GREEN DAYS 〜緑の日々〜

小田和正・TM NETWORK・OFF COURSEをはじめ、音楽を中心に色々語るブログ。 Written by SHIN

自己ベスト・2

小田和正の生き様とシンクロする「the flag」

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「クリスマスの約束 2013」関連記事でも述べたが、小田和正の曲「the flag」は、小田自身の生き様にシンクロするものがある。

「the flag」が初収録された2000年のアルバム「個人主義」は、「小田和正=ラブソング」というパブリックイメージを自らかなぐり捨てる、小田の問題意識を積極的に曲に込めた作品だった。
「個人主義」にタイトルチューンは無いが、旗を想起させるアルバムジャケットから、「the flag」は実質的なタイトルチューンと目されている。

その「the flag」は、学生運動盛んだった時期に大学生活を送った小田の実体験が色濃く反映された、自身の同世代へ向けたメッセージソングである。
学生運動の理想の挫折を「あの時掲げた 僕らの旗だけが 今も揺れている 時の風の中で」と歌いつつ、「こゝから 行くべき その道はどこかと 出来るなら もう一度 探さないか」「僕は諦めない 誰か聞いているか 僕はこゝにいる 誰かそばにいるか」と呼びかけている。
「生まれ来る子供たちのために」「君住む街へ」など、「the flag」以前にも小田和正はオフコース時代からメッセージソングを書いてきたが、それらの曲の殆どが「祈り」に近いバラードであった。
しかし「the flag」はアップテンポの曲であり、積極的に同世代に呼びかけていく歌詞は、これまでの小田のメッセージソングとは一線を画す存在だった。

そのことがリスナーの印象に残ったのであろう。
マスコミでも「the flag」は幾度となく取り上げられ、またファンのこの曲を支持する声も目立ったこともあり、小田和正の代表曲のひとつに数えられるようになる。
「the flag」は「個人主義」と連動したツアー「same moon」以降も、小田和正のライブで度々歌われている。
そして2007年リリースのベストアルバム「自己ベスト2」に、「the flag」は収録された。

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その小田和正自身、音楽活動の中で挫折を経験している。
オフコース活動休止中の1983年、吉田拓郎たちと立ち上げようとした「日本グラミー賞」である。
「アーティスト同士がお互いを認め、尊敬する音楽賞を作りたい」という思いを込めたものであったが、様々な事情から実現に至らなかった。

だが、その精神は1985年の国際青年年イベント「ALL TOGETHER NOW」、1992年から1996年にかけて泉谷しげるや吉田拓郎らと開催したチャリティライブ「日本をすくえ」と、形を変えて引き継がれる。

その「アーティスト同士がお互いを認め、尊敬する」精神は、2001年からはじまった音楽特番「クリスマスの約束」のテーマとなる。
最初の放送で、出演を依頼したアーティストから全員断られた状況の中、自身のバックバンドだけで出演依頼したアーティストの曲を歌いきった小田和正の姿は、「the flag」での孤高の姿とダブる。

そして、小田一人で歌いきったことで、最初の放送では出演を断った Mr.Children ・桜井和寿をはじめとするアーティスト達の信用を得て、その後の「クリスマスの約束」において多彩な共演を実現することになる。

関連記事:

小田和正「the flag」(アルバム「個人主義」収録)
(2006年の記事)

小田和正 「個人主義」
(アルバム紹介)

小田和正 「自己ベスト・2」
(アルバム紹介)

「自己ベスト・2」収録曲から見える、小田和正の心境の変化

the flag
(2013年の記事)

ALL TOGETHER NOW と小田和正

「クリスマスの約束 2013」感想

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小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

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History of 「クリスマスの約束」
Prologue
Prologue 2001
〜きっと君は来ない〜 2001
2002
2003
〜風のようにうたが流れていた〜2004
〜大好きな君に〜2005

「クリスマスの約束2006」ネタバレ的感想

小田和正音楽特番 「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束 2008」感想

「クリスマスの約束 2009」感想
クリスマスの約束2009 収録時セットリスト

「クリスマスの約束 2010」感想
「クリスマスの約束 2010」セットリスト

「クリスマスの約束 2011」感想
クリスマスの約束2011 オンエアセットリスト

「クリスマスの約束 2012」感想
「クリスマスの約束2012」オンエア曲一覧

個人主義個人主義 [CD]
小田和正

自己ベスト-2自己ベスト-2 [CD]
小田和正

the flag

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2000.4 小田和正オリジナルアルバム「個人主義」に収録

2000.5-10 「KAZUMASA ODA TOUR 2000 "SAME MOON !!"」で演奏

2000.12-2001.1 「小田和正 ちょっと寒いけど みんなで SAME MOON!! 2000.12.31-2001.1.1 横浜八景島シーパラダイス マリーナヤード」で演奏

2001.5 ライブビデオ・DVD「小田和正カウントダウン・ライブ ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!」に収録

2005.6-12 「KAZUMASA ODA TOUR 2005 大好きな君に」で演奏

2007.11 ベストアルバム「自己ベスト・2」に収録

2011.5-10 「KAZUMASA ODA TOUR 2011 どーもどーも その日が来るまで」で演奏

2012.4-5 「KAZUMASA ODA TOUR 2012 どーもどーも その日が来るまで」で演奏 

2012.10 Blu-ray ・ DVD 「小田和正コンサート“どーもどーも”その日が来るまで in 東京ドーム」に収録

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小田和正のオリジナルアルバム「個人主義」は、これまでの「小田和正=ラブソングの名手」というパブリックイメージを自ら打ち破るような、小田自身の思いや問題意識が収録曲に現れたものとなった。
そのアルバムに収録された「the flag」は、旗を想起させるアルバムジャケットから、実質的なタイトルチューンと見られる曲と言えよう。

この曲は学生運動が盛んだった時代を大学生として過ごした、小田の体験がストレートに曲に反映された、自分の同世代へ向けたメッセージソングである。
「自由な翼を僕らはたたんで 二度とそこから飛び立つ事はなかった」「やがていつの日か この国の全てを 僕らが この手で 変えてゆくんだったよね」と夢破れた現状を歌う。
しかし「こゝから 行くべき その道はどこかと 出来るなら もう一度 探さないか」と問いかけ、そして「僕は諦めない 誰か聞いているか 僕はこゝにいる 誰かそばにいるか」は、仲間達に呼びかける心境を顕したものと言える。

それ故に注目されたこの曲は、小田和正の代表曲のひとつとなり、ベストアルバムに収録されたほか、ツアーでも度々歌われている。

関連記事:

小田和正「the flag」(アルバム「個人主義」収録)
(2006年の記事)

小田和正 「個人主義」
(アルバム紹介)

小田和正 「自己ベスト・2」
(アルバム紹介)

「自己ベスト・2」収録曲から見える、小田和正の心境の変化

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Kazumasa Oda Tour 2000 "SAME MOON !!"

小田和正 ちょっと寒いけど みんなで SAME MOON!! 2000.12.31-2001.1.1 横浜八景島シーパラダイス マリーナヤード

Kazumasa Oda Tour 2005 「大好きな君に」

KAZUMASA ODA TOUR 2011 どーもどーも その日が来るまで
(記事集)

KAZUMASA ODA TOUR 2012 どーもどーも その日が来るまで
(記事集)

個人主義個人主義 [CD]
小田和正

小田和正カウントダウン・ライブ ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!! [DVD]小田和正カウントダウン・ライブ ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!! [DVD]
小田和正

自己ベスト-2自己ベスト-2 [CD]
小田和正

小田和正コンサート“どーもどーも“その日が来るまでin東京ドーム [DVD]小田和正コンサート“どーもどーも“その日が来るまでin東京ドーム [DVD]

小田和正コンサート“どーもどーも“その日が来るまでin東京ドーム [Blu-ray]小田和正コンサート“どーもどーも“その日が来るまでin東京ドーム [Blu-ray]

小田和正「自己ベスト」「自己ベスト-2」ウインターパッケージ発売

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小田和正公式サイトより

今年もウインターパッケージ発売。
「Sony Music Shop」では特製ポストカードをプレゼント(先着順)


関連記事(アルバム紹介):
小田和正 「自己ベスト」

小田和正 「自己ベスト・2」

自己ベスト自己ベスト
小田和正
自己ベスト-2自己ベスト-2
小田和正

Yahoo! 動画「小田和正 スペシャル」更にオンエア延長

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このブログでは何度も紹介している、現在配信中の Yahoo! 動画「小田和正 スペシャル」 ですが、配信期間がみたび延長され、 3/31(火)まで視聴可能となりました。

ただ Far East Cafe で確認したところ、「さよならは 言わない」のビデオクリップは作られていないそうなので、同曲追加の可能性は内容です。

…「クリスマスの約束2008」の映像を転用できないかなぁ(ぼそぼそ)


今日も どこかで今日も どこかで
小田和正

自己ベスト-2自己ベスト-2
小田和正

自己ベスト自己ベスト
小田和正

さよならは 言わないさよならは 言わない
小田和正
発売日:2009-02-25

Yahoo! 動画「小田和正 スペシャル」

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既報した Yahoo! 動画「小田和正 スペシャル」 ですが、配信期間が当初の 12/20(土)から 1/31(土)まで延長されました。

今日も どこかで今日も どこかで
小田和正

小田和正、「自己ベスト」「自己ベスト-2」ウィンターパッケージセール

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情報源:小田和正公式サイト

セール対象店で「自己ベスト」「自己ベスト・2」ウィンターパッケージを購入した方に、特製ポストカード(2枚組)がつくそうです。
対象店は→こちら←


自己ベスト
自己ベスト
自己ベスト-2
自己ベスト-2
今日も どこかで
今日も どこかで

小田和正 ニューシングル 「今日も どこかで」 & アルバム 「自己ベスト・2」 ウインターパッケージ 11/5リリース

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小田和正公式サイトより

小田和正 シングル「今日も どこかで」
発売日:2008.11.5
品番:未定
定価:未定
収録内容:未定
試聴はツアー特設サイトで可能

小田和正 ベストアルバム「自己ベスト・2」ウインターパッケージ
発売日:2008.11.5
品番:FHCL-2024
定価:3,059円(税込)
※内容は従来の「自己ベスト・2」と同一の予定

「今日も どこかで」のカップリングには、あの未発表曲とあのセルフカバーを是非…

追加公演も公式サイト・ツアー特設サイト両方で公式発表されましたね。

「自己ベスト・2」

Kazumasa Oda Tour 2008 リハーサル開始

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小田和正公式サイトより。
(Staff Diary 参照・写真付)

いよいよ本格始動。

小田和正
「自己ベスト・2」

小田和正「自己ベスト」300週連続ランクイン達成

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情報元:オリコン

オリコンTOP100をTOP300に拡大してから、初の記録だそうです。

それにしても、小田さんはこの手のネタが多いな…

関連記事:小田和正 「自己ベスト」(アルバム紹介)

小田和正
「自己ベスト」
小田和正
「自己ベスト・2」

小田和正 @「TOWER」

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表紙等に使われている「自己ベスト・2」CM撮影時のもの。
インタビューは他ともの重なります。

小田和正
「自己ベスト・2」

小田和正 「自己ベスト・2」 オリコンチャート週間1位

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オリコン夕刊フジ(他の記事とは違うライブ写真使用)

小田さんアルバムリリース恒例の最年長1位記録更新の他に、60代初のオリコン1位、30代・40代・50代・60代の4世代1位記録ってのも登場。

関連記事:
小田和正 「自己ベスト・2」 (アルバム紹介記事)

小田和正 「こころ」オリコンチャート週間1位

小田和正アルバム「そうかな」チャート1位

小田和正
「自己ベスト・2」

小田和正 「自己ベスト・2」

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小田和正4枚目のベストアルバム「自己ベスト・2」は、3枚目のベストアルバム「自己ベスト」の続編のスタイルをとっている。

確かに選曲はオフコース時代の曲(但しソロでセルフカバーしたもの)から最新曲「こころ」まで、幅広く選ばれているスタイルは「自己ベスト」と同じ。
そして1曲目に最新曲(「自己ベスト」の時は「キラキラ」)からはじまり、2曲目に収録曲の中で一番古い曲を置き、時代順に並べていくスタイルも同じ。

だが「自己ベスト・2」は「自己ベスト」とは明らかに違う。

「自己ベスト」は、非ファン層でもおなじみの曲や、ファンの多くが支持する曲を中心にセレクションされた。
このベストアルバムがリリースする以前に小田和正のショップ「Far East Cafe」でアンケートが実施されていた。
その意味で、最初の「自己ベスト」は客観的な選曲だといえる。

一方、「自己ベスト・2」の選曲は違う。
このアルバムにも、オフコース時代に生み出されたスタンダードナンバー「生まれ来る子供たちのために」、オフコース再末期の代表曲でありライブでは定番となっている「君住む街へ」、小田和正第1回監督映画作品のテーマ「いつか どこかで」、小田が属する団塊の世代へ向けて歌ったことで話題になった「the flag」、そして最近のドラマ主題歌「まっ白」「ダイジョウブ」「こころ」と、小田和正の代表ナンバーは収録されている。

だが、必ずしも代表曲的な扱いを受けていないナンバーも収録された。
それは何故か?

CDと共に配られたインタビューを読んでみると、今回の選曲はどうやら小田和正の意思が優先されたようだ。
つまり今回の「自己ベスト・2」は、小田和正が全ソロ・トラックのうち「自己ベスト」収録15曲を除いた中から選んだ、主観的アルバムだと言える。
その主観的セレクションにおいても、小田和正は15曲がすんなり聴けるように配慮したようだ。

つまり「自己ベスト・2」は、ソロナンバーが31曲しか無かった時代のベスト「Oh!Yeah!」や、シングル集となった「伝えたいことがあるんだ」、そして客観的セレクションの「自己ベスト」とは違う、「小田和正個人的セレクション・ベストアルバム」だと言える。
そして、これまで小田和正のベスト盤に必ず収録されていた「ラブ・ストーリーは突然に」「Oh!Yeah!」が無いベスト盤、という点でも新鮮だ。

個人的には意外だった「ひとりで生きてゆければ」の収録は、「the flag」との対比による小田和正自身の心境の変化を狙ったものだそうだ。(私は「生まれ来る子供たちのために」とのシンメトリーだと思っていましたが…)

そもそもこのアルバムは、「来年のツアーまでに本当はオリジナルアルバムを出したいところだが、時間的に間に合わない」ことからリリースされた。
だから、これまでのベスト盤とは違うニュアンスになったのだろう。

ベスト盤だからといって手を抜いていない。
過去のアルバムと同じように、小田和正は「ひとりで生きてゆければ」や「いつか どこかで」等を新たにレコーディングし直している。
今回は特に、15曲がつながるように心砕いた面もあるようだ。

2007年の小田和正が「みんなに聞いてもらいたい」と思っている、15曲が集結したのが「自己ベスト・2」
このアルバムは、オリジナルアルバムの感覚で楽しむ作品なのかもしれない。

小田和正によると、本当はあと1曲入れることも考えたそうだ。
「それをやると際限がないから」と、今回収録が見送られた、その1曲も気になるところだ。

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関連記事:
小田和正 「Oh!Yeah!」(ベストアルバム第1弾)

小田和正 「伝えたいことがあるんだ」(ベストアルバム第2弾)

小田和正 「自己ベスト」

小田和正アルバム紹介

自己ベスト-2自己ベスト-2
小田和正

1. こころ
2. ひとりで生きてゆければ
3. 生まれ来る子供たちのために
4. 愛の中へ
5. たそがれ
6. 君住む街へ
7. 恋は大騒ぎ
8. いつかどこかで
9. そのままの君が好き
10. こんな日だったね
11. the flag
12. まっ白
13. たしかなこと
14. 大好きな君に
15. ダイジョウブ
(曲名をクリックすると、楽曲について書かれた記事が、別ウインドで表示されます)
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1984.4.21 という時代

I'm EPIC Childern and FUN HOUSE Children

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OFF COURSE History 〜Live Version〜

TM NETWORK / TMN SET LIST 1984-1994

小田和正 Live Set List
(1990年〜2016年)

TM NETWORK Live Set List Since 1999

SPIN OFF from TM
-tribute live 2005- TOUR


Kazumasa Oda Tour 2005
「大好きな君に」


SPIN OFF from TM 2007
-tribute LIVE III-


TM NETWORK
-REMASTER-


TM NETWORK
PLAY SPEEDWAY and TK HITS !!


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「今日も どこかで」


KAZUMASA ODA
TOUR 2008
「きっと またいつか ♪今日も どこかで FINAL♪」


TAKASHI UTSUNOMIYA CONCERT TOUR 2009 SMALL NETWORK F.O.D

UTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオン -Revival-

KAZUMASA ODA
TOUR 2011
どーもどーも
その日が来るまで


KAZUMASA ODA
TOUR 2012
どーもどーも
その日が来るまで


TM NETWORK CONCERT
-Incubation Period-


TM NETWORK
FINAL MISSION
-START investigation-


TM NETWORK 30th 1984〜 the beginning of the end

KAZUMASA ODA
TOUR 2014〜2015
「本日 小田日和」


TM NETWORK 30th 1984〜 QUIT 30 / QUIT30 HUGE DATA

TM NETWORK 30th FINAL CONCERT

KAZUMASA ODA
TOUR 2016
「君住む街へ」


KAZUMASA ODA
TOUR 2018
ENCORE!!


KAZUMASA ODA
TOUR 2019
ENCORE!! ENCORE!!


宇都宮隆「Dragon The Carnival Tour 2019」

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「群衆の中で」「夜明けを告げに」「おさらば」〜 Off Course History 1970〜1972 〜

Off Course Early Song

オフコース/小田和正「さよなら」アレンジ変遷史

From "over" To "LOOKING BACK" 〜Kazumasa Oda Chronicle 1981-2005〜

ALL TOGETHER NOW と小田和正

君住む街へ〜オフコース解散の象徴から、小田和正ソロ活動のキーワードに転じた曲〜

小田和正ソロ初期を彩った第一生命CMソング

「goodtimes & badtimes」 「Little Tokyo」〜小田和正のひとりだち宣言〜

時は待ってくれない〜小田和正「time can't wait」「time can wait」〜

「Far East Cafe」での出会い〜ネイザン・イースト、佐橋佳幸、佐藤竹善と小田和正〜

日本をすくえ・スーパーバンドと小田和正

「君との思い出」「LOOKING BACK」そして「さよならは 言わない」〜小田和正にとってのオフコース〜

小田和正と映画音楽

小田和正とドラマ主題歌

小田和正と名古屋鉄道

小田和正が手がけた自動車CMソング

小田和正と競馬CM(2019年版)

小田和正と明治生命・明治安田生命の20年〜「言葉にできない」「たしかなこと」「ダイジョウブ」「今日も どこかで」「愛になる」〜

「100年インタビュー 〜アーティスト 小田和正〜 時は待ってくれない」から「今日は一日“小田和正”三昧 ENCORE!! (アンコール)」へ〜NHK ・小田和正特番の進化と深化〜

小田和正 映像作品史 1981-2019

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History of 「クリスマスの約束」
(2001年〜2004年)


TBS系・小田和正「クリスマスの約束“大好きな君に”」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2006」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2007」感想

小田和正音楽特番「クリスマスの約束2008」感想


「クリスマスの約束 2009」感想


「クリスマスの約束 2010」感想

「クリスマスの約束 2011」感想

「クリスマスの約束 2012」感想

小田和正と桜井和寿 (Mr.Children) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.1〜

小田和正と吉田拓郎 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.2〜

小田和正とクリ約小委員会(根本要・スキマスイッチ・水野良樹) 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.3〜

小田和正と松たか子・ JUJU 〜クリスマスの約束2013前史 Vol.4〜

小田和正と山本潤子〜「クリスマスの約束」史〜

小田和正と財津和夫〜「クリスマスの約束」史〜

「クリスマスの約束 2013」感想

「クリスマスの約束 2014」感想

「クリスマスの約束 2015」感想

「クリスマスの約束 2016」感想

「クリスマスの約束 2017」感想

NHK 「密着ドキュメント 小田和正 〜毎日が“アンコール”〜」感想

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「クリスマスの約束」「風のようにうたが流れていた」から生まれた楽曲達(2020年版)

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Episode「TM VISIONS」「eZ」〜TM NETWORK History〜

Episode of 「Fool On The Planet」 TM NETWORK Version

Episode of 「Fool On The Planet」 木根尚登編

TM NETWORK と共に変化した「GET WILD」

TM NETWORK とアニメ「シティーハンター」〜「Get Wild」「STILL LOVE HER (失われた風景)」「RUNNING TO HORIZON」〜

木根尚登とユンカース〜「ユンカース・カム・ヒア」「ホントの君 ウソの君」「6月6日」〜

TM NETWORK / TMN Tie-up History 1984-1994

TM NETWORK 1999 SONGS 「GET WILD DECADE RUN」「IT'S GONNA BE ALRIGHT」「10 YEARS AFTER」「Happiness×3 Loneliness×3」「80's」〜TM NETWORK History〜

TM NETWORK Album 「SPEEDWAY」(2007)〜TM NETWORK History〜

TM NETWORK Reproduct & Remake Songs 〜「DRESS」「CLASSIX 1・2」「NETWORK TM -Easy Listening-」「DRESS 2」「QUIT 30」+α 〜TM NETWORK History〜

ベストアルバムでは味わえない TM NETWORK Progressive Rock 「CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜」「Major Turn-Round」「QUIT 30」〜TM NETWORK History〜

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