 公式サイト

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ap bank fes '08 演奏から2年、ようやくトラック化。


関連記事:
音楽のリサイクル〜Bank Band〜

Bank Band 「沿志奏逢 2」

小田和正「緑の街」
(楽曲紹介)

ap bank fes '08 2日目参加
(Bank Band 「緑の街」演奏)

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沿志奏逢 3
Bank Band
発売日:2010-06-30

沿志奏逢 2沿志奏逢 2
Bank Band
to Uto U
Bank Band
沿志奏逢沿志奏逢
Bank Band
緑の街緑の街
小田和正

THRU THE WINDOW K.ODA TOUR 1997-1998

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1997.12.21 パシフィコ横浜国立大ホール
1. 緑の街
2. 風の坂道
3. 風に吹かれて
4. やさしさにさようなら
5. 遠い海辺
6. 秋の気配
7. 思い出に変わるまで
8. so long my love

※御当地紀行
9. 愛を止めないで
10. もっと近くに
11. ラブ・ストーリーは突然に
12. 僕の贈りもの
13. そのままの君が好き
14. 伝えたいことがあるんだ
15. 君との思い出
16. 風のように

Encore
17. 君にMerry Xmas
18. またたく星に願いを
19. Yes-No
(LOOKING BACK Ver.→オリジナル)
20. 緑の日々
21. 君住む街へ
SE. 緑の街
(ビデオクリップ)

このツアーは本編のセットリストが全く変わらなかった。
唯一ツアー初日・2日目に選んだ神戸公演で、最初に「2年前、神戸でこの曲を歌ったとき、次のツアーはここから始めようと思った」といって「君住む街へ」をピアノ弾き語りで歌ったことのみ。
アルバム「LOOKING BACK」「伝えたいことがあるんだ」からの選曲が主体であるが、それ以外の曲も多く演奏された。

一方、アンコールは「Oh!Yeah!」「真夏の恋」等、多彩な曲目が用意された。
下はその一例。

1998.1.31 日本武道館・アンコール
・夏の終わりに (今滝真理子)
・クリスマスを過ぎても with 佐藤竹善(PLUS ONE)
・Yes-No with 佐藤竹善(LOOKING BACK Ver.→オリジナル)
・さよなら
・翼をください
(赤い鳥・Vo.山本潤子)
・緑の日々
・君住む街へ


1998.2.3 東京国際フォーラム・アンコール
・またたく星に願いを
・Yes-No
(オリジナル)
・言葉にできない
・だからブルーにならないで
・君住む街へ
・ラブ・ストーリーは突然に

※「言葉にできない」はオフコース最終ライブ「the night with us」以来の演奏。

ライブ初登場のグランドピアノにはじまり、キーボード・アコギ・エレキ・エレアコと小田さんが使う楽器も多彩なツアー。
コーラスは山本潤子さんと今滝真理子さんが交互に務めたが、最終3公演はふたりがそろい踏みした。
ちなみにステージは洋間をイメージしたもので、中央に「窓」を模したモニターが置かれた。

アンコールの後に流れる「緑の街」の中で、"You will see anything THRU THE WINDOW"のメッセージと共に、モニターの中で扉が閉められた。

ライブビデオ収録用に追加公演を行った最終日の模様が、その後ビデオ化された。
また「風のように」のライブトラックは、2000年リリースのアルバム「個人主義」にも収録されている。

LOOKING BACK
LOOKING BACK
伝えたいことがあるんだ
伝えたいことがあるんだ
K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW LIVE
K.ODA TOUR 1997-1998 THRU THE WINDOW LIVE


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小田和正
小田和正 「Kazumasa Oda Tour 2019 "ENCORE!! ENCORE!!"」日程


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1984.4.21 という時代

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Off Course Early Song

ALL TOGETHER NOW と小田和正

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

小田和正と競馬CM(2019年版)

小田和正と明治生命・明治安田生命の20年〜「言葉にできない」「たしかなこと」「ダイジョウブ」「今日も どこかで」「愛になる」〜

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

「クリスマスの約束 2017」感想

NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

小田和正と矢野顕子〜「風のようにうたが流れていた」2019 前史〜

小田和正音楽特番「風のようにうたが流れていた」(2019)感想

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TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

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小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)


TM NETWORK Live Set List Since 1999


SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR



Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-



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-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

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「君住む街へ」


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ENCORE!! ENCORE!!


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オフコース・アルバム紹介

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小田和正アルバム紹介

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TM NETWORK アルバム紹介

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From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

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